某一説では、自分探しは等身大で行うものとあった。

確かに人間はあれがしたいこれがしたいと、欲と期待を努力で埋めて行くが、叶わなければ挫折し、叶えば傲慢になる。

まさに感情の生き物。

自分を本当に知りたければ等身大の自分を認めること。そして、自分の感性を信じる事。

例えば、よくミスをする人。忘れっぽい人。
その揺るぎない現実をきっちり受けとめ、たいした人じゃないという事実をきっちり自覚する事が大切。

横着にも、その真実を見ることなく高い目標に向かって頑張っている人は、足元がふらついているので、確実に失敗する。
まず足元をしっかりさせる。今を把握する。

頑張り方がある気がする。

自分に正直とは、妙な感情なしに等身大の自分を見る事。
突き詰めれば常に(今)客観的でいれる事が大切と思う。
今、すぐ達成できる目標!

超ゆっくり、腹筋×10、腕立て×10(顎付け)

プンプン台風

できた!

一つ一つ目標を達成する事が、何より大切。

大きい目標には必ず期待が含まれ、それは欲をはらんでいる。期待は多くは叶わない。だから、叶わなければ、その目標は挫折する。それなら、目の前の目標を一つ一つクリアーした方がいい。(一説)
生まれた事、死ぬ事は絶対間違えない真実。俺は必ず死ぬ。その時生きてよかったと思える人生にしてやる。