寒さが身に沁みるこの頃、散歩に行くのも躊躇します。
 

でも身体のため足のためには多少の無理も仕方がないこと、渋々とお友達と散歩です。

緊急事態宣言が出ても怖さを感じる人、我関せずの人色々ですね。
 

人の噂話に乗って、自分を失うことなく過ごさなければと思います

五行歌です。

心が折れては
いられない
笑顔で乗り切る
この時を
絆で繋ぐ手を繋ぐ

心して笑顔
心して明るく
心して元気
心して健康
心して愛情

本当に遅過ぎた緊急事態宣言、政府、医師会、等々の意見の相違、医療崩壊の現実、私達高齢者はどう生きて行けば良いのでしょう。


がんじがらめの日々、絶対にコロナに罹りたくない想い、お友達に会えば皆さん心配、しかし一人暮らしの方々はお買い物も有ります

心配は尽きません。
 

お互いに励まし合ってこの危機を乗り越えて行かなければと思います。

政府の皆さん真剣に考えてより良い政策を考えて頂きたいものです
 

すべてが遅まきの緊急事態宣言、なにをなさっているのでしょうか?菅政権やることなすことが遅きに失しています。



良寛さんの和歌です。

いかにせば
まことのみちに
かなはめと 
ひとへにおもへ
ねてもさめても

おもしろく
あらぬこのよを
おもしろく
くらすはひとの
こころなりけり

今私達の置かれている日々をこの良寛さんに教えられている気がします。
 

当たり前ですが、心してこの危機を乗り越えていきましょう。

三密、手洗い、マスク、今まで以上に大切な命守りながら元気に過ごして行来ましょう。

また来週ね。

 

 

 

晴天に恵まれたお正月。


通常通りの生活に戻り始めましたね。

 

とは言っても新型コロナ感染拡大で思うような生活ではなく高齢者にとっては非常に生きにくい日々、その中で自分らしく不満を持たずに過ごすことを考えながら笑顔で楽しく暮らす術を持つことだと思っています。


仲睦まじいメジロに癒されている毎日です。

五行歌です。

仲睦まじく
羽繕い
癒されている
ありがたさ
朝陽耀く冬寒の日

小鳥と遊ぶ一日は  
笑顔とドキドキ
一喜一憂、一瞬捉える
小鳥の動き
あっと過ぎ行く幸せ時間 

長閑な日々でありたいけれどまた緊急事態宣言、時遅しです。


もっと早く、もっと早く、なかなか一都三県と政府の考え方が合わずやっと緊急事態宣言が出されました。
すべてが後手後手、政権のあり方に問題ありでしょう。


飲食業の方々の悲痛な叫び、ちぐはぐな政策には疑問が多々あるのは私だけ?

 

一日も早い終息を願うばかりです。


 

良寛さんの名言です。

花、無心にして蝶を招き
蝶、無心にして花を尋ねる
花、開く時、蝶来たり
蝶、来る時、花開く
吾れも、亦、人を知らず
人も、亦、吾を知らず
知らずして帝則に従う

裏を見せ
表を見せて
散る紅葉

七草も終わり、一月十一日は鏡開きです。お供え餅を砕きお汁粉を作り頂きます。


家内安全、健康祈願を願います。


日本の伝統文化を守るために出来ることは残したいものです。


さぁ〜より一層三密を守り不要不急の外出を避けて一日も早い終息を願います。


皆様もコロナに負けることなく、日々楽しく暮らせる努力しましょう。


お元気を祈ります。

また来週ね。

 

 

 

初春

明るい夜明け
負けない強さ
笑顔を持って
乗り越えて
夢と希望叶えよう

一日一日大切に過ごしましょう
健康で元気な日々過ごしましょう。

五行歌です。

メジロ二羽
餌をついばみ
鬼ごっこ
幸せもらう
ひとときよ


小林一茶の俳句です。

元日や
上々吉の
浅黄空

松本たかしの俳句です。

玉の如き
小春日和を
授かりし

テレビで観たダイアモンド富士、幸先良い素晴らしい富士山でした
 

それにしてもコロナ感染拡大、何の手も打てない政権!困ったものです。
 

医師会の先生方のお話しを伺って、我々素人は行動することでしょう。
 

今日は毎年恒例の箱根駅伝です。

 

テレビを観ながら一喜一憂応援します。

 

あの若さを感じながらね。頑張れ!若者!

三密、手洗い、マスクを忘れずに過ごしましょう。


今年も一年よろしくお願い致します。

また来週ね。
 

 

 

 

十二月もあと僅か、あっという間に一年が過ぎようとしています。


同じことの繰り返し、コロナに明けコロナに暮れてしまいましす。


恐怖心に怯え罹ったら大変!と思う日々、だから言われていることをきちんとわきまえて行動することでしょう。

あなたも、あなたも、そうして皆んなが意識して暮らすことしか有りません。


医療従事者、そして支えて下さる警察、消防、自衛隊の方々のご苦労は並大抵のことでは有りません。


一人一人が助け合う気持ちで過ごしましょう。

五行歌です。

手を繋ぎ
助け合う心
持ちましょう
負けるなコロナに
負けるな心

人と人との絆
人に救われ
人を救う
心の中の自分に
言い聞かせたい

私の友人が、先日コロナに打ち勝ち退院です。

 

八十八歳のご夫婦、別々の所に入院されていましたがお二人揃っての退院は本当に嬉しくおめでたいことです。


姉のように慕い、信頼して日々LINEをしているのでただただ心配でした。


一人万歳の気持ちです。


孫と二人(良かった!良かった!)の連発でした。



手塚治虫の名言です。

人の一生は重荷を負うて
遠き道を行くがごとし
急ぐべからず
不自由をつねと思えば
不足なし
いかりは敵と思え

徳川家康の養生訓で手塚治虫の座右の銘になったそうです。

政治に頼ることなく医師会の先生方を信じて行動することが一番のような気がします。


何回も会食する政権に信頼は有りません。


一人一人の自覚が蔓延を少しでも防ぐのなら努力しながら日々平穏に過ごしましょう。


日々感染者が増加している今、三密、手洗い、マスクを忘れずに生活しましょう。


お元気でお過ごし下さい。

また来年もよろしくね。

 

 

 

田んぼの畦道を押し車で歩くと、冷たい風が吹いているけれど心地良ささえ感じます。

 

ほとんど乗客のいないロマンスカーが夢も楽しみも持たぬまま走り去ります。


手を振ることもなく、静かに走り去ります。
 

GOーT Oキャンペーンのあおりを受けて何もかもが変わりました。

 

大袈裟に言えば生活そのものが変わりました。

五行歌です。

田んぼの畦道
歩いていると
白鷺落穂を
拾っているよ
お日様沈む夕暮れに

良いこと半分
嫌なこと半分
優しさと喜び
忍耐と根性
人生待ってる灯り

辛いことの後は必ず喜びが来ます。

 

辛い、悲しいと思わず「どんと来い!」の気持ちで乗り切りましょう。

 


斎藤茂吉の短歌です。

紅葉照り
明るき中に我が心
空くなりて
しまし居りけり

小林一茶の俳句です。

ともかくも
あなたまかせの
年の暮

コロナに始まりコロナに暮れそうな今年、はっきりしない政権下、当てにする程の信頼度も無いまま日々過ごしております。

 
不安と焦燥感で暮らすことの虚しさ、でもそんな生き方していても勿体ないですね。

金子みすずの詩で癒されましょう。

青いお空の底ふかく、
海の小石のそのように、
夜がくるまで沈んでる、
昼のお星は眼に見えぬ。
見えぬけれどもあるんだよ、
見えぬものでもあるんだよ。

空の美しさ、雲の楽しさに、癒されながら三密、手洗い、マスク忘れずに楽しく、愉快に元気に過ごしましょう。

また来週ね。

 

 

 

小春日和の散歩は気持ちが良いです。


いつも一緒のお友達3人で歩いていると。

「青い鳥が飛んでいったわよ!」

 

それは大変、そんな時は足が痛くても速足になります。笑笑
 

水路を覗くと嘴の長い鳥、この辺りでは観たことがないので慌ててシャッターを切ります。

 

調べてみたら磯シギでした。


また青い鳥が〜そーっと近づくとカワセミです。
 

忍び足で近づきシャッターを切ります。

 

「あぁ〜撮れた!撮れた!」

 

その嬉しさは格別なもの。

 

年甲斐もなく仲間も一緒に喜んでくれます。

五行歌です。

思いがけない
カワセミが止まって
キョロキョロ見回して
一目散に飛んで行く
翼がほしい私にも

愚痴は駄目
一呼吸して
心静かに'
自分を見つめ
息を吐いたら灯

同じ人生楽しく、暮らしたいものですね。
 

先日嬉しいニュースが届きました。
 

宇宙航空研究開発機構JAXAが打ち上げた小惑星探査機「はやぶさ2」。

 

岩石を乗せたカプセルがオーストラリアに無事帰還しました。
 

長い研究の末、このような成果を挙げられた方々の喜びは計り知れないものでしょう。


小さな町工場の方々、このお仕事に携わって来られた方々の喜び、そして見守っていた人々も夢を頂いています。

主人が存命の時、年賀状に夢を描いて探査機を使わせて頂きました。
 

私は夢の夢と思っていたことを今反省しています。



松原泰道禅師の百歳の心

「その存在で他を生かし その他の力で自分も生きられる」


石組の一つでも欠けたら石組は出来ません。

 

石組にはなくてはならない貴重な一石です。
 

石組の一石であるから存在価値があるので、路傍にゴロゴロしていたら邪魔物にされます。

 

「他を生かしつつ、自分も生かされつつある。」という。
 

現在進行形的世界観です。

コロナ感染拡大を防ぐためにそれぞれが気を引き締めていかなければなりませんね。
 

三密、手洗い、マスク、不要不急の外出は避けましょう。
 

お元気でお過ごし下さい。

また来週ね。

 

 

 

「行って来ます。ありがとね!ありがとね!」

 

ヘルパーさんに手を繋いでもらってデイサービスにお出かけです。


嬉しそうに〜そう介護施設のヘルパーさんは明るくていつもニコニコです。

同じ階段、同い年、他人事ではなく、週四日デイサービスに行く彼女を見送るのを日課にしています。


何回も同じ言葉を繰り返して言います。

 

時に私は「それ102回聞いたわよ!」そこで大笑い。


屈託のない素直な彼女はきっと皆さんに優しくして頂いていることでしょう。

近くに息子夫婦が住んでいてもデイサービスに行っていればそれでOK。

 

冷蔵庫にパックされた1人分のおかずを入れておけばそれもOK。

 

寒くなっても半袖、暖かい洋服もどこに入れたかわからない。

 

親戚の方にお話ししてやっと暖かな洋服を着る事が出来ました。


お節介とは思いますが彼女が少しでも安心して暮らせるお手伝いが出来ればと思っています。

五行歌です。

ひとりぼっちは
寂しさと不安
心が落ち着かない
笑顔が無くなる
手を差し伸べよう

助け合う心
大切なこと
苦しみは
あなただけではない
互いの心大切に

もし自分だったらと思うとたまらなく悲しいだろう、辛いだろう、この歳になるとわかる事、見えて来る事がいっぱいです。


 

瀬戸内寂聴さんの名言です。

一日一日を大切に過ごして下さい。

 

そして「今日は良いことがある。良いことがやって来る。」


「今日はやりたい事が最後まで出来るんだ。」

 

このことを思って生活してみて下さい。

生きる力を勇気を持つことですね。

 

口では言えても実行することがまず一歩、元気を出して頑張りましょう。


高齢者外出自粛、ただでさえ自粛しているのに政府、メディアで大騒ぎ、散歩も駄目と思っている方も現実にいらっしゃいます。


またコロナ鬱になっている方もいらっしゃいます。


ますます認知症状が出て来るのではないかと不安になります。

 

せめて散歩の勧めも必要ではないでしょうか?


コロナの影響は思わぬ所にも。

 

カナダに住んでいたパンダが急遽帰国。

 

コロナ感染拡大のため竹の輸入がままならず帰国せざるを得なかったそうです。

 

飛行機に乗って竹、りんご200キロを飛行機の中で食べながら2日がかりで無事到着したとのこと。

 

良かったですね。
 

流行語大賞にノミネートされた三密、手洗い、マスクを忘れずに心強くして元気に過ごしましょう。

また来週ね。

 

 

 

お友達と散歩、お寺の紅葉が見頃ということでお詣りをして写真を撮って、ふと掲示板を見たら(少し不足が丁度良い)と書いてありました。


お友達と顔を見合わせ(本当にそうよね。と納得です。)

便利になってもの事に感謝する気持ちが薄らいて行くことが多くなり当たり前になって行く、不平不満がつのり我儘になりがちです。
 

戦争をくぐり抜けて来た私達の年代は感謝こそすれ不平不満はありません。
 

冷たい井戸水を汲んで洗い物をしたり、冷蔵庫などあるわけもなく戦後氷を入れて使う冷蔵庫に大喜びしたことを思い出します。
 

不便を感じない生活、今は停電になっても大騒ぎ家電が不具合になっても困る現実、世の中便利が当たり前になりました。
 

不便な時ほど、その便利さ、つまり(ありがたさ)を再認識出来、感謝することが出来、心の充実も感じるのです。
 

(小欲知足)という仏教的な教え、だそうです。

五行歌です。

不平不満は
ストレスになる
単に我儘
おおらかに
笑顔で生きてね

翡翠との出会いは
人との出会いでもある
道行く人とお話し
笑顔で待つ楽しみ
人間って良いな

コロナ感染を考えて家の中で過ごす時間が多くなりますが、近くの散歩をしなければと孫と公園へ〜木道を押し車を押しながら歩きます。

 

人がニ、三人しか見当たりません。

 

のんびりと青鷺を見て、いつものカワセミを観に行きましたが川の水の流れが早くカモちゃんを見ながらピクニック気分でおにぎりを食べながら楽しむひとときです。



西行法師の和歌です。

秋暮るる
月なみ分くる
やまがつの
心うらやむ
今日の夕暮

もみじ葉の
散らで時雨の
日数経ば
いかばかりなる
色にはあらまし

真っ赤ななもみじ、黄色に染まる銀杏、ぎんなんも落ちています。

 

またどんぐりも落ちて晩秋を感じさせます。
 

もう十二月、コロナに始まりコロナなで暮れるのでしょうか?
 

日に日に感染者増加の今、困った困ったです。
 

出来ることを確実に実行することしかありません。
 

三密、手洗い、マスクを守り元気に過ごしましょう。

また来週ね。

 

 

 

小春日和が続く日々、爽やかな風に吹かれて孫とカワセミを観に行きました。

今日も撮れないかもしれないけれど気長に待ちましょうと思っていたら(あそこ、あそこに止まっているよ!)慌ててシャッターをきります。


あちらこちらに飛びまわりますが、今日のカワセミ近くに止まってくれるので嬉しかったです。
 

あの美しい瑠璃色は、そしてまん丸お目々は滅多に観られないのでヤッタ〜の気分です。

五行歌です。

小春日和
爽やかな心
穏やかな心
いつも、いつも
平常心でいたい

翡翠のお目々
まん丸だったのね
何狙っているの
小さなお魚?
泳いでいるよ

嫌でもコロナ感染のニュースばかりが流れています。
 

高齢者は外出を控えて過ごさなければならない。
 

でも人間たまには外に出たいと思いますが、足の悪い私はどこに行きたいと思う気持ちもなくて台所でまな板、包丁を持つことが楽しいだけです。
 

若者向きにインターネットで調べたりしながらお料理を学びます。
 

使ったこともないスパイスを使ったり、ああだこうだと言いながら、おだてともっこに乗りながら楽しんでいます。

押し車を使いながら歩いていたら(そんな車引いていたらもう終わりだね!)情けなさとお気の毒としか思えない人に、自分にそうだ、そうだと思った瞬間でした。

道を歩いていたら落ち葉がコロコロと走って行きます。
 

昔幼稚園で子供達と歌った歌が懐かしい季節です。

(作詞、作曲、本多鉄麿です。)

 

母さんお手々を離していい、赤い葉っぱが言いました。
 

母さんわたしも離していい、黄色い葉っぱが言いました
 

着物支度がで来たなら良いでしょお手々を離しなさい
 

そこで葉っぱの子供達、風に吹かれて飛んでった。


秋らしい楽しい歌でした。



松尾芭蕉の俳句です。

枯れ枝に
鳥のとまりけり
秋の暮

高浜虚子の俳句です。

秋の暮
道にしゃがんで
子がひとり

紅葉の美しさ、自然のなせる技人間が及ばない凄さですね。


今、世の中、(マスク会食)なるものを推奨していますがそこまでして会食したいのかな?と思います。
 

この際家で一家団欒お食事したら如何なものでしょうか?年寄りが思うことなのかしら?感染拡大の今、一人

一人が自覚して責任のある行動をとるべきでしょう。
 

三密、手洗い、うがい、マスク忘れずに頑張りましょう。

また来週ね。

 

 

 

日に日にコロナ感染者数が増えて行く、医療従事者の方々の負担がますます多くなって行きます。


先日、アメリカ・コロラド州のある非営利団体の活動に関してのニュースがありました。

 

元々その団体は、ガンや多発硬化症、中枢神経系の患者向けのアウトドア支援プログラム(いわゆる転地療法の一つ)を手掛ける団体でしたが、最近コロナ患者に日々接する医療従事者に対しても無償で同プログラムの提供を始められたそうです。

 

医療従事者の余りにも過酷な現実に目を向けられ、その方々にゆっくり自然と触れ合う機会を提供することで、リフレッシュしてもらうという取り組みです。

 

身も心もリフレッシュです。

普段は一日中患者と向き合ってお仕事をなさってご自分達も多くのリスクを背負ってのこと、またご家族のある方々もおありでしょう。
 

感謝しかありませんね。

日本も一日も早く医療従事者の支援を考えて心の負担を少しでも考え取り組んで頂きたいと思います。

五行歌です。

助け合う心
大切なこと
苦しみは
あなただけではない
互いの心大切に

待つことの
多くは坊主
笑うごと
懲りないことの
翡翠への想い

自分だけが苦しいのではない、人それぞれ苦しいことはあります。
 

その中で前を向き笑顔で生きて行きましょう。


 

西行法師の和歌です。

紅葉散る
野原を分けて
行く人は
花ならぬまた
錦きるべし

心なき
身にもあはれ
しられけり
鴨たつ沢の
秋の夕暮れ


紅葉の美しい秋、道行けば色とりどりの楽しみがいっぱいです。
 

軽鴨さんも夕陽を浴びて楽しげに泳いでいます。
 

のどかな情景、それがたまらなくて家族を巻き込んで翡翠、軽鴨に会いに行きます。

散歩の方々も覗き込み、「何がいるのですか?頑張って下さいね。」と。

 

つかの間の会話、それもまた楽しいです。

コロナも感染拡大傾向、それぞれが自覚、予防しながら日々暮らしましょう。
 

三密、手洗い、マスクをして元気に笑顔忘れずに過ごしましょう。

また来週ね。