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にわか日記

にわかヲタによる適当な日記。はじまります。


これもずーーーーーいぶん前に買っていました

Selector infected WIXOSS



セレクター インフェクテッドウィクロスのブルーレイボックス1巻

賛否両論ありますが個人的に大好きな作品。品薄中だった頃もカード集めに奔走していましたwwww

恒例のパッケージから

裏面


帯外しボックス表



ボックス裏



中身表



中身裏



冊子表紙



冊子裏表紙



良いパッケージです。実はジャケット買いと言っても過言ではないくらいボックスの絵が好きです。

中身


るう子がBD、タマがCDです。
第1巻には1~4話まで収録。普通にクリアな画質と音質で満足です。
特筆すべきは特典映像。緑子さんとピルルクたんは設定にまで手を出す程度の無茶苦茶な企画。そしてメイン声優によるバトル、WIXOSSやってみたは素晴らしいです。なんせ物凄くルールが解りやすいです。ティーチングイベント並に解りやすく、1度見るだけで大まかに覚える事ができます。正直特典映像にするには勿体ないくらい・・・。

そして
ある意味メインの特典デッキ、アニメ版WIXOSSスターターデッキ




WHITE HOPE 小湊るう子モデルです。

めっさオサレです。すんごいオサレです。超オサレです。TCGが入っているとは思えない程のオサレさ。通常のデッキもこれで販売してくれないかと懇願するレベルのデザイン。開ける前から大満足。


いざ、開封・・・といきたいところですが写真があまり多いとアレなので分割しまふ・・・。スマソ・・・。



ずーーいぶん前に買っていました
今更ですが

ラブライブ!2nd season 第4巻



ブルーレイ限定版です。


表


裏



パッケージ裏



ざっくりこんな感じです。
毎回素晴らしいジャケット絵ですね。素晴らしい太股ですね。

もちろん同じ絵柄のクリアファイルも





そして中身





ディスクはハロウィン柄。お米じゃなかったです。

4巻は6話、7話を収録。ハロウィンと言う名のギャグ回とダイエットと言う名のギャグ回。7話は終息に向かいつつある表現もあるので少しシリアスもありますが・・・。
今回も音質画質共にクリアで良かったです。ハロウィンライブもテレビとは比べ物にならない良い画質と音質を体感できました。
特典CDは海未とエリー。μ'sの歌上手い2人が歌の曲は・・・超サンバみたいなイントロでラブライブかと疑うメロディですwwwwまぁ良い曲なんで気にしないですけどwwww


そしてまたまたまたまたステッカーを貰いました



これで何枚になったんでしょうね?wwwwww
使い道が思いつかねぇwwwww



ソニーストアに試聴してきました

XBA-Z5
XBA-A3
XBA-A1
XBA-100

NW-A17
PHA-3

上記のイヤホンとDAP、ポタアンを。XBA-A2は試聴機がタイミング悪く無かったので試聴出来ませんでした・・・


XBA-Z5
XBAシリーズの最上位モデル。昨年のモデル、H3の後継機にあたります。
事前情報一切無しで聴きましたが中々良いです。H3の後継だけあってその音色を色濃く受け継いでいます・・・と言うよりほぼH3ですwwwww
しかし明らかな変化もチラホラ見えます。

高域は前作同様途切れず最後まで伸びきりますが中域とのバランスと配置が良くなっています。
中域は透明感の向上。
低域はさらに深い場所から鳴らすように。

細かい不満をクリアするように改良されていました。正直個人的にはH3でも十分良いですが更に良くなってくるとは・・・。本気でEX1000の座を奪いにきてるかもしれません。
後はお値段の問題でしょうか。

XBA-A3
Z5の下位モデル。3ドライバ3ウェイのハイブリッド。似ています。
音作りもよく似ており、Z5のサウンドを薄くした感じを受けました。
こちらは価格もやや抑え気味なので音質とのバランスも取れていると思います。

XBA-A1
ハイブリッドシリーズの入門機。H1の後継機と考えます。
音はかなり改善されています。H1は正直ハイブリッドかどうか疑うくらい低域が出ず、なかなか厳しい物だと思いましたが、A1はダイナミック特有のサウンドを感じることができました。
中域から高域にかけてはソニーらしいBAの鳴り方でした。ただ前作、前々作より格段に良くなっており、ざらつきや歪みが改善されていました。
価格も1番安価で手を出しやすくなっています。

NW-A17
ウォークマン復活のAシリーズ。なんとまさかのMicroSDカード対応。あのソニーのウォークマンがまさかまさかのMicroSD対応!らしくないぜソニー!
もう1つの特徴がハイレゾ再生可能という点。昨年に引き続きハイレゾ推しで行くみたいですね。
音質は・・・まぁまぁ普通に良い音。別段良い音でもなければ悪くもない。普通に良い音。
不等号で表すと
ZX1>>>F880>A17
といった感じでしょうか。
ZX1、F880と比べると音楽性がやや劣りますね。
ただその2つとは比べ物にならないくらいの操作性と運用のしやすさがAシリーズの持ち味で、物理キーでの操作とインターネット接続不可の恩恵はかなり大きいです。
大容量で手軽に音楽を聴きたい方には最高のウォークマンに仕上がっています。

PHA-3
ソニーポータブルヘッドホンアンプの最上位モデル。でかいです。
めっさでかいですwwwww年々大きくなっていましたがここまで大きくなるとはwwwww
さらに金属製の本体なのでそこそこ重たいですwwwww
肝心の音質は非常にソニーらしくない音になっていました。過去2つはソニーらしい音作りだったのですが、PHA-3はその味がほとんど消えていました。
中域、高域、低域をバランス良く変に主張することなく、高い解像感と分離でイヤホンへ流してくれます。
特筆したいのがオプティカルでの接続。現在のDACアンプでは普通の機能ですが、この機種はAKシリーズとの相性が良く曲間での切り替わりに起こるノイズが皆無でした。AK100ユーザーとしてはかなり心が揺れました・・・。



こんな感じで今年もソニーはポータブルオーディオに本気です!ってことが分かりました。