まいど!(・∀・)v
ビル管理士資格受験の定番で
日本建築衛生
日本建築衛生
管理教育センター発行の
上・下巻!が
ありますよね・・・。
ありますよね・・・。
上下巻、税込みで
1万円ちょっと・・・
ぶっちゃけ、高価やな・・・
私は余裕が無くて
ぶっちゃけ、高価やな・・・
私は余裕が無くて
買わなかったん
ですよ・・・・
_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○
時々飲みに行く
業界の大先輩は
20年前合格だし、
まわりに
まわりに
ビル管理士試験の受験生は
いません・・・
会社のバックアップなんて
会社のバックアップなんて
現在勤務の所はありません。
(大きな管理会社勤務なら
物的金銭的支援が
(大きな管理会社勤務なら
物的金銭的支援が
ありますよね・・・)
買うことができない・・・
(ヽ´ω`)ハァ…(ヽ´ω`)ハァ…
(ヽ´ω`)ハァ…(ヽ´ω`)ハァ…
・・なら、作るしかない・・・・
|ω・)創意工夫・・
ということで、
以下、
以下、
作り方をご紹介しますね・・・
使用するのは
赤本の解説部分です!
過去6年間の解説部分
(特に過去3年分)は
①タイトルを打つ・
①タイトルを打つ・
②赤で書込みすることで
良質の基本書に
良質の基本書に
なり使えます。
こんな感じです(・∀・)
写真は赤本の
「熱の基礎」の部分
さらに細かく、
「固体の熱伝導率」
「中空層の熱抵抗」
「離れた物体表面間の
「熱の基礎」の部分
さらに細かく、
「固体の熱伝導率」
「中空層の熱抵抗」
「離れた物体表面間の
熱移動」
のタイトルを
のタイトルを
自分で考えて書込む。
そして、
学習の超理想の到達点は・・・
タイトルを見れば
そこに書かれてる内容が
イメージできるレベル。
タイトルを見れば
そこに書かれてる内容が
イメージできるレベル。
脳内でタイトルと
そこに書かれてる内容を
ヒモ付けるのです。
(自分はその寸前までしか
到達出来ません
でした・・・)
昔、某資格を
勉強してるときに、
帰納⇔演繹のイメージを
帰納⇔演繹のイメージを
頭の中で訓練をすると
理解できて
理解できて
本番で使える記憶として
定着する、
と講師が言ってたのを
ビル管理士試験に
ビル管理士試験に
水平展開として利用しました。
ここでの帰納は、
文章からタイトルへ、
逆に演繹は
逆に演繹は
タイトルから文章へ、
連想してみるという事です。
他の書き込んだ部分を
ご紹介します。
ネズミ概論
洗剤概論・剥離剤概論
アレルギー概論
参考になりました
でしょうか・・・
各タイトルはバラバラで、
どこに載ってるのか
分からない!
と感じる方は、
A4一枚もので目次を
作成すればいいと思います。
(私はしません
(私はしません
でしたがね・・・(。-∀-))
以上、
基本書は、買うものでなく
作るもの (。-∀-)?
でした~



