タビコンのブログ

東海で婚活、恋活するなら"旅して出会う!タビコン!"にお任せ下さい。


バレンタインチョコ 募集中イベント バレンタインチョコ


"旅して出会う巨大合コン"タビコン!!~VALENTINE in MIE~
2017年2月12日(日)@鳥羽水族館 男女各500名定員

イベント詳細&お申込は下記公式サイトへ▽

http://www.tabi-con.com/









イベント詳細&お申込は下記公式サイトへ▽

http://www.tabi-con.com/



テーマ:

タビコンは今年で7周年を迎え、数多くの開催を重ねて参りました。

今までの開催風景や開催実績の一例をご覧下さい。
※三重県内での開催例です。


タビコン三重南勢版
開催日:2012年7月7日
参加人数:1200名(男女共に600名)
開催場所:伊勢市、松坂市内の飲食店16店舗、安土桃山文化村

タビコン三重北勢版
開催日:2012年8月17日
参加人数:500名(男女共に250名)
開催場所:桑名市、四日市市の飲食店10店舗

タビコンキャンドルNIGHT
開催日:2012年10月28日
参加人数:300名限定(男女共に150名・会員様限定)
開催場所:伊勢安土桃山文化村

タビコン七夕in三重
開催日:2013年7月7日
参加人数:1000名(男女共に500名)
開催場所:伊勢市、松阪市内の飲食店16店舗、猿田彦神社
※40歳以上を対象とした「大人タビコン」を、志摩市・地中海村にて同時開催。

タビコン七夕in三重 
開催日:2014年7月6日
参加人数:800名(男女共に400名)
開催場所:伊勢市、松阪市内の飲食店16店舗、猿田彦神社
※「イチヌケデート」会場として、二見シーパラダイスや安土桃山文化村を利用。

タビコン七夕in三重
開催日:2015年7月5日
参加人数:900名(男女共に450名)
開催場所:伊勢市、松阪市内の飲食店16店舗、猿田彦神社
※「イチヌケデート」会場として、二見シーパラダイスや安土桃山文化村を利用。

タビコンバレンタインin三重
開催日:2016年2月14日
参加人数:500名限定(男女共に250名)
開催場所:鳥羽水族館
初の冬開催企画。タビコンオリジナルキットカットをプレゼント。

タビコン七夕in三重
開催日:2016年7月10日
参加人数:800名(男女共に400名)
開催場所:伊勢市、伊勢神宮前岩戸屋〜おはらい町〜おかげ横丁周辺
※「タビコンNIGHT」会場として、安土桃山文化村を利用。

 

 

 

 

 

参加者急増中です!

"旅して出会う巨大合コン"タビコン!!~VALENTINE in MIE~
2017年2月12日(日)@鳥羽水族館 男女各500名定員

http://www.tabi-con.com/

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聞いたことはあるけれど見たことがない生きもの。「なにこれ?」と思わず叫んでしまいそうな生きもの。新たな発見や驚きがいっぱい、不思議な形や生態を持った生きものたちを約55種300点も集めた研究所です。

ダイオウグソクムシ

入口すぐの幅1.8m×高さ0.9mの水槽には、世界最大のダンゴムシの仲間「ダイオウグソクムシ」を展示しています。深海では長期に渡って餌にありつけないこともあり、彼らはその特殊な環境下への適応を遂げてきました。

ダイオウグソクムシについて詳しくはこちら

ダイオウグソクムシ 巨大レプリカ登場!!

「へ んな生きもの研究所」の外壁を突き破るように登場したのはダイオウグソクムシの巨大レプリカ。大きさは幅約150cm、長さ約85cm、実物のおよそ15 倍もあり超ド迫力!!体の節や触角、色合いなど細部までリアルに再現されています。2014年7月31日より展示を開始し、早くも記念写真スポットとして 人気を集めています。
(このレプリカは「株式会社ドワンゴ」様より寄贈いただいたものです。)

 

イヌガエル(仮称)  ”日本初展示”

台湾からやって来た「ワン」と鳴くカエルを日本初展示!まるで犬のような声で鳴くこのカエルは、イヌガエル(仮称)【学名:Hylarana guentheri 英名:Guenther's Amoy Frog】という中国南部・台湾~ベトナム中部(グアムにも帰化)に広く分布するアカガエル科のカエルです。

※鳴いている様子は水槽上のモニターにて放映しています。

 

ウミサボテン

一 見植物のような姿をしていますが、サンゴなどと同じ刺胞動物の仲間です。サボテンのトゲのように見える一つ一つがポリプと呼ばれる生きもので、動物プラン クトンなどを捕らえてエサとしています。本来は夜行性のため、日中は砂の中に潜っていますが、照明を制御し昼夜逆転でご覧いただけるように工夫していま す。








 

フィロゾーマ  ”日本唯一展示”

ガラス細工のような不思議な形をしたこの生きものは、イセエビの赤ちゃんです。1年の間に30回ほどの脱皮を繰り返しながら、徐々に大人の姿へ成長を遂げていきます。


 

たくさんの生きものたち

小型の個水槽には、冷たい海から暖かい海まで”へんな生きもの”たちが勢揃いしています。ケムシのような「ウミケムシ」、色鮮やかなナマコの仲間、また鳥羽の海辺にも繁茂するアマモの水槽には、海草のように細長い「ヨウジウオ」などたくさんの生きものたちが隠れています。

 

 

"旅して出会う巨大合コン"タビコン!!~VALENTINE in MIE~
2017年2月12日(日)@鳥羽水族館 男女各500名定員

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飛沫をあげて流れ落ちる滝、渦巻く急流。日本の川の美しさを再確認していただけるゾーンです。

日本の川水槽

水槽上流部

美 しく豊かな川の多い日本に生まれ育った私たちにとって、川は生活に密接につながった心の故郷であるといえるでしょう。山間の渓流に跳ねる銀鱗、小川の橋か ら見え隠れする魚影、田んぼの用水路で見かけた水生昆虫…。釣りや食生活あるいは子供の頃の遊びなどを通して、その美しい自然と川にすむ命の多様性を学ん できました。このゾーンでは、滝つぼや中流域の川岸がリアルに再現された水槽に、日本の川の生きものたちが生き生きと暮らしています。

 

カワムツ

間 口18.0m、奥行6.0m、高さ8.6mのスペースは、巧妙に2つに仕切られた18.0m×3.0m×1.3mの水槽(一部変形、水量約50トン)と 18.0m×3.0m×7.2mの陸上部分からなり、陸上には岩や木、水辺の植物などを配して、今、急速に失われつつある日本の水辺の自然を再現していま す。

 

カマツカ

川の向かいには、水生昆虫の展示コーナーや日本の水田や池にすむ生きものを展示した小川水槽が設置されており、また周辺には、水辺の植物水槽や田んぼ水槽、雑木林の昆虫を展示するコーナーなどがあり、フロア全体が日本の里山の様子を再現した展示となっています。

 

水生昆虫

タガメ

水生昆虫とは、少々かた苦しく定義すると、「一生のうち一時期のみでも、水中もしくは水面を生活の場とする昆虫」のことです。
具 体的には、タガメやゲンゴロウのように一生を水中で生活するものはもちろん、トンボ(ヤゴ)やカ(ボウフラ)そしてカゲロウのように幼虫の時だけ水中で生 活するものも水生昆虫に含まれます。意外に思われるかもしれませんが、ガやハチの仲間にも幼虫期を水中ですごす立派な水生昆虫がいます。このように様々な 仲間を含む水生昆虫は、日本国内に約900種もが生息しており(このうちウミアメンボなどのごく一部の種を除きすべてが淡水産)、淡水生態系の重要な構成 要素となっています。

水辺の植物水槽

現 在、さまざまな環境破壊の結果、本来わたしたちに身近な水辺の植物の多くが絶滅しつつあり、レッドデータに記載されている種も少なくありません。そこで、 湿地や池などで見られるオモダカ、ヒルムシロ、ヒツジグサなど水辺の植物を約180㎝×180㎝×H50㎝の水槽で展示しています。
また、近くには水族館で繁殖した希少種、ウシモツゴ、オヤニラミなどを展示した希少淡水魚コーナーや、オオクチバスなどの外来魚や外来水生植物を展示したコーナーもあります。

 

田んぼ水槽

水 田(田んぼ)は、稲を栽培する場所ですが、たくさんの生きものたちが暮らす場所でもあります。また、周辺の用水路では子供たちが生きものを相手に遊び、自 然や命を大切に思う心が育まれてきました。しかし近年、農薬の使用や水路の改修などによって生きものたちが減少しています。
このコーナーでは昔ながらの水田や用水路を再現し稲を栽培すると同時に、水田や水路で暮らす生きものを飼育展示しています。

幅約3.8m×奥行き約5m  水田:2枚(2筆)

 

亜熱帯の水辺コーナー

独特な形態をしたオカヤドカリやマングローブ水槽で歩きながら移動する愛嬌のあるミナミトビハゼ。このコーナーでは、小笠原諸島や石垣島など日本の亜熱帯気候地域の動植物と、亜熱帯気候地域であるフロリダ地方に生息するミシシッピーワニを展示しています。

 

マングローブ水槽

アジア亜熱帯地域の代表的な環境であるマングローブ帯の干潟を再現した水槽です。土の上を歩くミナミトビハゼをはじめ、カラフルなシオマネキ類、海浜植物、ヒルギなど、マングローブ干潟の生きものを展示しています。

 


 

 

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冷たい海、凍てつく湖、そして強い風。厳しい極寒の世界に生きる動物たちの環境への適応とライフスタイルを見せるゾーンです。

 

ラッコ

ラッ コは主としてクリル諸島~アリューシャン列島をへてアラスカ周辺からカリフォルニア地方に至る北米大陸の西海岸に生息する最小の海獣で、良質の毛皮のため に乱獲されましたが、現在では国際的に厳しく保護されています。石で貝を割って食べる面白い習性を持つことから、「道具」を使う海の動物として知られ、お なかを上にして水面に浮かびながら餌を食べたり、毛づくろいをするユーモラスな生態が親しまれています。鳥羽水族館では1984年2月、日本で初めてラッ コの赤ちゃんが誕生しました。
7.7m×6.8m×2.7m(水量約 80トン、陸上部分を含む)のメイン水槽に4.6m×6.7m×1.5m(水量約30トン、陸上部分を含む)のサブ水槽が併設され、陸上部分でつながって おり、病気治療や出産時は隔離することが可能です。内部は常時室温10℃以下、水温8℃に保たれています。

 

寒さへの適応

1年中寒い北極や南極のまわりにも、元気にくらしている動物がいます。冷たい水、強い風、そして冬になるとはりつめる氷。厳しい環境の中ですが、ここに生きる動物たちは、それぞれの方法で、この環境に適応しています。
バイカルアザラシのこっけいなほど太った体、ラッコの保温力に優れたすばらしい毛と、それを手入れするゆかいな仕草、びっくりするほどの大食。これらは全て、厳寒の地で生きていくために必要な工夫なのです。

イロワケイルカ

南 米チリのマゼラン海峡で、鳥羽水族館他の調査隊によって捕獲された小型のイルカで、平均体長約135cm、平均体重約40kgしかありません。白と黒の鮮 やかな色分け模様から“パンダイルカ”の愛称があり、航行する船舶の周りに集まって波乗りしたり、ジャンプをする習性があります。水温5~12℃の冷たい 海を好み、オキアミやイカ、小型の魚類などを食べています。1987年春、日本で初めて公開されました。
8.4m×6.8m×3.4m(水 量約195トン)のメイン水槽に4.9m×5.0m×1.5m(水量約35トン)のサブ水槽が併設され、巾1.5mのゲートを介してつながっているため、 必要に応じて分けることができます。内部は常時室温10℃以下、水温8℃に保たれています。

 

バイカルアザラシ

世 界で最も深いバイカル湖だけに生息する淡水産の珍しい小型のアザラシで、体長約1.2m、体重70~80kgぐらいにしかならず、生息数が少ないため大切 に保護されています。1980年8月に日ソ学術交流の一環としてモスクワ動物園から初めて鳥羽水族館に贈られてきました。

 

7.7m×6.9m×1.5m(水量約38トン、陸上部分を含む)のメイン水槽に柵で仕切られた3.0m×2.4m×0.6m(水量約3トン、陸上部分を含む)のサブ水槽が併設され、隣接して治療室があります。内部は常時室温10℃、水温8℃に保たれています。 

 

ハダカカメガイ(クリオネ)

浮遊性の腹足類(巻き貝)の仲間で、翼を振って水中を漂う優雅な姿が人気です。学名からクリオネという呼び名で親しまれています。












 

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人魚伝説のモデルになったと言われるジュゴンを日本で唯一飼育展示しています。

 

ジュ ゴンは、イルカやアザラシ、そして私たち人間と同じ哺乳動物の仲間で、昔から人魚伝説のモデルとして親しまれてきました。かつては大西洋を除く熱帯、亜熱 帯の海に広く生息し、沖縄付近にもかなりの数がいましたが、今では日本近海などでその姿を見ることはほとんどありません。現在は生息数が減少したため国際 保護動物に指定されています。

ジュ ゴンやマナティーは海牛類と呼ばれています。水中をゆっくりと泳ぎながらジュゴンが好物の海草を食べている様子は、まさに草原で草を食べている牛を想像さ せます。しかし、歯の仕組みはゾウなどに似ていて、小さな牙もはえることから、ゾウと近縁だろうと考えられています。

 

ジュゴンの飼育

ジュ ゴンの飼育の試みは、1955年にサンフランシスコのスタインハルト水族館が、パラオ諸島で捕獲されたジュゴンを飼育したのが最初です。世界で30例以上 の飼育記録がありますが、いずれも短期間の飼育に終わっていました。性質はおとなしいジュゴンですが、とても神経質で音や光に敏感なため、飼育は非常に難 しいと言われています。
鳥羽水族館では1977年から、ジュゴンの飼育研究を始めました。1987年にはフィリピンのアキノ大統領(当時)から日比友好の印としてメスの「セレナ」がプレゼントされました。

内部は常時室温・水温共28℃に保たれ、天井には自然光を入れる採光窓があります。

アマモ

ジュゴンは、海草のアマモを1日に数10kgも食べます。

 

 

アマモを食べるセレナ

 

シーグラス水槽

海生哺乳動物の中では唯一の草食であるジュゴンのエサ「シーグラス(Seagrass=海草)」を生態展示したもので、セレナの故郷フィリピンのジュゴンの餌場を再現することを目的にした横幅4mの水槽です。
本来のジュゴンのエサである6種類約700株の海草をそこに棲息する生きものとともに展示しています。


 

 

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