~エガオのタネ~10人10色の仲間 as Hey!Say!JUMP

Hey!Say!JUMPやNYCについて語っているブログです。
他にもジャニーズ、ドラマについて語ります。


訪問ありがとうございます。

このブログでは、Hey!Say!JUMP、NYC、知念侑李、ジャニーズのことを語っています。


ジャニーズ、Hey!Say!JUMP、NYCが嫌いな方がこのブログを見て、好きになってもらえるような、そんなブログを目指しています。

そして誰かを笑顔にできるようなブログを書いていきたいと思っています。


よろしくお願いします(*゜▽゜ノノ゛☆


基本、アンチは嫌いです。

陰でグチグチ・・・っていうのが好きじゃありません。


たまーに愛のある毒舌を吐くこともありますが、私が毒舌を吐くということは愛のこもっている証拠ですのであしからず(・∀・)/



2011.1.29



AKB48佐藤亜美菜 SUPER☆GIRLS前島亜美 Sexy Zone菊池風磨 応援なうです(^0^)/

テーマ:
Hey!Say!JUMP
CDデビュー10周年おめでとう✨

おめでとうございます。
こんな日が来ること、私は想像していませんでした。


本日行われた「Ultra JUMParty」当たらないだろうと思って申し込んだら当たって、行って来ました。


10周年の11月14日、一生で一度しかないその瞬間に立ち合えたこと、きっと一生の自慢だなって思います。



色々あったね、って、私が言えることじゃないんだけど(笑)
つらいこと、悲しいこと、悔しいこと。
たくさんたくさんあった。
他人のために初めて涙を流しました。
毎日泣いてた。

そのくらい、私にとってHey!Say!JUMPは心の支えであり、大切な生活の一部でした。
JUMPを応援している毎日が楽しくて仕方なかった。


今は私も大人になって、JUMPに割く時間は減ったというより、ほとんどなくなってしまいました。
でも大好きで、大きくなってほしいし、羽ばたいてほしい。


今日、私がずっと大好きな、1番大好きな知念くんが1人だけキラッキラの衣装でセンターで歌って踊っていた。
私ね、企画が発表された時から、知念くんが1位になるって思ったよ。

やっぱりかっこいいって思った。
かっこいい。
「Come on a my house」は実質知念くんのセンター曲だと思ってます。
センターで踊る知念くんは、誰よりも1番かっこいい。
この人を嫌いになることはきっとない。絶対ない。


不満はたくさんある。
「センター」なんていらないって思う。
「センター」も「エース」もいらない。
だって超えられなくなってしまうから。
それが絶対的な存在となってしまったら、周りが頑張らなくなってしまう。


でも、それでも嫌いになれなかった10年でした。
というより、嫌いになりきれなかった。

私自身、今年は学生最後の1年で、来年からは融通がきかなくなるので、どうなるかわかりません。

でも10年の節目を迎えられた今が、私はとても幸せです。


今日のステージで「Endless Dream」を歌った。
その真意はわからないけど、私は、許すことにしました。
この曲をチョイスしたから。


ずっと見てきてよかったって思いました。誇りです。大好き。
素敵な景色を見せてくれてありがとう。


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10周年イヤー。
あっという間だった気がします。
私が見てきた10年、きっと周りから見たらHey!Say!JUMPって若者の集まりで、ゆとりで、苦労なんてしてない。推されたから売れた。そんな風に思われてる。

でも私はそう思いません。
平坦な道じゃなかった。
これ大体のアーティストのファンが言うと思うんですけど(笑)


覚えてるよ。たくさんのこと。
売れる未来なんて見えなかった。
イマイチって感じの時間が長かったね。

Hey!Say!7がHey!Say!JUMPになって、Ya-ya-yahが事実上解散した。
Jr.期間が短いメンバーも多くて、トントン拍子でデビューしたHey!Say!JUMPは沢山の敵を作った。
本人たちもきっと元のグループでデビューしたかったはずなのに。

雄也が「ごくせん」に大抜擢された。
挿入歌も歌った。
この頃は高木雄也が1番売れるだろうと思っていたし、世界で1番かっこいいと思っていた。

そのすぐ後、有岡、山田、裕翔、知念でドラマ「スクラップ・ティーチャー」が決まった。
主題歌も決まった。

「真夜中のシャドーボーイ」が発売された頃、知念くんがメイキングで「1番嫌われてるのは裕翔」って言ったって疑惑が出て。
「知念侑李」って検索すると、性格悪いって出てきた時期がありました。

真相は闇の中だけど、確実に仲良くはなかった(笑)
でも「仲良い」って言ってたね。嘘つきだなーって思ってたよ(笑)

それから2009年は1枚もCDを出せなかった。
この頃は解散疑惑が出てました。
私も解散するんじゃないかって思ったよ(笑)

しかもNYC boysが結成されて。
これもボロクソ言われたね(笑)

2010年にはやっとアルバムが出せました。
JUMP No.1
今でも覚えてるよ。七夕の日発売だったね。
嬉しすぎて、発表されてから毎日日記に書いてた。
でもこの頃はまだまだ格差があって、作詞作曲をメンバーがしてる中、伊野尾くん、圭人、龍太郎だけは演奏だった。
今考えてもひどいよね。伊野尾くんと圭人は楽器ができるからまだいいとして、龍太郎に至ってはタンバリンだよ?(笑)タンバリンって(笑)

2011年。
この年は私が高校生になってやっとコンサートに行けるようになった年でした。(それまでは親に禁止されてた)

「勇気100%withHey!Say!JUMP」5/4の昼公演。
私の初めてのコンサート。
圭人がテストでいなかった初めてのコンサート。
メンバー不在のコンサートなんてありえる?(笑)
今だったらありえないよね。

そして2011年6月。
Hey!Say!JUMP史上きっと1番大きな出来事。
森本龍太郎未成年喫煙、無期限活動停止。
絶望だった。
SUMMARYが決まっていた。
本当に絶望だった。
私は1度も10人揃ってステージの上で歌って踊るのを2017年現在、生で見れていない。

「次」がないかもしれないとこの時思った。
次こそは…って言っても次がないかもしれない。
その現実を初めて知った。

今でも6年経った今でも、Hey!Say!JUMPはこのことに対して沈黙を貫いています。
応えてくれない。答えてくれない。
むしろ龍太郎の話はタブー。

そんなファンの中での常識が、私は合わなかった。
過去は消せない。龍太郎のしたことも消せない。
でも同じように龍太郎がHey!Say!JUMPだったことは消せない事実。

ファンはなんで容認してるんだって私は思ってしまう。

去年かな、龍太郎が自分で言いました。
高校卒業と同時に事務所を去ったと。
逆にそこまでジャニーズ事務所に所属していた。

届いたかもしれなかった。
高校卒業までに何かもっと大きな行動を起こしていれば、辞めることは変わらなかったとしても、気持ちは届いたかもしれない。
大きな大きな後悔でした。

この件に関して、事務所に口止めされていてもされていなくても、Hey!Say!JUMPはずるいなーと思います。

龍太郎が1人で闘う。
いつもそう。
龍太郎が活動休止になった時、「一度仲間になったらずっと仲間だ」って、「はやくかえってこいよ」って言った。
言ったじゃん。

しょうがないと思う。事務所の力は絶大だと。
SMAPの件を見て、私にどうこうできる話じゃないし、Hey!Say!JUMPが闘える相手だとも思わない。
でも、誠意を、ファンに対して、待っているファンに対して、見せてほしかった。
6年も経つ前に。龍太郎が1人で闘う前に。

私は森本龍太郎に売れて欲しいと強く思っています。
Hey!Say!JUMPが無視できないくらい。
あいつ元メンバーなんだぜって言えるくらい。
Hey!Say!JUMPを超えてほしい。

ジュノンに出た。
大きな大きな第一歩だと思います。

欲を言えば、欲を言えばね、また同じステージに立ってほしい。
全員じゃなくてもいい。誰かとドラマで共演、とかでもいい。
長時間の同じ歌番組に出るとか、小さなことでいい。


10人が大好きです。
今もずっっっと。
絶対忘れない自信がある。

ベストアルバムのファン投票、10曲中7曲が10人の曲でした。
未収録が多いのはわかる。
でも嬉しかった。
龍太郎の声が入ってるか。きっと入っていない。
それでも嬉しかった。
嬉しかったけど、同時に大切な10人の曲が9人の曲になってしまうのが嫌だと思った。




10年の中に確実に森本龍太郎は存在していて、消せなくて、ずっと。
私はそれに苦しんできた6年でした。
大好きなのに。
大好きなのに、龍太郎がいない。
もどかしくて、悔しくて、哀しくて。
大好きなのに、なかったことにしようとする。
そんなHey!Say!JUMPが憎くて、でも大好きで。

好きは変わらないのに、なんでって気持ちがどんどん大きくなる。
龍太郎が辞めたって言うまで、私は帰ってくるって信じてました。
ツイッター、偽物でありますようにって思ってた。
本物だって認めたら、辞めたことが事実になってしまう。

でも、ZEROのファンミーティングに行って、この目で龍太郎を見て、この耳で龍太郎の声を聞いて。
あーもうHey!Say!JUMPじゃないんだなって。
でもきっと仲間だよねって信じるしかなくて。

バカなフリして、大好きだからファン!って割り切れればよかったけど、何事も考え込んでしまう性格なので、それができなくて苦しかったです。

知念くんは好きだけどHey!Say!JUMPは嫌い!っていう時期もけっこうありました。


でも不思議とファンにならなきゃよかったと思ったことは一度もありません。

あの時ファンになってよかった。
辛い時に頑張れたのは10人がいたからです。

だから10年ありがとう。
ジャニーズでいてくれてありがとう。
ずっと頑張ってくれてありがとう。

そして10年間お疲れ様。
あと何年グループが続くかわからない。
事務所が続くかもわからない。

それでも、知念侑李くんが大好きなHey!Say!JUMPが、私も大好き。

本当の10年に向けて。あと少し。
走り抜けてください。


10周年コンサート、私はまさかの落選をしてしまったので(笑)
どうしようかなと考え中ですが、10周年コンサートだけは絶対行く!とずっと思っていたので、外れて戸惑っています(笑)

でもどこにいても10年を祝ってます。
おめでとう。ありがとう。お疲れ様。
これからもよろしくね。


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あけましておめでとうございます\(^-^)/

ヤバい、最後の更新12月だ。
と思って更新するに至りました。


しかし…書くことがない\(^-^)/\(^-^)/

JUMPが今どんな活動してるのかとか、なかなかわからないけど、新曲もちゃんと買いました!
たまに聞いてます!


ジャニーズにほんとに疎くなってしまったのですが、でもちゃんと好きです!好きは変わらない!



変わらないことって何か1つ、強いものがあればいいのかなって思ったりもする。

日々、老いていくし、気温とか、天気とか、変わらないなんてありえないと思うんですね。
入学、進学、卒業ってしていって、絶対周りの環境が変わったら自分も変わっていく。

みんな変わって生きてきたし、これからも変わっていくんだろうなって思います。


けれど、たまに変わらないでほしい。今がずっと続いてほしいって思う時もあるじゃないですか?
就職をすれば異動とかがあるわけだけど、ずっとここにいたい、いてほしいって願うじゃないですか。逆も然りですけど。

それでも時は残酷で一定期間過ぎたら異動しちゃうんですよね。

今が1番楽しいから変わらないでって思うのに、いつか別れは絶対来るし。
永遠なんてないとわかってるつもりです。
し、たぶん今よりも楽しくなる可能性もある。大いにある。

けど今が1番って思える今が、私は結構好きで、大切にしたいと思う。
忘れたくないなって思います。いつか忘れるんだろうけど。



人生の中で学生でいれる時間ってほんとにあっという間で、私はあと1年で学生が終わってしまいます。

学生ってラクだなって卒業したら思うのかな。
でも意外とその瞬間は必死だったりもする。

けど振り返った時に、この1年は、2016年は忘れたくない、私にとって変化の年でした。
それはとても良い意味で。

何年後かにあの頃は楽しかったなって思い返すことがあれば、それはきっと今、大学3年生の1年間が真っ先に浮かぶと思う。


20歳になって、でも心境はあまり変わらなくてほんとに甘ちゃんだと思います。
世間をなめきってると思います。

けど知りたくないこともあって、本当は知ってるしわかってるけど、目を逸らしてきたこともあって。
そんな中で心を成長させられた一年だったかなと思います。

そして2月に21歳になりました。
たぶん21歳の1年も楽しいと思います。
とても楽しいと思う。

けれどその分乗り越えなきゃいけないこともあるなと思います。

というかその時が来てる。
と言うと、就活だと思われがちですが、就活よりも私にとっては人生の分岐点になるようなことがある。

周りから見たらすごくくだらない悩みで、くだらないことなんだろうな。
でもとても悩んで答えを出して、行動しようとしてます。


行動するのってとても難しい。
悩むし。眠れなくなるし。
どうしようって考えても仕方ないのに、考えちゃうし。

だけど私、ここでヘタレたら一生ヘタレだと思う。
選ばなきゃいけない。
残りの1年楽しむために。
残りの1年苦しまないために。

え?何ブログ?って感じですよね\(^-^)/
書いてて私も思った\(^-^)/





私の中で10年が区切りだ、と思いました。

今年Hey!Say!JUMPは10周年を迎えます。
きっとここが私の終わり。
私の人生が、友達もずっと少なかったし、嫌なことも辛いこともあったけど、日々乗り越えて今楽しいのHey!Say!JUMPがいたからです。
その毎日に悔いはないし、好きになって本当に良かった。

キラキラしていて私の憧れでした。
今もきっとキラキラしているんだと思います。

でも私の中でHey!Say!JUMPは6年前で終わっていたのかなって思います。
10人じゃないJUMPを私はうまく消化できませんでした。
大好きは変わらなくても、9人がどうしても受け入れられなかった。
順応性がないんです(笑)

受け入れて、慣れたら絶対楽だったし楽しかったのに。
それができなかったから、ずっとどこか辛かった。


終わってたけど、私の逃げ道を残しておきたくて、「終わり」って言えなかったここ4年くらいでした。

自分の中で終わりを受け入れられなかったけど。
やっと終わりにできる気がします\(^o^)/

激重人間なので、ブログは長文だし、笑っちゃうくらいですね。
でも楽しかったな〜

11月14日まではブログも更新したいけれど、何回できるかわかりません(笑)

10年も見てこれたことが誇りです。
こんなに人生で長く続いたことはありません。
息をすること以外最長です(笑)


あと少し、楽しもうと思います!!
記念イヤー!!


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年末です。
連ドラが終わり、歌番組の特番が増えるこの時期。


ベストアーティストを見ました。
前は、1番最初のほうに歌うのが当たり前だったのに、後半に歌うようになったんだね。


ここ何ヶ月か、私は知念くんについてまわる「Hey!Say!JUMP」という看板が、邪魔で仕方なかった。

今年一年色んな報道がありました。
それが事実だとかそんなのはどうでもよくて。

誰が、とかじゃなく。
恋愛報道だろうがなんだろうが、今が大事な時なのは本人たちが1番よくわかってるだろう。そう思っても。
そんな本当かもわからない報道で、印象を変えてしまうこと、過去の努力が全部消えてしまうこと。

確実にHey!Say!JUMPの印象は悪くなった1年だったと思う。



大好きだった人たち。
大好きだった人たちを嫌いになるのは、すごくつらい。

でも知念くんはメンバーが大好きなんだろうなって。
ニコニコしてるなって。絶対絶対Hey!Say!JUMPが大好きなんだろうなって。
そう思えて。



私は別に二股してようがいい、というか、伊野尾くんは元々そういう人だと思います。あ、悪い意味じゃなくて。
きっと、相手が変わって、自分が週刊誌に追われるようになって。
でも伊野尾くん自身は変わってないんだなーと、なぜか安心しました。

許せなかったのはその時のファンのおおかたの意見が許せなかった。


この1.2年。
1番頑張ったのは間違いなく、伊野尾くんだと思います。
「グループに恩返しをしたい」その言葉が本物だなって信じれるくらい、無理やりキャラ付けされて、その中で必死に頑張ってくれた。
環境が変わっても疲れた顔を見せなかった。
JUMPのファンが増えたのは、伊野尾くんのおかげ。

その伊野尾くんに調子乗ってるとかそんな風に声を掛けるファンが許せなかった。
プライベートがどうであれ、やっと名前を知ってもらえて、頑張ってたじゃん。
もちろん頑張ってたから許されることじゃない。

でもね、きっと事務所がもみ消すこともできたと思うんです。
色んなこと、事務所はもみ消してきて、でも伊野尾くんのことはもみ消さなかった。
龍太郎のこともそう。
もみ消せたはずなのに、そうはしてくれなかった。


単純にスキャンダルが少ないからプロ意識高いとか、そうは言っちゃいけない。
スキャンダルが多いからプロ意識低いとか、そんなんじゃない。

知念くんにスキャンダルがないのは、もしかしたら誰かの報道の裏で、もみ消してくれたのかもしれない。
私は知念くんはそんなことないと思ってますけど。
他の人で例えると私が怒ってる相手がバレてしまうので(笑)


真実なんてわからない。

成宮くんが引退することを発表しました。
真実だろうがそんなの関係なくて。
ただ、プライバシーに踏み込んで知られたくないことを日本中に広められるのってどうなのかなって。
日本の報道ってなんなんだろうって。

例えば、法を犯してることを知ったなら警察に言えばいい。
なのにそれを週刊誌に載せる必要はあるのか。
捕まった後どうなるか、私たちが知る必要あるのか。

ネットであることないこと書いて、それに心を痛めて。

たとえ成宮くんが薬物を服用していたとして。
犯罪者だからと知らせる必要のないことまで、書く必要ある?
そんなに個人を追い詰めて、どうするんだろう。
フライデーは何か恨みでもあるのか?
恨みがあったとしても、そこまで追い詰めたフライデーは許されることじゃない。



龍太郎のこともそうだと思います。
当時16歳の少年が、いくら自業自得とはいえ、自殺したいとまで考えた。
言葉は命を奪います。

悪いことをしてようが、知られたくない部分は絶対ある。
人権が守られてないんだなーってつくづく思ってしまいました。


私、将来の夢って沢山あって、でも思い出したことがあって。
大学受験の時私は確かに龍太郎みたいな子を少しでも少なくするために、この学部、学科に入りたいと思ったなって。

その頃考えていた道とは違う方向に今は進んでしまいましたが、でも今もそう、思っています。
変えられなくても。


真実かどうかなんて全然問題じゃない。
全て鵜呑みにして叩く人もフライデーと同じくらいの罪を背負うべきです。
だってきっと成宮くんを引退するまで思いつめたのはそういう関係ない人たちの声だから。

週刊誌ももちろん、それを受け取る私たちが、もっと考えなきゃいけないことがあると、私は思いました。
ネット上に落とす言葉であれば、その一言一文字に、責任を持て。

ネット社会である今の最低限のマナーだと思います。


心底、伊野尾くんが二股してようがどうでもいいのですが(笑)、報道で出てしまった以上、印象悪化は仕方ない。
伊野尾くんの報道だけじゃありません。
他の方もね。

それでも必死に今仕事をしてる人がいる。
その分頑張ってくれれば何も問題はない。
せっかくここまできたんだから、もっと大きな世界を見てほしい。
「応援してきた甲斐があったな!!」って思いたいよ。


好きでいたいって思えるグループになってほしい。
ずっと好きでいようってずっと応援しようって思えるグループに。

私も恥ずかしいと思われないようなファンになるから。



芸能界、嫌にならないで続けてくれて本当にありがとう。
何があっても私は君たちの味方です。
大きくなろうね。もっともっと。


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HAPPY
BIRTHDAY 
YURI
CHINEN

23歳のお誕生日おめでとう!
知念くんのことは、ずーっと好きだと思う。


デビューからずっと、いやきっとデビュー前から、「アイドル」にこだわって、誰よりも強く、生きてきた人だと思います。
他の誰かがどんなことをしても、知念くんだけはずっとアイドルでいてくれた。

「アイドルでいる」という意味でHey!Say!JUMPを引っ張ってきたのは、他の誰でもない、知念くんだと思っています。



悲しいくらいいつもアイドルで。
みんなをパッと明るくする。笑顔にする。
小さいけど大きな光を照らす人です。

きっとファンはもちろん、メンバーも知念くんに沢山救われてきたと思う。


弱さを見せない、努力を見せない、キラキラした部分以外ひた隠しにする知念くんが、「最高の人生の終り方」の撮影でガムテープを見てた話をした時、完璧だと思っていた知念くんの欠点が見えました。

あ、ほんとは弱い人なんだろうな。自分に自信なんてないんだろうなって。

急に人間味が増した。
あ、私たちと一緒だって。


欠点も、弱いとこも、人それぞれ違うけど確かにあって、それをみんな努力で補ってたり、隠そうとしたりする。

知念くんみたいな人になりたいってずっと思ってた。
みんなから愛されるのは才能だけど、きっとその裏には沢山の努力があるね。



こんなに知念くんを見てなかった1年は初めてかもね。
きっと次の1年はもっと見なくなると思う。
でもね、好きは変わらないと思う。


知念くんがHey!Say!JUMPの1番になってほしい。
知念くんが実力で勝ち取ったセンターを楽しみに待っています。

映画、ドラマ、バラエティー、沢山出れるといいなぁ。
特に私はドラマが好きなので、出てほしい気持ちでいっぱいです。

楽しみだなぁ。
主題歌でセンターをやってほしい。
次の夢。



知念くんにとって幸せな1年に、幸せな未来になりますように。


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