ウキウキ、ウォークマン日記

ブログの説明を入力します。


テーマ:

今日は土曜日ということで、久しぶりにイシモチ狙いで九十九里浜の横芝光町栗山川河口堤防に行ってきました。


前回(4週間前)は、大潮の引き潮のタイミングで行ったものだから浅くて釣りにならず、わずかにイシモチ一尾の貧果だった。


今日も大潮だったので、狙いは満ち潮になる夕方とし、栗山川河口堤防に着いたのは15時頃だった。

堤防は釣りしている人がゼロだった。いや釣りだけじゃなく、なんと一人として堤防には人がいなかった。


この時期、産卵直前のイシモチは岸近くに押し寄せ荒食いするからイシモチのベストシーズンのはず。

こんなに閑散としている栗山堤防は初めてだ。


誰もいないので、ベストポイントの堤防先端の左側に釣り座を構え、ちょい投げだ。

イシモチの群れが、堤防の左側の浜から右側の浜へ、あるいは堤防の右側の浜から左側の浜へと移動する際、堤防先端をかすめるように移動するから、ちょい投げが一番いい。(注:私の想像です)


程なくプルプルとシロギスみたいなあたりがあり、17センチの小さいイシモチがあがった。


その後も飽きない程度にあたりがあり、3時間半ほどイシモチ釣りを楽しんで納竿とした。


さすがに釣り人は徐々にやってきて、17時頃に最大7人だった。

堤防先端右側にやってきた若いご夫妻は、奥さんがすぐにイシモチを釣り上げ、イシモチ初めてなんですとすごく喜んで、釣れるたびに歓声を上げ、僕まで嬉しくなった。

やっぱイシモチが釣れるのは楽しい事なんだ。


■本日の釣果

イシモチ(ニベ) 7尾(17~20.5センチ)


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


今日は土曜日ということで、先週25センチ弱のイシモチを釣り上げ、俺ってイシモチのベテラン釣り師?と勘違いして、またまた栗山堤防にイシモチ狙いで行ってきました。


今年のイシモチは渋いから、栗山堤防にしては考えられないぐらいイシモチ狙いの人が少ない。

先行者は先端部左側にたった一人いるだけだった。

ちなみに先端部左側は激しい離岸流があり、栗山堤防のベストポイントだ。


午前7時頃、先端部右側に釣り座を構えた。

程なくイシモチらしい明確なあたりがあり、18センチの小ぶりのイシモチがあがった。

でも後が続かない。何やら随分浅くなってるぞ?

あ、今日は大潮でないか?

スマホで大洗の潮見表を見ると、大潮で引き潮のピークは10時でした。ダメだこりゃ。

ここは浅いから大潮の引き潮の時は釣りにならないのだ。

どこがイシモチのベテランなんだ。

午前中は鹿嶋でハマグリほりほりして、午後に来るべきだった。


10時に納竿として、のんびりと鹿嶋へ回った。

今日は鹿島港の外港部(北新堤と南堤防に抱かれた広大な領域)でアジ釣査だ。


外港部で釣りができるのは、魚釣り園のある北堤防を除けば新浜岸壁(にいはまがんぺき)ぐらいか?

(北新堤は工事中につき立ち入ることができないはず)


ポートラジオでシロギス狙いで投げ釣りして時間をつぶしてから新浜岸壁に着いたのは16時頃だった。

ここは昔はよく来たなあ。


北新提方向を望む


南堤防方向を望む


主婦と生活社の「常磐道の釣り場」改訂版のグラビアの新浜岸壁の写真で、今まさに大海原に投げている人物は何を隠そう私なのでした。


往年の名アジ釣り場も、今や釣れるのは小サバとフグのみ。

暗くなってウキが見えなくなって納竿とした。


■本日の釣果

イシモチ(ニベ) 1尾(18センチ)

マサバ 15尾ぐらい(10~12センチ ※リリースしました)


AD
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

テーマ:

今日は土曜日ということで、今がベストシーズンのイシモチ(ニベ)狙いで、九十九里浜の栗山川河口堤防へ行ってきました。

先週は釣りに行けなかったので、2週間ぶりの釣りだ。


釣り場に着いたのは午後3時ぐらい。日差しは強烈だが、風が冷たく、突堤の上はウインドブレーカーが必要だった。


関東地方は高気圧に覆われていて波が弱いからイシモチのあたりがとりやすくて釣り易い。イイ感じだ。


さて、まずは突堤の中央付近から波を観察してヨブを探す。

遥か130メートルぐらい先に巨大なヨブがあるが、僕が投げて届く範囲にはヨブが見当たらない。

でも、わずか30メートルぐらいの所に離岸流を発見。

うん、あそこに投げよう。あそこならチョイ投げで届くな。

ネットで読んだけど、イシモチは離岸流の中で、エサが流れてくるのを待ってるそうだ。


離岸流へ第一投するや、すぐにイシモチ特有の明確なあたり。

これは残念ながら針がかりしなかった。

第二投もすぐにプルプルとシロギスみたいな魚信。

これも針がかりせず、これはおそらく13センチぐらいのミニ・イシモチだろう。

第三投もすぐにあたりがあり、今度は18センチの小ぶりのイシモチがあがった。

その後もそこそこあたりがあり、17センチのイシモチを2尾追釣した。


イシモチは群れで行動しているから、釣れなくなると次の群れが寄るまでまったくあたりの無い時間が続く。

たまに釣れると13センチ~15センチのミニ・イシモチで、これはリリースだ。


ようやく次の群れがやってきて、25センチ弱のナイスな塩焼きサイズが釣れて、これは嬉しい。

ほどなく18センチのを追釣して納竿とした。




■本日の釣果

イシモチ(ニベ)7尾 (17~24.5センチが5尾) (13~15センチが2尾 リリースしました)




AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。