こんにちは。まるまるです。
本日もたくさんのブログの中から訪問して頂き有難うございます。
少し間が空いてしまい、なかなか投稿出来ませんでした。現在は多少落ち着いてきたので、出来る限り投稿していきたいと思います。
本の構成
第1章 「男脳」と「女脳」
第2章 「寂しい」男脳
第3章 「不安な」女脳
第4章 脳を「知る」
本日は、本のご紹介をさせて頂きます。
コンビニに立ち寄った際にふと目に留まりました。
仕事中はなかなか読書する時間が限られてしまうので、正直この記事を書く時間も限られます
この本を読んでみて、脳を知ることって大切だなと思いました。実は脳について非常に興味を持ったのは、高校生になってからなんですね。
高校生の時って、希望に満ち溢れてますし、何でも出来ますよね。しかし、当時の私は真逆な考え方だったんですね。
一つ例を挙げるなら、恋愛に関してでしょうか
皆さんにとって、恋愛は興味があると思います。恋人とデートしたり、食事をしたりすると楽しいですよね。
その時の私は、恋愛に全く興味がありませんでした。今で言う、草食男子か絶食男子❓なのかな。それくらい、1人を楽しんでました。(今も続いてます)
勿論、脳についての勉強もしてました。何を?っていうと主に、恋愛をしている時の脳ってどうなってるのかを一時期、勉強してました。
あまり、細かくは分かりませんが、一つの結論として脳は麻痺状態になるんだという答えにたどり着きました。
そんな環境下で育ちましたので、思春期の恋愛感はほぼありませんでした。
話は長くなりましたが、要するにここで言いたいことは、脳についてしっかり学んで下さい
。(最終結論)
そうすれば、少なくともお互いを尊重し合える関係は保てると個人的に思います。
また、お会いしましょう。
