真青を求めて

 35歳学生...。島国の秘密、探しています。



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《17日》


今日で、アメブロでブログをはじめてから、ちょうど1年になります。

で、突然ですが、今日でここでのブログ公開を終了したいと思います。

このサイトでいろいろと不都合を感じていたということと、区切りがいいということで、思い切って別のブログサイトに引越しすることにしました。これまで、皆様にはいろいろとお世話になりました。


なお、新しいブログは“海と空をつなぐ青”と命名しました。

( http://onigiri15.blog71.fc2.com/  )

趣旨や内容はこれまでどおり、日々感じ思ったことをつらつらと綴っていきます。

今後とも、よろしくお願いいたします。

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** お断り ** 昨日に引き続き、アメブロのトラブルです。文字装飾ができません.......。 味気ないですが、とりあえず記事を書いたので掲載します。 また、文章段落等の調整もできません。読みにくいと思いますが、どうかご勘弁ください。 可能であれば、また後日編集し直します。 ご迷惑おかけいたします。 《15日》 * 第6回熱闘広辞苑  ( http://blog.goo.ne.jp/rakuda82/e/3ca4e56dde1cb2f2164ec7aaba72af7e (ルール説明 )) ( http://blog.goo.ne.jp/kyongfa87/e/a8d7ec60b3ab7754d073944e56b5855e (今回のテーマ記事が集まるページ))                                                  今回のお題は、「か」:「かなわないなぁ」、う~ん、ぜ・っ・た・い!!! *以下、「敵う」の語義に沿って記します。 “天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず!” 皆さんお馴染みの?!このフレーズは、壱万円札&慶応義塾で有名な福沢諭吉によるもの。 彼の出身地は、小生のおふくろと同じ大分県中津市。よって、小さい頃からこの言葉をよく耳にした。 (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E6%B2%A2%E8%AB%AD%E5%90%89) (* 他に、中津市出身の有名学者としては、杉田玄白とともに『解体新書』を翻訳した前野良沢、神戸高等商業学校(現・神戸大学)を創立した水島銕也、近代歯科の先駆者となった小幡英之助、中国思想史の大家、福永光司など。) 「人間は、生まれた時は皆同じ能力を持っていて、後は努力次第でどのようにも変われる」、だから“頑張るんだ!”ってな感じで、学んだ記憶がある。 事実、福沢諭吉記念館に行くと、若いころの諭吉が、学問に並々ならぬ努力を重ねたことが解説されている。 (http://www.yado.co.jp/kankou/ooita/yabakei/fukuzawa/fukuzawa.htm) 彼の勉強ぶりを知って、子供心に“僕には到底かなわないなぁ”、とよく思ったものだ。 同じ頃、同様な思いを抱いたのは、手前味噌ながら親父に対してだった。今でもそうだが、彼はマジで年中無休で働き(学問し)続けている(※正月も盆もまったくなし。クリスマスなんて知っているんだろうか?と思うぐらい(笑))。 恐ろしいまでの気力と体力! 同じ年中無休のコンビニエンスストアも真っ青のノンストップぶり。(さすがに24時間営業じゃないけどね…) 未だに彼には、“かなわないなぁ”(汗)。ていうか、ちょっと変!?(笑) 次に思いつくのは、前々回の熱闘広辞苑、お題「永遠のヒーロー&ヒロイン」で触れたオジー・スミス。彼のプレーを真似ようと、あらゆる情報を集め努力したけど、結局、“かなわないなぁ”となった………。 (http://ameblo.jp/onigiri15/entry-10013108742.html) 青春時代を経て、これと言ってかなわない!と感じる人はそう見当たらなくなったように思うが、大阪での大学院時代の恩師は、「かなわないなぁ」と思える人だった。高校時代にその恩師の書き物を読み、惹かれてから、薄々すごい人なんだろうなぁ?!と思っていたが、実際に間近で、彼の研究ぶりや人間性を肌で触れ、6年お世話になって確信した。“かなわないなぁ”……。 ここでちょっと目先を変えて(←だいぶ変わります(爆))……、“かなわないなぁ”と思ったのは、「クマムシ」という生物。 その驚くべき特徴は、あの有名なFテレビの『Tレビアの泉』で紹介された。 これまで、いろんな「へぇ~」を見てきたが、個人的にはこれが最も印象に残っている。 その全くかなわないなぁ、と思えるクマムシの特徴を簡単にご紹介しよう。(もうすでに知っている人にはつまんないでしょうが………。スミマセン、先に謝っておきます) ( http://www.oride.net/trivia/trivia130-138.htm より一部改変) 【クマムシ】 「体長約0.5ミリで、泳げないくせに水の中で生活する水棲動物」 「草むらの苔や海岸の砂の中などに生息」 と、ここまでは、特別驚くこともない。 「クマムシ!」 名前も平凡。 でも、もちろんこの先がある。焦らんでください! なんと、 このクマムシ! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 何をしても、絶対に死なないのです!! 120℃で2時間加熱しても! 真空状態で1時間ほっといても! 水をかければ必ず復活!!! また、-195.8℃で冷却しても! 溶かせば復活!!! ※ その他、放射線や強いアルカリといった化学物質にも耐性があります。 すごいっしょ!? う~ん、と思わずうなってしまう………。 しかし、それだけじゃない。 なぜかここでオチがある。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ このクマムシ、実は…………、 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 寿命がわずか半年!!! ※繰り返します!「クマムシという生物、何をしても死なないのに、寿命はたったの半年!」 爆笑しながら、「こりゃ、絶対かなわないなぁ~」と思った次第……。 ←私だけ? んで、最後に、最近「かなわないなぁ」としみじみ思ったのは、前回の熱闘広辞苑、お題「オアシス」で、タケシ(らくだ@)氏が触れていたミュージシャン?!U田裕也。 ブログのアドレス (http://blog.goo.ne.jp/rakuda82/e/b50c2123ef29e5c0ce8c0613c258cb66) U氏の政見放送 (http://www.youtube.com/watch?v=3BLp1IUEkik&search=uchida%20yuya) 彼の政見放送まだ見てない人、ぜひ見てください! 問答無用で、か・な・い・ま・せ・ん・っ!!! と、日曜日(11日)にここまで書いた。 ここで終わる予定だった……………。 翌日、強烈に「かなわないなぁ」と思えるもの(人or野獣?!)に遭遇………。 日本の初戦(W杯)を観たWalkabout(パブ)にいた、オージー(オーストラリア人)たち!!! ごつい体で、叫びまくり、酒を振りまき、暴れまくり…………(汗)。 ←マジで恐っ   WALKABOUTはよくお世話になっているし、これからも2年以上通う予定なので、試合後、見慣れた顔のオージーに声をかけ、ゴマすっといた(←心の中では、アッカンベー ←精一杯の抵抗 ←弱っ)。 (了) ** 執筆者、カテゴリの記事及び本ブログは岩波書店及び同社刊『広辞苑』とは一切関係がありません。
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** お断り ** 例によって、アメブロのトラブルです。文字装飾ができません.......。 いつもより味気ないですが、とりあえず記事を書いたので掲載します。 また、文章段落等の調整もできません。読みにくいと思いますが、どうかご勘弁ください。 可能であれば、また後日編集し直します。 ご迷惑おかけいたします。 《13日》 夕方、セミナーに出席後、帰宅(19:45)。 夕食後、ホストファミリーと Springwatch (BBC2: 20:00~21:00)を観た。 http://www.bbc.co.uk/nature/animals/wildbritain/springwatch/ この番組については、以前、ここでもちょっと紹介した。 http://ameblo.jp/onigiri15/entry-10013036688.html ビル&ケイト(←お気に入り)の二人がDevonから、サイモンがShetlandから、というイギリスの南北両端からの2元中継で、様々なイギリスの春(~夏)の顔を紹介してくれる。水あり、木々あり、草花あり。また、鳥をはじめとした動物たち親子の愛の営みなんかも見せてくれる。 とても心が和むし、落ち着く。 頭の上から足の先まで、スーッと清水が通り抜ける感じがした。 そんな中、番組の一部で半盲目の女性が自然を楽しむ様子が流れた。 彼女は、遺伝的要因から、若くしてほとんど視力を失った。 彼女の視力が落ちていっている時は、当然不安や恐怖に駆られたようだったが、すばらしいイギリスの自然や動物が彼女を支えてきたみたいだった。もちろん、大切な友人も。30年来の友人とカントリーサイドを歩きながら、自然の音&匂いを満喫し、豊かな想像力で美しい景観をイメージしている彼女の姿は、とても愛らしく思えた。 最後に、彼女が次のような素敵な言葉を残した。 “Birds’ singing is my candle.” “I can hear beauty.” 大切に、心にしまっておきたい............。 番組の中でもう一つ、引っ掛かったフレースが。 “Make space for nature!” 共感できる!と思った瞬間、自己嫌悪(というか人間嫌悪)のような状態に陥った。 以前のブログ記事で花の歴史について書いたように、悲しいかな、人間が短期間のうちに多くの自然を破壊し占拠した。そして今もなお、その行為は続きエスカレートしている..........。 “人は、自分にとって大切なものを損ない失わないと、心底その重要性に気づかないのか?” “いや、そんなことはないと思う。人間は利口だし、学ぶ能力を持っている。” “できるはず、変われるはず............。”、と自問自答。 番組終わって、喜びと悲しみが入り乱れる複雑な気持になった............。 部屋に戻って、ベッドに寝転び空想にふけった............。
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【悪かった点】 ※ 一部、良かった点の裏返しもあります

1.全体的に説明&解説の字が小さい。 →当然読みにくいむっ

2.閲覧順序なし → 時代の流れがつかみにくく、不慣れな人には難解に思えるかも

3.各部屋はテーマ別になっているが、テーマの看板&説明板がない(もしくはあっても存在感がない)

  → はじめは空をつかむようで理解しづらい

********************

※ここからはガラスケース内展示について

4.展示物が多すぎる → 見学の集中力&体力が続かない

5.展示物が雑然と置かれている(=organaiseされていない) → 見る気を削がれる

6.展示物がガラスケースの奥の方に置かれている → 見えない!!

7.照明が暗い → 細部が見えない!

※逆に足元の照明が明るすぎて、それが周囲のガラスに反射し、展示物や解説を見えにくくしている箇所が結構あった。

※あと、説明板の角度が悪かったり、位置が極端に低すぎたりした

↓↓↓ こんな感じ

minikui


********************

全体としては、好印象を受けた。ニコニコ

展示はバラエティに富んでいたし、他にはない工夫が見られた。

ただ、個人的には、もう少し客の声を聞く姿勢があれば良い、と思った。

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《5日》

サッカーサッカーはおいといて(笑)、今日から数回にわたって、エジンバラでの博物館見学の感想を記します。

駅から歩いて約10分、Museum of Scotland Royal Museumは並んで(繋がって)ありました。

まずは Museum of Scotland から。

http://www.nms.ac.uk/scotland/home/index.asp

見学時間:約3時間

地下1階から地上3階まで、展示スペースがとにかく広かった!

以下、気づいた点&感想を列挙します。

【良かった点】

1.露出展示が多い → ものの質感とか雰囲気をより実感できる

m1

        ↑ こんな感じ ↑

    m2

        ギロチン! ひえ~ショック!

    m3

炭鉱のポンプ(水汲み上げ用) でかっ!えっ


2.閲覧順序なし → 自由気ままに見られる

※ 部屋の各所にその階の見取り図がある → 便利!


m4

3.ユニークな建築構造 → ちょっとした迷路みたい&探検しているみたいでおもしろいニコニコ

m5  mr


4.個々の展示室のスペースが広い → ゆったり見られる



5.各所に椅子が設置してある → いつでも休憩できる 


6.部屋の暗さが程よい → ものを見るのに集中できる


7.3次元空間を強く意識した展示 → 立体感があって飽きにくい  ※上記1&3と関連


8.展示品の量が多い → 多くのニーズに応えている&また来たいと思わせる(リピーターが増える)


9.各階が時代ごとになっており、各展示スペースはテーマ別になっている → 好みのテーマに沿って見学できる ※上記2と関連

mv

↑↑↑※自然史コーナーは、ビジュアル展示をフルに活用 →理解しやすい

10.ものに番号がふってあり、対照表(番号と名前&ちょと解説)が横についている → 比較的すっきりしていてものが見やすい

   m7  md

           m8

年代を文字ではなく、スケールで示している ↑↑↑ →わかりやすいし、他の展示品と比較できる


11.ものの展示&説明板の高さが大人の腰より下 → 子供車椅子の人も容易に見られる

※上の写真(10上)を参照


12.教育活動 →ちょうど小学生の課外授業があっていた。みんな興味津々。活発に質問していた。

mk

   ↑↑↑ おりこうさん達 ニコニコ


子供ってすげ~な~。教育って大事だな~。頑張らんとな~。

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《12日》


い、ま、

に、ほ、ん、せ、ん、

み、て、き、ま、し、た、サッカー

with my Japanese friends at Walkabout

は~~~~~~~~~~。


そ、う、ぞ、う、い、じ、ょ、う、に、

つ、よ、か、っ、た、

オ、ー、ス、ト、ラ、リ、ア


体力、知力、気力、その他すべての面で日本は劣っていた。

でも、サッカーは、必ずしも強いチームが勝つとは限らない。

よって、試合時間が経るにつれ、不安が増大しながらもただただ祈った

でも、はやっぱりいなかった........ガーン


劣っていた点はさておき、気になった点。


1.両サイドバック(サントス&駒野)がほとんど機能しなかった。むっ

 両者上がっていくのはいいが、パスはダメ、センタリングはダメ。

 あれじゃ中央をあがる選手を疲れさせるだけ!

2.中盤もパッとしなかった。むっ

 両サイドバックのせいもあるが、切れのある動きがあまりなかった。

 ミスは多いし、連係がなっていない。ロングボールも空砲ばかり。

 おまけに“プレスに行かない&最終ラインとの間が開く”で、

 相手の中盤に思うようにやらせてしまった。

3.FWはまあまあだったと思うが、二人のあと一歩の意思疎通がなかった。かお

 それと、思い切りが少なかったのが残念だった。

4.DFは相手の激しい攻めによく耐えたと思う。かお

 高さ対策もそれなりにできていた。

 速攻に対する備えもよくできていて、オフサイドトラップには何度もヴィドゥカを引っ掛けた。

 が、彼が楔となって生み出されたパス(ポストプレー)は、2列目からの波状攻撃を可能にしてしまった。

 この点は、上述した中盤の問題でもある。

5.選手交代の少なさ&タイミングに不満が残った。

 一方、オーストラリアヒディング)は、後半15分過ぎから積極的に動いた。

 背の高い連中を入れて、競り合いからのこぼれ球をしつこく狙わせた。 

 →日本にとってはボディーブローとなった。ショック!

 日本も、選手に疲れが見え始めた同様な時間帯に、選手を入れ替えるべきだった。

 後半残り15分をきってからの小野とか、残り1~2分での大黒とか、手を打つのが遅すぎる!


書けば書くほど、選手同様スタミナが切れる今日のブログ.........。ガーン


あまり人が通らない帰り道、いっちょ叫んでやるか?!


日本のアホ~!って。  →だめや、空回り.........(しくしく)しょぼん

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《11日》


普段、家では、朝食後約30分&ホストファミリーと夕食後1時間ほど、テレビを観る。

部屋にも一応テレビはあるが、くつろいだ後(21:00以降)は、何かとバタバタしていて、部屋ではあまりテレビを観ない。(※どうしても観たい番組&チェックしたいニュースがあるときだけ観る。)

また、部屋にあるテレビはとてもさく白黒なので、目が疲れる!というのも大きな理由だ。

どんな感じかというと、こんな感じ

               ↓↓↓

pene1

ねっ、わかったやろ!?

これは、ホストマザーのリアンが小生に気を利かせてくれて、貸してくれたもの。

どうやら、彼女の故郷、マレーシア安く手に入れたらしい。

東南アジアで安く!というと、偏見だが何かうさんくさい感じがする。

で、はじめに彼女からこのTVを受け取ったとき、まずメーカーの名前に目をやった。

すると、早速、これ

         ↓↓

pene2

パナソニック(Panasonic)ならぬ、ペンソニック(Pensonic)!

昔、日本でも、一時こんなのが出回っていた。

たとえば、

adidas(アディダス)→adedos(アデドス)  メキシカン?

Puma(プーマ)→Pome(ポーメ!?)  化粧品?何?.....

Nike(ナイキ)→Mike(マイク)  野郎の名前じゃん!?


そんで、このTVアンテナが伸びない!ため、よい受信位置&向きを探すのに苦労する。あせる

ふ~。

でも、W杯は観たい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

誰か助けてくれ~~~。 ←無視してください!


いきなり話し変わって......、さっきW杯情報をチェックした。

オランダが無難に初戦をものにしたとのこと(1-0)。


んで、ゴールを決めたロッベン(チェルシー)、22歳だって!

みんな知ってた?

驚愕の事実を知って、バリびびった。えっ


※わからない方は、ネットのどこかで彼の写真を探して見てみてください。

  わかっていただけると思います。

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《10日》


イングランド初戦、対パラグアイ、今観てきました。サッカー

with けいちゃん at Howlands Farm


結果 1-0 で勝利クラッカー 勝ち点3ゲット。


ま、初戦にしては及第点をあげていいんじゃないかな!? OK


引いて守る&速攻スタイルのパラグアイに対しては、こんなもんと思う。

なにより予選ラウンドでは確実に勝ち点をあげていくことが大切。

残りのチームにもプレッシャーになるけんね!


得点となったのは、ベッカムのFKから生まれたオウンゴール

実際は鋭い回転のかかったすばらしいキックと、ゴール前でしっかりと相手にプレッシャーをかけた他の選手たちが創り出したもの。イングランドの重要な得点方法で点を取ったのには価値がある。これからは、一層他のチームの印象に残って、ペナルティーエリア付近でのプレスが弱まると思う(←ファウルを恐れるから)。


あと、2列目からの飛び出しによるミドルも良かった。特にランパードは3本のすばらしいシュートを放った。いずれもキーパーの正面だったため得点にはならなかったが、きちっと枠内にボールが行き、力のあるシュートだったので、今後が期待できそう。ニコニコ あと、小生一押しのジョー・コールもいつもながらの鋭い切れ込みを見せ、DF陣を混乱させたニコニコ。また、彼の動きでDFは下がらざるを得ず、自然とミドルレンジのスペースが空いた。ランパードやジェラードのミドルの数本は、そのような状況から生まれた。


FWに関しては、相手が引いていたということもあり、あまり見せ場を作れなかったが、悪くはなかった。ただ、もう少し工夫が欲しい。この点は次戦までの課題だろう。かお


もう一つ、攻めに関しては、左右の上がりが足りないむっ。親善試合でもそうだったが、前線左右のスペースをもっと有効利用したほうがいいように思える。記憶による限り、今日の試合では、ネビル&ダウニングの上がりが一回あっただけだった。


守りは特に問題なかったが、波状攻撃やドリブル突破にやや混乱する傾向があることに関しては、修正が必要だかお。マークの受け渡しやカバーリングなど、しっかり確認しておかないと、ブラジルやアルゼンチン、ポルトガルのようなチームには簡単にやられてしまう。


あとは、昼間の暑さ対策晴れあせる日韓W杯ほどではないだろうが、暑さはスタミナを消耗し、パスやシュートの正確性が微妙に乱れる。後半残り15分ぐらいは、気を入れなおさないと命取りになりかねない。これは他のヨーロッパの北側の国々に特に言えること。適切な選手交代も望まれる。


最後に忘れてならないのは冷静さを保つこと無駄なファールは絶対アカン!あと、審判の癖や顔色も十分察すること。審判をうまく味方につけられるかどうかは大きい。ちなみに今日は、冷静に見てややパラグアイ寄りの感があった。


と、ざっと?感想を述べもうした!


が、よくよく考えたら、こんな分析何の役に立つんやろ?(汗汗) → 自己嫌悪................ガーン

ま、いいかっ! → 能天気 ニコニコ


**************


いよいよ次は日本戦!


12日(月)、14:00キックオフ。 対オーストラリア戦。

また、けいちゃんWalkaboutで観戦予定。

お近くの方、お時間があれば、ぜひご一緒に!

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《9日》


ついにW杯が始まった!サッカー

ss


17:00初戦キックオフ!...........のとき、小生が毎週金曜日楽しんでいるBad footballキックオフ!

1時間半、いい汗かいたあせるニコニコ

bf


19:00~23:00、パブ2軒梯子(田舎の河岸にあるRose Tree &市街地にあるSwan)。

ビール4パイント半ビールビールビールビール、ぷっは~。ニコニコ

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《8日》 

 

* 第5回熱闘広辞苑 

http://blog.goo.ne.jp/rakuda82/e/3ca4e56dde1cb2f2164ec7aaba72af7e

http://ameblo.jp/onigiri15/entry-10013345189.html  

 

オアシス!と言えば、多くの人が原意である“砂漠の中の泉”、“憩いの場”をイメージする。

そのイメージは一般的に好感があるので、会社や施設の名前に採用されることが多い。

小生が好きなイギリスのバンド“OASIS”も、その例外に漏れない。

また、日本では、この単語は教育の場でも活用されている。

ピンビックリマークときた人もいるだろう。


そう、

オアシス運動” 

※ 単語を構成する4文字をそれぞれ頭文字にして、

はよう」「りがとう」「つれいします」「みません」。

この4つの重要基本あいさつを、子供たちに教え推進しようというものである。

小生が小学生だった約20年以上前からこの運動はあって、今も続いている。

うん、問題ない、普通に良いと思う。

だって人間社会において、適切に人とコミュニケーションを取ることは欠かせないことやからね!


でも............おもんないシラー

ここでちょっと、笑点http://www.ntv.co.jp/sho-ten/ に、オアシスを見てみよう!

(注) 笑点を観ているつもりでお願いします!

エン楽: じゃ、まずコウ楽さん、いってみよう!

コウ楽: では、健全な会社仲間の姿を一つ! お、お疲れさん あ、あしたも頑張れるよう し、しっかり睡眠とって す、すっきり目覚めよう! ニコニコ

エン楽: そうそう、ま、そんな感じでいってちょうだい。 では~、次~、ラク太郎さん。

ラク太郎: 先日行った、とある落語家が経営するラーメン屋での評判です。(←キク蔵の方を見ながら) お、おい、あそこのラーメンどう思う? あ、あんまり味がしないと思わないか? し、しお加減が全くなってないから す、すぐに潰れるよ ショック!

エン楽: おいおい、そんなにひどいのかい?そのラーメン屋。キクちゃん、何かコメントはないかい?なければお題にいってもらっても構わないけど。

キク蔵: じゃあ、とある二枚目落語家の弟子がつぶやいていたことを一つ(←ラク太郎の方を見ながら)。 お、おれ~ あ、あいつのネタは~ し、しらけさせるのばっかりで~ す、すべりっぱなしだと思うんだよね~ むっ

エン楽: ガッハッハッハ~、ニコニコ それじゃ落語家として失格だな!? ヤマ田君、ラク太郎さんの座布団2枚持っていってくれ!

ラク太郎: 何で私なんですか~?えっ

エン楽: (無視して)次~、もうちょっと明るい話題をちょうだい!。じゃあ~、コン平さん、いってみよう!

コン平: では~、日本を代表するお笑い番組に対する一言 お、おもしろい番組は あ、あじがあって し、しかいしゃが良いから(←エン楽の方を見ながら) す、すきなんだよね~ ニコニコ

エン楽: う~ん、いいね~。ヤマ田君、コン平さんに座布団5枚あげて頂戴!

みんな: お~い、ちょっと、ちょっと!! 

エン楽: いいの、いいの。その調子で感じのいいやつを頂戴!はい、次~、ウタ丸さん。

ウタ丸: では、大御所落語家の奥さんの口癖をいきます(←エン楽の方を見ながら)。 お、お前さんったら あ、あきれるね~ し、しっかりお客さんを笑わせられないの? す、すこしはウタ丸さんを見習ったらどうなんだい!シラー

エン楽: 話にならないね!プンプン ヤマ田君、ウタ丸さんの座布団、全部持っていってくれ!(ウタ丸、ボー然ショック!) じゃ最後、もうちょっと気分が良くなるのちょうだい!。では~、コ遊三さん、いってみよう!

コ遊三: では、スパッっと縁起のいいやついきます! お、おめでとう! あ、あの人と一緒に し、しあわせな時間を! す、すごしていってね! キラキラ

エン楽: (拍手)うまくまとめていただいたところで、本日の笑点、この辺でお開きにしたいと思います。ありがとうございました!

礼!  パチパチパチ?!

※ くれぐれも、ちゃぶ台をひっくり返さないでください..........(汗汗)。

(了)

** 執筆者、カテゴリの記事及び本ブログは岩波書店及び同社刊『広辞苑』とは一切関係がありません。

** 記事に登場した人物&話の内容は、あくまでフィクションであり、事実無根です。

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