• 24 Apr
    • 感謝・・

      まだ五月ではないけれど   いわゆる   「五月晴れ」と言いたくなるような   さわやかで、青々とした木々の緑と   ミッキーブルーの青空とに   目を慰められた土日でした。   昨今のゴールデンウィークは   異常気象の表れ?でしょうか   暑い!というイメージがあり・・^^;   こんなふうに 心地よい気候に   一種の懐かしさというか、なんとなくノスタルジックな気持ちになるのは   うとうとと、思わず船を漕いだ午後に   亡くなった母の夢を見たからでしょうか・・・。       実年齢を申し上げるつもりはないのですが(笑)   これでも、この仕事に就いての勤続年数は三つ指×10を越え   経験を後進に引き継ぐような、守りに入っての業務でもよさげな   年齢なのですが   立ち位置としてなかなかそうはさせていただけない(-。-;)   日々、衰えた感覚に叱咤を入れつつ、何とか責任を全うしている状況にあります。       これがなかなか・・ しんどいものです。   そして、世の中的には「いい大人」と見なされる世代で   自らを律し、周囲を慮り、個と集団のバランスをとり   自己責任を果たしつつ、組織を根元から支える立ち位置・・       ときどき・・・     通勤のマイカーの中で   大声で歌ったり・・  そして時に 叫んでみたり・・   あ、「いい大人」ですので   暗くなって、対向車や後続車のドライバーには   訝しがられないよう配慮してますよ(笑)       このところ   周りに・・というよりも、様々なことを受け止めすぎて   処しきれない自分にため息ばかりの日々です。   青空に慰められても   事態は変わらないので、また明日も対峙していく気力を   あちら こちらの 「ビタミン」の力をお借りして   チャージしている次第です。       久しぶりに・・   韓国EBS局で放送された『スペース共感』を検索しました。   万感の思いで・・ 自分の中に招き入れた放送でした・・。   早いものでもう 2年になりますね。   ジュンスが涙にくれながら 渾身の思いを込めて歌った   「上り坂」     歌ぢから。   何て ありがたいのだろうか・・   「過ぎ去る」もそうですが         この人たちの生き様を見据え続けてきた7年間です。   ・・・ ええ、『たかが』趣味の世界なんでしょうが   見守り続け、共に涙し、共に闘い   共に喜び、ただ寄り添いたいと心から思って   共に歩んできた人の、歌声、そして歌詞に       『 がんばれ・・ 』 と   優しく 強く   肩を抱き   背中を押すかのような   力をもらえる事       ただ、感謝しかありません。     今は元気に 国家のお役目をはたしている   ジュンスくんへ   見ず知らずの 一ファンですが   前を向く元気をいただいてありがとうと   静かに呟いております。     また一週間が始まります。     健康で 幸せに・・と   おまじないの言葉をまた ここに。                     (画像お借りしました)         (CR; jsknkmsn さま)        

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  • 16 Apr
    • Your Life, My Life...

      山の緑が少しずつ   鮮やかになってきましたね   熊本大地震から 一年が経ちました   まだ、被災地の方々の奮闘は続いており・・   私自身の具体的な支援の実践は   条件的に厳しいものを感じつつ   明日もどうか、一歩でも半歩でも状況が進みますように   熊本のみなさんが、前向きな気持ちを持ち続けられますように。   さて、わたしたちも、一生懸命に働き   得られた対価で、良好に経済が回るように適度に消費し   熊本産のものを買い求め、   熊本の美しい各地の風景を、心に思い浮かべていきましょう。       生きていくということは   時に多くのため息を要します   しんどくてならないとき   下を向いて吐き出すように   そして   前向きになるために   空を仰いで ほんの少し微笑みながら       私にも若い頃がありまして・・(笑)   駆け出しの頃、壁にぶち当たり   悶々としていたときに スッと入ってきた   「チューリップ」というバンドの歌です。       Our Song   高い山でも 低い山でも 眼の前の山に登りなさい 登れば そこには 青い空があるだけ   遠い道でも 近い道でも 眼の前の道を歩きなさい 歩けば そこには 青い空があるだけ   今 心が 空に舞い上がり 今 心が ひとつに結ばれる (rylic;財津和夫)         何気ない日常を 普通に越えていけることの   なんとありがたいことでしょう。   思いと違う事に晒されたり   歯を食いしばって 踏ん張らねばならなかったり   そんな時に   居場所があり、支えとなる人がいてくださり   必要としてくださる方がいること   また、心慰められる   歌や 文化   語らいや 自然の恵み。     明日もそんな日が紡がれますよう。                 今日は三番目の娘の試合応援。   高3になり、一つ一つが大切な試合です。     そして、子育てもそろそろ終盤。   そんなこんなを考えると   何となく寂しくなりますが   ありがたいことだと感謝して   明日も応援に行こうと思います。                 慰められるもの 宥めてくれるもの   そんなこんなを届けてくれたあなたたちを   明日も ただただ   見守り 感謝し     諦めずに 強大なものとたたかいながら   生み出し続けてくれた あなたたちの   作品を愛でていきたいと思います。                                                 人というのは     深く感銘を受けたり     人から受け取った 愛情や希望の力というものを     簡単に忘れたりはしないものだと     私は思います。     「支えられた」と感じた その人にとっての事実。         どんな外圧にも 負けずにここまできた人たちです。     どんな未来に向かうのか     だれにもわからないけれど     受け止める側の気持ちに その未来があるのか ないのか     だと。     本人たちは 本人たちの思いを表現し続け、     私たちがどんな構えで受け止めてゆくのか     私たち それぞれ次第でしょう。     私は 変わらずゆっくりと 時を紡いでいきたいと     ここより。                   ジェジュン・・  いつも楽しんで!   ジュンス・・ お勤めご苦労様です・・   ユチョン。。  「 健康で 幸せに・・ 」 あなたが一番 そうであってね...。                  

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  • 10 Apr
    • 和みの時間。

      新年度が始まりました。   それぞれ、皆さま お忙しくお過ごしのことと思います。   いつもお立ち寄りいただきまして、本当に   ありがとうございます ... m(,_,*)m   こうして、ぼちぼち・・・   綴らせていただくことがまさに   わたくしにとりましての   和みの時間でもあります・・。   読んでくださる方がおられるということは   ありがたいことだと常々思っています。     そして、今年の気象は   桜にとってなかなか厳しいものがありますね。   それでも昨日今日と、お見事に満開の花をみせてくれて   こちらも、癒しと和みの気持ちをいただきました。       職場の桜     通勤途中の小さな名所     名勝錦帯橋と桜(若干満開前の写真 ^^;)     休日出勤や、娘の部活の応援等々   相変わらずバタバタと落ち着きのない時間配分ながら・・・     ささやかな楽しみも持つようにしています。     いまはまっているのは・・     昨年のこの時期に大ヒットして、夢中になってネットにて視聴していた   大好きなドラマをDVDレンタルで楽しませていただいてます             ユチョンとも   ジェジュンとも   そしてOSTでのつながりでジュンスとも   ご縁のある、ソンジュンギ氏。       以前からブログにも再々書かせていただいておりますが   3人にご縁があるから、という理由もさることながら   やっぱりこの方の自身の大ファンでありまして。。   浮気・・などということではなく(誰に言い訳してるのか!?)   ソンスのヨリム、優しい男のカンマル   そしてオオカミ少年のチョルス・・   どれも魅力的に演じておられて・・。   この度の ユシジン大尉も   ホントに素敵・・   お洗濯の合間に   明日のスケジュールの確認のお供に?   アイロンがけをしながら   若干落ち着かなさがありつつも   心はワクワクうるうる・・     そんな こんながあるからこそ   また明日もがんばろっと   思えること。     あったかいコーヒーや、ココアがおいしかったり   優しい仲間の方々と語らったり     そんな時間をこれからも   大切にしたいと思います。         ジェジュンが、アジアツアー終了後に   リフレッシュの場所に日本を選んでくれたことがなんだか   とても嬉しく感じました。     沖縄・・   ゆっくりできたかな・・・?     そして   きっと好きでいてくれるであろう   東京。   思い出の目黒川の 満開の桜を   ジェジュンが見られたこと   おいしいラーメンが食べられたこと     ひょっこり ふらっと   風のような旅路     それでも最後はそうはいかなかったようですが・・^^;       和みの時間を   近い空の下で過ごされたこと     それこそが私たちのそれぞれの胸に   和みの時間をくれました。。。       私もここに立っていたことが   なんだかうれしいな・・。                 今日の記事にちなんだ   こちらの曲をききながら       (CR;music&news)       (CR;72toho さま)       明日も良い日でありますように・・     入学式を迎えられた皆さま   ご家族が新たなスタートを切られた皆さま     心より お祝い申し上げます        

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  • 03 Apr
    • sakura...

      なぜ。。。   こんなにもこの花に思いを寄せるのだろうかと   ふと、何気なく思うことがあります。             日本人の心のふるさとのような   それぞれの心の風景に   この季節を彩る   桜という花   世界中にもその魅力が広がり、分かち合い   日本の国を訪ねる海外の方も多く、   日本人として、静かに誇らしく感じています。   ただ、「主役」の桜は、毎年の役目を果たすかのように   粛々と、ただ黙々と、その営みを繰り返すだけ。   こんなにも人々の心を弾ませ、和ませ、包み込むというのに   季節が巡るごとに、木の芽をふくらませ   蕾をゆっくりとそれぞれのポジションにスタンバイし   花を咲かせ、だまって散ってゆき   青々とした葉を生い茂らせ   更に季節が巡ると、目に鮮やかな赤の衣装を纏って   人々が温かな外套を纏う頃には   ただ飾り気の一つもない、ある意味とても美しい   木というシルエットのみを凛とした姿で見せ   その葉は木が次の年も、また次の年も   堂々とした姿で居られるように   土に還り、その糧となり   また春が巡ってくるころには   小さな息吹として枝ごとに生き生きしく登場する・・   なんと潔いことか・・。     大好きなこの花が咲く   大好きなこの季節に   節目となるこの「出来事」を   語り続けることができるという 幸せなこと。     あの時私がリアルに掲げたバナーは   「 おかえり 」だけでしたが   大切に保存させていただいている   「 あいたかったよ 」   「 ずっといっしょに 」    も   今も変わらず ずっと 同じ思いとして   心にあります。   一つの企画に過ぎない、とは   決して思えないこの3つのメッセージ。   ソロでの来日のときには   いつも   「あいたかったよ」   「ずっといっしょに」と   叫び、心の中で思い浮かべています。   そして、いつか   いえ、近い将来きっと   「 おかえりJYJ 」を皆さんと共に・・・。                               (JYJTheirRoomsさまありがとうございました)       そして   本音を申せば   これは「チームJYJ」を支援するシンボル的なものであるかと   改めて思います。   あの頃はまだ・・   様々な「色合い」の客席であったかと   もちろん「赤い宇宙」「さくらのペンラ」でありましたが   立ち位置構えが。   「同志」の方と語りました。   あくまで私見ですが、   あの時の   オープニングムービーの彼らの「本音」が   文章として淡々と流れたときの   受け止める側の心根で   ほんの近くにいた方が   余りにも違っていたことが少し   いたたまれない思いになったことが   小さな瘡蓋になっていること   「両方を応援」という立ち位置でいる方との   解離の大きさに唖然としたその時の気持ちは   逆に今を支えているところがあるようにも感じます。   だって・・   彼らが血反吐を吐くような思いで外圧と闘い   絶対に私たちの前に戻ってくるのだと   様々策をこらして、かつ、スキルを維持し高めて   1か月間という限られた時間の中   あれほどのパフォーマンスを見せてくれたこと 等々   私たちが感じてきた   それまでの『会えない寂しさ、でも信じる強さ』を   「両方」という方々は   わからないのだ、ということが   わかった日でもありましたので・・・。     そして悲しきかな・・   彼らが精魂込めて私たちの前に立つことを重ねていくことの幸せを   「当たり前」→「ないと不満」→「不公平感を募らせ」→「彼らの『還る場所』を否定」   という道をたどっている方々は   「#No ○○○」などという文字を見える化し・・・       まあ、それぞれ・・ですので   交わることはないですし、すみ分ければ良いのでしょう       この時のここに綴っている「桜の思い出」は   彼らの心の中に、共にあるものと   これからもこの花の潔さのように   私たちの姿として、咲かせていきたいものだと   思います。   ユチョンが言った「3人はね、3人だけはね・・」   宝物の言葉です。   そして、   JYJからの感謝の手紙も。   今年の桜は、ゆっくりさんでしたが   久しぶりに   入学式を迎える子どもたちの姿を   満開で祝ってくれそうです。   あ、この地方の状況ですが・・^^;     そして、この日本に   彼らの「居場所」が静かに確実に存在していることが   心強く、そして素直に嬉しいと感じます。       思い立って、娘のところに出かけて   あっという間に帰りましたが・・(^▽^;)         ママさんが、変わらずあったかくて         冷たい雨が降り、凍えそうだったけれど   心はほっこりとあったかで         この桜をジェジュンはどんな思いで眺めていたのかあ。。       そうです、宝物です!   たくさんぼんぼりに込められた思い。   感謝です・・。       こんな風に健気に   彼らを支えていく一輪に   時にネモフィラのように   時に桜のように・・。           しかし・・   かっこよかったよね~~(笑)                         たくさん叫んで   たくさん笑って   たくさん泣いた   宝物の時間を     またいつか     「 おかえりなさい JYJ 」と・・・。           (画像おかりしました)                        

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  • 22 Mar
    • ネモフィラの花 その一輪に。

      春の花です。   思い出深い、国営ひたちなか海浜公園の   春の「看板娘」たち。   一般的な開花時期は3月からとのこと   ちなみにひたちなかは4月から開花し始め、   5月まで見ごろが続くとのことです。   茨城はなかなか遠い故   (あの時は何かに突き動かされるように   エネルギーの波に乗って向かいましたが)   東京よりも東に行くことがなかなか叶わず・・   それでも、この花たちにぜひとも   会いに行きたいと思った   この春です。             壮大ですね・・       でも、この「ネモフィラ・メンジェシー」という品種の一つ一つは       こんな風に、小さくて可愛らしくて   そして、小さくてもどこかしら   「強さ」のようなものを感じます。   沢山のネモフィラの花が寄り添うように集まり   壮大にも、その景色は遠く広がって   空の青さと溶け合うほどに・・・。           一昨日になりますか。   声明が打ち出されたのを拝見し   身震いするような   「すごい・・・」とだけ呟いて   あとは言葉を飲み込んでしまうような   感動と歓喜と、感謝と・・そして勇気と   もう、そんな言葉が次々浮かび、心の琴線が振れまくりでした・・。   「77か国 122ファンクラブ団体」   そこに名前を連ねる方々と   そこに名前を連ねなくとも   同じ気持ちを繋ぐ方々の   「魂の存在」は   まさに この「ネモフィラ」の咲く丘の情景と重なりました。   一つ一つの花は小さくても   心を寄せ合い、思いが彼を取り巻く業界の中で広がり   まさに、今度は彼の「ReBirth」を明らかに支える力強さが   そこにあります。   そして、その色は   「ミッキーブルー」ではないかと感じます。   想いが繋がり広がり   果てない空へと溶け合う様。     そんな「一輪のネモフィラ」の   なりたいと思います。   なれるといいなと思います。         たくさん発信された記事の中から一つだけ   ここにも載せさせていただきました。       パク・ユチョンのファン連合声明を発表「ずっと応援して支持すること」 スポーツ朝鮮 元記事           [スポーツ朝鮮ドットコムホンミンギ記者]パク・ユチョン、国内および海外のファン連合がパク・ユチョン無嫌疑処分と関連し声明を発表した。 21日午前、世界22カ国117パク・ユチョンのファンクラブは韓国語、中国語、日本語、英語などの4カ国語で声明を出した。   ファンは声明書で「2016年6月27日に1次支持声明を発表した後に第二の声明である」とし「これまでの事実ではなく、日扇情的で興味深い中心媒体により濡れ衣を着せられ書いた被害者にもかかわらず、精神的な暴力を当該てきた」と述べた。 続いて「今回の検察の調査結果で、真実は明らかになったが、まだ名誉回復の道は遠いだけである。ファンは静かに黙って待っていた。私たちは、パク・ユチョンのファン層として継続応援して支持するだろう」と明らかにした。   mkmklife@sportschosun.com    日本語の声明文もおかりしました。       ユチョンに届いていますように。   いや、きっと届いているはずです。     また、この曲をみんなで歌えることを   切に願いつつ。         ( CR;0714mikan さま ありがとうございました )       一つの節目を迎えるたびに     私たちは強くなってきました。     この度の試練は、あまりにもユチョンにとって     過酷で、辛いものであったことでしょう。     でも、ユチョンが再び     ゆっくりと、柔らかい笑顔で     自然体の彼のままに立ち上がるまで     私たちは日々を大切に生き     志を決して曲げません。         彼らがあきらめなかったように。         もうすぐ     ドームリタコンの記念日ですね・・・。                           ( 画像おかりしました )      

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  • 18 Mar
    • ぞくぞくする・・

      日に日に春らしくなってきましたね・・・。   我が家の花壇、お気の毒にww あまりお手入れしていません。   お恥ずかし・・ 雑草のジャングルにはさすがにしていませんが・・^^;       数年前におとなりさんから頂いて   その時には、私にしては丁寧にその花壇に植えて   花を咲かせた時には嬉しかったのですが   時期が終わり、時に夫が掘り返し   肥料もあげずに、放置状態の土壌にもかかわらず   そのラッパスイセンの球根が   とてもとても逞しくて   自生、というに近いほどに   毎年の定期便のように、むくむくと土から目をのぞかせては   黄色いラインを作ってくれています。   なんとも愛しいほどに。     このところとみに 『黄色いお花』に   心を動かされることが多くなりました。   ひまわりは特に、ですが(笑)   黄色という色をもつ 生きた花に   なぜか、生気と元気と、赤やピンクにはない   強さのようなものを感じ、   しみじみとパワーをもらえる気がします。           花言葉は 「 あなたを待つ 報われぬ恋 尊敬 」   ・・・ だなんて。   この言葉をもつ 花のことを書いている 私たちの状況とのリンクといったら・・・   (テンテンテン;;)       はいはい。  何度も言いますとも。   待ちますよ。とことん。   愛と尊敬を込めて。             春なのに   「 ぞくぞくする・・・ 」というタイトル。   風邪ではありません。       彼の 入隊前の   置き土産の一つの作品。   「 ルシッドドリーム 」         今頃になってやっと、この作品に少し触れることができ   (これまでも、興味深い画像カットは目にしてはいましたが)       久しぶりに、初めて聞くセリフを語るユチョンの声を耳にし、   また、演じたことのないプロフィールをもつ役の中に   入り込んでいるユチョンの姿を目にして   ぞくぞくした次第です。     短い映像ではありますが、   コ・ス氏とのやり取りの中での   「ヨンヒョン」という、青年の表情、目の動き、言葉のリズム感に   『 もっと見たい、全部見たい!』という思いに駆られました。   主役ではないけれど、なくてはならない存在で   でも、主役がより際立つような   絶妙なポジションで、キーマンとして存在する     「海霧」で身に付けた力が   ここでも発揮されてるなあと   ふと そんなことを思いました。         (CR; micky mong さま)               いつも・・   バタバタと落ち着きのないわたしに   そっと、優しくよりそってくださる   「戦友」のような「朋友」であり「親友」の   さすけさん。   疲れてる私に元気をくださる絵をいつも   さりげなくそっと届けてくださる   ジェジュペンオンニです。   いつもありがとうございます。。。。                 ふんわり 優しい ヨンヒョンさんになってます♡       さすけさんのブログ     そして、このジェジュンがとても らしくて大     好きです^^*   特に指先が・・   ぞくぞくします (画像おかりしました)               ユチョンの才能を埋もれさすわけにはいかんな・・と     個人的に 強く思った 春の日に。                

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  • 17 Mar
    • そばにいるね。

      にくしみよりも かなしみよりも     いまはこの言葉を・・・     わたしたちは 変わらず     そばにいるよ     そばにいるね。     また一緒に     たくさん 笑って     たくさん あったかい涙を流して     たくさん エアハグしましょうね。。     それだけの愛を あなたからもらったと思っている人は     あなたがおもう1000倍くらいきっと     いるはずだから・・・。       今夜は ジュンスの歌声が     ユチョンを優しく包んでいるようで     こちらの動画が胸にしみました・・。         (CR; berrystrawberryjam さま)       心の棘はなかなかぬけないかもしれないけれど・・・     私たちは      ユチョンと 共に歩きたいだけだよ。         あえて オリジナルを。     この歌に出会って      この歌をセレクトしてくれて     私たちとを繋ぐ 一つの大きな存在となった     ひまわりの約束。       私たちの思いは この歌詞のまま。     一つの節目を迎えた君へ。                 そして   ユチョンの歌声がまた     聞かれることを心から楽しみにして。     愛がいっぱい詰まったこの歌を聴きながら。             まっすぐにお日さまに向かって背筋をのばすひまわりのように     お互いに 笑顔で     また会いましょう・・。       待っています。                    

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  • 15 Mar
    • その「事実」を胸に信念を地道に貫いてこそ。

      まあ・・・   堅苦しいタイトルですね・・・^^;       もはや、そのように ファンとして   その道を歩んでおりますが     今なら何様な さび付いた「元・甲」とやらが   何らかの意図魂胆をもって、傀儡のようなマスゴミを使い   くだらぬ戯言を、世の中に垂れ流すという   相も変わらぬ古臭い手法をとっていることに   少々唖然呆然としつつ     それでも     この悪意のある意図が、メディアを利用するということの影響力は   いかばかりかと。   今となっては、当時ほどの   迷える子羊的なファンが不安感をあおられるようなことは   まずないかな、とは思いますが、   それでも、新規のファンの方々の心象に   どう映るのかと   彼らの姿をどのような構えで捉え   過去の歴史を紐解くのかで、たどり着く「真実」は   変わってきます。   大切なのは「真実」と共に   もっと見据えるべき「事実」なのです。       彼らは   心身ともにズタボロになる覚悟で   人間として、そしてアーティストとしての尊厳を賭けて   また、母国のアーティストとして、この業界の未来を変えることも視野に入れ   古巣である巨大企画会社を後にしました。   『 どうかこんなことは、真似しないでくださいね 』 と   当のジェジュンが言うほどに   想定以上の、ハードボイルドな   試練の数々。 数々・・・。       ユチョンが自らの言葉で   絶妙なラップにのせ   アーティストらしく歌にした   「名前のない歌 Part 1」   やっと・・ 声にしてくれた 心の内を絞り出すように。   いったいどれほどの目にあってきたのだろう     あの   日本と韓国を 人間業とは言えない頻度で行き来し   二重にライブツアーをヘロヘロになりながらも頑張り通し   それなのに増えていく借金・・。   「ブラック」が聞いてあきれるほどのどす黒さでしょう。   働きかけても 願い出ても   心は交わらなかった。   (それが、彼の国の芸能界の悪しき慣習 育ててやったのだから、黙って働いて恩を返せ、という。 しかしユチョンに関しては育てられてませんが・・・)     それでも   そこを選んだ人もいて   人の価値観とは・・ まことに多種多様としか言えません   もちろん   彼らのその英断によって   雇用条件が劇的に改善して   メリットを享受した所属アーティストが多数あったことに対して   彼ら自身は    黙して語らずです。   それも、一つの願いであったからかと。     夢を追い、生き生きと自らの才能を発揮し表現することで   世の中の それを好んでくれる皆さんを幸せな気持ちにし   自らも生きがいを見出していくのに   不当な扱いを受け、しなくてもよい苦労を伴って   心身を痛めつけながらでないとかなえられない・・などということを   どうにかして変えていけないだろうか・・と   思っていたかと思います。       彼らは、3年4か月もの間   裁判を続け、一つとして負けなかったのです。   この厳然たる「事実」は   どんな記事をねつ造しようとも   変えられないのです。     それなのに   どれだけ、そのプロセスを知っている世間から嘲笑されても   捻じ曲げた「事実」を、   それを知らない人たちにあらためて発信するということ。     そこに隠された真意に   揺さぶられることなく   乗り越えてきた数々の試練を時々紐解いては   揺るがない信念の土台のメンテナンスをしたいなと   個人的に思います。   過去を振り返るなとは言いますが   過去に捉われ、恨み節を言うのではなく   彼らがその数々の「壁」 や 「山」を   どんな風に 崩し、かわし、越してきたか   それに 私たちがどのように寄り添い   背中を押してきたか。   そのプロセスがあるから   またこれからも   しなやかに かわしていく構えをもてるというもの。     あの時も   あの時も   当のジュンスさえこんな風に言うほど   「そんなに(僕らが)怖いのですか?」と。       「恨」と「面子」と「金」に縛られ切った   某会長さん。   個人的に憐れみすら感じるところです。       これもひとりごと・・   某コンビニで見かけた   某フィルムライブの広告ポスターを   遠い目で眺めました。   きっと、喜ぶ人々も多数おられ   いずれ生身のライブツアーが華々しく敢行され   この国でも 傾きかけた某音楽会社の「働き手」として   しばらくは順風満帆な時代を迎えるのだろうなあ、と。   でも   それがあなたたちの望む姿なんですね?と   なんだか要らぬお世話的な言葉がふと   そのポスターに一瞥しながら   思い浮かんだ、とある日でした。。       あの時を 忘れないからこその   自然と沸き起こるささやかな   想い。   この三人の姿が   わたし的には、実は原点です。       ご存知ない方もおられるかもしれませんが   2009年秋の   Mnetのミュージックアウォードの一コマです。   逃げも隠れもせず ここに立っている姿を見ても   私自身はさまよっていました。   「5」が元に戻ることを信じて疑わなかった頃です。   3人と共に歩む、と決めて改めてこの表情を見たときに   どれほどの思いに耐えていたのかと、やっと本当に慮ることができました。   そのことを思い出して書いた過去の記事です。     変わったもの、変わらないもの       彼らが、闘って手にしたもの   彼らが、大切に思い、約束を守るために全力を尽くしてくれること   そこにある「事実」を見据えることを胸に   ささやかな、でも「確かで強い信念」を   「好き」という素直な気持ちで包んで   貫いていけば、   綺麗で、愛らしい笑顔をずっと見せてくれて   心躍る歌やパフォーマンスを 見せ続けてくれることに   繋がるものと思います。     しんどい時に、私が心のよりどころとさせていただいた   現在は休止されているJYJThereRoomsさんのサイトを   時々読み返しては、発信することも必要なのかなと   この度のことで改めて思いました。     JYJの真実 より       平日の 明日も勤務があるというのに   やはり、書かざるを得ない気持ちにかられました。   「夜行性改善」を自戒する   意思の弱いわたくしですが   今日は特別です・・('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)       明日も、笑顔で   I love JYJ !! と   心の中でエールを送りましょう。。         元気が出るように   ジェジュンが、心から嬉しかったといった   日本での初シングルをここに。   これも、地道な努力と負けない気持ちで   リリースに至った作品   心から感謝するばかり・・。     (動画お借りしました)     おやすみなさい。   いい夢を。。        

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  • 07 Mar
    • 一途に・・ ただ祈るように。

      古くからの・・   ここでのお友達で   リアルにつながらせていただいて   ずっと   ずっと   想いを共にしてきた   jjforeverloveさん。   あなたの想いには   勝てません・・ あ、勝ち負けではないですね。   あたまが下がります。   そして、そんな一途な思いが   一人、またひとりとつながり   彼が   そして、彼らが 高く、より高く   飛翔するための 助走をつける追い風になり   温かく包む春風になることでしょう。   そんなひとりで   私も、あなたと共にありたいと思います。     7年前に初めて出会ったあなたは   とても可愛らしくて、でもとても不安そうで   当時   5が3になったこと   3がとてつもない目に合っている事   静かな佇まいながら、心が泣いていることがひしひしと伝わりました。。。   でも、その年の11月の極寒のソウルで自分の目で確かめたJJの姿は   そして、彼を信じて共に歩もうとするユチョンとジュンスの姿は   寒さに凍えながら熱い思いで見つめるファンを   懸命に温めるが如く   白い肌をうっすらと赤くしながら   渾身のパフォーマンスで   『 俺達は逃げない! 俺達の歩む道を見ていてくれ!』とでもいうような   強く前向きな思いが、バンバンと伝わってきた、と。   私も迷いません。。と。   そんな話を、静かな雰囲気のまま、確固たる信念のような気持ちを   知らせてくれました。   お陰で   私の迷いもまた、当時モヤモヤしたものを連れて   霧が晴れるように、空の彼方へ向かった、   そのように記憶しています。   それから手にしたソウルライブの円盤をみて   まあ、その言葉が手に取るように伝わり   天幕をあきらめたかわりに   神様からのプレゼントのように美しい   雪が、一つの素敵な演出となって   彼らをより輝かせていた・・       寒かっただろうな、ほんっとに・・・。       暖かな部屋で見る私は   それもまた、その場でその時を共にした   彼らと   彼らの歴史を見守った皆さんがいてくれたからこそ   今がある、と。   これもまた、素晴らしい彼女との思い出であり、   感謝の気持ちでいっぱいです。         いろいろな、『 ファンのかたち 』 があります。   それぞれに愛情深く   彼を、彼らを思っていることは周知のとおりですが   その思いは一人一人とても尊く、美しいものであるはずです。   でも、   その思いがある時別の方向にベクトルを向け   愛情が故に、棘や刃になってしまったなら   その矛先はいつか   愛情を最も向けたい人に   行くことになりはしないか・・。     どのような世界であっても   分野であっても   自分の信ずる道に対して   時に懐疑的な目を向ける事   自戒の念を抱くこと   これはいつでも   求められるものではないかと常々思っています。   いや   ここに関しては、ただただ、我が道を信じて   守っていきたいのよ、というならば   ただ、愛のみをもって   誰をも傷つけることなく   美しい言葉だけを紡ぐことは   できないのでしょうか。     ひとりごとです・・・・     jjforeverloveさんの言葉を読み   こんな風に一途に、祈るように   遠くも同じ空の下にいるということを   自分の糧とし、再び出会えたことを   ただ喜びとする。   彼のこれからを、無償の思いで   応援していく、彼の戻る場所をただ   守っていくことに自分の立ち位置を見出す       私は、そんなファンでありたいですし   そんなファンライフを送れるように   リアルな生活を、一生懸命に、   自分の役目と向き合い、   真摯に明るく、心豊かに   送りたいと思います。           (CR; jjforeverloveさん、ありがとうございます)       前記事ですが、ささやかな生活日記のような記事でしたが   お友達のおハルさんのRTのおかげもあり   多くの方が立ち寄ってくださいました。   ありがたいことです。       あの日、涙ながらに「離れたくない・・」といいながら   務めに向かったJJを見送ったあの日がまた巡ってきます。   でも、今彼を幸せな思いで迎え、余韻をかみしめ   アジアでの活躍に心を躍らせている春になりました。   こうして、変わらずここで言葉を綴っていることも   とても幸せな事です。     そうこうするうちに   真直ぐにお日さまに向かって   凛とした美しくもかっこいい   思い出のひまわりがそこここに咲き誇る   幸せな夏ももうすぐやってくることでしょう。     なので     しばし・・寂しいことでしょうが、シアペンさん・・   大丈夫よね!       久しぶりに   出張帰りということで   早い帰宅となったこの時間   言葉を綴っている   母です。。^^;     早く夕飯の仕上げを・・・(笑)       明日も善き日でありますように。              

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  • 05 Mar
    • わたくしごととJYJごととのささやかな歩み 

      それがどうした・・? 的な記事なのですが・・・^^;     それでも     ご縁を感じずにはいられない     異国のアーティストに出会い     人生を彩る存在に  人生を支える存在に     なってくれたこの人たちとの歩み         きっかけは、長女が      「韓国のアーティストなのに、日本語がめっちゃうまくて   なにより、歌やハーモニーが抜群で、そしてダンスもめちゃうまい!」     そんな風に、当時の「東方神起」に引き合わせてくれました。     始めはピンとこなかったのですが、     聴いているうちに、すーっと胸の中にしみこんできたのは     「忘れないで」   そして     「明日は来るから」     でした。       歌を聴いて、声をあげるほどに泣いた曲を歌った人達との出会いは     ある意味衝撃的でした。     「kissしたままさよなら」は     今聞いても胸の奥が痛くなります。     この曲を作ったユチョンに     いつの間にか強く惹かれ、     5人の中でも異彩をはなっているように感じた彼を     今でもこうして、一番に恋い焦がれ、そして     心の奥の空気や水をもっともきれいな状態で     見守りたい、そんな思いで見つめる存在になっていること。       そして、ジュンスをリスペクトし、     ジェジュンに感謝する       そんな風に ファンとしての暮らしを送るようになったこと。       思えば わたしが       「東方神起」を好きになって、さあライブに行こう!と思いを高めている時に     彼らの茨道が・・ はじまりました。       始めは何がなんだか・・ だたのファンには分かるはずもなく     ただ一途に 彼らの活動を守りたいと     本当に・・・ なにもわからずに・・・。       それでも、あの時の勢いは、     ファンの思いは とても熱くてすさまじいほどだったかと思います。       徐々に・・  事態の雲行きは混沌とし           迎えたあの日     2010年4月3日     この日は長女が大学に進学し、引っ越しを家族で行っていた時に     報せが入りました。       活動休止。     天を仰ぎ、頭の中を静かに流れていたのは     「時ヲ止メテ」       その年の6月、京セラドームでの「JJY」という名前でのライブ     シアペンだった長女にせめて一度ジュンスに合わせたいと     当時お友達だった方のご縁で、大阪まで出かけ     長女が無事に京セラに入ったのを見届け     一人帰途についた時に     最寄りの新幹線に駅に着いて寂しい夜道を歩きながら     なぜか淋しくて悲しくて     涙が止まりませんでした。       それからの 彼らの歩みは五里霧中迷走を続け     本当に身も心も、傷だらけだったことでしょう・・・。       権力に敢然と反旗を翻し、再スタートを甘い言葉で約束した「業界団体」の     利害の胸算用によって見限られるという犠牲にあった者の道は     果てしなく険しく、荒く、生易しいものではありませんでした。     それでも、何一つ諦めることなく、戦略を変え     『再び立ち上がり、ファンのもとに戻る』という強い思いを胸に秘め       前に進む彼らの姿に、人として何かを突き動かされ、物事をどうみていくのかということを     教わったように思います。     そして、他方に対しては、やるせなく情けない思いに苛まれつつも     そのように生きることを選択した、という事実と共に個人的な思いを封じ     今の思いはもはや彼方です。     彼らの感情の機微は、慮ることはできても立ち入ることなどできるはずはありませんよね。           そんな彼らを見守りつつ、長女は無事に一年二年・・と学業を修めていきました。       私にとって大切な人との別れ。     2011年9月 最愛の母の他界。     この日に、地元のエリアでは、「天国への郵便配達人」が放送予定で。     もちろん実家に向かったため視聴はできませんでしたが     まさか・・と。     その少し前にリリースされたアルバムのタイトルが「 IN HEAVEN」というのも     その頃、ちょっとしたことでCDを聞いては泣けて仕方なかった記憶があります。       それでも、私たちは前に進むしかありません。     暮しを紡ぎ編んでいく     これが生きるという事。       そうして、迎えた2013年4月     彼らが東京ドームに還ってきました。                       この年、次女が大学に入学     入学式を前に、もちろんドームにかけつけ     バタバタと新年度の勤務をスタートさせ     その次の日は入学式に駆け付け     その入学式の日に、娘の一人暮らしスタートを見届け     家に戻る時間をグッと遅らせ     立ち寄ったのが小倉の映画館。     ドーム3日目のライブビューイングを     やはりあきらめきれず、この日程で北九州にいるということは     見届けよ、との神様の声と勝手に解釈し(笑)     前から2列目という3人を見上げるような位置ではありましたが     やはり行ってよかったと思った4年前でした。       そして、4年の日々が過ぎ     一昨日     次女が大学を卒業しました。     この間にまた     大切な人との別れがあり     昨年の11月に父を見送りました。       老いていくほどに、柔らかく寡黙になっていった父でしたが     世の中への視点の精度はするどくなるばかりで     時流の出来事や世相をどう尋ねても     明確で的確な回答を寄こしてくれる父との別れは     本当につらかったです。     その父が若かりし頃東京で過ごしたことをもとに     (詳しいことを聞いたことはなかったのですが)     長女が東京に勤務先を選んだことから     話題を結んでいったのですが、     「目黒川の桜」に     老いた目を輝かせたことに     しみじみとした喜びを感じた昨年の春でした。     「お前と目黒川の桜の話をするとはなあ・・」   「中目黒駅から歩いて行ったら・・」   「ずいぶん界隈は変わったんだろうなあ」   「でも・・ 桜は変わらんなあ・・」と。     ここでも、彼らとの繋がりを感じました。       この7年半の間・・・     変わらないのは忙しくて首の回らない私の日々。           それでも     かけがえのない仲間のみなさんと嬉しそうに節目を迎えた次女の姿をみて     感慨もひとしお・・。           華やかな着物と袴に身を包んだ乙女たちの姿は     輝かしくまぶしく、希望に満ちていました。       ドームリタコンからの4年間     変わらない関門海峡の夕日をみながら       時間の流れに不安を抱く若者たちに     不安は、希望を叶えるチャンスであり、努力しようとする思いを     掻き立てるものだよと     そっと伝えたい思いに包まれました。     一日一日を     健康で幸せであるように     時を編むように     一歩 また一歩     歩んで行きましょう。     老いてなお、時代を見据えて思いを新たにしてきた父のように     病んでもなお、子どもや孫たちへの慈愛を忘れなかった母のように       自分の人生と 家族の人生と   世の中の流れをみつめ     心に潤いと、喜びをもたらしてくれる     好きな人たちとともに。                     (CR; jjjjjjj077 ナナコさん。いつもありがとうございます)         こんな風に、思ってもらえるなんて     日本人のファンも幸せだね。     それでも、彼は、未来の自分に実はとても     不安を抱えているのではないかと。     人間の性分は簡単には変わらず     どれほど大丈夫と言われても     自分でとことん納得いくまでは     何年たってもおそらく     私たちが離れて行かないか・・と     この光の海をまた再び見られるのか・・と     だから自分のなすべきことは・・?との思いを秘めて     一人で、、そして大切な仲間と共にこれからも       歩みをつづけていくのだろうな・・。       一緒に歩いていこう。       私は私の人生を、一途に一生懸命に。               「 また 会おう       何度だって  会おう 」       暖かな春、   東京の桜の開花予想は     3月22日だそうです。。。                             (画像は2016年3月31日撮影)              

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  • 27 Feb
    • この人の生き様・・・

      多くの言葉は必要ない     この人の生き様を語るには     きっと語り尽くすことはできず     最後には     その     どこまでも果てしなく     優しさに満ち溢れている様に     どこまでも揺るぎなく     自己への信念と厳しさと謙虚さを持ち続ける様に     私たちは魅了され続けるのだから         この人がいれば       彼も     彼も     大丈夫。     「 還る家 」 である  「 JYJ 」 も     これから どれほどの紆余曲折や 坂道や     五里霧中を歩むことになっても       大丈夫。       今改めて そう強く思う       私は この人が大切に思っている「彼」のことが大好き。       映画のことも書きたいのだけれど・・・。(今日はヒョンのことを・・・)             さいたまスーパーアリーナに     ある意味     小気味よいほどに     「リベンジ」を果たし、なお且つ その空間に     『  ドヤ! 』 というアグレッシブな雰囲気よりも     温かで 人々が自然に笑顔になるような優しい空気感で包んだということの意味。       最後に人間の求めるものってなんだろう・・・       そんなことをふと思った今夜。       どうか今夜は この     「 努力の人、慈愛に満ち溢れた人 」 に       静かで穏やかで幸せな眠りが訪れることを     願ってやみません。                     お疲れ様。     そして        ありがとう。               また 会いましょう・・・。         P.S. 「守ってあげる」を、エアで一緒に呟くように歌っていたら   どうしようもないほどに 泣けてきて   家族のいるリビングでこっそりやっていて   困りました・・・^^;     みんなの思いが一つになっていること・・   ジェジュンが一番嬉しかったことでしょう・・・。              

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  • 18 Feb
    • 大阪の夢現(うつつ)

      今週は・・・ 夢と現実とのギャップが     あまりにも大きくて 重たくて?     それでも     浮世をわずかな時間でも離れ     新幹線は夢の国に連れて行ってくれて     心許せる友に出会い     ほっこり心を温めていただき     ナメていた大阪の寒さをしばし忘れるほどの     素敵な時間を過ごさせていただきました。     まあ、その前後は     出張、会議、研修、それもレアケースのオンパレードΣ(゚д゚lll)ガーン     神さまは、究極のアメとムチを用意してくださったような(笑)     怒涛の一週間でした^^;       大阪の 夢うつつ         ひと言     今まで参加したJYJ関連のライブで       一番後ろ髪をひかれない     ライブでした。     どゆこと?         思えば     断腸の思いで、東京ドームから去ったという     2010年のライブから(これは参加したわけではないのですが)     2011年の復興支援ライブ     2012年のジュンスサッカーでのたった2曲のステージパフォーマンス     地道にこつこつ策を練りながら     ひたすら ひたすらに「再び日本のファンに会いに行く」という一念を込めて     リタコン東京ドームライブ2013年では     おかしくなるくらいに 涙が次から次から溢れました。       さらにジュンスや ジェジュンが 横アリでソロライブ     そして、名古屋ガイシでジュンスがソロコンをした際     しみじみと 『地方でライブができるようになったんだ・・・』と。     そして 大阪城ホールにてジェジュンソロコンに参加     今回と同様、諸般の事情で中途退場を余儀なくされましたが     その時には、今度いつ会える?元気で居てね・・寂しいよ・・という思いを振り捨てるように     会場を後にしたのが、早や3年余り前のことです。       3人が揃った「一期一会」     しみじみと つくづくと     この才能の塊のような個々のアーティストが     3人のチームであるという奇跡のような頼もしさと     誇らしさとを感じながら     それぞれが抱える「今からの役目」への緊張感と     アーティストとしての見えない未来への強い思いと     同じくらいの重みで宿る不安感と     一途に「待つ気満々」の私たちを前に     自分たちへの謙虚すぎる言葉や 思いあふれる言葉に     ある意味溺れそうになるくらいの感情が渦巻いて     「大丈夫・・ 大丈夫! 信じてくださいよ、待つって言ってるでしょ!?」と     壊れたレコードのように呟いてあげたくなるような思いに駆られた     しばらく見納めのJYJの姿でした。       そして、ソロイベントで号泣のジェジュン     断髪しての凛々しい旅立ち     同じく、みんなに「健康で幸せに」とのあたたかくもシンプルな宿題を与え     さらりと旅立ったユチョンと     一人でJYJの屋台骨を支え、アーティスト・キムジュンスとしての資質を磨き上げ     吹き付ける逆風にも凛と負けずに     これもまた 胸を張って 旅立った ジュンス       その前に 還ってきたヒョンの佇まいは       神々しいほどの心身ともに鍛え抜かれた人としての資質と共に     わずか1か月で『ふたたび 生まれる』を ハイクオリティに体現するという     プロ意識の高さと共に       一つの     「ゆとり」 のようなものが     生まれて 宿っていることを     感じたのです。         かつて     いつ・・・ 倒れても可笑しくない・・・   生きていてくれるだけでいい・・ などと       切なくなるほど胸を痛めた日々を     彼が立派に乗り越え     今 笑って 家族や 友達や ファンと     ライブという空間で 楽しんでいることに       心からの敬意を表したい     心から共に喜び合いたいと     静かに思います。       それでも彼は言いました     「時の流れが怖かった」というニュアンスのことを。     2013年のリタコンの時も強くそれを示しました。     彼にとって「忘れ去られること」の恐怖感とは     どれほどに苦しいのだろう・・・と。     それでも     今の、そしてこれからの     アリーナや ライブハウスや ドームや・・・     の 一つひとつの 箱の中で揺れる幾百もの幾千もの     ペンライトや 刻まれる拍手や 届けられる大歓声を全身で受け止めていくうちに     「時の流れが怖い」という言葉を 口にしなくなるのかな・・と         夢のようなひと時の中     走馬灯のように そのような思いが     自分個人の体の中でめぐっていたことの     なんということはない 独白です。           理屈抜きに       ため息が出るほどに 美しく 絶妙に歌がうまく     そして     観客の心を鷲掴みにしっぱなしの数時間でした・・       異国のアーティストがですよ・・     日本語うますぎ。理解力凄すぎ。     どんだけクレバーなんでしょ!           思わず別の場所でつぶやいたこんな言葉・・     「 あんなにかわいい三十路男は観たことない それなのに、ギリシャ彫刻のように美しい顔と体 神がかり的な歌の上手さ つい一月半前まで軍人だったとは思えない ファンタスティックな夜をありがとう。 ジェジュン…。」     今となっては懐かしくも新鮮な?   個人的にはとても好きな・・           そして   再び降臨した  美アーティスト                    夢のひと時をありがとう       また会えるね!           グッモーニンJ!♪  楽しかったよ~!でも       疲れさせてミアネヨ~(笑)         大阪の夢を共に見てくださった皆様     ありがとうございました。         皆様の明日がまた     幸せで 穏やかなものでありますように。         3人がそれぞれに     幸せでありますように。         (画像おかりいたしました)    

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  • 12 Feb
    • soft & tender...

      このところのジェジュンが、日々発する     写真や、言葉(特に日本語!)が     何とも心和ませるものがあり。     大好きな人たちが、日々充実し、笑顔で健康で     幸せであることが、何よりの和みであり、自分自身も幸せなことだなと     だからこそ     ユチョンの日々で     毎日のお勤めが静かで和やかであったり     ご家族と緩やかな日々を送れていることを     願ってやまないところです。     また、凛々しく背筋を伸ばして     お勤めに向かったジュンスが     健康で、逞しく、そして生き生きしく     誇りをもって毎日を過ごせますようにと     強く願うばかりです。         I'll protect you.   ~ 守ってあげる ~     ジェジュンの優しさの溢れた曲がまた     改めて私たちお互いを思い合う形として     今度は日本語訳で歌われるべく     ジェジュンからの発信です。         「ボスを守れ」     2011年のドラマ作品。     しんどい・・ しんどい年でした・・。     彼らにとって。     日本にとっても。       日本中が悲しみに打ちひしがれ、西に住む私たちは無力感に苛まれ     そんな私たちにいち早く哀悼の意と、具体的な動きを示してくれたJYJでした。     彼ら自身も     ちょうどこの頃からでしょうか、明らかな「壁」が顕著に     ずるがしこく、しらじらしく張り巡らされ     今となっては(裁判勝訴は大きかった・・・)     当たり前のように千客万来的に使えている     横アリ、埼玉アリ等が     なんだかんだと、わけのわからない理由をつけられ     シャットアウト状態。     そんな中で     「今できること」とは     「今やるべきこと」とは を     クレバーに策を考え、具体的に行動し     それでも これでもかと迫りくる危機に     決してあきらめずに     前に進んできた     あの日々でした。     ドラマ放送後、必ず     Twitterで画像を上げます、と約束したジェジュンは     ただの一回もロスすることなく     それぞれ味のある画像を上げてくれました。     「約束は破るものではなく 守るものだ」を     しなやかに 体現してくれる人だと     改めて惚れ直したのを覚えています。     済州島の世界七大景観広報大使に選ばれ、積極的に宣伝活動していたにも関わらず     関連放送、記念ライブ出演に突然取り消しが一方的に通知されても     ジェジュンが「私たちは任務を全うするのみ」と     SNSで広報活動を続けたのも     2011     その時に、ドラマのostとして生まれたこの曲は     時を経て よりいっそう     柔かく、そして愛情込められた優しさに     溢れています・・・。         話はそれますが     昨日聞いた講演の中で     「人生は危機の連続だ」という話がありました。     この世に生を受けてから     乳幼児であろうが、学齢児であろうが     思春期青年期、そして成人期     さらに実年、熟年、老年に至るまで     一つ乗り越えたと思ったらまた     次の課題や試練が訪れるという     確かにそうだなと     ではなぜまた私たちは笑っていられるのだろうか     なぜ明日も頑張ろうか・・と思えるのだろうか       物理的に、そして精神的に     安心できる「基地」があれば     自信をもって再び歩みだせる     危機に対峙していく「構え」を作り出すことができる     あなたがいてくれればそれでいい     見てるよ、大丈夫だよと     心をそっと支えてくれる何かがあれば     また明日も笑うことができる         そんな「何か」を与えてくれてありがとう     そして、あなたにとっての そんな「何か」に     私たちもなりたいと     思うのです。         ジェジュンも、ユチョンも、ジュンスも       私たちに守ってもらおうなんて 思っていないと思います。     だから、「守ってあげたい」と思うことは何か     おこがましいようにも思うところなのですが       それでも       『見守ること』   『一途に待つこと』   『笑顔で大好きだと伝え続けること』     が、     3人の 未来を拓くことになるならば     3人の 夢が続くことになるならば     それが、いわば     「守る」ということになるのかな・・と     個人的には思います。     彼らが自由に、やりたいことをやり     それを尊重し、結果素晴らしい作品やパフォーマンスに触れることができるということ       これもまた     「 相思相愛 」 の形なのではないかと。         それにしても・・     何度聴いても 「守ってあげる」 は     心が溶けそうになるほどに     柔かくて優しい・・。     そして、その奥底にあるのは     計り知れない苦難を越えてきた強さだと。                   ジェジュンにもきっと     『 守りたいもの 』 が     たくさん         その一人       ジュンスへの愛情表現に     なんだか、涙ぐみそうになりました。           ジェジュン インスタより 「ケガなく 明るく元気に 다치지지만 말고 밝고 건강하게만」           それにしても     モノクロ写真って     ときにたまらなく     心にしみることがあります。。。                                       そして     少し懐かしい写真       大好きです・・・。           「財界のプリンス チャ・ムウォン」の時の   まさにその頃ですね^^*     2人共どんだけ ヒョンが好きなんだ!?ってね。         突然のカラーですが・・(笑)           若~い!     さて、私も練習しますかね・・ ♪       (CR; jjjjjjj077 ナナコさん、いつもありがとうございます)          

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  • 05 Feb
    • 春風をまとい、幸せを届ける人

      今日は、また心地よい小春日和でしたね。   先週の土曜日もこんな感じで   青空と、瀬戸内の海と   春の息吹を感じる新芽をのぞかせる木々に癒された一日でしたが   今日は、我が家にも嬉しい春の便りが。       いつも、なんとなく立春を目指して   かわいらしい、桃色の梅が   顔を出してくれます。   うぐいすは・・・ もう少し後かしら・・^^;     そして   この方も。   「夏」の体温を温存しつつ・・(笑)   柔らかな まさに「春風」のような佇まいで   待ち焦がれていた、あなたに恋い焦がれていた   私たちの前に降り立ってくれました。         kimjaejoong @bornfreeonekiss  2月3日 日本は暖かいね^ ^2年ぶりの日本ー 沢山来てくれてありがとうございますー     いつも いつも   思いやりの塊のような人です。       にほんご   ファンの前の歩調   笑顔でお辞儀               JYJの羽田空港物語 の   あるある     一般ピープルを驚かせる光景をいつも   作り出すこと       あまりの人だかりに   「何事???」   「だれ??」     一般的な認知度は・・ ため息ものですが   だからこそ この熱烈歓迎ぶりに   驚きが大きくなるのでは?と。     まあ、一般の方々には一瞬なのでしょうが。       その時の その場へ   リアル歓迎された方々と共に   ふと、仕事の手を止め   また、時間差があれど   ああ、美しい姿で 立ち居振る舞いで   ただいま・・と 手をふりながら   降り立ってくれたんだなあ・・と     そんな風に 思いを馳せる人たちが   たくさん たくさん いるんですよね・・・。       春の風をまとう         まさに そんな表現が似合う   幸せな気持ちを いただきました・・・。       ジュンスの時もそうなのですが     しみじみ   (もちろん・・ 2015のファンミで来日したユチョンもですが)     この人たちの 「能ある鷹」ぶりには   おそらく     業界の面々にとっては   ある意味 「脅威」なのでは?と   ごく個人的に そんな風に思います。       ネットの記事にはたくさん上がりますが   映像メディアには これでもかと まあ ご縁がなく。。^^;   対岸の方々は、それこそ 今年下半期には   苦笑いするほど?出るんだろな、等々 若干頭をかすめつつ。。   (いやいや、愚痴に聞こえたらすみません・・ もはやネタにするほどかと・・)       にも にもかかわらずの     これだけの人たちが 待っている、という事実   世の人が求めている、という事実に いつも     脚が震えそうになるほど      『 いや~~ きみらは すごいや! 』 と      俯瞰で眺めると もう、誇らしい限りです。     そして、古き乙女の一人としてはただただ   嬉しい気持ち のみです。       約束を守るためには   全力を尽くす人たち         ここで、何度も   表現し、感謝の気持ちを綴ってきました。     入隊前に 「待っていてください、またみなさんに必ず会いにいきます」 と   言ってくれてから、1年10か月余り     勤勉実直に役目を果たし   こうして   嵐のような感動・・というよりも     ごく自然体の 温かい春風のように 約束を胸にたたえ   降り立ってくれたことが 逆に     心にしみわたり   より深く 印象的に 感動を感じました。       たくさん   日本の空気を 仲間との再会を   おいしいお酒や 食事を   楽しんでくださいね。     あなたの幸せを いつも願いつつ。         (CR; jjjjjjj077 ナナコさん、いつもありがとうございます)   日本のファンへも同じ気持ちで   向き合ってくださることでしょう・・。       一緒に 楽しもうね。     (画像おかりしました)               

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  • 01 Feb
    • 1月最後の日に。

      2017年も、早くもひと月が終わろうとしています。   何をしていたのか、   家庭での約三役ばかりの、小忙しい(大忙し・・?)立ち位置   職場での、ありがたくも重たい役割とやりがいと   ホッと一息がつけたのかつけないのか   気がつけば、白河夜船を漕いでいる有様で・・   あ"~~~~~!!! と叫びたくなるのを   自嘲気味に、我に返り・・の日々だったようにも??     そんな1月最後の日   どうにも こうにも   何か・・ とんでもない忘れ物をしているような気になっていました。。   それでも、その忘れ物さんが、いいよいいよ・・と   言っているようにも思えてまして。       あ、くだらぬ独り言に   お付き合いさせてしまって すみません。       とても 大切な   忘れ物。       こんなにも 私は心を支えてもらっているのに   もう 呼吸をするかのように   当たり前に存在している   大切な 宝物       ユチョンからのプレゼントが届いて一年が経っていました。   どんなに嬉しかったのか   改めて読み返し。。。     こんな奴でも、   紛れもなく ユチョンペンです。   その「細胞」らしきものが、この自分の   彼らと、自分が心を取り戻すお部屋に   綴っておきなさいと、   トントン・・と 心をちゃんとノックしてくれたようです。       その「さりげなさ」にある「深遠さ」を・・       ユチョンの 不思議な存在感。   5人の時からも たいてい後列で   ふふふ^^*と 笑っているような   自分にとってはそんなイメージだったのに   なぜか最も 強烈に惹かれたのは   やはり   「さりげなさ」にある「深さ」のようなものに   とてつもなく興味と共に愛情を感じたからなのかなと   今さらながら思います。   そしてそれは、今も変わらず   彼に最も惹かれる説明のしがたい   私にとっての、彼を好きな理由なのです。   倉本裕基氏のピアノに惚れ込む彼   彼が好きだからというのをだいぶ引き算しても   その世界観に素直に魅了され、   「財布愛」の人間そのものや、生き様や   ささやかな暮らしの営みに向けられる   慈しみの情の世界観に心を浄化され、   ファンへのメッセソングに、背筋がすっくと伸び   「かのはる」は自ずと2013年の、   たくさん笑って、たくさん泣いて、たくさん叫んだ   忘れることのできない、感動深き東京ドームに   いつでも誘ってくれる     上質の紙ジャケの   ふふふ・・・と しなやかにやわらかに綴られた文字をまとった   ユチョンらしい   ミニアルバム。     一年たっても   ちゃんと   静かに   確かに     そこに居てくれます。               (娘購入分のレシートです)                     あらためて   ホントに いつも ありがとう・・・   ユチョン。     あと、半年が   このひと月が過ぎたように   あっというまに   過ぎてほしいなと   日々の暮らしを大切にしつつ   幸せな気持ちを大切にしつつ     みなさまと 共に。       お立ち寄りくださる皆さまへ     本当にいつも ありがとうございます。       明日が良き日でありますように。                      

      39
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  • 29 Jan
    • 豊かな時間・・・

      今日はこちら冷たい雨が降りました。     たいてい、気分を天候にあまり左右されない年齢にはなりましたが(笑)     やはり、どんより さらに冷たい雨は     気持ちが若干さがります。       昨日は、久しぶりに温かな 小春日和でした。     昨日書けよ。。。 と やや自嘲気味につぶやきつつ     何があった、という訳ではなく     豊かな時間・・・     自ら 作り出すものであり 出会わせてもらえるものでもあり     好きな言葉に     「時間はつくるもの」というものがあります。       やりたいことがもう混沌とするほどに     やらねばならないことが濁流状態で       心は擦り減り 縮こまり       そんなときには     ちゃぶ台ひっくり返す勢いで(? 普通にやればいいのに・・・^^; )       時間を作る       皆様それぞれ  どんなふうに        心豊かに過ごす方法を お持ちでしょうか?       昨日は、 広島大学にひょっこりと   (というか、以前から申し込んでいた研修で・・・)     お伺いしました。     そのお話が、ことのほか 心にしみまして。       終了後 外に出ると      まあ、朝から良い天気ではあったのですが     お昼のぽかぽか陽気と 澄み渡る青空が     『 おつかれさま ^^* 』と言ってくれているようでした。       いつもより、無意識にゆっくりテンポで歩いていたように思います。       キャンパス内の木々が まっすぐに空に伸びているのが     本当にあこがれたくなるような 潔さで           思わず深呼吸すると 春のにおいがしました。       帰りに立ち寄った      宮島のサービスエリアでみた 瀬戸内海の景色も     柔かく どこか力強く そして 優しいものでした。             広場の桜の枝にも 春の息吹が。           何度深呼吸したことでしょう。     目立たぬように・・(笑)       心豊かに  そんな時間をもてたことに     心から感謝して  昨日綴らずに 今日忘れずに     こうして綴らせていただきました。       しかし     身体は疲れていたのでしょうね・・       頭痛 肩凝り 腰痛 吐き気  どんだけ・・。         今日は少し お昼寝をさせていただきました。     これもまた。。  豊かな時間 !? なんでしょうかねぇ ( ´艸`)。       あしたからまた     厳しい現実に 踏み出す ささやかな決意 的な     自らへの喝 と ビタミンと。       昨日の研修で 紹介していただいた、、動画。       本当に。。。 「いじめ」で自らの命を絶つ子供が     ひとりだっていてはいけない、そのために やらねばならないことを     感情論だけではなく 方略的に冷静に 静かな熱意をもって     取組むべきことについて考えさせられました。       皆様にも 触れていただきたく     こちらに載せますね。         (Cr ; goemon55 さま) フィンランドの動画です。     勇気をもつこと  持てるように 大人がどう支えればよいのか。     いかがですか?                         さて。     最後に 寝る前のビタミンを。         お友達のつくった動画です。     勇気をもって 行動するって     簡単な事ではない     でも     支える人がいてくれたから・・・と      その人が言ってくれることに     私たちも ささやかな 勇気と     豊かな心をいただけます。         おハルちゃん、本当にいつも素敵な動画を     ありがとうございます。       (Cr ; marlkaijj さま)   明日は晴れるかな・・・・             おやすみなさい。                                  

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  • 27 Jan
    • 今日の心のアルバムに

      時計を少し戻して・・・     1月26日     キム・ジェジュンさま   お誕生日 おめでとうおざいます・・・     あなたが この世に生まれてきてくれたおかげで   今 自分がこの年齢になっても   こんな風に 思わず笑みがこぼれるような   幸せな気持ちをいただけます。         これからは  もっと もっと       あなた自身が       笑顔で 健康で 幸せで ありますように・・・           キム・ジュンスさま     あなたに 再び     『 歌い手 』 であれる場所に 出会えた記念日         おめでとうございます。     固唾を飲むように  祈るように      あなたを     あなたたちを 見つめ 見守り続けた     あの 日々を支えた 思えば     大きな 節目であったのかもしれませんね。       僕こそ 音楽...           とても あなたが 誇らしかった・・・。         なんて貫禄。     哀しみの分だけ  苦しみの分だけ     そして そこから 一途に努力した分以上に     才能は しなやかに その伸びしろを 無限にする           大好きな ユチョンくん     今日も 大切なご家族と     普通に暮らしましたでしょうか・・。     仕事仲間の方々と 何気ないことで     笑えたでしょうか。       どうか 健康で 幸せでありますように。       なぜか この画像を 今日偶然目にして     グッと泣きそうになったのは     私が ただ 疲れているせいでしょうか・・・・^^;     さっさと寝なければ!               すてき・・・        おやすみなさい。          

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  • 22 Jan
    • 1月21日...

      もう 1月22日も終わりかけているけれど...  どうしても綴っておきたかった  1月21日... という日    なんて思いで深い日なんだ  もう2年もたったなんて。  そして、この日を『REBIRTH of...』 の日にするなんて。   2015年の1月21日から 700日以上・・  自分にとっても、たくさんの出来事があった  喜びもあり  悲しい別れもあり...  そして、ごくごく当たり前の 何気ない日常を粛々と積み重ねてきたこと。   皆様もきっと  人生の足跡がそれぞれに・・。     思い出は  人の背中を押してくれるものかと。   良くても 悪くても  信じていればこそ。  良き思い出ならなおさらのこと。   思い出を力に。              (画像おかりしました)  業界的には・・・ あれが精一杯?な展開で。  第一  リリースさえ危ぶまれたのではないかとさえ思えるほど  日にちをなかなか言えなかったジェジュンが  「1月21日に!」とやっと言えた時の嬉しそうな笑顔は  忘れられない。  あとは  ショップ店員さんが意欲的に自主的に熱く愛深く  こんなにも展開してくださった、販売戦略。  ここまでは業界の「掟」も及ばないのでしょう・・ なんてね。   ホントに。頭が下がります。今でも思うと涙が出そうになります。  三茶なんて東京まで行くことは不可能でしたが  田舎の、書店&CDショップでも  (某A社押しのアーが中心の店で。元メンでは^^;)  店員さんがジュンスペンで  一生懸命にポップを作ってくれていたのが  ホントに嬉しくて。   ファンは。  可能な範囲で、買うんです。  1枚の人もいるかもしれない、お小遣いをやりくりして・・。  また、まとめ買いをした人もいたことでしょう。  愛深く、それぞれに・・・     さした宣伝もなくても、一般Pにはわかるはずもない「掟」(と敢えて呼ぶ)に  だいぶ気づかぬ間に翻弄されていても  彼らの底力、彼らを支える我らの底力はすごいんだな・・と  強く確認できた、出来事のはじめの一歩となった  2015年1月21日でした。    700日を越えて  ホントに嬉しそうに、楽しそうに  マイクをもつ、Jさん。  おかえりなさい。   あなたの居場所は、ここです。  ステージに上で、一段と輝きを放つこと  自分が思う以上に、  みんなが感じている事ですよ。     (画像おかりしました)  ジュンスも。。  渾身の思いと全身全霊をかけて  Lに命を吹き込む毎日でしょう。   確かに還る場所に  しっかりと足跡を残して。  (画像お借りしました)    最後に   アーカイブスを。  一年前の記事です。  その夜、覚醒。~日本にて~   寒くなりそうですね。  どうぞお体には十分におきをつけくださいませ。            

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  • 09 Jan
    • 言葉のチカラ ・・・その温かさとその刃と。

      仕事始めからの三連休。 リズムが今一つ戻っていない者としては、 とてもありがたいものでした。 そして、新成人の皆さま、おめでとうございます。 この、めまぐるしい時世を「成人」として歩みだす節目です。 気負うことなく、また、ほどよい緊張感をもって 明日から、歩を進めていただければと思います。 各方面から様々なエピソードが聞こえてきますが(毎年?) 自己責任・・を謳うと同時に、我々世代が、責任ある大人であり その姿や背中を見せて来たのかを問いつつ、 様々なことを多面的に語り合うことを続けていきたいと 地味に思っています。  言葉のチカラ・・  お正月の番組の楽しみで、箱根駅伝があります。 張り付きで見ることはなかなか難しいのですが、 できるだけ、おとなしく?座って見ることにしています。 細かい駆け引きなどには、なかなか疎いのですが その時にキャッチできる情報を適当に収集して、 楽しんで見るように、そして、懸命に頑張る選手の皆さんや監督コーチスタッフに 尊敬の念を寄せながら、観させていただいています。  青山学院大学の原 晋 監督さん。 7区で辛い状況に陥った田村和希選手(実は知り合いのご親戚にあたり・・)へ 後方の車から、「大丈夫、みんな待ってるよ。深呼吸しよう」と 声をかけ続けられていましたね。 そして、日ごろからご夫婦で寝食を共にしておられる選手の皆さんへ 「自己選択」「自己決定」「自己実現」 を、見据え、それが陸上選手としてのモチベーションやスキルアップに反映され 目に見える記録であるとか、チームとしての総合力の向上につながり 最終的には、苦境に立たされても冷静に、ポジティブに、戦略的に そして逃げずに、対峙していく人間性や構えをつくり、自分のみならず 身を置く世界の発展向上や、次世代への良好な影響を及ぼすために 長期展望的な視点を持ちつつ、 目の前の我が子のような選手の皆さんへ いい距離感と愛情を注いでいる様は 敬服することが多々あります。 もちろん、他の大学の皆さまも、この舞台で戦う力を身に付けていくために 血のにじむような練習や作戦を重ねてきたことでしょう。  そこにあるのは、言葉の底力。 人を動かし、人を育て、人を結ぶ。  言葉の坩堝のこの世の中で 温かく力強い言葉だけでなく 冷たく鋭く叩きのめされるような言葉を受けたとしても うけとめ、いなし、時に包み込み、また冷静に受け流す、 ことのできる、しなやかさや弾力性のある「心」を作って行けるような 「良き出会い」を、誰もが 大切にしてほしいと願うばかりです。    除隊10日間のJJの言葉のチカラ ほのぼのと嬉しく、 個人的にはちょっと寂しい、「おめでとうございます」と言えない 新春の年明け、これからの時間の流れを楽しみにするという 心を上向きにしてもらえました。 入隊前の、最後の最後まで、感動を届けてくれる ジュンスの生き生きとした活動の様子を見聞きしたり 静かに当たり前に日々を送っていると思しき ユチョンのことを思い浮かべたりすることも 静かに力をもらえています。   ・・・ 人さまざま、人それぞれ、とは申しますが 「JYJ 」 というチームを、本人たちが大切にしていることや 本人たちが「 やりたい 」 ということに 果たしてそれの言葉が「チカラ」を与えるのだろうか、という内容のものを 目にしたときに、 同じ人たちを好きなのに、どうしてこうも相容れないのだろうか。。と 思いを巡らせます。  3人の活動が好転していくにつれ、ずれの生じてきたファンの姿。 「日本式」ではない、そもそものところが大きく影響してもいますが それにしても、です。 本人達から発せられる、愛深き言葉や具体的な行動からは かけ離れている、と言っても過言ではないような 実情を垣間見、悲しいということを越して、 深く考察する癖がついています。 考察したところで、解決などにいたりませんが。 とどのつまり、自分はどんな構えで、どのような同志の方々と 彼らの届けてくれる様々なものに感動し、楽しんで、心を寄せていくのか、という 自己の在り方を見直すところに落ち着きます。  ここのお部屋を続ける意味。  まさに、どんなにささやかでも 心を繋いで、彼らを温かな言葉のチカラでもって 背中を押していくことのできる皆様が 少しでも元気になれば・・と そんな、意味を改めて見出した 2017年1月です。   1月もまた、ほのぼの嬉しいエピソードのある月ですね。 JJの入隊前にデビューして嬉しかった3つのことの一つ 日本でのシングルリリースがかなった 記念日のある月です。   さて、明日からまた お仕事・・。  ねじまきにしんどさを感じる年齢になりましたが 適当にペース配分をすることのできる年齢でもあります。  健康第一。 心も、体も。            沢山会えるといいなあ^^*     

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  • 05 Jan
    • ゆっくりと着実に。続けよう。

      新しい年が明けました。  年齢を重ねるほどに  エネルギッシュなワクワク感は薄まり  自分を含めた、周りの事象すべてが  どうか どうか 平安で、ささやかでも幸せな時間を重ねられますようにと  願うばかり。   感動することがあるとするなら、  日の出が美しい とか  月と金星が並んでて 綺麗でなんか可愛い とか  青空が、涙が出そうになるほどに 青くてきれいだとか   そんなことが多くて・・・  年をとったなあ。。と ふと思いつつも   すぐに、邪気が『 なにいってんの!? まだまだやんか~ 』  と  へんな 心の中の繰り言の 毎日・・・(笑)    そんな中、  かえってきたジェジュンが、まめにインスタやLINEをUP してくれるのが  なんだか 心にじわりときます。      この 一言は   『 わかる 』 などと言うことが おこがましすぎて  絶対に言えないなと。  「命」 との距離。  そこに身を置けば、常に「 隣り合わせ 」 です。     日本と韓国と。  その国柄や文化の違いを、JYJを応援することと並行して  常に心の中に存在します。  正直。。 相容れない・・・と感じるところは  学べば学ぶほどに痛感することもしかりです。  ですが、だからこそ、ひとからげにできない  かけがえのない存在である方々とのつながりは  大切にしたいとも、同様に強く思います。   そして、どうあるべきがベターなのかを  小さくとも一市民が、真摯に考え意思表示をしていくことが  いわゆる「未来志向」になっていくのではないかと  甘いのかもしれませんが、次の世代の試行錯誤と、明確な意思表示とに  つなげていく役割を果たしていきたいと改めて思います。    さてさて   すでに 彼は アーティストとして未来志向のビジョンを  ゆっくりと描いていることでしょう。  そして、そこに変わらずあるのは、  家族や、ファンへの深い感謝の思い。  かつて彼は「報いる」という言葉を  よく使っていたと思います。  チームの活動や、存在そのものが大変苦しい時に  彼らのアーティストとしての才や、決してあきらめない構え  逃げない心意気、その苦しさを感じさせないオーラや美しさに  私たちはそれぞれの愛情で惚れ抜き、  私たちも彼らを決してあきらめませんでした。  その、「思いに報いたい」と。  その気持ちだけで十分で、今となっては  「ファンのために」と同列以上に、自分たちのやりたいことを  楽しんでやる、ということを目指してほしいなあと  いや、これもいらぬお世話ですか・・・(笑)  ジュンスの入隊前の日本最後のソロコンで  とても楽しそうに笑いながら、ファンとの心の触れ合いを  楽しんでいたと、レポを読みました。  そこに流れていた時間は とても幸せなものであったと。  それが いい。  そんなふうに 思います。  今年の夏、 ユチョンにも安心して戻ってきてほしい。  私たちは変わらず、あの花を持ち続けて  あの時の変わらず、幸せな笑顔を見せる  自信がありますから。   ゆっくりと 着実に  明日も お仕事がんばろう。  何かをやりとげる、積み重ねる、達成する・・・   ホッとしたところに 彼らの音楽が より染み渡り  幸せを感じるのですから。    本年も どうぞよろしくお願いいたします・・。     

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プロフィール

kei

性別:
女性
お住まいの地域:
山口県
自己紹介:
Jaejoong,Yuchun,Junsu.... JYjの信頼と絆を信じて。

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