メロメロパーク
テーマ:ノー・エロトマニアだってば。
2008年05月25日(日) 03時21分57秒

「わたし子ども、うみたい」

「どちらかといえば男の子がイイ気分!今日はそんな感じ!キミはどっちがいい?」

『そんな気分の日があるの?いいことだね、たぶん。でもどっちがいいとか思っちゃ駄目だよ、実際女の子が生まれたらガッカリしちゃいそうだからね、キミは。どっちでも素晴らしいことだと思いますよ』

「知ってますよう、わかってますよう、女の子だったらお名前はどうしようかしら?わたしは「さき」とか「えり」とかちょっと知的そうなパリッとしてそうな、でも高飛車っぽい偉そうな名前か、「まりこ」とか「さえこ」とか、子がつく名前が可愛いと思うんだな!」





『駄目だ!オレは「りな」とか「まな」とかがいいの!!!!』



笑 い 死 ん だ 。

どんだけ真面目な顔して、「りな」とか「まな」とか言い出すんだ、アンタ。

(名前が出てきた方、なんか辱めるようで大変申し訳ないです)
(でも悪意はないから許してくれ)
(ごめんね)

というのも、まるっこい名前というか、音が良いんですって。
なるほどね。
わたしも彼も音だけ聞けば男女どちらかわからないような名前をしているので、なんかもう、字からも音からも性別がきちんとわかるような、読み方を迷わないような、普通の名前にしておきたい。


せっかく作文で賞を貰って全校生徒の前で壇上に上がる!というときに、


「○○ △△君!」って呼ばれたこと。

一生、忘れない。


先程まで「すごいね!」と称えてくれていた友達の気まずそうな視線。
全校生徒のひそひそクスクス。
それでも壇上に上がらないといけない、惨めさ。

今であれば「残念ブッブー!うっふんぷりぷり女の子!処女です!」くらい言って颯爽と駆け上がりますけど、年齢一桁の女児に、しかも自分の名前があまり好きではなかった女児に…、…ああ、非常に嫌だったね。
いやあ、どうしてああいう、もやもやした気持ちは忘れられないのかしら。



なにはともあれ、エロゲ三昧のわたしがキャラを連想できてしまうような名前でなければいい。
いっそ、「愛々々」を推すなら許さないでもないけれどもメメかわいいよメメ。
(でもキャラの名前に一応意味を持たせてあるという、微妙に稀なゲーム)





あ、特に、妊娠もしていなければ、プロポーズとウェディングの間にある幸せな時間(ゼクシィ!)でもなんでもないので、いつもの発作発言だと思ってもらえれば、幸いです。
今回の発作は、「じゃあ、2人の名前をあわせて「まひろ」にしましょ☆」と言った時に『キミ…天才じゃん!?』って割と真剣めに言われたので、「いや死ぬほど恥ずかしい勘弁して」と我に返った時点でおさまりました。
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テーマ:いやんな話でドン引きを狙う。
2008年05月18日(日) 19時29分11秒

とりとめないぺろんちょ

昔から変わらないのは、童貞(だと言い張る人)が好きなこと。

なんだろう、童貞。
童貞はいいよね。


昔からね、エロい行為とか互いの快感とかはどうでもいいんだよ。

どっちかっていうと、男子の体液はどうしてあんなに質!量!色!出す勢い!!その他もろもろに個人差があるのかっていう方を追求探求食い尽くしたいみたいなところが、あるよね、どうしても、普通。
あー、いや、でも興味のない人の体液は遠慮しときたいのよ、一応。
だから色々芳しくないんだけども。

それで思い出したのですが、この間秋葉原に行った時に、

「そういえばキミの息子に被せる帽子がなくなるよー」
『それは困るねー、できなくなっちゃうからねー』
「ちがうよ、できちゃうんだよー」
『してはくれるのかー、優しいなー、キミはー』
「もちろんですよ、いくらでもタラオでも!」
『え!?駄目駄目だ!他の男なんて駄目だぞ!』

みたいな本人たちは至って楽しく会話をしながら、しかしながら周りの人間からは引かれながら、電気街口から左に直進、堂々と立ちはだかるが入り口はちみっこい大人のお店に寄ることになりました。
怪しい…怪しいぜ…と初心者2人はキョロキョロしながら、「なにこのグッズ」「なにこの下着」と根岸サン帽子とは関係ないものばっかり見ていたのですが、ちょっと種類少なくない?2階じゃない?と上がると、



立ちはだかる大量の大人のおもちゃたち。



すごーい!!!

じゃない。

そうか、そりゃアダルトショップだからそういうものは陳列してあるわけですが、ああ、そうか、そりゃそうだわな、みたいな気持ちになった。
なんというか、あんな形をしたピンクな奴らが堂々と!
ところ狭しと並んでいるのを見て不思議な気持ちになったというか?

初めて大人のお店に入ったわけではないくせに、なんだか衝撃を受けたね。
そのときどうしてそんな気持ちになったかは、全然わからないのですが。

会社の上司も先輩も、コンビニのお姉さんも、さっきすれ違った偽メイドも、何故かわたしを振り返る嫌な感じの奴らも(美人だからね、わたし☆)、みんなみんなそんなことは言わないけど、みんなみんな多かれ少なかれエロいことに興味を持ってるんだなあ、おっかしいなあ、なんでみんなそれを前面に出さないのかなあ、と、思ったわけです。
需要があるから、こういうお店があって陳列してあるわけでしょう?みたいな。
とにかく、わたしが知らないだけで世の中に蔓延しているエロのパワーを見たんだよ。
ずらりと並ぶエロ・トイに。



しかし、残念ながら貰うならまだしも買ってまで使用したいとは思わないし。

そもそも、わたし、あんまり興味ないもの。
昔貰ったけれども、結局使わなかったもの。

と、エロのパワーを感じた割には普通にスルーをしつつ、普通にぐるりと回ってサン帽子を選んでいたわけですが、根岸君が来ない。
いつもわたしの隣で「俺にはこれがぴったりだな」とか言ってビッグボーイを手に取る根岸君が、そしてわたしに鼻で笑われる根岸君が、来ない。

もしや、エロ・トイに興味でも示したのかしら?

まさか!

あの真面目で独占欲の強い根岸君が?

オモチャに?


ふふふ、そーんなわけな『めちょ、めちょ、どれがいいと思う!?』



目ぇキラッキラしてやがるううううう!!!!!!!!



興味を示したとしても、そんな嬉しそうにするとは思わなかったわ。
この薄暗く本能に忠実な、でも何かに逆らっているような空間にあてられたのかしら。

「…どれでもいいけど、そんなにも使いたいの?」

『使いたいわけじゃない!ただ、俺はキミといろんなことしたいだけだ!』

あああかかああかかっかかわゆすなあ、かわゆすよおお☆
ついうっかり買ってもいいよって言ってしまいたくなるような、なにその女子発言☆
愛らしいのう、愛いいのう、たまらんのう☆




でも、買いませんでした。

最終的に行き着いてもいいけど、キミとわたしは始まったばかりだから、そんなモノに頼るのはつまらないよ、生き急がなくても大丈夫よ、と丸め込みました。
「膣圧向上!」のうたい文句を横目にしっかりと留めつつ。


ちなみに、ぺぺは死ぬ程くすぐったかったことは、ここに残しておきたいと思います。

まだまだお子ちゃまなの。
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テーマ:ノー・エロトマニアだってば。
2008年05月11日(日) 02時54分15秒

破り捨てて

例えば、とても幸せだと感じたら「どうして幸せだと感じるのだろう」と、せっかくの幸せが勿体無いくらいに考えていた。
自分のこと、相手のこと、他人のこと、過去のこと、未来のこと、仕方なく今のこと。
無駄だ、と片付けられても構わないようなことも考えていた。

ここ何年か、考えることが少なくなったように思う。
思うだけで、それが本当かどうかは考えてもいない。

直感と感性だけで生きていると言いながら、実際は直感と感性で動いたあとに、しっかりとその分析を行い、その後似た場面に直面すると経験と知識で直感と感性を生成していたような、まあ、くどいけれどそういう回路であったような、そもそも直感と感性は過去から養われるだろうと思うような、思わないような。


それなのに、最近は本当にもう、何も考えない。

考えているようで考えていない、ということはなさそうな。


喜怒哀楽に沿ってきちんと生きている。
もちろん喜怒哀楽の激しさは昔から誇っているが、昔からそれを前面に、表情に、しぐさ行動に表していたかというと、そういうわけではない。
一般的に「おかしな人!」と思われないようにかけるフィルターを、一般的な量の5倍はかけて、逆にそれっぽく表していた。

だけれども、最近はそのフィルターすらも危ういような、かけ忘れているような感覚。

知らないうちにどこか病気になってしまったのかしら、ボケちゃったのかしら、と思うくらいに直情的な行動をする自分に驚く。
周りの目を気にしない人間が、
更に程度が悪く、周りの人間を無視し始めたといっても過言ではない。

嬉しければ顔の筋肉はゆるゆるだし、悲しければ眉は垂れ下がる一方で、怒っていれば物にも当たるし、辛ければ動きは普段より3倍は緩慢になる。
なんなんだろう、これは。
老化現象で片付けていいものだろうか。

会社でもその有様だというのだから、
恋人に至っては「感情のみで応酬する女」と思われているかもしれない。

ああ、もうどうしよう。

わたし、もうちょっとまともに生きていくんだと信じていたのに。



その有様が顕著に現れ、尚且つわたしの可愛さアピールに繋がるエピソードと言えば、恋人と別れるときだ。

大概その日の終わりはわたしの家で過ごし、またね、の挨拶は玄関でするのだけれど、十中八九、泣く。
ひきつり泣きではなく、「帰っちゃうのか」と思うと、ボロリと涙が落ちる。

「それだけ想っているのね」で片付けらるものなら、いくらでも片付ける。

そうじゃない。
本当に毎回毎回、玄関でなくても、駅の改札前でもそう。

悲しい寂しいと思うと、眼球の裏から水分が表に回ってきて、ついには表面張力が負けるのだ。
知らずに涙が流れるのではなく、悲しい寂しいと思うから泣いてしまう。


それは、非常に健康的だ。


「これ根岸君から貰ったんだなあ」と思うと、いてもたっても居られずに、「これ根岸君から貰ったの!いいでしょう!」と根岸本人にぶちまける。
根岸本人に惚気ているつもりも、嬉しがらすつもりも微塵もない。
ただもう、貰って嬉しかった気持ちを溜めて置けない。

会社で自分が情けないと思ったときのことを思い出すだけで、鼻の奥がツンとして、しかもそれが悟られるくらいの情けない表情満々で、しまった!と気付いても口元はへの字から回復しない。
会社帰りの電車の中でも、よくそんな顔になる。

怒り出しても、怒っている気持ちを悶々と抱えられず、「わたし怒ってるんですよね!キミは意地張ってるかもしれないけど、わたしだって意地張ってんだよね!だからそっちから謝ってくんないかな!?」と、至って本人本気の切れ具合を、あまりの頭の悪い切れっぷりに笑われて喧嘩は収束…、

となれば素敵ですが、益々怒り心頭で「ああどうせおかしいだろうさ!だけど怒り過ぎて黙ってらんないんだよ、なんなの!?怒り方にも文句あるの!?キミがさっさと謝ればいいって諌める方法言ってんのに、なんなの!?」と、『どうしてわたしの言うこときかないの!?』状態を隠すことなく、ありのままに。

可愛いアピール、残念にも面倒な女アピールになりつつあります。


しかし、たぶん、非常に健康的だ。


なんだろう。
わたしはどんどん馬鹿になってっちゃうんだろうか。
もうちょっとうまく立ち回れていたような気がするんだが、もうそんなこと出来ないのだろうか。

心配過ぎて、わたしのことは常に全肯定の根岸君に相談してみた。

「わたし最近ずっと感情の赴くままで、特にキミには多大な面倒を掛けているのだけれど、この状況をどう打破すればいいと思いますか、そう、一応は打破したいと思っているんです、でも全てを吐き出したほうが楽だと気付いたというのも本当で、あ、でもキミに迷惑なことしたなあ、とかは思うんだよ、だから悪気がないで済ませるつもりはないからちゃんとキミの意見を交えて今後の方針を組みたいんだけど、どうかしら?」




『……黙っていればいいんじゃないの?』

「!!!!!!!!!!!!!?!?!?!?」



「なんだよなんだよいくらマリカーやってて相手に出来ないからって!そんな言い方ないじゃんって黙っていればいいいんじゃないのって!?それが出来ないから困ってるんだし!黙ることで会社でも給料貰ってキミとも円満で全て解決するなら死ぬ思いで黙りまくりますよ!!!あとは全部筆談とジェスチャーで生きていくんだから!!!ちょっとちょっとマリカーとわたしどっちが大事なの!?って比べられないってか!?比べられないってか!?くーらーべーてーよー!!えーらーんーでーよー!!ピーチなんて毎回毎回クッパに誘拐されては、いやらしい宴が毎晩毎晩とり行われてるんだから!!獣!姫!桃!!!

そしてレインボーなロードでガンガン落ちまくって奇声を上げる根岸くんのことも、感情をぶつけるタイミングもまったく気にしない、俗に言うKYっぷりにも磨きがかかっております。


自分の在り方に不自由を感じつつも、まったくストレスがかからないので、
これはこれで、
いいかなー、
みたいな。


今なら、「貴方って悩みなさそうねー」と脈略もなく言い出した人のことも許せるわ。

悩みと言えば、ここまで素直になれたのに、「ピーチは絶対にクリボープレイ経験済みよね」って言えなかったわたしの乙女回路くらいなもんですよ。
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テーマ:ノー・エロトマニアだってば。
2008年05月06日(火) 22時24分49秒

年を重ねるということ

20歳を超えて社会人になった人は、今のわたしのような小さなことは悩まず、大人の判断で簡単に結論を出してしまうんだろう。

わたしはそう思ってました。

でも、大人になっても小さなことで悩む。
大人だって、小さなことで悩む。

わたしが15歳で解決した問題を、いい年して悩む人もいる。
誰かが15歳で解決した問題を、わたしは今悩んでいるのかもしれない。

経験したことのない問題は、どれだけ年を重ねても悩む。

結論が出ないってわかってることだって、悩む。
結論はいつも同じになるってわかってることだって、悩む。
悩んでも結論が出ても、もうどうしようもない事態だってことだって、悩む。

いくつになっても、「昔は、今の年齢って、もっとずっと大人だと思っていた」って自分を省みて空しくなるんだろうと思う。
昔の認識が違うことに気付いているのに、そう空しくなるんだろうと思う。



今日で24歳になったのに、相変わらずゲームは卒業出来ないし、結婚だって遠い。

24歳の社会人なんて、好きで会社にいってるんだと思っていた。
かなりの割合の人間が、サザエさん症候群だなんて、知らなかった。
課長だって部長だって、会社嫌だなあ…なんて思ってるなんて、知らなかった。

わたしがこのブログを始めたのは、19歳のときでした。
もっともっと、19の時に抱えていた問題はすんなり解決するものだと思っていたよ。
もう単純に、24歳なんてもっともっと大人だと思っていたよ。


24歳なんていい年になっても、好き!だの、ちゅーしたい!だの、寂しい!だの、思う。

そんなの、19歳のときだって、思っていた。


でもこの5年間は、本当に本当に大切なものだったから、わたしは成長したんだろう。
「わたしの過ごした年月は大切です」と言えるのだから、成長したんだろう。

成長したし、そんな自分が幸せに感じられるし。



四捨五入20歳めちょちゃんを、しばらくまだまだ、よろしくお願いします。
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テーマ:人間、誰しも変質で偏執。
2008年05月03日(土) 02時05分58秒

こんなんじゃ大切なもの見つからない

相変わらず、ちょっと引かれる可能性を孕んだ話題ですが。
孕んだ、に反応したりしなかったり。

そして、結局何を伝えたい記事なのかというと、今、わたしがイライラしてるだけです!
ストレス!解消!エロゲー!



なんだかんだで「この青空に約束を」はエロゲらしい王道なエロゲだったなあ、としみじみ。

エロいだけのエロゲより断トツにエロいのが、よい。
女子ならば必ず「ええええええエロい!エロい!むしろ恥ずかしい!や、やめて!あああっわわわあ!!!」な気持ちになれるエロさだよね、海己、特に海己、なんだろう、やっぱり、

…愛、かな?


名前呼びたがり属性をお持ちならば、悶絶必至だね!
もし自分に子供が出来たのであれば、
「エロってる時に呼びやすい名前をつけよう!」と心に誓っている女子にはきゅんきゅんずきゅーん☆な何かがあるね!!

ついでに若さで頑張ってる航(主人公)にもきゅんきゅん☆

そうだろうそうだろう、わたし気持ち悪いだろう。
よい。よいよい。
くるしゅうないから、ちこうよったらええねん。

断トツ1位なだけある…と思ったけど、他はそうでもないなと思ったり思わなかったり。
http://erogamescape.dyndns.org/~ap2/ero/toukei_kaiseki/povlist.php?pov_id=127

並んで、東鳩2とかFateとかがその類で。
キャラ萌え(萌え?)効果で。
タマ姉と凛にメロメロになってしまったので。
かわいいよかわいいよたまんないよ、で。

そうか!強気お姉さんが好きなんだな!わたし!
つよきすもやらないといけないんだな!


なので、海己と結婚したい。
依存系かと思いきや違うところがすごく良い。
ギリギリな感じが良い。
というか、エロゲ王道主人公な感じが外してなくてよかったんだと思う。
王道大好き。
去年の夏にプレイしたこともあいまって、印象も深い。こんにゃく。

そしてKOTOKOを認めざるを得なくなったエロゲ。
(今までは特段聴こう!と思っていたわけではない)
(じゃあ今は聴こう!と思っているのかと言えば)
(わたしのiPodは時速60キロで大移動する感じです!)

社会人になってから、学生の頃よりエロゲーやりまくりで、逃避に逃避を重ねている感じが可哀相です。ワレながら。
研究室仲間からの支給物資が足りてないので、自分で買いに行ってしまいそうです。
買ってないんです、ごめんなさい。
買ってたら破産するわ。

ずいぶんと昔からエロゲエロゲ言ってますが、
「最近それじゃいけないんじゃないか?」って思えてきて、
だだだだって、他の人から見たら「なにあの人…怖い…」みたいになっちゃってるんじゃないかと(やっと)気付いて、あれ、どうなの?わたしどうなの?みたいな。
今更ですけど。


ようやく一般並みに人目を気にすることが出来るようになった証拠です!ぱんぱかぱん!


そんな中、エロさを追求したいわゆる抜きゲー(いいなあ、直球だなあ…)にもガッツンガッツン手を出すようになったのですが、

超、

おもろい、

んですけど!!!!!

やばすぎる。
展開がアホすぎる。

エロゲーをやる上でいくらギャグが冴えていようとまったく笑ったりはしない私ですが、とんでも展開についていけないわたしは、呆れて笑みがポロポロと零れ落ちてしまってよ!
わたしフツーじゃん!
全然だめー!
まだ見ぬ世界ー!

とりあえず、インマイハート屈指の乳絵師すめらぎ琥珀たんが昨今陵辱方面に手を伸ばされているところに、なにかしらの不安と期待が感じられます!
火葬パーティー!(某病院を彷彿とさせる恐ろしさでリンクは無理!)

もう全然誰もついてこれない話題になってきているけど!
いいんだ!
別に!
おっぱいは大きいほうがいいんです!!!!!



最近、全然ロリつるぺったんには、食指が動かないんだ…。

その代わり、ショタありあり!!!!!みたいになっちゃったんだ…病気かな……。
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