久しぶりの更新です、一年間の間に何回更新してるんだー?!毎日更新されている皆様に頭が下がります。だいぶ遅くなりましたが、今月の初め、スカイツリーに行きました、いや正確に言うとスカイツリーの直ぐ近くの或る場所に行きました。10月4日の夜の事です☆押上にある『ワロップ』と言うネット放送局にドキドキしながら行って来ました。
神条れいかさんの所属するアイリス学園ネット生放送の現場に初めて突入!気づかれない様にそっと入ったつもりが・・・・(-ω-;)秒殺で見つかってしまいました、神条れいかさんの目が(☆_☆)キラッ☆いや、実は神条れいかさんとは本当に初対面、ニュータイプって噂は本当でしたねー。生放送のMCは神条れいかさん本人♪生放送の現場って見ている側も緊張します、神条れいかさんは立派にMCをやり遂げましたからね、本当に凄いと思いました。生放送の後はミニライブ♪アイリス学園のライブを見るのはこの日が初めて♪『ワガママラプソディー』、直球でした♪ライブが終わって物販☆と言うか今までニコ生では応援してたけど、アイリス学園の生徒さんとは初対面だから緊張しました。そして悪戯っ子の神条れいかさんには『すぐにわかりましたよー♪♪』と。(ΦωΦ)ただ者ではないと再確認しました。
チェキもサインもありがとう♪この日は「まこっち隊長」「さなちゃん」「ゆめめさん」「あーみん山形県代表さん」「まゆちごさん」・・・そして「れいぽん」事、神条れいかさん、本当にありがとうございました。次は中野サンプラザで♪( ^ー゜)b

彼女がバイクに乗りはじめた・・・彼女はWindyになった-131004_192600.jpg
お盆が過ぎてちょっとは涼しくなるのか・・・・・・・(°A°;)まだまだ暑い日が続きそうです、水分補給をこまめに、睡眠時間をタップリとって猛暑日を乗り切って下さいね☆私は前半お休みを取ったチームと交代で夏休み中、東京は無理・(*°д°)♂お約束ですが信州でマッタリと休暇中☆
blogのタイトルは見る人が見たらわかります(爆)♪夏休みの宿題と言えば読書感想文、実はアメブロでお世話になっている『神条れいか』さんが読書感想文で格闘したとの情報がありましてその本が『ひめゆりの塔』、8月は太平洋戦争終戦の月でもあり、とても興味深くツイッターでもコメントさせて頂きました。ひめゆりの塔は太平洋戦争末期・日本で最初で最後の地上戦が行われた沖縄が舞台のお話しです。れいかさんの年齢ではまだ難しい場面も本にあったと思います、今とは想像もつかない環境や状況で必死に生きた『ひめゆり学徒隊』に、れいかさんが何か感じてくれただけでも私は何か嬉しいです。そして私の心に残る本、『少年オルフェ』のお話し。私が生まれた時に既にこの本は家にありました。初版の発行は恐らく1960年頃かと。小学生向けの児童文学だと思いますが、私は時折読み返しています。物語は小学五年生の主人公が放課後も近い授業中に妹が危篤の知らせを聞き、どうか無事でと走って帰る場面から始まります。妹は数日前から肺炎を拗らしていたのです。治療・看護の甲斐もなく妹は亡くなりますが、少年は諦めきれず夜の星に「どうか妹を生き返らせて下さい、妹のいるところに連れて行って下さい」夜空に見える星の一つ一つに祈りました・・・すると・・・一番小さい星がそれに答える様に大きく光りやがて昼間の様に明るくなりました。気がつくと少年は真っ白いロケットの中に座っていました。窓から外を眺めると街の明かりが小さく、蛍の光りの様に見えました。『空・星の世界に行くのかな』、そう考えると妹の事で心の中でいっぱいになりましたし、涙が出そうになりました、でも少年は泣きません、少年には希望の火があったからです。

この後、少年はいろいろな星や障害・困難に立ち向かいながら旅を続けるのですが、各エピソードに現代の世界感(1960年代の世界感)を入れて物語を進めていきます。現在では廃刊になっているみたいで残念です。
『神条れいか』さんの感想文のお役に立てないとは思いますが載せてみました。機会がありましたらこのお話しの続きを書いてみよう。
『神条れいか』さんの夏休みの宿題は終わったんだろうか?寝起きはよくなったんだろうか?罰ゲームは回避出来るのだろうか???諸々考えながら・・・・・・・・・オヤスミナサイ★彡
一年中夏休みのTAKEです。屋内・館内の仕事とは言え・・・(*°д°)♂(°A°;)・・・暑い☆でも、この暑い時にもキラッと光る素敵な汗をかきながら仕事をされている皆様がいる・・・私など恥ずかしい限りです。今日からしばらくお仕事はお休み、両親のお墓参りに寛永寺に行ってきました。姉様と私と弟君、三人が会するなんて一年に一度ぐらい、両親もまだまだ心配してるんだろうな。
寛永寺からの帰り道は・・・・三人でかなり遠回りして帰ってきました、歩きながらいろんな事を話しましたよ。あ、遅めのお昼御飯ができたみたい、姉様が腕を振るいましたね、食べてみると・・・懐かしい母親の味がちょっとだけしました。蝉の声、ちょっと止んだかな・・・