生まれたときは誰も 泣きながらだと決まってるから
その日を迎えるとき 笑って眠る人でありたい
足早に過ぎた 今日のこと ゆっくりと振り返る 忘れずに
守りたいものが増えるほど 強くなる 教えてくれたね
誰かの中に 生き続けたい それが君ならいいな
幸せなことに 僕たちは 離れても何度でも逢える
抱きしめ合った この温もりを 胸に 歩いて行ける
生きる意味とか 一晩中考えて つかまえたものは
朝が来たら 忘れちゃうほどの 小さい僕らの 光
今は小さな 光
昨日からこの曲が頭の中から離れなくって。。。



