朝起きてまだ右目と頭が痛く
グダグダと過ごしてました
夕方にはなんとか戻ってきたか?
競馬
カヴァレリッツオ本命だったけど
ライヒスアドラー、アスクエジンバラ、フォルテアンジェロ・・・
知らない子達ですねー
ロブチェンが強すぎたな
ぽこあポケモン
縄跳びなんとか50回飛んで満足したけれど
51回飛ばないといけないみたい
まあ、1週間あるからゆっくりやるか
夕方に雨の中スーパーに行って
買い出しをして
カレーと無限キャベツ作りました
無限キャベツは微妙に失敗したかなー
朝、セブンに寄って仕事に行きました
半日仕事だったのですが
頭が痛くてまっすぐアパートに帰って
昼寝しましたが体調が戻らず
夜もそのまま早めに寝ました
マリオも見られなかったか
まあ、劇場で見てはいるのですが
あらすじ
少年時代から映画を愛してきた幼なじみのダグとグリフは、
1997年公開のパニックスリラー映画「アナコンダ」をバイブルとして崇めていた。
40代を迎えた現在、
ダグは映画監督の夢を諦めて結婚式カメラマンの仕事に従事し、
グリフは売れない俳優として暮らしている。
ある日、地元のパーティで再会した2人は、
長年の夢だった「アナコンダ」のリメイク版を自主制作するべく立ち上がる。
友人たちを引き連れて南米アマゾンへ向かった彼らは、
低予算ながらも順調に撮影を進めていくが、
グリフが誤って主役のヘビを殺してしまうトラブルが発生。
代役のヘビを探そうとジャングル奥地へ足を踏み入れたものの、
そこには巨大なアナコンダが潜んでいた。
感想 ★★★★ ☆
面白かった。
頭空っぽにして観られて、なんか元気が貰える気がする
映画ってこういうのでいいんだよ!って言う作品だったな
勢いでアマゾンに行って映画を撮る
夢があるよなー
なんか公式が非公式アキバレンジャー的な?作品になるのかな
って思いながら観てました
あらすじ
子どもの頃のある事件がきっかけで心にトラウマを抱える青年キム・ドクシャは、
唯一の救いだったWEB小説「滅亡した世界で生き残る三つの方法」に励まされながら学生時代を過ごした。
現在は平凡な会社員として暮らす彼は、
10年以上読み続けたその小説の連載が終了した日、
結末に大きく失望する。
そんな彼のもとに作者から「だったら、あなたがお望みの結末を見せてください」というメッセージ が届き、
小説の世界が現実となる。
ドクシャは崩壊した世界で仲間たちとともに生き残りをかけたデスゲームに直面し、
戦いのなかで自らの過去と向き合っていく。
感想 ★★★★☆
見てよかった面白かった
ライン漫画でスマホ買い替えるまでダラダラ読んでいたけれど
前半のちょうど面白いところがうまくまとまっていてよかった
主人公のパーソナルな所も保管されていて映像的にも面白かった
続きは作られるのかな?
あらすじ
青山剛昌原作の漫画をアニメ化し、
国民的大ヒットシリーズへと成長した「名探偵コナン」の劇場版第29作。
コナンと蘭、園子、小五郎は、バイク好きの世良真純とともに、
バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」が開催される横浜・みなとみらいに向かう途中、
暴走する謎の黒いバイクに遭遇する。
その黒いバイクを、神奈川県警交通機動隊の萩原千速が追跡していたが、
あと一歩のところで取り逃がしてしまう。
コナンたちは横浜のフェス会場に到着するが、
そこでは、ある最新技術を搭載した白バイ「エンジェル」のお披露目が行われていた。
そんな中、暴走した黒いバイクが今度は都内に出現したという情報が入る。
警視庁の追跡も振り切った黒いバイクは、
その車体が「エンジェル」に酷似していることから、
黒いエンジェル「ルシファー」と呼ばれ、追跡が続けられる。
そして千速の脳裏には、弟の萩原研二と、その同期・松田陣平との記憶がよぎっていた。
感想 ★2.5
うーん、イマイチ刺さらなかったかな?
色々とストーリー展開が厳しかったかも
全然振り落とされてしまった
アクションに関しても実写でもちょっとよく見る印象を受けてしまったなー
萩原千速がかっこよかったからそれでよしという原作ファンは満足出来るかも
以下、ネタバレを含む感想
いやー、今年は厳しかったわ
ここ数年で一番ダメ
今回に関してはストーリーがそもそも難しかった
事件が少年探偵団、世良、神奈川県警の3ラインで起きてて
場面がコロコロ変わるから全然振り落とされてしまう
しかも、子供たちも世良も脇道の話過ぎて必要性がわからない
(コナン映画で無理やり役割を持たせてるって言うのが透けて見える)
個人的にそれならば全然神奈川県警の話にして欲しかったな
千速と先輩の話とか同僚の白バイ隊員とかを見たい
最後おまけみたいに蘭姉ちゃんさらわれるのは苦笑いしちゃうよ
さらわれる描写もなくてなんか口頭でさらわれた!ってついでにしても程があるやろ
それでも棺・向日葵と比べれば全然見られるから
ここ数年の出来がやはり良すぎた弊害ってところなのかも


