アセンションへの鍵 ツインソウルとの統合

一番幸せな人生をプロデュース
スピリチュアルアドバイザー中村泉の
Happyアセンションライフ


テーマ:

ご訪問ありがとうございます

 

このブログでは、「ツインレイ」であり「アセンション」と同時に

「ウォークイン」したと言われている私、中村泉のそのプロセスを、

恥ずかしげもなくアカラサマニに綴っております。。

 

アセンションへの高周波エネルギーが益々強烈化し、地球へ降下してきます。

光が増すと闇も強化され、私たちの意識のアセンションを阻止する

心魅了する情報も手を変え品を変えワンサカです。

 

現実と向き合いましょう!

日常生活の中にこそ真実の光・アセンションの鍵が存在します!

 

私の体験が皆さまの何らかのお役に立てれば幸いです!

 

 

初めての方へ。。

 

「ツインレイ」と言われている私たち夫婦の出会いから結婚までの道のりを

テーマ★『ツインレイとの出会いから』で綴ってます。

 

結婚からウィークイン体験に至るまでのプロセスを

テーマ★『ウォークインへの道のり』 にて綴りました。

 

続きものとなりますので、興味のある方はお手数ですが、

テーマの始めからお読みください。

 

では、随分長い間休憩してましたが、

『中村泉のウォークイン体験』の連載に入らせていただきます。

 

 

 

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ウォークインを見据えた「完璧な準備完了!」 に続きます。

 

 

あの一年間は・・
<魂の究極の願い>宇宙でただ一人の存在~

ツインソウルとの結婚を果たし、至福の境地を味わっていた私へ。。

“もうひとつの世の中(あなたの知らない世俗社会)を見てご覧なさい。。”
と、宇宙から与えられた、当時の魂の“最終ミッション”であり、
それは同時に、新たな魂(ウォークイン)を受け入れるための“準備期間”でした。


出産直前まで仕事をし、長女が生後三か月の頃にその会に入会。
当時の私は、自分が興味を持ったことはトコトン突き詰める性格だったのか?
あの一年間は、乳飲み子の娘と共に、一つの学校か会社に通っていたかのように、
朝から昼過ぎまで、また夕方近くまで家を空け、奉仕活動等。。
家庭生活をのんびり過ごしたいとの意識がなかったほど、

多忙な一年だったように思います。

そんな宇宙との一年契約(魂の最終ミッション)の年季が明け、

その会を脱会すると・・

憑き物がとれたかのように、本来の日常を取り戻し、
改めて自分の「現実」がどれほど至福に満たされているのか再確認しました。
何をするにも何処に居ても、感謝と感動の想いが湧き上がり・・・

幸せで幸せで・・・
その想いが究極に達したある日の夜・・私は呟きました。。


『もう・・思い残すことはない。。』

その後の私は、この世に誕生してから現在までの自分の人生・・
思い出せる限りの記憶を辿り、お世話になったすべての方々
(近所のおばさん、おじさん、幼馴染、友人、先生方、会社関係の皆さん、、
ウエディングプランナーさん・・)へ。。

親戚、父、母、妹、弟、祖母、たま、ミィー、チャコ、アイ、ぺル、ブン太。
天国の祖父、また、見たことのないすべてのご先祖様へ、
地球に生きていたすべての魂へ。。

そして、夫と娘へ。。

『ありがとう。。

これまでの人生を振り返り・・

思い出せる限りのすべての人へ『感謝の祈り』を、

毎日毎夜・・確か一か月程そのお祈りを繰り返しました。



そしてあの日もまた・・いつものように・・

これまでの私の人生を支えてくれたすべての人へ・・ありがとう。。

私の運命と宿命すべてに・・ありがとう。。

自分の人生を精一杯生きてきた過去の私・・よく頑張ってくれました。
あなたのお蔭で今の幸せがあります。本当にありがとう。。!!


そして私の存在すべてを信頼し、
微笑の中でずっと見守っていてくれた神様・・やっとここまで来れました。
本当にありがとう!!



すべての人たちの笑顔・・その一人一人を思い浮かべ・・・


私は、もう、思い残すことは何ひとつありません。。

私の人生ありがとう。

私が知るすべての皆さん、ありがとうございました。。。




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いつも繰り返す「感謝の祈り」を唱え・・
私は布団の中で合掌し・・・
眠りに落ちる狭間だったと思います。。
 
脳内である声が響きわたりました。。!

――【時は来た】!

それは明らかに威厳溢れる男性の声。。
宇宙空間から響き渡ってきたような・・
エコー掛かった奥深い波動の声でした。

その声(感覚)に“ハッ”と目覚めた私は、
「今聴こえた声(言葉、波動)は一体なに?」・・
外を歩く誰かの声?・・そうだと思いたくて・・
それを確かめるべく寝室の窓を開け深夜の外を見渡しましたが、
どこを見ても外には誰一人いませんでした。

確かに聴こえた。。【時は来た】!

(“時は満ちた”ったのかもしれません。)
その不思議な余韻を抱え、私はまた眠りにつきました。

その日のことだったのか?
数日後のことだったのか?


続きます。。
 

 

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