aozora200706

会社からの眺めで新宿方面。今回は4Fから撮影。きれいな青空でしょ?最高です。

20070622borusarino
ある金曜日に都内某所にて。Kさん、Iさん、また行きましょう!!

Iさんの ”ボルサリーノ”をお借りしてかぶってみた。

「買えないお値段の欲しい物」だったりする。

漫画、ハートカクテルに出てきそうだ・・・と自分で言う。そして笑う。


では、オヤスミ!!

明日も頑張ろう!!

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GALOの公式HPを見て思ったこと。それはやはり成績とデーターの蓄積ですね。

素晴らしいな・・・としみじみ思いました。

ちょっと振り返ってみる。


元々東京を代表するフットサルクラブを目指してスタートした。

1995年、神宮にてフットサルクラブ東京としてスタート。

その後、フットサルクラブ東京G、→GALO FC TOKYO→GALO☆FUTSAL CLUB TOKYOと名称を変更。


TOPチーム

<全日本フットサル選手権大会>

1998年度 第4回大会 東京4位

1999年度 第5回大会 東京準優勝、決勝FIRE 関東ベスト8

2000年度 第6回大会 3位、準決勝CASCAVEL 関東3位

2001年度 第7回大会 3位、準決勝FIRE 関東3位

2002年度 第8回大会 ベスト8、準々決勝FUTURO

2003年度 第9回大会 ベスト8、準々決勝SHAKS PK戦

2004年度 第10回大会 ベスト8、準々決勝SHAKS PK戦

2005年度 第11回大会 予選敗退

2006年度 第12回大会 予選敗退


<全国地域チャンピオンズリーグ>

2002年5月 代々木第一体育館 準優勝 決勝はFIRE


<関東リーグ>

第1回 優勝 プレデター(現Fリーグの浦安)と同時優勝


女子部(レディース)

2002年度発足

2003年度、2004年度東京都優勝、全国3位


U-22

2004年度 東京都優勝


U-18

2004年度 東京都優勝

2006年度 東京都優勝


U-15

2005年度 東京都優勝


あらためて。成績を残したすべての人に感謝する。


最後に、

2007年度 第13回全日本フットサル選手権大会の目標は、東京都初優勝。

関東大会→そして全国大会初出場!!

マジで頑張ろう!!

さて、もう一回。しっかり上げて頑張ろう!

現在地は、昨年度予選敗退レベルということだね。

目指すは、東京都No.1。そして・・・

感動の奇跡画像

テーマ:

ロシアンブルーのコミュニティーの方々のTOP画像を拝見した。それも全部!
20分くらいかかったかなw
で、うちのlanlanの笑顔みたいな画像あるかな?と思って探したんだけど、ないんだよね。
やっぱうちのlanlanの笑顔画像は奇跡画像なんだなとあらためて思う。
二度とあんなlanlanの顔の画像は撮れないだろうと思ったし、

それ以降は、猫の画像をみつけてはこの瞬間的な画像なんてなかなかないなあと思うばかり。
しかも携帯のカメラ機能で撮っているからね、奇跡中の奇跡かもね。
それは動画で撮って止めたものとは違うから、あれ(TOPのlanlan)が撮れたときは、

「おーーー!」

感動したものです。
ごめんね、親バカ?でw

開幕戦。


東京で1番富士山になろう!を合言葉に。

その初戦・・・


結果的には勝った。

内容的にはぜんぜん満足できない。

でもこれからだからまあいいだろう!!


試合球のボールが今までにない感じで、

僕らにはちょっと難しい感じのボールだった。

サッカーボールっぽいボールなんだよね。

これは対策も立てなきゃいけないね。


慣れない中、それでもみんな頑張ったと思うし、

まだまだなのは自分達が一番わかっている。

それでも勝てたことは、やっぱ、嬉しい。

今日の勝利は、「GALO FC TOKYO」 に捧げたい。

そして、陰で支えてくれている二人のマネージャーに捧げたい。

それと、今日試合に出ることが出来なかった選手達にも。


今日勝つのと負けるのとではぜんぜん違ったはずだ。

負けたことを考えるとちょっと凍りつく。


今日の試合をしっかり検証し、練習で活かしていきたい。

また内容も戦術も局面理解も整理して、

本当に勝てるチームにしていきたい。

頑張ろう。


フットサル、もっと上手くなりたい

俺は、純粋に GALO FC TOKYO が、

大好きだ!!!ドキドキ

交通麻痺。

今日のJRの立ち往生は大変だったなんてものではないだろうね・・・

半端じゃないね。

トンネル内に窓を閉めきった状態で4時間ですよ!

それも電気が止まっているから冷房も無し!扇風機も動かない。

俺だったらどうだったかな・・・


我慢が出来ず(本来我慢するものじゃないはずだ)、

乗客が電車から飛び降りて足を怪我したりしたそうだ・・・

僕が車掌なら、まず電車の外に出て安全確認をした後に乗客を降ろしたと思う。

事故を起こした側の会社の判断はこういうときは時間がかかる。

間違いない。

乗客の苦情なんかも、恐らく、

「気分が悪いくらい軽いもんだから・・・」くらいにしか言われてないのではないか?

と思ってしまうね。

こういうときの判断は確かに難しいが、

怪我人を含め気分が悪くて救急車で運ばれた人が数十人も出たそうだ。

4時間も閉じ込められれば気分も悪くもなる。

トイレなんかはどうしたんだろうか・・・


そういえば、以前どこかのロープウエイが宙吊りのまま11時間立ち往生があったね。

それも満員で。

軌道があるだけ電車と同じ状態だね。

閉じ込められたまま出られない。

何かあったら本当に困るよね。


いやあ、電車は安全だと思っていたけど、こういうことがあるとね・・・

やっぱ通勤時間は短いほうが良いよね。

本当に考えなくちゃね。

やっぱ自転車が通えるのが一番よさそうだね。

または歩きね。

ってことはやっぱ青山に住むしかないないわけね。

そろそろ探してみるかね。

本当にね・・・

会社の友人に毎週手渡される「R25」を溜め込んでいた。
その数3冊。
最近、見てもいなかった。
ファイルケース内に挟まれたままだった。

このフリー雑誌の最大の楽しみは、「大人の合コン力検定」で満点をとることだ。
毎週テストされるそれの回答の際、作者の心理を読みながら挑戦する。
最初にこの検定を受けたときは最低ランクだった。
かなりムカツイタ。
しかも採点後の解説がまたまたムカツクわけです。
こいつは、あの西川先生(1年間に合コン300試合だと)の男バージョンか?と思うほど。
この解説が本当にムカツクンデスが、そこはなんとか辛抱し、(実は違うところで八つ当たり!w)
次こそ!と次週を楽しみにしてまた長いようで短い一週間を待つのです。
しかしいくらここで満点をとったからって、合コンでモテるはずはありません。
そんな期待なんかは「2ミリ」もしてはいませんが、
とにかくこのムカツク作者に一言を言いたいために、
お前の考えがすべてじゃねーぞ!(笑)
シチュエーションによってぜんぜん違うだろうがー!って文句の一つも言いたくて?
絶対に絶対にいつか満点をとってやる!って思いだけで続けてきたね。
しかし、R25が送られてくるたび「大人の合コン力検定」を受けても受けても、
この作者との考えが違うらしく、悔しいことにいつも10点満点中2点とか3点とか・・・
本当に「0点」というときもあって、
その時はさすがに頭に来てね、
しばらく放心状態の後、迷わず、
最新型のシュレッダーにそのページだけ剥ぎ取り、
トルネード投法で振りかぶりフォークボールを投げるように突っ込みましたよ!
(マジで? →マジです)
挙句の果てには、
もうこんなの、俺にはカンケーないし、
だいたいこいつ(大人の合コン力検定の作者)は合コンに来る女の子の気持ちなんかわかってねーよな!絶対!とか小声でブツブツ言う始末。(汗)
その時丁度上司と目が合い、笑顔で会釈をしましたが、口元は引きつっていたなあと思います。
もうやらないんだから、もうあのページは飛び越えて、コンビニの新製品情報とか見るんだ・・・
とか、未練もタラタラ。
次の週、最初にニュースのページを関心深く読み、もうやらないぞ!と思いながらページをめくる・・・
そして、その次の瞬間、ページが現れる。
あの「大人の合コン力検定」のページ。
いつものように、このページの上半分のページの、
プチ・スマートモテリーマン講座のひげのオヤヂの紳士な笑顔がムカツクが目をやる。
(本当はかなりいい感じの絵と内容なので、実は尊敬の意を込めて一瞥。)
そして、その下半分のページの問題タイトル(毎週違うシチュエーションが設定されている)を見て、
「諦めるのか?」ともう一人の自分が言っているので即答。
「やってやるよ!」
ということで結局この週もチャレンジする事に。
満点をとってやろうと意気込んだ。
毎週その検定では2問の問題が出題されるのだが、この週は今までのとはちょっと違った感じに思えた。
自分の今までの考え方と作者の考え方のパターンと解説の書き方を想定して回答してみる。
(先週はこんな考えを優先したらこうだったからな・・・いや待てよ、この場合はこの子の話を広げてあげる為のこの回答が良いんじゃないか?などなど・・・こんなに気をつかって回答するか?)
すると・・・
2問合計で5点。しかも、一つは「満点の5点」でもう一つは「0点」。
もうこれにより、良い時は良くて悪い時は最悪という結果に!
しかも解説では、「0点」の回答の解説文に、
「もうこれは論外」まで書かれている。
もう頭に来て、頭に来て(笑)

それから実はかなり仕事が忙しくなってしまって、
会社の友人が「R25」を机の上にそっと置いていくのだが、
それを僕は見もせずファイルケースに入れておくだけの週が4週くらい過ぎた。
この期間は「大人の合コン力検定」満点獲得に対する闘争本能は、まったくない状態の日々が続いた。
気がついて惰性で検定を受けるも、当然良い点なんかはとれず・・・
何か事務的に、ただ平然とスラスラとこなすだけで、むかつきもしなくなった。
解説を読んでも、へえ~、だから何?的なノリになっていた。

それから数ヵ月後のある日、またまた「R25」が机の上に置かれている事に気がついた。
その週も見もしなかった。
表紙の、シャツと細いパンツにネクタイの小さくカかわいいR25世代のキャラクター?の一言が冷え冷えと見え、そんな週が3週続いた。
この間、大人の合コン力検定は一度もやっていない。

それからまた1週間が過ぎた頃・・・
仕事がようやく落ち着きはじめ、溜まった「R25」を見もせず紙分別BOXへ棄てようとした瞬間のこと、
そう言えば、僕はこの「大人の合コン力検定」の作者に翻弄されたままだな。
あの頃は、メタメタにやっつけられたし、そのままだったな・・・
しかも、あの採点後の解説ときたら、いかにも自分の考えばかりが正しいかのようなことを言っていたな。
このまま終っていいのか?いいのか?
満点とって卒業しなくていいのか?
卒業も何も、合コンに活かすとかそんな話じゃなくて、
とにかく満点をとって気持ちよくなりたいんじゃないのか?
そう思ってからは、あのときの屈辱をだんだんと思い出し、
いつのまにか鬼になっていた。
それは「大人の合コン力検定」をただただ満点をとりたいだけの鬼であった。(笑)
指先から分別BOXへ滑り落ちる瞬間に指先に力が入り、
赤鬼と化した僕は「R25」3冊をギリギリのところで掴み上げ、
戦場となる自分のパソコンディスプレー前を本陣とした要塞デスクへ戻ろうと踵を返しこう言った。
「敵は三十九頁あたりにあり!」
いつものように、上半分のプチ・スマートモテリーマン講座のひげのオヤヂが笑顔で迎えてくれた。
この敵の守り神的存在であろうか?
内容はどうでもいいが、またまた今回もそれなりにおしゃれであってそして粋だ。
(たまにヤヴァイけどね)
そして下半分の敵の本陣近くへ・・・
1冊目、5点!・・・くそ!
解説がまたまたムカツク。この作者はどんな顔してんだろう?ほんとにイライラするわー!!
2冊目、3点・・・。冷静さを失っている様子だった。
その後の解説には、またまた論外の文字が・・・しかも女心をぜんぜんわかってないとまで書いてある。
もう怒りも絶頂点である。
そして3冊目。
ドキドキしてページをめくり敵陣内を進む。
途中いろいろなページが誘惑をかけ誘ってくる・・・
「お侍さん、ここで遊んで行きなよ。」
コリン星からきたという女がいるはずもない遊郭のページなんかもあるはずもないが、
そんなページに見えてしまった最新アダルト情報。
難なく振り切り、
「機動戦士ガンダム」の記事には、
これにはさすがに足を止めそうになったが、
先鋒がこんなでどうする!!との思いが、後ろ髪を引かれる思いもあったが、
ここもなんとか前進する(泣く泣く前進!)。
これを逃せばまた1週間待たなければならない。
この思いのまま、しかも翻弄されたまま、解説者=作者に馬鹿にされたまま、
ここまでの屈辱の数々を溜め込んで1週間が過ごせるかーーー!
一生でこんなに悔しいことなんかあったか?
考えてみろ。
ここまでの屈辱感なんてありえないだろ?
しかも相手は、「R25」の「大人の合コン力検定」なんかだぞ!
バカヤロー!
絶対にやってやる!
ぜったいにやってやる!成敗してやる!!!
ここまでの思いが走馬灯のように蘇るがどんどん前進するページに吸い込まれるかのように消えていく。
息も絶え絶えに前進を続ける自分の目の前のパソコンに「頑張れ!」のメールが!
これはきっと沿道で暮らす農民達からの握り飯の差し入れだーーー!
(そんな馬鹿な!)
いいや、これにはきっと毒が入っている。
これを食べたら俺は戦わずして死んでしまう。
飯などいらぬ!!
長期戦にはならぬ!
一撃で敵を成敗してくれるわーーー!
ここまでのこの思いを一気に晴らす時なのだ!!
飯などいらぬ。飯などいらぬ・・・
俺は勝って桜になるのだ!!!
(こう言いながら、和歌の名作 「野畔に咲く 召し出でされて 桜哉」 を思い出すが・・・)
そんな切ない気持ちじゃない!!
あの憎き「大人の合コン力検定」で満点をとり、作者の解説のご褒美を賜りたいのじゃー!
やってやる!やってやる!やってやるーーーー!!!
遂に来た!その時が来た!

あああああああああああああああああああああ!
この勢いのまま、
いつものように、上半分のプチ・スマートモテリーマン講座のひげのオヤヂ(実はすごい紳士)をなぎ倒し、
本丸のある下半分へ突入!!!
そして「大人の合コン力検定」の首をとるべく、一気に斬りかかった!

と、その瞬間!!!
回答と解説がないじゃないかー!!!
(先に誰かに切り取られている!!!)



実はね、
この「大人の合コン力検定」ですが、
今週初めて満点をとったんです!!!
作者の考えである回答と解説を見て、大変満足しました。
実は大好きです!この企画。
最初はね、本当にムカツイテイタケド、深いんです。とっても。
毎回いろいろと勉強になるなあと続けていて、いつかは俺も満点取れるのかな?って思っていたんです。
それはね悔しい事もありましたよ。
その、なんというか、解説のされ方がね(笑)
でもね、いい勉強になっています。
他人の考え方っていうのはとても大事なものであると、つくづく感じているところなんです。はい。
みんなもやってみてね!
まさに、「大人の合コン力検定」ですから!
”リアル合コン!”にどうかはわかりませんよ!
相手にも好みがありますからね(笑)
ではまた!次回の本当にあった恐い話で会いましょう!

緊張してきた

テーマ:

GALO vs GFCの定期戦


公式戦前に問題点が見つかってよかったって思ってる。

ある部分での可能と不可能が見えたことが特に良かったとも。


調子の部分ではね、そりゃあねえ、調子悪い時もありますよ。

だから、あまり気にしないで欲しいな。

たば自己分析できてないといい経験にはならないからね。

次に活かしてほしい。

ま、とにかく、頑張ろうね!

自信持って、信じて、頑張ろう!


今、テレビでチャンプルやっている。

やっぱこの間の日韓対決がよかったなあ・・・


あっ、公式練習着が届いた。

時間かかったけどいい仕上がりと思う。

Kさん、Sさん、今日もありがとう!!いつもありがとう!!