DEEN このまま君だけを奪い去りたい
この歌 流行ったの
もう何年前だろうか?
いい歌だよね
しかし この動画の編集
センスいいよなぁ o(^▽^)o
昨日の事ですが
仕事あがりに
東京ビッグサイトの
おもちゃショーを見てきました
入場料無料だし
たくさん人がいました
こちらは世界最小のブロック
ナノブロックのブース
オリジナル作品がたくさん展示されてて
おもしろかったです
こちらはレゴのブース
楽しみにしてたのですが
いまいちだった ( ´艸`)
個人的に
いちばん楽しかったのが
スーパーヒーローの人形が
たくさん展示されてました
なかでも
このプレデター
か・・・かわいい!
部屋にかざりたい
会場はかなり広く
ぐるっとひとまわりしたでけで
疲れたよ~
お客さんは ほとんど家族連れだったけど
ちびっ子達は大喜びで
お父さんお母さんは
ぐったりだったのではないでしょうか?
o(^-^)o
新しい家族ができました
それは
オカヤドカリさんです
子供の頃からペットは
よく飼ってきたけど
オカヤドカリは初めてです
ふらっと入ったペットショップで
珍妙な風貌と
ひょこひょこ歩くさまが
なんともかわいらしくて ( ´艸`)
それで
ネットでいろいろ調べてみると
複数で飼うのは
喧嘩や共食いの
危険があるらしいので
一匹だけにしました
名前は
「 ヤドポン 」に決定!
オカヤドカリは
自然界では長生きするらしいけど
ペットとして長生きさせるのは
意外と難しいみたいです
今はすごい小さいけど
上手に育てて
でっかくしようと思います (^O^)/
レンタルで観ました
日本と香港の合作映画
新宿インシデント
日本で行方がわからなくなった
恋人を探すために不法入国した
一人の中国人男性の
数奇な運命の話です
主演はジャッキー・チェンですが
この映画
いわゆるジャッキーの
ハードなアクションシーンはありません
シリアスな内容で
ジャッキーはまじめ?に
芝居をしてます
俺が子供の頃から観ていた
今までのジャッキー映画は
確かにアクションは凄いけれど
演じるキャラクターが
どの映画もみんな一緒で
ちょっと・・・物足りない感じが
あったのですが
この映画ではしっかりと
演技力を見せてくれました
内容も社会問題や
人間の醜い部分が描かれていて
人はどう生きるべきか?と
問いかけてくるような
ずっしりと重みのある映画です
日本人の俳優も多数
出演してますが
日本人の刑事役で
竹中直人さんが出演してます
なかなか、いい味が出てましたね (^-^)/
レンタルで観ました
映画 デス・プルーフ
この映画
以前に観たプラネット・テラー に出演していた
ローズ・マッゴーワンが出てるので
ちょっと観てみようかな・・・と
さほど期待もせず借りたのですが
意外とおもしろかったです
ストーリーは単純で
車を凶器にする異常な殺人鬼が
女性グループを殺害していくのですが
最後にタフな女性たちに
返り討ちにあってしまう話しです
殺人鬼を演じた
カート・ラッセル
歳を取って渋みがまし
今回のような狂った悪役を演じると
迫力満点です
映画の前半で殺人鬼に狙われる女性グループ
彼女たちは無惨に殺されてしまいます
俺のお目当ての
ローズ・マッゴーワン
この映画では あまり出番はなくて
一番最初に殺されてしまいました
映画の後半で狙われる女性グループ
彼女たちの役柄は
映画関係のスタッフの設定です
そんな彼女たち・・・
実はメチャクチャ強かったのです
それまでの凄みのある殺人鬼が
彼女たちの猛反撃で
ダッシュで逃げ回り
痛い!痛い!だの
ご・・・ごめんなさい!だのと
ヘタレキャラに変わってしまいました
しかし
あやうく殺されかけた
彼女たちの怒りの炎は
メラメラと燃えたぎってます
激しいカーチェイスで
殺人鬼を追い詰め
最後に
強烈なお仕置きをされてしまいます
前半では恐怖の存在の
カート・ラッセルが
後半でダメオヤジに変身する様が
観ていておもしろく
きっとカート・ラッセル本人も
演じていて楽しかったでしょうね
そして
タフな女性たちの暴れっぷりも
スカッと痛快です
さて この映画で
印象に残る女優がいました
ゾーイ・ビル
彼女は映画の中で
仕事はスタントマンの設定です
殺人鬼に襲われるシーンでは
彼女は走ってる車のボンネットで
今にも振り落ちそうになりながら
必死にしがみついています
このシーンはものすごい迫力で
どう見てもCGなどではなく
生身の本人が演じています
この女優さん・・・いったい何者?!
気になって調べてみたら
本当にスタントマンをやっている人らしいです
スタントマンの賞をもらったり
スタントの世界では実力者みたいですね
この映画
残酷なシーンもありますが
おしゃれで粋な演出など
楽しめる場面がたくさんありました (^O^)/