~エガオのタネ~10人10色の仲間 as Hey!Say!JUMP

Hey!Say!JUMPやNYCについて語っているブログです。
他にもジャニーズ、ドラマについて語ります。


訪問ありがとうございます。

このブログでは、Hey!Say!JUMP、NYC、知念侑李、ジャニーズのことを語っています。


ジャニーズ、Hey!Say!JUMP、NYCが嫌いな方がこのブログを見て、好きになってもらえるような、そんなブログを目指しています。

そして誰かを笑顔にできるようなブログを書いていきたいと思っています。


よろしくお願いします(*゜▽゜ノノ゛☆


基本、アンチは嫌いです。

陰でグチグチ・・・っていうのが好きじゃありません。


たまーに愛のある毒舌を吐くこともありますが、私が毒舌を吐くということは愛のこもっている証拠ですのであしからず(・∀・)/



2011.1.29



AKB48佐藤亜美菜 SUPER☆GIRLS前島亜美 Sexy Zone菊池風磨 応援なうです(^0^)/

テーマ:
年末です。
連ドラが終わり、歌番組の特番が増えるこの時期。


ベストアーティストを見ました。
前は、1番最初のほうに歌うのが当たり前だったのに、後半に歌うようになったんだね。


ここ何ヶ月か、私は知念くんについてまわる「Hey!Say!JUMP」という看板が、邪魔で仕方なかった。

今年一年色んな報道がありました。
それが事実だとかそんなのはどうでもよくて。

誰が、とかじゃなく。
恋愛報道だろうがなんだろうが、今が大事な時なのは本人たちが1番よくわかってるだろう。そう思っても。
そんな本当かもわからない報道で、印象を変えてしまうこと、過去の努力が全部消えてしまうこと。

確実にHey!Say!JUMPの印象は悪くなった1年だったと思う。



大好きだった人たち。
大好きだった人たちを嫌いになるのは、すごくつらい。

でも知念くんはメンバーが大好きなんだろうなって。
ニコニコしてるなって。絶対絶対Hey!Say!JUMPが大好きなんだろうなって。
そう思えて。



私は別に二股してようがいい、というか、伊野尾くんは元々そういう人だと思います。あ、悪い意味じゃなくて。
きっと、相手が変わって、自分が週刊誌に追われるようになって。
でも伊野尾くん自身は変わってないんだなーと、なぜか安心しました。

許せなかったのはその時のファンのおおかたの意見が許せなかった。


この1.2年。
1番頑張ったのは間違いなく、伊野尾くんだと思います。
「グループに恩返しをしたい」その言葉が本物だなって信じれるくらい、無理やりキャラ付けされて、その中で必死に頑張ってくれた。
環境が変わっても疲れた顔を見せなかった。
JUMPのファンが増えたのは、伊野尾くんのおかげ。

その伊野尾くんに調子乗ってるとかそんな風に声を掛けるファンが許せなかった。
プライベートがどうであれ、やっと名前を知ってもらえて、頑張ってたじゃん。
もちろん頑張ってたから許されることじゃない。

でもね、きっと事務所がもみ消すこともできたと思うんです。
色んなこと、事務所はもみ消してきて、でも伊野尾くんのことはもみ消さなかった。
龍太郎のこともそう。
もみ消せたはずなのに、そうはしてくれなかった。


単純にスキャンダルが少ないからプロ意識高いとか、そうは言っちゃいけない。
スキャンダルが多いからプロ意識低いとか、そんなんじゃない。

知念くんにスキャンダルがないのは、もしかしたら誰かの報道の裏で、もみ消してくれたのかもしれない。
私は知念くんはそんなことないと思ってますけど。
他の人で例えると私が怒ってる相手がバレてしまうので(笑)


真実なんてわからない。

成宮くんが引退することを発表しました。
真実だろうがそんなの関係なくて。
ただ、プライバシーに踏み込んで知られたくないことを日本中に広められるのってどうなのかなって。
日本の報道ってなんなんだろうって。

例えば、法を犯してることを知ったなら警察に言えばいい。
なのにそれを週刊誌に載せる必要はあるのか。
捕まった後どうなるか、私たちが知る必要あるのか。

ネットであることないこと書いて、それに心を痛めて。

たとえ成宮くんが薬物を服用していたとして。
犯罪者だからと知らせる必要のないことまで、書く必要ある?
そんなに個人を追い詰めて、どうするんだろう。
フライデーは何か恨みでもあるのか?
恨みがあったとしても、そこまで追い詰めたフライデーは許されることじゃない。



龍太郎のこともそうだと思います。
当時16歳の少年が、いくら自業自得とはいえ、自殺したいとまで考えた。
言葉は命を奪います。

悪いことをしてようが、知られたくない部分は絶対ある。
人権が守られてないんだなーってつくづく思ってしまいました。


私、将来の夢って沢山あって、でも思い出したことがあって。
大学受験の時私は確かに龍太郎みたいな子を少しでも少なくするために、この学部、学科に入りたいと思ったなって。

その頃考えていた道とは違う方向に今は進んでしまいましたが、でも今もそう、思っています。
変えられなくても。


真実かどうかなんて全然問題じゃない。
全て鵜呑みにして叩く人もフライデーと同じくらいの罪を背負うべきです。
だってきっと成宮くんを引退するまで思いつめたのはそういう関係ない人たちの声だから。

週刊誌ももちろん、それを受け取る私たちが、もっと考えなきゃいけないことがあると、私は思いました。
ネット上に落とす言葉であれば、その一言一文字に、責任を持て。

ネット社会である今の最低限のマナーだと思います。


心底、伊野尾くんが二股してようがどうでもいいのですが(笑)、報道で出てしまった以上、印象悪化は仕方ない。
伊野尾くんの報道だけじゃありません。
他の方もね。

それでも必死に今仕事をしてる人がいる。
その分頑張ってくれれば何も問題はない。
せっかくここまできたんだから、もっと大きな世界を見てほしい。
「応援してきた甲斐があったな!!」って思いたいよ。


好きでいたいって思えるグループになってほしい。
ずっと好きでいようってずっと応援しようって思えるグループに。

私も恥ずかしいと思われないようなファンになるから。



芸能界、嫌にならないで続けてくれて本当にありがとう。
何があっても私は君たちの味方です。
大きくなろうね。もっともっと。


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同じテーマ 「1人ごと」 の記事

テーマ:
HAPPY
BIRTHDAY 
YURI
CHINEN

23歳のお誕生日おめでとう!
知念くんのことは、ずーっと好きだと思う。


デビューからずっと、いやきっとデビュー前から、「アイドル」にこだわって、誰よりも強く、生きてきた人だと思います。
他の誰かがどんなことをしても、知念くんだけはずっとアイドルでいてくれた。

「アイドルでいる」という意味でHey!Say!JUMPを引っ張ってきたのは、他の誰でもない、知念くんだと思っています。



悲しいくらいいつもアイドルで。
みんなをパッと明るくする。笑顔にする。
小さいけど大きな光を照らす人です。

きっとファンはもちろん、メンバーも知念くんに沢山救われてきたと思う。


弱さを見せない、努力を見せない、キラキラした部分以外ひた隠しにする知念くんが、「最高の人生の終り方」の撮影でガムテープを見てた話をした時、完璧だと思っていた知念くんの欠点が見えました。

あ、ほんとは弱い人なんだろうな。自分に自信なんてないんだろうなって。

急に人間味が増した。
あ、私たちと一緒だって。


欠点も、弱いとこも、人それぞれ違うけど確かにあって、それをみんな努力で補ってたり、隠そうとしたりする。

知念くんみたいな人になりたいってずっと思ってた。
みんなから愛されるのは才能だけど、きっとその裏には沢山の努力があるね。



こんなに知念くんを見てなかった1年は初めてかもね。
きっと次の1年はもっと見なくなると思う。
でもね、好きは変わらないと思う。


知念くんがHey!Say!JUMPの1番になってほしい。
知念くんが実力で勝ち取ったセンターを楽しみに待っています。

映画、ドラマ、バラエティー、沢山出れるといいなぁ。
特に私はドラマが好きなので、出てほしい気持ちでいっぱいです。

楽しみだなぁ。
主題歌でセンターをやってほしい。
次の夢。



知念くんにとって幸せな1年に、幸せな未来になりますように。


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テーマ:
Hey!Say!JUMP CDデビュー9周年おめでとうございます🎉

去年も書いた気がしますが、こんなに長く続くとは思っていませんでした。


私は、この1年きっとちゃんとJUMPを見れていませんでした。
そしてこれからまた昔のようにJUMP中心の生活にはなるのかならないのかと疑問もあります。

スキャンダルとか、悪いところが目についてしまいました。


でもね、きっとずっと大好き。
頭の中で割合は変わっても、好きっていうのは変わらないんだと思う。


昔はさ、曲が流れた瞬間タイトルを言えたけど、最近出した曲はA面以外はタイトル出てこないな〜なんて思ってみたりする。
年を取って記憶力が衰えたのもきっと原因なんだけど。

時代は変化するし、ブログよりTwitterとかインスタの時代だけど、私がこのブログを手放せないのは、ここには手を抜かず必死に書いた文章があるから。

好きの度合いとか、好きの割合とか、そりゃ変わるよ。
大切なものも、一緒に過ごす人も、時間の使い方も変わる。

でもずっと変わらなかった。
Hey!Say!JUMPを好きというその気持ちはずっと変わらなかった。



苦しいのも、辛いのも、悔しいのも、全部好きだから。
わかっていたから余計つらかった。

好きなのに見たくなくて、好きなのに活躍してほしくなかった。
私は10人で売れてほしいと思っていました。


10人で色んなことを乗り越えてほしかった。
でも9人で過ごした時間が10人で過ごした時間を超えてしまった。

最近のJUMPは9人で10人に見える気がします。
うまく言えないんだけど。
龍太郎のことがきっと大好きな9人がそこにいて。

10人のHey!Say!JUMPは2011年6月27日で終わったかもしれないけど、10人で始まらなかったら、Hey!Say!JUMPじゃなかったと思う。


偶然なのかHey!Say!JUMPって10文字のアルファベットでできていて。
どこにいても何をしても、龍太郎のことは消せないし、絶対消しちゃいけないし。

絶対ね、龍太郎がいたらもっと楽しかったと思う。
それは絶対。誰に何を言われようと。

9人の頑張りを否定してるわけじゃなくて。
9人でこんなに楽しいんだから10人だったらもっと楽しかったと思う。


10人だからデビューできたと思う。
龍太郎がいて本当によかった。
だからおめでとうは、10人に言いたい。


色んな思いがブワッと溢れるんだけど、うまく言葉にできません。日本語って難しいね。




知念くんが大好き。
13歳が22歳になってさ。
また1番になるって言ってくれて、涙が出るくらい嬉しかった。

1番やまちゃんの近くにいて、1番超えられない壁を感じていたのが知念くんだと思う。
だからこそ、諦めてしまっていたのかもしれないね。
「金メダル男」が思い出させてくれた、1番になるという目標は、絶対に叶うと思うんだ。

むしろ山田涼介を超えることができる人って知念侑李以外に誰がいるの?って。
Hey!Say!JUMPって良くも悪くも競争心がないから、山田涼介は絶対エースってみんなが言うけど。
知念くんだって絶対この9年間エースだった。
知念くんだって引っ張ってたよ。

それでもね、「僕らは涼介の背中を追いかけてる」って言えちゃう知念くんの謙虚さが、悲しくて大好きなんだよ。
だってさ、すごく悩んで迷って作って、頑張ってたじゃんか。
その努力を隠しちゃうところとか、強がっちゃうところとか、ほんとは泣き虫なところとか、本当に大好きなんだよ。

と、知念くんについて語るのはこの辺でやめときます(笑)
もうすぐ誕生日だしね!




9年間Hey!Say!JUMPという名前を守ってくれてありがとう。
飛躍の年でした。
10年目。節目の年。

どうか悔いがないように、みんなが幸せになれる1年になりますように。


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唐突ですが、あまりジャニーズと関係ないことを書きますね(笑)


だいぶ過ぎましたが、今年の8月でこのブログを始めてから6年が過ぎました。
6年…
小学校入学から卒業するくらい時間が経った。
中学3年生の私ももう大学3年生になりました。
14歳だった私も20歳になりました。

うわ、時の流れ早いな(笑)


14歳の頃とは、友達も変わって、たぶん見た目も内面も良くも悪くも変わってて。

私はずっと「変わりたい」って思って生きてきました。
自分が嫌いで、思い切り派手なことしたいけど、その勇気はなかった。
誰かがやってくれることについて行くことしかできませんでした。

今はね、少しは自分が行動するようになったし、あれだけ中心になって物事を進めることが苦手だった私が、率先して色んなことをやるようになりました。

「なりたかった自分」には確実に近付けてる。
周りから見たらちっぽけな変化で、むしろ今までできなかったことが恥ずかしいくらいなのかもしれないけど、この変化は紛れもなく私が頑張ってきた証だと思いたい。


それでも自分を嫌いなことは変わらなかった。
結局根本はそこにあって。
なりたかった自分になれたからと言って、好きにはなれなくて。
自分以外の誰でもいいから入れ替わりたいって思う。

けどきっとそれって逃げでしかなくて。
自分を好きにならないと幸せにはなれないんだろうなって思います。
なかなかなれないから難しいけど(笑)


特にこの4月から環境も変わって、友達も一気に増えて、知り合いも増えて、色んな人と関わりました。

今まではこの人たちはキラキラしたとこにいる人だって敬遠してた人たちとも仲良くなって、あ、意外と普通の人だなとか思った。当たり前だけど。
怖いなって思ってた人たちも、すごく優しい人たちだった。


それで気づいたんですよね。
なりたかった自分に近付けたのと同時に、「なりたくなかった自分」にもなってしまっていた。

私が今やっていることは、14歳の時私がされて嫌だったことだって。
14歳の時、あの時はわかっていたことをどうしてこの年になって、って。

嫌いな人がいることは仕方ないと思うし、苦手な人もいて当たり前だと思う。
そういう人と仲良くしなきゃいけない時だってある。

けどそれを他の誰かに言うのは絶対にダメだと思う。
愚痴だとしてもダメだと思う。

ものすごく反省しました。
冗談で言っていいことと悪いことがある。
自分の中で飲み込まないといけないことを誰かに言ってしまった過去は消せません。
一生、消せない。
相手にバレるとかバレないとかじゃない。自分の中からも消えないと思う。

そんな自分じゃ、好きになれなくて当然だと思いました。
まずはそこから。人間として当たり前のとこから。
自制心を持って、生きていきたいと思います。



謎の宣言(笑)
ここに書くか?って感じだけど、他に書くとこないし(笑)

見てろよ。自分のこと大好き人間になってやるから。(笑)

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テーマ:
映画「金メダル男」

2016年10月22日公開。


朝一で観てきた。
知念侑李初主演映画を、誰よりも先に観たかった。

番宣も大して見ないまま、映画館に行って、俳優・知念侑李を見てきました。

映画初出演が2004年。
12年目にして初主演。

誰よりもキャリアが長く、誰よりも先を行っていたのは、映画に関して言えばダントツで知念くんだと思う。

それでも知念くんは「涼介がみんなを引っ張ってくれた」って言うね。
その気持ちが、謙虚さが、私は大好き。


私はやっとって思った。
やっと主演って。

主演だけが進む道じゃないし、むしろ連ドラ主演をやっても、脇役もできる知念くんのポジションってすごくいいなって思ってました。
主演しかできない俳優じゃなくて、脇役も主演もできる俳優になってほしい。


でもここ数年JUMPは変わりました。
知念くんのポジションも変わった。


「日本一のアイドルになる。そのためにまずはHey!Say!JUMPで一番になる」って知念くんが言わなくなった。

それはもちろん大人になったからというのもあると思います。
1番になることだけがすごいことじゃない。
その人それぞれに合う場所があって、そこを極めること。
気付いたから言わなくなったのだと思います。



そんな時に「金メダル男」という作品と知念くんは出会いました。
内村さんがくれた、最高の一等賞。金メダル。

そしてそれは紛れもなく知念くんが掴んだもの。




この数年間。
ナンバーツーとしてずっと走り続けてきました。
人気順はわからないけど、山田涼介と知念侑李のツートップだった。

他のメンバーより恵まれていたと思います。


でも誰よりも「山田涼介」という壁を感じていたのも、知念くんだと思います。
超えられない高い壁。
きっとその時間の中で一番になることを知念くんは自然に諦めた。

一番近くでセンター山田涼介を支えてきた知念くんにしかわからないこと、見えないものがきっと沢山あったと思う。


でもね、確実に知念くんも絶対エースで、ずっと一歩先を歩んでたんだよ。

知念くんはネガティブで、自分に自信がない子なんだなって、映画の宣伝の文章を読んでいてすごく思いました。


「涼介」だけじゃない。
きっとみんな涼介の後ろにいる知念くんの背中を追ってた。

私は知念くんにそれに気付いてもらいたいよ。
君だってみんなを引っ張ってきた。
率先してまとめるタイプじゃないし、年齢も下だけど、みんなの道筋を照らして、JUMPをここまで押し上げたのは、「涼介」だけじゃない。



「演技は苦手」だからきっとバラエティーを頑張りたいって言うようになったんだろうと思う。
スクラップティーチャーで苦手意識が根付いた演技を、知念くんが自分から「いつか単独で主演をやりたい」って言うようになりました。

あー泣ける😭


知念くんがもうツートップじゃないこと、本人もきっと気付いていて、周りにどんどん抜かされるのも感じていて、それでも知念くんは変わらない。
変わらない笑顔で笑ってた。
変わらないことがどんなに難しいか。

努力を見せない、かっこいい、自慢の自担です。


私にとって知念くんはいつも一等賞。金メダル。
最高のアイドル。で、最高の俳優だね。



「主演」
その言葉が涙が出るくらい嬉しくて。

知念くんを主演俳優にしてくれた内村さんには、一生頭が上がらない。
舞台挨拶でも「俳優をやっていってほしい」と言ってくれていた。
スクリーン映えすると。

ちっちゃいけど、でも大きい。大きくなったね。


色んなことに挑戦してほしいです。
何にでも手を出して。




初主演本当におめでとう。
素敵な人たちと映画に出れてよかったね。
感動したよ。

最初で最後の初主演が「金メダル男」で本当に良かった。誇りですね。


次は「忍びの国」です。
一作公開されてもまた次がある。
恵まれていると思います。
チャンスをモノにしてほしい。
偉い人に沢山「金メダル男」を見てほしいです。


素敵な映画を届けてくれてありがとう。
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