余計なお世話かもしれない。自己満足かもしれない。先日仲間の死の報告をブログにのせたでしょ?
その仲間の色紙と24年のメダル用意して、墓前にお供えしてほしくて、今日から、また新しい行動に移ります。
メダルは、天国に一緒に持っていってもらえるかもしれない。色紙はこれから、あるくから、絶対に間に合わない。でも、仏壇の片隅にでもおいておいてもらえたら…って思って。
本来なら、僕があるく必要なんかなかったから前もって準備なんてしてあるはずもない。闘病していても、(殺しても死ぬような人じゃなかったから)復活すると思っていたし…
でも、これくらいしか、僕なは思い付かない。仲間として、会場チェアマンとして最後に彼女に報いることが…メッセージをくれたことにたいしての感謝の気持ちの表し方が。
今日のブログでした。