美煙壷 

テーマ:

美煙壷。〔通称鼻煙壷。英語では スナッフボトルというそうだ〕。

最近若者から広がりつつあるようだ。

これは中国に欧米主にフランスなどからもたらされ、嗅ぎたばこいれとして、一見香水入れのように小さいのですが、素材もこってさまざまな形で製作されている中国または 台湾の伝統工芸品である。

 私は決して喫煙家ではないが、この美煙壷に結構みせられた一人です。

最近この美煙壷の会に入って語るのもいいかと思い、ある方に出会ってからおもしろいものがあるのだなと思った次第。

 いつだったろうか_永田にあるキャピタル東急ホテルにいく。それは散歩がてらもあるし、近くの神社では無料で日本の工芸を見せてくるという、私にとりうれしい知らせだったからだ。

 私はときどきこのキャピタル東急ホテルへいき 骨董のお姉さんも知っているので、世間話をしにいってみたりしているうちに、美煙壷ギャラリーを知った。そこで美煙壷の会に入り、このギャラリ-のオ-ナ-沖さんといお茶やサンドウイッチ片手に話たりするのが結構好きだ。

なぜなら、美煙壷っていうおもしろい芸術品についてだけではなく、茶のみともだちっていうことをいうのがおこがましいくらい立派な方で、昔の仕事の話などを聞くが結構うれしかったりする。

 ところで美煙壷が結構一般的に日本で知られるようになったのは〔主に若者たちの間で〕、実は今年に入ってサザビ-のオークションでこの美煙壷、若竹色の翡翠で中国製のものがなんと世界初の7000万円で落札されて世界に知れ渡った経緯がある。


実際 沖さんのところへ行き、実は以前ネット新聞の元鎌倉市長であった竹内さんが、以前ネット新聞の事務所へ遊びに行ったとき、急に鼻に吸引されたので、心臓でも悪いのかとおもってびっくりしたことがありますが、実はこれが現代版美煙壷を使用して 粉タバコを吸っていたことがわかったという経緯もある私だ。。


そんな美しい鼻煙壷。。。もし赤坂にきたら永田にあるキャピタル東急ホテルへいってみてください、かわいい香水みたいなボトルの芸術品がいっぱい見られますよ。。

でも今度、このホテルは5年かけて改築されるようですが、まだオ-プンしていますから。みてください。

また、沖さんの話も本当に面白いですよ、


沖さんの経歴を紹介しておきます、

 1926年、一ツ橋大学〔旧 東京商科大学〕卒業後、伊藤忠入社。

 初めて香港日本初駐在員となる。

 その後、マイマ-ト出向取締役。

 その後1969年 伊藤忠へもどり 国内リクレ-ション産業開発室長で

 地中海クラブ 現在 CLUB MEDを手がける。

 1974年 ㈱西友ストア-〔現 西友〕常務取締役就任。

 1981年 ファミリ-マ-ト代表取締役社長就任後 ファミリ-マ-トコンビに設立。

 1993年 無印良品 計画で代表取締役会長・

 1999年 春の叙勲 勲3等瑞宝章を授勲。

 香港 上海と海外の経験をもとに、もとパルコ山田会長のすすめでコレクションスされていた美煙壷を

 パルコで初展示。


 またインタ-ネショナル チャイニ-ズスナッフボトル ソサテイに入会。

このキャピタル東急に2003年 ギャラリ-オ-プン。

以後鼻煙壷の普及に力を注いでいらっしゃる。

先ごろも中国大使がいらっしゃったおり、わざわざ沖さんを尋ね、また、沖さんお御友人には

中国 内絵鼻煙壷作家である 王冠宇 さんも時々いらっしゃった。



鼻煙壷   http://www.kitanet.ne.jp/~jss-sw/toppage.htm

AD

女性による女性の野ための映画俵万智さんの原作 

「TANKA 短歌」阿木曜子初監督作品。

女流歌人で先日私のブログにも書いたが、



〔参考 赤坂ベリ-ダンス  http://www.dancearab.com/home/main.html

宮崎和美さんのHP ダンサ- http://www.geocities.jp/doniazade1002/index.htm

宮崎和美 ライブがあります。  レギュラーライブスケジュール
*予告なしにスケジュールが変更される事がありますので、
事前にご確認下さい

毎週水曜日20:30~トルコレストランイスタンブール(新宿3丁目) 03-3225-4080
http://www.istanbul.co.jp

短歌で有名な、俵万智さんの小説「トライアングル」を原作にした映画「TANKA 短歌」の製作発表記者会見が先週都内ホテルで行われたが、会見には映画初監督となる阿木耀子さんのほか、原作者の俵さん、黒谷友香さん、村上弘明さんなどが映画の出演者が出席したという。


この俵万智さんの原作は、先日ある界隈でも話をされていた私にするとタイムリ-な話だった。

原作は妻子ある年上の男性と、バイオリニストの卵で若い男性を同時に愛してしまう30代女性の恋に生き、仕事・結婚などどうしていいかわからないいまま、自分だけの人生を送ろうとする姿を、

短歌という言葉のマジックを重ねながら描いている作品だ。

実際、舞台挨拶に登場した原作者の俵さん。

「短歌は短い言葉で人の心を表現するものです。それを受け取った側によってまた開くものでもあります。今回の映画では自分の小説が種となり、それが映画として花開くことを楽しみにしています」とコメントしたという。  

また1番面白いのが阿木曜子さん。

監督が自分だ思っていず、メガホンをさかさまにもって合図してしまったう阿木さんは、「自分が映画を撮るとは考えたこともなかったのですが、女性たちの手による女性たちに向けての作品ということで引き受けました。たくさんのスタッフに支えられて教えられながら撮影しております。原作のもっているみずみずしさを損なわないよう、映像の世界に広げたい」と女性による感性を広げ、映画の思いを語っていた。
 実際この作品で、阿木さんの夫である、宇崎竜童さんが音楽監督である。

おしどりで知られる阿木さん夫婦は、夫婦で映画のイメージを話し合い、すでに映画をとる前には音楽は出来上がっていたそうだ。

 

阿木曜子さんと言えばベリーダンスでしょうか。

青山にある以前私が市民記者として取材した教室が青山にありますが、俵さんの原作にもベリ-ダンスがとりいれられている

参照記事 ベリ-ダンス http://www.janjan.jp/culture/0412/0412302165/1.php

       ベリ-ダンサ-の快挙 http://www.janjan.jp/culture/0507/0507019009/1.php

私も実際拝見をいたしましが、「ベリーダンスは舞踊で使用する衣装も鮮やか。女性の身体のラインをあらわすエロティックではあるダンスですが、この美し妖艶なダンスを映画で取り入れることによって「女性の官能美」表したいと思っております」と阿木さんはいっていた。

その妖艶な美を演じるのが今回の主役を演じた黒谷さん。ベリ-ダンスは初めてだったというが、セクシーな黒の衣装で妖艶なベリーダンスを披露。

ダンサ-って私もスペイン舞踊、ミュ-ジカル、演劇俳優らなど見ていますが、その気になってしまうほど入り込んでしまうものらしいです。

黒谷さんはこれを機会にダンスを続けたいと思っているらしいですが、阿木さんは最後に、「見た後で元気になってもらえる作品になればうれしいです。女であることがよかったなとか、もう一度、恋をしたいと思うような作品に仕上げたいですね。全身全霊をささげて丁寧に撮影に取り組んで行きたいと思っております」とこの映画の意気込みを語った

あと1-2週間でクランクアップ。公開は秋の予定だそう。

なんだか「ベリーダンス」と「短歌」というおもしろいコラボ。

女性が話題にするような映画となりそうだ。 ベリ-ダンスサイトご紹介、

AD
~SHISEIDO GALLERY~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆資生堂ギャラリー◆
「ロビン・ロード展」
まもなく始まります!

6月6日(火)- 7月30日(日)
平日11:00~19:00 日曜祝日11:00~18:00 
毎週月曜休 入場無料
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~SHISEIDO GALLERY~~

ベルリンを拠点に活躍する映像アーティスト、ロビン・ロード
(1976年生まれ、南アフリカ共和国ケープタウン出身)の日本初個展を
開催します。

ロビン・ロード(Robin Rhode)は、グラフィティー、パフォーマンス
ミュージックといった若者たちのストリート・カルチャーを取りいれた
遊び心溢れるイメージを写真や映像メディアを通じて制作してきました。
2005年ベネチア・ビエンナーレにおいて注目を集め、その後横浜トリエ
ンナーレで日本デビューを果たしています。近年目覚しい活躍を続ける
いま注目の若手アーティストです。

今回の展覧会では ベネチア・ビエンナーレ出品作品《New Kids on the
Bike》(2002)をはじめ、ギャラリー会場で本人が行ったドローイングの
パフォーマンス映像など、ロビン・ロードの多様な世界を展観します。


展覧会の詳細はこちらから
http://www.shiseido.co.jp/gallery/html  (日本語)
http://www.shiseido.co.jp/e/gallery/html (英語)



~HOUSE OF SHISEIDO~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆ハウス オブ シセイドウ◆
「メーク×モード ビューティーの時代」展
まもなく始まります!

2006年6月8日(木)~9月8日(金)
平日11:00~19:00(入館は18:30まで)
日曜・祝日11:00~18:00(入館は17:30まで)
毎週月曜休 入館無料
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~HOUSE OF SHISEIDO~~

資生堂は、時代に先がけ常に新しい美を提案してきました。メーキャッ
プにおいては、モードの潮流となるクリエーションを展開し、ファッシ
ョン界においては、資生堂のメーキャップアーティストが、世界的に活
躍するファッションデザイナーに協力してきました。本展では、資生堂
が発信してきたメーキャップブランドとその広告、メーキャップクリエ
ーション、ファッションショーなどの変遷を「メークとモード」の視点
で展示するとともに、これからの資生堂が提案する「トータルビューテ
ィー」をご覧いただけます。


展覧会の詳細はこちらから
http://www.shiseido.co.jp/house-of-shiseido (日本語)



~WORD~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆月刊『WORD』と『ワード文化大事典』◆
東京銀座資生堂ビル9階「ワード資生堂」では、ビルがオープンした2001
年3月から2006年3月まで、毎週金曜日開催の「ワードフライデイ」や、
「ワードセッション」「ワードスペシャル」などの知・生・感の感動に
あふれるカルチャープログラムを5年間で240回開催してきました。
その記録は、毎月 月刊『WORD』にまとめるとともに、1年間分12冊の月
刊『WORD』を合本編集して『ワード文化大事典』として刊行しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~WORD~

■月刊『WORD』
2001年3月から2006年3月3日までに開催された「ワードフライデイ」、
「ワードスペシャル」の講演録 月刊『WORD』Vol.1から最新号のVol.60
は、ワードウェブでお買い求めいただけます。

■『ワード文化大事典』
2005年3月5日から2006年3月3日までの1年分のプログラムを掲載した月刊
『WORD』12冊を合本編集した『ワード文化大事典'05-'06』を、5月15日
に刊行しました。
2001年度、2002年度、2003年度、2004年度の各年度に刊行した『ワード
文化大事典』とともに、ワードウェブでお買い求めいただけます。

■『WORD LAST ISSUE 06』
2006年3月に開催した「ワードスペシャル--コトバ的」の7プログラム
の講演内容を収録した月刊『WORD』の最終号は、6月1日に刊行予定。
現在、ワードウェブで予約受付中です。


月刊『WORD』『ワード文化大事典』に関する詳細はこちらから
http://www.word-shiseido.net/top2.htm

先日の夜は結構個人的には、ある男のこが一生懸命すきな女性になんとかコンタクトをとろうと やっと一緒に歩いているところを発見。女性はともかく、

男性のうれしそうな顔は忘れもしない。。

ところで昨日 メキシコ生まれのアメリカロスにすむ トヨタの仕事をしているかたと、ロス、ハリウッドの近くでCMや映画の撮影などをされている男性と話をすることができた、結構おもしろかったのが、私の周りにいるかたがたが、フランス語だけできるかたと思っていたら、スペイン語を話し、ある女性はスペイン舞踊留学をしていたためスペイン語を話してみたりと 結構面白い展開となった、私はまだまだ何も話せませんが。。。

 先週の日曜日 三井銀行のコラボ携帯フラグショップにて携帯電話をみていたら、ある場所に腕章をつけたスーツ姿の日経の関係者がうようよしておりましたが、マ-ケチィングか何だったのかしらねえ??


 今週の話題 ミニシアタ-。。

 私の生まれた札幌はすくないけれどすごくミニシアタ-ファンが多いです。

 渋谷界隈のミニシアタ-含む映画施設は本当に数の多さに圧倒されてしまいます。。

 時間と余裕があったら探索してみようと思います、、 

 

J-WAVE、国内初「24時間ストリーミング」のネットラジオ

J-WAVE、国内初「24時間ストリーミング」のネットラジオ

J-WAVE(六本木6)は5月29日10時より、インターネットラジオ「Brandnew J(ブランニュー・ジェイ)」のオープン実験配信を開始した。同サービスは、オフィスや家庭のパソコンユーザーへ向けた日本初の24時間「ストリーミング放送」方式による生放送の音楽専門インターネットラジオで、10時~22時まではライブ・ストーリミング放送、22時~10時まではリピート・ストリーミング放送を行う。番組は、「BUON GIORNO!」(10時~14時)、「SIESTA」(14時~18時)、「BONSOIR」(18時~22時)の3プログラムから構成され、時間帯に合わせた音楽を提供、選曲比率は邦楽5割、洋楽5割。ナビゲーターには、J-WAVEの開局ナビゲーターも務めたLucy Kentさんや君島ゆかりさんら9名が担当し、1日に3人のナビゲーターが登場する。また広告提供は、「1曜日1社(最大2社)」としており、現在は、「資生堂」「NISSAN」「Jリーグ」などの11社が名を連ねる。視聴は無料。対応OSはWindows XP、再生にはInternet Explorer 6.0、Windows Media Player 9以降が必要になる。同社では、約4ヶ月間の実験を重ね、10月からの正式な開局を予定しており、「会社員を主な視聴者に、6月までに1万オフィス、3万ユーザーの獲得が目標」(同社・小笠原徹専務)として、「新しい音楽専門プレミアムメディア」を目指すとしている。(写真=南麻布にあるスタジオの様子)
Brandnew J

現在フランス行われている、第59回カンヌ国際映画祭 において、

5月28日夜(日本時間29日未明)最高賞であるパルム・ドール の発表をしました。

この栄冠を勝ち取ったのが

映画監督ケン・ローチ 。作品名は「ザ・ウインド・ザット・シェークス・ザ・バーレー(大麦の揺らす風 )」でした。

昨年日本では同監督の上映された映画『やさしくキスをして 』にも記憶に新しいところですが


参考までにYahoo!ムービー - ケン・ローチ作品サイトは下のアドレスです!

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail?ty=ps&id=

代々木第一、「MTV」音楽フェスにM・ジャクソンさんら

代々木第一、「MTV」音楽フェスにM・ジャクソンさんら

MTVジャパン(港区)は5月27日、国立代々木競技場第一体育館で「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2006」(以下、VMAJ)を開催、マイケル・ジャクソンさんをはじめ、国内外の著名ゲストが多数出席した。VMAJは、米国MTV社がその年の最も優秀なミュージック・ビデオを決める音楽の祭典「VIDEO MUSIC AWARDS」の日本版として2002年の初開催以来、今回が5回目の開催となる。今年は、倖田來未さんが「最優秀女性アーティストビデオ賞」「最優秀ビデオ賞」など最多3冠に輝いたほか、平井堅さんが「最優秀男性アーティストビデオ賞」、Def Techが「最優秀グループビデオ賞」に選ばれ、それぞれ2年連続の受賞となった。また、目玉ゲストとして開催直前に来日が決定し話題を集めたマイケル・ジャクソンさんは、伝説のアーティストに贈られる「レジェンド・アワード」を受賞。ジャクソンさんは、米国のロックバンド、HOOBASTANKや韓国人アーティストのSEVENさん、倖田さんらによるライブパフォーマンスの後にステージ上に登場すると、日本人ファンに向けて笑顔で「心からありがとう。みんなを愛している」とコメント、会場から大きな拍手を浴びていた。さらに、サプライズ・ライブとして、レッドカーペット付近の特設ステージでは、RIHANNAさんと安室奈美恵さんが、それぞれを披露した。そのほかの主な部門と受賞アーティストは、最優秀新人アーティストビデオ賞=RIHANNA(「Pon De Replay」)、最優秀ポップビデオ賞=レミオロメン(「粉雪」)、最優秀R&Bビデオ賞=AI(「Story」、以上すべて敬称略、「」内は受賞作品)など。同音楽祭の様子は同29日にすでにMTVジャパンで初放映されているほか、今後5月30日より計4回に渡り再放送される予定。(写真=27日、レッドカーペットを歩くマイケル・ジャクソンさん)
MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2006


提供 ソニ-エリクソンほか

日本初の無料オンライン招待状サービス yobu.jpって知っていますか?


登録料や利用料などの費用は一切かからない。ユーザの利用も一切無料(登録料、利用料、送料など)です。

またこの招待オンラインの特徴の魅力は

 出欠管理に手間のかかる結婚式二次会、パーティ、飲み会、合コン、ボーリング大会、サークル、ゴルフコンペや歓迎会などすべてのイベントに利用できるということだ。

おまけに

内容は、イベントのテーマごとにデザインされた素敵な

招待状を簡単に作ることができる。

そして、すぐ”パソコンや携帯電話”へ招待状をメールで送る事ができます。
更に、イベント幹事さん向けの管理機能も充実。

出欠管理、メッセージ管理はもちろんのこと、イベントで撮った写真などを

すぐにアップロードして全員で楽しむことができるアルバム機能もある。


yobuを利用するには、

名前とメールアドレスを登録(yobuメンバー登録)するだけで、

すぐに招待状を送ることができるほか、

yobuメンバーは自分だけの
イベント管理ページやアドレス帳機能も利用できるため、

定期的かつ頻繁によく逢ったり一緒に遊ぶような大切な友だち同士の

イベントやアドレスを管理するツールとして、

自分の肌から話せないものになるかも知れません。
もし、yobuをご利用したことのない方は、

ぜひぜひ一度お試しくださいませ。



yobuのHP はこちらです。http://www.yobu.jp


また現在パソコンからのアクセスでは、MAC版は現在開発中につきご利用できません。携帯電話へ招待状メ-ル送信は ドコモ/ボ-ダフォン/AU 現在3キャリアのみとなっております。ご了承くださいませ。


アフェリエイトのバナ-広告もプロモ展開を現在しております。

ヴェンチャ-ナウ

招待状が無料で送れるのが日本初の試みです。
http://www.venturenow.jp/news/2006/04/13/1848_011332.html