岸を見失う勇気がなければ大海は発見できない。 -6ページ目

岸を見失う勇気がなければ大海は発見できない。

平凡な日々を綴る。

そんな平凡な毎日を、変化を感じることのできる実りあるものにしていきましょう。







私の大海を発見するまでの航海日誌である。

夜カフェにてちょっと仕事をしていた時の事です。










ものすごい高笑いをしている、30手前のサラリーマンがいました。











高笑いっつっても、デカイ声で話ながらケラケラ笑っています。かなり笑い方、ブサイクです。















よくみると、顔面も散らかしてる感じです。














やっぱりそーゆう事になってるんですね、世の中。











日々勉強になります。










つづく
実家からの帰路の、



新宿から電車に乗り、






ちょうど両国の駅に着いた時の事です。










やはりと言ったとこでしょうか、お相撲さんが3人乗り込んで来ました。









横にも縦にもでかい彼らのおかげで、車内の気温がわずかに上がったように感じました。








そんな中一人、おそらくみんな幕下だろうけど、その中でも後輩の力士の発言を一瞬耳にし吹き出しそうになりました。









『どこにむぉつかまってぬぁいですよぉ』











きっとバランス感覚をアピールしたかったんだとは思うんです。







しかし注目すべきはその喋り方。







文章ではなかなか伝わらないかと思いますが、




世間一般のお相撲さんのモノマネは、あながち間違ってはいないとゆう事がわかりました。







ただ…こいつらに囲まれて張り手でも食らおうもんなら、ぜってー死ぬと思いました。










つづく
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寝ていたら友達からの電話で起こされました。








とりあえず行くわとの事でした。






私もとりあえず了承し、とりあえずこやつらが来ました。







どうやら昼飯に吉田家とゆう私も大好きな家系らーめんが食べたかったらしく、とりあえず場所を聞かれました。







とりあえず場所を教えたのですが、、







それにしても車がカッコいい。






モニターが5個くらいついてるし。めっちゃかっけーやん!





さすが車文化の田舎、力の入れようが尋常じゃねえ…ん?







そのモニター、かっこいいPVは映ってますけど、ナビれば一発なんじゃないんですかねぇ?







…え、ナビついてないんですか?








あーそうですかそうですかー。




…って5個くらいついてたら1個くらいナビにしろや!







んで、わざわざらーめん屋聞くだけで寝てるやつ起こすなやっ!







そんな面白いやつらが実家にはたくさんいます。








彼らがらーめん屋に行っている間に、また1人来客が。







私が実家に帰ってるのを聞き、顔をだしに来てくれた友達です。







顔をだしに来てくれたのはありがたいですが、私がいない間に私の部屋にその友達がいました。






ほんとびっくりですよ







もっとびっくりなのは、話を聞いてるとそんな彼が最近勤め先で、風俗マスターのレッテルを貼られているとの事。






アグレッシブになったものですね。







そんな面白いやつらが、私の周りにはたくさんいます。








つづく