「妖精の国」への扉を探して

「妖精の国」への扉を探して

一冊の本が、「妖精の国」の扉の鍵になることもあります。
その本が、「扉」を開け、あなたの運命を変えることも。
この日記は、3浪で、「コネなし、金なし、美貌なし」の私が、
本や人と出会い、シンクロニシティーに導かれながら、
夢を叶えるまでのお話です。

Amebaでブログを始めよう!
本を作らせてもらった、
お友達がこんなふうに感想を書いてくださっていました。

わたしは6月下旬から、マドリードに出かけていたので、リブログが遅くなりました。

人との出会いには、
伏線があること。


わたし自身もその奇跡を体験しています。

友人の運命は、
どんな伏線だったのか?

読んでみてくださいね。