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テーマ:

たまに痛い。


卵巣嚢胞だそうだ。良性。


自然に消えるとのことだがまだ消えない。

消えないままなのでほったらかすしかないという。


この前は椎間板ヘルニアになりかかり。


・12日に神保町花月に行ったとき、ラビドールさんに誕生日プレゼント無事あげられた。


良かったぁ。



・この前、ペットショップに行ったら犬を抱っこさせられ、セールストークされる。


店員から逃げ切れて良かった。


あんなときに傾聴してはいけない。笑



世の中にはこんなサイトがあるんですね。


保健所収容ペット

http://www.pet-home.jp/center/

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テーマ:

・『じわじわチャップリン』。


ラフレクランが3週勝ち抜き。おめでとうございます。


3週勝ち抜いたら、次はチャンピオン大会に参加なんですね。(以前は、特番に1回出演できる出演権だった)


旧彩、現ファーストクラスのメンバーで、3週勝ち抜きできたのって、ラフレクランが初じゃない?


「指名手配犯」のコント、おもしろかった。

あれ初めて見たのはだいぶ前だから、やり慣れてるネタですね。(そのとき見たのとオチが違ってた。一応、ネタバレになってしまうので言いませんが)


内村さんから「王道」っていいほめ言葉もらってた。嬉しそうな顔。


次来るのは間違いなくラフレクランですよね。お笑い好きの方々。



・こんなに、7月がおもしろいことになりそうだと思った年は初めてかも。


最近情緒不安定になっていたので、なんだか嬉しくてしょうがないって書くとそう状態になってるみたいになるなー。


いや、実はですね。今日の朝、メールを見て。


まだ決定事項ではないけど、もしかすると、新しくお友達ができるかもしれなくて、もしかすると、それによって大きく人生が変わることになるかもしれない。


ターニングポイント?


かもしれない、の段階ですしね。まあ、わくわくしつつ、冷静にやるべきことを。


って、できるかなぁ? 自分の性格を考えると、ね。はー。大人なのに。

『心の闇が深いキャラ=黒が似合う説』 坂井綾花



黒のイメージが悪、っていうのは、海の向こうでもイメージとして共通してるんじゃないかと。


このブログに、とある神保町花月の舞台の「タイトル」と「感想」で検索してくる方がたくさんいるんですけど、それに出てくる登場人物の一人が、黒いスーツを着てました。全身、黒と白で、黒が多めの衣装です。


Noir(ノワール)は、フランス語で「黒」という意味で、人間の悪意や暴力を題材にしたもの、犯罪者の視点で描かれたものなど、わかりやすく言うと、普通じゃないとか、ヤバいってことです。


―――


「わかりやすく言うと、から文章がちょっとねー」


ちょっとねー、の言い方が友達みたい。ダメ出しされるだろうと思っていたけど、やっぱりそこですか。


文章力を上げようと、教室に通い始めて二週間が過ぎた。


「でも私、黒いスーツについて書きたかったんですよ」


今日のテーマは「好きなもの」だった。


毎週、この時間は1時間、ひとつのテーマについて原稿用紙1枚に書かなければならない。

うまく書けないときは、マス目を埋めなければならないという軽い強迫観念のようなプレシャーに襲われる。

が、書けるときは、この世の春が来たかの如くスムーズに、なおかつ楽しんで書ける。


今日は、書ける日だった。自分の気持ちを多く書くようにって言われたから、けっこう素直に書いた。

そしたら、引かれた。先生に引かれた。「いま、先生引きましたか?」って聞いて、「引きました」ってはっきり言われたわけじゃないけど、表情が引いていた。


素直なときって、生身の肌をさらしているようなものだ。

触れられてもなんともないときと、触れられた指の指紋がついたんじゃないかってときがある。


「私だってまさか、原稿用紙半分書けるなんて思いもしなかったですよ」


と、少し冗談っぽく言ってみたら、先生、ちょっと笑ってるじゃないか。なんだよ。こっちは素直に書いたんだよ、その結果が傷つくって。自分の気持ちを正直に書くと、痛い目にあう。


「ダメですか、フェチは」


「んー、ダメではないけど」


けど、なんだ。


「誰にでもあるじゃないですか。メガネが好きとか、手がきれいな人が好きとか。男の人だったら、胸大きい人がいいとか」


女の私が言うのはどうなんだろう、と言ったあとで思った。遅い。


結局、先生に理解してもらえなかったので、書き直すことにした。今日中に提出したかったけど、できそうにないな。家でやるのめんどくさいなー。どこかで寄り道して書くか……。


「あ、もう帰るの?」


「うん」


もう少しで教室を出るってところで、クラスメートが話しかけてきた。この人、年下だけど、ときどきタメ口になる。でもそんなに不愉快でもないので、なにも言わない。


「サカイさんって、いつも黒いスーツ着てますよね。それってなにか理由があるんですか? キャラづくりとか」


キャラづくり。なんのために。してないって。


「いや、理由はないよ。じゃ、お先にー」


右手を唇の横、顔の前まで上げて、てのひらを前に向けて振り、先に教室を出た。ここで手を振ると、顔にも視線が行くので印象に残る、とテレビで言っていた。


黒いスーツを着る理由。私はただ、これを着ておけば普通に見られると思っているから。黒いスーツは着ている人を見るのが好きだけど、自分が着るのが好きってわけじゃない。


原稿用紙に書いて人に読ませられないような、猟奇的で、甘美で、楽しいこと考えるの好きなんだよなー。実際にやりたいとは1ミリも思ってないけど、創作するのは罪にはならない。

こんなこと人には言えないし、言わない。







#ホラー風

#ブラックユーモア?

#黒い女

#黒いスーツにインスパイアされた


#略して絶音。熱は冷めたけど、好きって気持ちは変わってない。

#黒スーツ好きです。

#好きな芸人さんが黒いスーツ着てると、わーいってなります。笑


#絶音が好きで、精神的に依存症みたいになってる

#依存症なんて言わないで、「ハマった」って言えばいいのに

#絶音のナマーシャ、売れるんだろうな。