この前





友達とバイト帰りに


手相を見てもらいに行ったんだよね。





良く当たるって言われてる


中華街にあるところに。







友達の方は

すごい当たってる!って言ってたけど










あたしは






裏表がなくて
素直で
とっても良い子!



って



言われなかったから


当たらないんじゃないかって思ったよ。



まぁ、それ以外は当たってたけど。








隠してたけど聞きたくてそわそわしてた


恋愛についてなんだけど。




24歳でいい人と巡り会うらしい。










遅くない!?


もっと早くこないの!?

ねぇ!
どうにかしてよ!!!









って言ってやりましたよ。






手に。


















でも占いって






良しも悪しも



当たったとしても

どうしようもできないよね。










あーあ




昨日はバイトのオープニングスタッフとしての
ヘルプで




西大島という街に行きました。



結局あそこは何処だったんだろう?



日本ってことはもちろん知ってるけど。


山手から電車に一時間揺れてただけだから





まぁ
どうでもいいか。




いつも違う街に行くと


わくわくしながら周辺を散歩して


やっぱり地元がいいって結局

けなすんだけど







今回は


駅から直線の道路を歩いて



ニューオープンしたARIOっていう

まじでかい

ショッピングセンターの中の三階の奥にあるバイト先に向かったんだけど

ショッピングセンターの中の方が

駅からより距離があって(とにかくでかい)



バイト先にたどり着いたその時。



興味がうせてた。




この街のことは

土地が余ってるんだなってことしかわからないな。





8時に終わって

山手でつゆさんと待ち合わせ。



また改造したブルーライトの車で

いつもの会議。



人間の

人生の幸せの道筋は


人類が始まってからの

長い期間で決まりつつあって



学業→就職→恋愛→結婚→子供→教育→就職‥



っていうループは

そうしてると幸せになる例が多いから対外の人がその道にのる。




それは間違ってないと思う。

でも

幸せの枠組みというか、範囲を誰しもが決めつけるのは


どうなのか?



人生が二度あるなら

今回はまっとうに幸せの道を歩いてみたり

寝て過ごしたり


できるけど、


自分の意思で過ごすこの時が

一回しかないなら



好きな服を着て

食べたい物を食べて


行きたい所に行って


夢でも思いついたことを

なんでもかんでも

やりつくした方がよくないか?


寿命がきて

目が閉じる直前に


やっぱり人の下で働くより

頭がかたい
お偉いさんに頭突きをかましながら
生きるような人生をしたかった

と、思いたくない。


つゆさんはそんな人です。



まぁ世の中がみんな
つゆさんみたいな人しかいなかったら



確実に地球は爆発するだろうね

ってあたしは言いました。



ざっくり言うとそんな話と好きな食べ物の話をして

二時に帰ったので

今ねむいです。


そしてあると思ってた授業は先週で終わっていて
ショックでいっぱいです。

二度目だし。


これからは人の話を

ちょっとは聞くようにしようと思います。







バラバラな服を













着る日はないよね。















暑いのか




寒いのか





雨なのか






夏なのか








着たいのか







着てないのか










まぁ

あたしの服のことなんだけどね。







汗たらしながら





鼻たらしてる。






さすがに

レザージャケットは

暑いなぁ。





ノースリーブなのになぁ