ブログ引っ越しのご報告

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これまでの過去記事を整理しました。

 

最近、密かにLINEブログを始めたのですが……。

 

フォロワー数20人位の赤ちゃんブログにも関わらず、「文化人」枠で公式認定されたとの連絡をLINE運営局さまより頂きました。

 

LINEぶろぐ

 

せっかくのご厚意に応えるべく、ブログを移転致します。

 

一応PCでも表示自体は可能で、専用アカウントがなくても、読むことは出来ます。

 

質問など何かしら反応を寄せる場合は、専用アカウントが必要なようですので、お手数かけてすみませんが、LINEブログ用のアカウントを作ってくんなまし……。

 

新しい在り方を一人でも多くの人に広められるように、これからも努めて参ります!

 

(ちなみに、さくらサーバーWord Pressの方は、HP代わりのベースサイトとなりますので、このまま継続します。)

 

In Harmony with Life

 

 

皆さま、これまでどうもありがとう!

新しい形でまたよろしくお願いします。

アメブロにも多くの出会いを頂き、感謝します♪

 

 

 

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本日発売しました。

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本日、新刊「引き寄せからハートへ~自分という幸せを生きるために」が刊行されます。

 

自分という生命の尊厳、輝きを取り戻すための「ライフ・エスティーム」を、巷で話題の「引き寄せ」を題材にして上梓したものとなります。

 

今回も、初見の方でも取っ付きやすい平易な文章を心掛け、「ハートへの哲学」の続編というよりは、よりシンプルに、別側面から光を当てた内容となります。

 

(「ハー哲」の続編を希望される声も多いのですが、もう少し新しい在り方が認知されるようになってから出す必要があるように感じています。)

 

(追記…多くのご感想ありがとうございます。

国際ビジネスを展開されている方から、翻訳して海外へ輸出したいとまでお声かけを頂き、大変恐縮しています。

皆さまの応援に深く感謝申し上げます。)

 

 

共著者の宮咲ひろ美先生からメッセージを頂きましたので、ここに掲載致します。

 

――――――――――――

 

はじめまして 宮咲ひろ美と申します。

 

優希さんにコラボレイトのお誘いをいただき

 

素晴らしい本が出来上がりました!ヽ(*´)

 

 

天音優希ファンの方には

 

「宮咲の漫画が邪魔」そんな意見も聞こえてきそうですが・・・

 

いやいや、きっと 天音優希ファンの方であれば

 

解き放たれた目線できっと受け入れてくださる!

 

そう信じております:*:():*:

 

 

 

最後に・・・

 

ノンデュアリティと引き寄せの法則のコラボレーション。

漫画と文章の絶妙なコンビネーションがここに実現しています。

 

この本を読む前に、見えない足かせを1度外してみてください。

読み終わる頃には 真の自分へと導かれ

 

自分がいかに自由な存在だったか・・・

ということに気づきますよ。+.。ヽ(*><*)ノ。.+

 

この本を手に取るすべての方に

心の調和と幸せが訪れますように゚・:,゚・:,。゚・:,

 

 

 

  

宮咲ひろ美

 

―――――――――――――

 

 

めっちゃ綺麗でキュートなイラストっっす!!

 

これ、表紙案の一つで出たものなんですけど、個人的にもとても気に入っています。

 

宮咲先生は、大人気の漫画家さんというだけでなく、プロの引き寄せ作家として、これまでも素敵な著書を数々書かれているので、お勧めします。

何しろ、ノンデュアリティだけでなく、引き寄せもテーマにしているので、本作では先生のお力にずいぶん助けられました。

 

自分という生命へ寄りそうことを主題に、おかげさまでとても読みやすい本に仕上げることが出来ました。

 

ってか……。

 

立て続けに出る9月の新刊、めっちゃ気になる~~!!

 

宮咲先生のAmazonページ

 

 

あ、ちなみに「泉の真実」のkindle版も出ましたので、興味ある方はぜひ。

(紙の書籍は完売しています。自費制作のため、増刷はありません。)

 

いずしんkindleぺえじ

 

 

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藤祭り

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亀戸天満宮の藤祭りに行ってきたときの写真です。

 

 

毎年のことながら、かなりの人だかりでした。

 

 

いや、五月に載せようと思っていた記事だったのですが……。汗

 

 

 

 

 

 

今回は奮発して、敷地内にある老舗の和食屋でランチを頂きました。

 

 

そして船橋屋にて、くず餅のお土産というお決まりのパターン。

 

 

ライフ・エスティームをテーマとしている以上。

 

 

今後は、画像記事も増やしていきたいですね。

 

 

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