切符展示館 ブログ版

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新京成電鉄の期間限定フリー切符です。

期間内に任意の3日間利用出来るので、入鋏欄が3箇所あります。

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こちらは領収書です。

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JR東海と遠州鉄道、天竜浜名湖鉄道が共同で企画した遠州ぐるっときっぷの東ルートです。

遠州鉄道全線と天竜浜名湖鉄道の東半分である掛川・西鹿島間がフリーとなり、掛川・浜松間のJR線が片道1回乗車出来ます。

遠鉄と天浜で発行されているのは記念券様式の常備券ですが、JRではマルスで発券されます。

今回紹介するのはJRの区間内途中駅発行のもので、発行駅・掛川間と発行駅・浜松間がそれぞれ片道1回乗車出来る相互式の120mm券が1枚ずつ発券されています。

フリー券には有効日の記載が無く、同時発券のJR券記載の有効日に限り有効となっています。

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本日より千葉都市モノレールで千葉国体・千葉大会開催記念入場券が発売されています。

会場最寄駅の入場券5枚+開催記念券と銘打った0円券の6枚セットとなっています。

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台紙はA4より少し大きく、家のスキャナでは読み込みきれませんでした。

中面の折り線付近が欠けてしまい申し訳ありません。


千葉市では以下の正式競技が開催されます。

<千葉国体>

◆陸上競技

  全種別 千葉県総合スポーツセンター陸上競技場 10/1~5

◆体操

  体操競技 千葉ポートアリーナ 9/26~29

  新体操 千葉ポートアリーナ 10/3・4

◆セーリング

  全種別 千葉市稲毛ヨットハーバー 9/26~29

◆ライフル射撃(センターファイアーピストルは除く)

  AR・AP 千葉県立千葉大宮高等学校体育館 9/26~29

  SFR・SSR 千葉県総合スポーツセンター射撃場 9/26~28

  BR・BP 千葉市立千城小学校体育館 9/26~28

◆ボウリング

  全種別 JFE千葉リバーレーン 9/26~29

<千葉大会>

◆陸上競技 千葉県総合スポーツセンター陸上競技場 10/23~25

◆卓球・サウンドテーブルテニス 千葉ポートアリーナ 10/23・24

◆フライングディスク 青葉の森スポーツプラザ陸上競技場 10/23・24

◆ボウリング 千葉リバーレーン 10/24


硬券はD型無地で、競技会場へのモノレールの最寄り駅とその駅近くで開催される競技のチーバくんイラストという体裁になっており、千葉みなと・市役所前・県庁前・スポーツセンター・千城台の5駅がセットされています。

市役所前最寄りのポートアリーナでは国体で体操2種目、大会で卓球とサウンドテーブルテニスが開催されるため1枚に収まりきらず2枚のうち1枚が額面0円の開催記念券となっています。


千葉みなと駅

最寄りの稲毛ヨットハーバー(千葉みなと駅乗換京葉線稲毛海岸駅からバス)では国体のセーリングが開催されます。
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市役所前駅

最寄りのポートアリーナ(徒歩8分)では国体の体操(体操競技)と体操(新体操)、大会の卓球・サウンドテーブルテニスが開催されます。入場券には国体の種目、記念券には大会の種目のチーバくんが描かれています。

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県庁前駅

最寄りのJFE千葉リバーレーン(モノレール利用の場合は県庁前または千葉から路線バス)では国体・大会のボウリング競技が、青葉の森スポーツプラザ(モノレール利用の場合は県庁前または千葉から路線バス)では大会のフライングディスクが開催されます。

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スポーツセンター駅

駅名にもなっているスポーツセンターの陸上競技場では国体・大会ともに陸上競技が開催されます。

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千城台駅

ライフル射撃の会場(3会場とも)へのシャトルバスは千城台駅を発着します。

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裏面はすべて共通で、開催記念入場券の文字と国体・大会のロゴ、横から見ると千葉県なチーバくんが入っています。

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ところで、こういったD型記念入場券で左側がイラストや写真、右側が券面部分となる場合、ダッチングは通常の券と同様に向かって左側に入れるのが良いのか、券面に近い右側(通常と逆)に入れるのが良いのかどっちなんでしょう?

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JR東海と遠州鉄道、天竜浜名湖鉄道が共同で企画した遠州ぐるっときっぷの西ルートです。

遠州鉄道全線と天竜浜名湖鉄道の西半分である天竜二俣・新所原間がフリーとなり、新所原・浜松間のJR線が片道1回乗車出来ます。

遠鉄と天浜で発行されているのは記念券様式の常備券ですが、JRではマルスで発券されます。

今回紹介するのはJRの区間内途中駅発行のもので、発行駅・新所原間と発行駅・浜松間がそれぞれ片道1回乗車出来る相互式の120mm券が1枚ずつ発券されています。

フリー券には有効日の記載が無く、同時発券のJR券記載の有効日に限り有効となっています。



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JR東海で開催されたスタンプラリー「トレインアドベンチャー」のフリーパスです。

フリー区間は青空フリーパスより狭く、

◆東海道本線:豊橋・大垣間

◆中央本線:名古屋・多治見間

◆関西本線:名古屋・桑名間

となっています。

本券も120mmとなっており、地図部分は

スタート名古屋駅→?→?→?→?→ゴール名古屋駅

と、スタンプを押さないと次の設置駅が判らない今回のラリーの特徴を表しています。

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京都から米原までの乗車券・新幹線特定特急券の一葉券で乗車しました。大垣まで普通乗車券で移動するので、米原駅の精算所で大垣までの乗り越しを申し出たところ、連絡ラッチの在来線側みどりの窓口を案内され、原券を回収の上区間変更券が発行されました。

後で考えてみたら改札を一旦出て、米原→大垣を購入した方がちょっと安かったのですね。失敗しました。

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季節毎に発売され定着した感のある関西1デイパスの2010夏バージョンです。

今回はJR線のみ利用したので引換券がそのまま残ってますが、今回の引換は京阪電車の「鞍馬・貴船チケット」(京橋または東福寺~出町柳の往復と叡山電車乗り放題)または南海電車の「高野山チケット」(新今宮~高野山の往復と南海りんかんバス高野山内乗り放題)となっています。

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東京駅の丸の内側にはJR東海の出札がないためエクスプレス予約の受け取りが出来ません。

その不便さを解消するべく丸の内側のコンビニエンスストアにMV40を設置し、受け取り専用機として使用しています。

今回利用したのは東京ビルTOKIAのB1階にある「セブンイレブン丸の内東京ビル店」に設置されている東京丸ノ内CV3号機です。

セブン銀行のATMと並んで設置されています。

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小田急の車内販売のレシートです。

コクヨの既製品にゴム印でした。

持ってきて頂く際に二つ折りにして、金額が他のお客の目に触れない様に。

また真ん中より少し下で折ることで、宛名を確認できるように。

という形にして席まで持ってきて頂けました。