社会における認知度の変化
芸能人がカミングアウトする昨今、
ADHDやアスペルガー症候群などの発達障害の
文献は、本屋の本棚にたくさん並び
認知度は高まっています。
また、
自閉症や自閉症スペクトラム、知的障害への
理解、支援、教育に関する研究は
ここ10年間で飛躍的な発展を見せました。
大人になって診断を受けたという人もいるのではないでしょうか。
ハンディキャップがある人もない人も
共生できる社会の実現!
ぜひ この歩みをさらに進ませましょうね。
家庭内では
タイトルのとおりです。
嫁は診断を受けない生き方を選びました。
福祉や周囲の公的サポートを受けない。
社会の流れにあえて逆らう。
なぜ?
・・・私も結構、頑張りましたよ。
・・・でも
今の心境は
「毒を食らわば皿まで」
覚悟を決めました。
結果、時間と労力とお金は
日々、膨大に消費されていますけどね(笑)
診断を受けない生き方とは
例えるなら
タイムリープや、やり直し系のドラマならば
物語の序盤で
だめな選択を「やっちゃった」状態。
ゲームのプレイ動画ならば
低レベル、アイテムなしでボスに挑む
ただし、負けプレイのみ。
そんな話だから
読む人少ないだろうし、
気楽に書きます。
