世界の果てまで行ってBoo!! -32ページ目
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世界の果てでインフルエンザ


ここ数日のニュースは殆ど

豚インフルエンザ改め


世界の果てまで行ってBoo!!

新型インフルエンザH1N1


の話題で持ちきりです。


ま、全世界に広がり死者も多数出ているのですから

当然と言えば当然であり、

ちん○を出して捕まった某アイドルの事件より

100倍は重要度の高いニュースだと思います。


そしてこうなってくると鳥インフルエンザの時も

そうだったですが、かならず何万匹もの家畜が

簡単に処分されてしまいます。

今回も一部の報道による早速エジプトでは

大量の豚処分されたとの事でした。


一匹一匹が尊い生き物の命なのですが

バイオハザードを防ぐ為にはそれも仕方の無い

行為と云う事なのでしょうか。


(´・ω・) ホントは人間のエゴなんですけどね



さて、

それならですが


もし

















世界の果てまで行ってBoo!!

くじらインフルエンザ


が発生したら…





(・∀・)ノ グリンピースの皆さーん

頑張って下さいね~!









世界の果てでちょと待て

先日、仕事に行く前にTVのワイドショーで



世界の果てまで行ってBoo!!

カルデロン親子


の特集をやっていました


(注)カルデロン一家問題

不法滞在で国外退去処分が確定したため在留特別許可を求めていた埼玉県蕨市のフィリピン人、カルデロン・アラン・クルズさん(36)夫妻と長女に対し、法務省が長女しか在留を許可しない姿勢を示したことを 受け、一家は「3人で帰国することも、娘だけをおいて行くこともできない。家族で日本に残りたい」と訴えた。
日本生まれで日本語しか話せない中学1年の長女、のり子さん(13)は、目を潤ませながら会見に臨み、 「私にとって日本は母国。将来のためにも勉強を続けるためにも家族3人で残りたい」と強調。 友人と日本でダンススクールを開くという夢も「フィリピンに帰ったら、かなえられない」と硬い表情で話した。 在留特別許可を受けるため1万8000人以上の署名を集めたアランさんも「のり子が13歳じゃなければ 私たちも帰る。でも(13歳では)まだ自分では何もできない」と話した。 一家は、同省から、3人で帰国するか、のり子さんだけ日本に残るか27日までにどちらかを選び、帰国日を決めるよう改めて求められた。

夫妻はそれぞれ1992、93年に他人名義の旅券で入国し、06年に一家で強制退去を命じられた。森法相 はこの日の閣議後記者会見で「様々な事情を総合的に勘案して判断した結果、一家全員での許可はしない ことと決定した」と話した。


まぁ、

色々な人間の思惑利権が複雑に絡み

本来サッサと強制退去で終了のハズが

これだけ問題が長引いたり大きくなったり

したんでしょうが


結局

『ゴネ得は許さない』

( ・∀・)b やるじゃん、森法相!


と云う

至極真っ当な結果に落ち着き

日本の司法もまだまだ捨てたモンじゃないな

すがすがしい気分でチャンネルを変えてみると




(・д・) ん


























世界の果てまで行ってBoo!!
ラッコのクーちゃんに

住民票あげちゃうよん♪ by 釧路市長




(# ゚Д゚)ノ ちょ、ラッコなら良いんかい!!!!

(一気にすがすがしくなくなりました)








世界の果てで初めまして

初めまして、浜崎あゆみ モリぶりんと申します。

長崎の某スロット店に生息している


世界の果てまで行ってBoo!!

特命係長 只野仁

(注)原作はお子様の手の届かない所に保管下さい。

を目指す自称スーパー副主任でございます。

そんな私が今回ブログを開設する事となりましたのでどうぞ生温か~い目で見守ってやって下さい


それではヨロシコお願いします。 <(_ _)>






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