(サッカー)香川真司1ゴール1アシストドルトムントの日本代表MF香川真司がレーバークーゼン戦の後半13分にゴールを決めた。今季リーグ2得点目。 先発した香川は、前半にはカウンターからのロングパスでMFホフマンの先制点をアシスト。中盤でキレのある動きをみせ、チームの攻撃をけん引した。 「ハードワークをした結果、いいところにボールがきました」