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ながやんのブログ

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「クリーン・キャンペーン in Mt.FUJI」のイベントで、参加したメンバーと一緒に音声収録した内容が本日放送されました。
 
なんと、参加リスナーの中で僕の声が一番最初に番組内で流れたのでビックリしました
 
とても、嬉しかったです
 
イメージ 1
 
この写真は、樹海の清掃活動後に撮影した富士山富士山です。
 
僕が、清掃活動でゴミを拾った範囲は少しです。
 
でも、清掃活動に参加した皆でゴミを拾うと広範囲がキレイになったように感じました。
 
ラジオを聞いたり撮影した写真を見返しながら、参加した時の事を思い出しているのですが、こういった活動を通じて住んでいる環境をキレイにしていこうと思いました
 
僕に家族が出来たら、子供にも清掃活動を通じて何か学んでほしいですグッド!
 
 
 
 
 
家族を持つと、自分一人だけで行動することは少なくなり、家族で行動する事が多くなるから、物事が自分の思い通りに運ばないことが”わんさか”あると思います。
 
 
それでも僕は、結婚します。
 
 
何故結婚したいか。
 
 
それは、一人旅で”楽しい”と感じても、それは一人で感じる楽しさです。
 
 
でも、パートナーがいることで”楽しい”と感じることが2倍も3倍も倍増すると思います。
 
 
その”楽しい”と感じられるようにするのには、僕が”楽しい”と感じることを提供しなければ”楽しい”と感じられないと思います。
 
 
 
「どうせなら、何処行っても貴方と一緒にいたら”楽しい”」
 
 
 
と言ってもらいたいです。
 
 
 
いやいや。
 
 
 
 
「その様に、言ってくれてありがとう!!
 
 
 
と、言えるように頑張ろうっと。 
自損事故から数日が過ぎました。

 
お陰様で、怪我はしておらず身体は大丈夫なのですが、精神的には落ち込んでいます。

 
ある時 ”ふ” と思ったことなのですが
 
 
自分の家族や彼女がいたとして、同じように事故を起こしたら相手にどのように声を掛けるだろうか。

 
事故を起こした本人は凹んでいるのに、言葉で、また、相手を凹ますだろうか。

 
と、いろいろと思ってしまいました。
 
 
 
こういう場合でも、先日の「ほめ達」講座を受けた自分なら

 
「よく止まれたね。身体を怪我してなくてよかった。」

 
と言うと思います。




「気を付けなアカンでぇ」


は、誰でも言えると思います。
 
 
でも、「よく止まれたね」という言葉は、心に余裕がなければ言えないと思います。
 
 
 
僕は
 
 
「35歳で結婚できました。ありがとうございました。」
 
 
という目標を持っている”婚カツ者”です。
 
 
 
誰でも言えるような言葉を言うのではなくて、僕にしか言えない言葉を言えるよう
に婚カツを頑張ろうと思います
 
 
 
どうせなら、相手を「温かい言葉」で喜ばせたいです