岸を見失う勇気がなければ大海は発見できない。 -18ページ目

岸を見失う勇気がなければ大海は発見できない。

平凡な日々を綴る。

そんな平凡な毎日を、変化を感じることのできる実りあるものにしていきましょう。







私の大海を発見するまでの航海日誌である。

今新宿からの帰路です。 









日曜だからでしょうか。総武線黄色はそんなにいつもほど混んでません。 








方や私。連日の飲酒と本日の負傷による心身へのダメージ。厄年とゆう事への不安。







様々な感情を抱きつつ電車に揺られております。  






ただ今日の会は素晴らしい!飛ぶ鳥後を濁さず状態。 









キレイに終わりすぎて逆に怖い。 










災いはつづくのか、はたまた転じて福と成すのか…








一向に休まらない、厄年の私です。








ただ、今日は気持ち良く寝れそうです。 








つづく





朝の記事どおりフットサルの結果報告です。








とりあえず左足の親指負傷。爪、死す。






しかも一試合目から。もう心折れました。 








そんな死んだ親指と折れた心を奮い立たせ、それでも準決勝まで勝ち進みました!が…










私のPK失敗により敗戦。 メンタルの弱さ丸出し。








その後食ったラーメンで胃がもたれ、現在は体の外部から内部、心に至るまでボロクソです。 








さらにこれから新宿に飲みに行くのですが、何が起こるか恐ろしすぎます。










明日会社に行けるか不安な、厄年の私です。








つづく
日本の朝ではお馴染みのあの曲が聞こえてきそうな、本日早朝です。







この時間と言えばいつも朝帰りの電車の中。








今日はいつもとは違う目的で電車に乗ってます。







今日はフットサル!久々の運動でーす! 







前日鍋会ってゆってんのに、「じゃそのまま起きてれば行けるよねー」ってゆう課長のむちゃな誘いによりですが。






しかし早起きはとても気持ちいいです。





課長ありがとうございます!





ただ二日酔いですげー気持ち悪いっす!



マジいつもの電車と状況変わんないっす!












絶対に怪我だけはしないようにと切実に願う、厄年の私です。









つづく