2010.11.12―MSEの紹介

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無料ウィルス対策ソフトの紹介です。

注)私はこのソフト、使ったことありませんので、動作、性能等についてはわかりません(苦笑)


MSE


Microsoft Security Essentialsというソフトです。

個人使用に限り無料でインストールできるソフトです。

企業その他法人では使用できないことになっているそうです。

(インストールして使用することはできるのかもしれないけどね・・・)


性能、アップデート頻度などわかりませんが、Microsoft社もがんばってますよー。

Microsoftの無料ウィルス対策ソフトは如何ですか?っていう内容でしたー。


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2010.09.26~2010.10.17―読書―14

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・とある魔術の禁書目録22 鎌池 和馬(著)

 ローマ盛況の暗部『神の右席』最後の一人、右方のフィアンマ。

彼の企てる『計画』が、ついに発動する。

 第三次世界大戦下のロシア上空に浮遊した巨大要塞『ベツレヘムの星』。

十字教信者だけでなく、全世界の人間を「救う」と言われるそれは、しかし人類史上でも未曾有の大災害を引き起こすことを意味していた。

フィアンマが『浄化』と呼ぶその謀略が蠢く中、三人の少年は自らの想いを胸に戦い続ける。

 浜面仕上は、滝壺理后の治療を終え、クレムリン・リポートを未然に防ごうと動いた直後、宿敵・麦野沈利と相まみえた。

 一方通行は、大天使ミーシャをかろうじて退け、ついに打ち止めを救う『とある解法』に行き当たる。

しかしそれはまさに禁断の一手だった。

 そして上条当麻は『ベツレヘムの星』計画を食い止めるため、インデックスを解き放つため、単身フィアンマへと挑む……!

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2010.09.26~2010.10.02―読書―13

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・となりのクレーマー 「苦情を言う人」との交渉術 関根 眞一(著)

苦情処理のプロが、1300件以上を対応した体験とそこから得た知見から、相手心理の奥底まで読んで交渉する技術を一気に伝授する。

次々に登場するクレーマーとのバトル例が実にリアルだ。

2010.09.22~2010.09.25―読書―12

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・フラン学園会計探偵クラブReport1 山田 真哉(著)

「真相はここに書いてあるわ」私立芙藍(フラン)学園――憧れのヨット部に入部しようと、期待に胸を膨らませてその門をくぐった杏莉だったが、ヨット部は突然の廃部!

彼女の前に現れた謎の美女は、自分が潰したのだと言って、1枚の紙切れを手渡した。

確定申告書だという。

それって何?

確定申告書1枚を見ただけで事件を解決する、会計探偵クラブの活躍を描く、新感覚ビジネス・ミステリ登場。

税金の不思議が、分かります!!

2010.09.20~2010.09.21―読書―11

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・ヘヴィーオブジェクト 採用戦争 鎌池 和馬(著)

超巨大兵器『オブジェクト』が全てを塗り替えたこの世界は、宇宙開発技術採用を巡り熾烈な戦争を繰り広げていた。

人生を効率よく生きたい戦地派遣留学生クウェンサーと、貴族だけど下っ端軍人ヘイヴィアは、上官である和風マニア美女(ただしドS)のフローレイティアにこき使われる日々を過ごしていた。

正統王国オブジェクト『ベイビーマグナム』を操る『エリート』少女・ミリンダの魅惑なお尻に気を取られ、報われる日が永遠に来なさそうな彼らに、今回下されたミッションは……姿が見えない謎の超巨大兵器『ステルスオブジェクト』との交戦!?

氷で閉ざされた南極から、凶暴な軍隊アリに支配されるアマゾンシティ跡地まで、あらゆる戦場に派遣させられる不良兵士二人組の、明るく爽快な近未来アクション……のはずだ!

2010.09.17~2010.09.19―読書―10

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・孤高の人(上・下巻) 新田 次郎(著)

いかなる場合でも脱出路を計算に入れた周到な計画のもとに単独行動する文太郎が初めてパーティーを組んだのは昭和11年の厳冬であった。

家庭を持って山行きをやめようとしていた彼は友人の願いを入れるが、無謀な計画に引きずられ、吹雪の北鎌尾根に消息を断つ。

日本登山界に不滅の足跡を遺した文太郎が生涯を通じ”なぜ山に登るのか”の問いに鋭く迫った山岳小説屈指の力作である。


下巻より

2010.09.15~2010.09.16―読書―9

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・インシテミル 米澤 穂信(著)

「ある人文科学的実験の被験者」になるだけで時給11万2000円がもらえるという破格の仕事に応募した12人の男女。

とある施設に閉じ込められた彼らは、実験内容を知り驚愕する。

それはより多くの報酬を巡って、参加者同士が殺しあう犯人当てゲームだった――。

いま注目の俊英が放つ新感覚ミステリー登場。

2010.09.05~2010.09.14―読書―8

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・哲学 島田 紳助、松本 人志(著)

「そろそろ自分の死に際の事を考えはじめている」島田紳助。

「『もうあいつには勝てんな』と他の芸人に言わせたい」松本人志。

お互いに"天才"と認め合う2人が、照れも飾りもなく本音だけで綴った深遠なる「人生哲学」。

お笑い、日本、恋愛、家族・・・・・・ここまでさらけ出してしまって。本当にいいのか?

2人の異才の全思考、待望の文庫化!


・成功のコンセプト 三木谷 浩史(著)

「ビジネスで成功する鍵は。仕事を最大の遊びにできるかどうかだ」

「面白い仕事はない。仕事を面白くする人間が居るだけだ」。

わずか10年で流通総額1兆円の企業に急成長した楽天に、すべてのビジネスマンに必ず役立つ独自の哲学があった。

たった2人の創業時から徹底して実践している"5つのコンセプト"を後悔する驚愕の<仕事の教典>!