あ、これみるなら前の記事見ないと解らないよ´`








まあ、続きだけどその旅館の客の一人が女将さんの娘で有ることが発覚





で脅迫状みたいなのが届き「娘を渡せ」って






で、その娘と娘の何人かの友達が女将さんの止めるのを聞かず旦那さんの所へ…何か理由有ったけど忘れた…








すると女将さんは嘆いてたね




で旦那さんが数人と何かを話していて遠くから見てると旦那さんがナイフを取り出した





で逃げだした娘にナイフをシュパシュパと投げるとそれと同時に女将さんが走り、近くの客の女を掴み突き飛ばした



すると娘に当たるはずのナイフはその突き飛ばされた客にドスドスッて刺さった







何を考えたか知らないが、俺は後ろを取れば倒せると思い外にでて裏に回った





でこの辺かなと考えて壁の前に居ると内側からナイフが飛んできてるらしくスコスコスコスコッとヤバい数が飛んできたので逃げた





で何故か街に出てきて、急に近藤君が隣にいて一緒に逃げているとその旦那さんの持ち物らしき白いステッキが飛んできていた





で俺の服の襟に取っ手が触れると俺を持ち上げて拉致られかけた




すると近藤君がエクスペストパトロナーム(あのハリーポッターのやつ)と叫ぶ



するとステッキに電撃が走り空中から落ちた(笑)





でイツメン四人と近藤君で街を逃げる






すると今度は前からステッキが飛んできているのに気付くのが遅れ、パニクりながら邦彦がパトロナーム、パトロナーム!言ってステッキを止める(笑)






て今度は黒い雲みたいのが飛んできて、何か俺が適当に言うとそれはグワァー的な事言って飛んでった´`







すると明らかに街を行く人とは違う感じの雰囲気の白いスーツを着てステッキを持った旦那さんが歩いてきた




何かその旦那さんはかなり強い異教の神らしい




で邪魔した俺達を殺すと言ってきた、何も邪魔して無いのに(笑)





で、俺と啓人で逃げ、泰平と邦彦と近藤君で別々に逃げた




するとこっちにその旦那さんが来やがった(笑)





…流石に三つも記事書くのアレだから続き気になるなら言って下され´`


ここまで書けば忘れないはずだから(笑)



まあそんな感じでした´`


じゃあそんな感じ(´`)ノシ

今起きたぜ´`









早く寝過ぎたな…

まあ、Vの流儀録画してあるし見よう´`*









てか超変な夢見た!

覚えてるうちに全部書こう






まずイツメン四人と近藤君で海に行きました

あ、夏だったよ





でそこの場所はなんか変な形でスキー場みたいな斜面の上に旅館兼海の家があり、そこに荷物置いて海に入らずに俺は携帯をいじってました






で、隣に近藤君が居て話してたら海の中の三人が上がってきたので何故か写真を撮った





で…次の瞬間に変な形の斜面のせいで波が来たら旅館の所まで波が来た


とりあえず俺も波に飲まれた




で、もちろん携帯水没してテンション低い状態でいると泰平が「携帯を氷で冷やせば直る」と言い出した(笑)





で女将さんに氷を貰い冷やして見るも、やはり直らず泰平に確認すると「は?嘘に決まってんじゃん」いやー夢の中でブチギレましたね(笑)








で喧嘩状態でいると俺の腕にミミズ腫れ見たいのを見つけた






よく見るとそれは文字だった







その内容を覚えてない…´`


てか書いてるうちに記憶が…




あ、でも三行あって二行目は「でぶ」って(笑)






でそれをみんなに見せていたら旅館の旦那さんが出てきてそれを見ると「さっさと帰れ」みたいな事を言ってきた





でこの辺は結構記憶無いので飛ばします




とりあえずなんか人も死んでないのに謎解きみたいなのを始めるのに何人かの関係者集めました




そこでその中の一人に子供がいて、その子供は腕の三行の文章が真ん中の一行しか見えない事が解る




他の人に聴いても見えない人は居ない




あ、ちなみに真ん中の一行はさっきの「でぶ」ね(笑)





で、その中の一人が変装していた以前捕まえようとしたらしい奴が出てきて俺のクビを締めます

でそいつのパワーハンパない´`






まあそいつはもうあんまり記憶が無い(笑)






まあとりあえず俺は助かりました



が!







ここからが急展開´`






とりあえず第二部に続きます(笑)

世界滅びないかね?









なんか生きてたって本当に良いことなんて無いような気がしてこないかい?









なら世界なんか無くて良くない?








なんてね´`