川の流れのように

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昨秋合流してできた四葉という流れは、またそれぞれの川へと流れていきます。
9ヶ月半の間ありがとうございました。

4人からの挨拶です。

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みなさん、こんにちは。
麻美です。

コトバに詰まりそうな想いです。

四葉のブログが始まってまだ一年と経ちませんが、
もう何年も共に過ごしたかのような時を観じます。

開設当初を思い出すと、たくさんの方々のおかげ様を思い出します。

「開設のごあいさつ」を読み返していました。
ワクワクが伝わります。そして私が願った通り、
ココでたくさんのココロと出逢うことができました。

真理を話しながらも氣づいていない自分に直面したり、
でもそうやって活きていることが真理であり、
感謝あふれる道だったのだと・・・。

神の用意してくれた人生で本当に大切な宝です。


四葉は蛹から蝶になりました。

それぞれが羽ばたきます。

終わりも始まりもない永遠の「時」へと。

ココで応援して下さった皆様も
輝かしいその羽根で羽ばたかれることを心より祈っております。

今まで愛してくれて、本当にありがとうございました。


ようこさん、悟空さん、そして日影さん。
まるで同級生のような感覚です。
そして魂の深いつながりを観じます。
いろんなこと、あったね。

大嫌いは大好きなのだと・・・・心底知りました。

もう、、、、感謝しかないよ。。。。

いっぱい、いっぱい、ごめんなさい。

この胸の痛みはいったいなんだろうか。。。
まるで恋人とのお別れみたいだよ。。。
本当にたいせつです。
四人で出逢えた奇跡もご縁もきっと忘れない。

共にそれぞれ羽ばたけることを本当に嬉しく思います。

心から愛してます。

ありがとうございました。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


日影です。


実際、この場でお話しした方々とは、
誰一人としてお会いしたことはありませんが、
遠い昔からの友であったような、不思議な感覚です。

こちらで記事を書かせていただくにあたり、
当初は何を書いてよいのか迷った時期もありました。

そして、紆余曲折し、自分なりに行き着いた答えが、

スピリチュアルエンタテインメントとしての物語の執筆でした。

でも、実を言うと……

僕は一度もスピリチュアルを意識して作品に臨んだことはありませんでした。

ただ書きたいように書いてきた。

それだけです。

一番重要なのは、読み手であると、このブログを通じて知ることができました。

スピリチュアルエンタテインメントとは、書き手ではなく、読み手に求められる力なのです。

みなさんです。

この世にあふれる映画も小説も、人生の一コマさえも、

受け手によってすべて見え方が変わってくるのが事実です。

優しさで見れば優しく、厳しさで見れば厳しく見えるのです。

読み手のみなさんの深い精神性に基づく解釈は毎回本当に素晴らしいものでした。

書いたこちらが何度も奇跡を体験させていただきました。

中でも印象に残っているのは、『ポルターガイストの涙』です。

あの作品のラストはhiro-kさんのおかげで一晩にしてハッピーエンドに変化しました。

いや、“進化”という言葉の方がふさわしいのかもしれません。

作品は生き物だって、痛感しました。

奇跡を起こすものだって、知りました。

本当にありがとうございました。

他の作品もすべて、みなさまによって命が与えられたと思っています。

まだまだ書きたいことはたくさんありますが、またそれは別の機会に。

またいつかどこかでお会いしましょう。

みなさまのご健康と幸せを、いつもお祈りいたしております。

日影でした。


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オラ悟空です。

ここでのたくさんの出会いに感謝します。
今まで本当にありがとうございました。

では最後に、オカルテットの名にふさわしく、
とっておきのオカルトな話で締めさせていただきます。
話し手は出川さんです(笑)。






思い起こせば、最初の記事に貼った動画が出川さんでした。
「出川に始まり、出川に終わる」
なぜ、ここでまた出川なのか。

それは、それぞれの“川”へと流れ“出”るからです(笑)。

・・・お後がよろしいようで。



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$みんなの話・和・輪

ピンクのウンコです(=´▽`=)

これを見たあなたは、

愛の波動が上がります。

皆さんから頂いた愛への、感謝の気持ちです。

ありがとうございます。

ようんこ・・・・じゃない、ようこでした☆


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輪ルツ ~we awoke from CANON~

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麻美です。


ワクワク列車にご乗車いただきまして、ありがとうございました。


ご搭乗の最終ベルが鳴り終わりました。




それぞれにご乗車したワクワク列車は、発車いたします。


「ひとつ」という今へ向かいます。





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輪ルツ

はじめにこちらをお読みください。



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僕のなんでもない話。


けれどとっておきの話。



あたしのなんでもない話。


けれどとっておきの話。


少し長いけれど。。。




ただ耳を傾けてくれたらそれでいい。


でもね、これは一度きりなんだ。


なぜって?




人生の一期一会はいまこの瞬間にしか起きないから。。。。



僕らは途方もないほどに長い長い旅にでたんだ。



それはまるで始まりも終わりもないくらいに途方もない旅・・・・。



そんな旅の途中で僕は出会ったんだ。


とても愛すべき君と。。。。。




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あたしが君と出逢ったあの日。



雨のしとしと降る、秋の風が吹き始めた頃。


うつむいた頬に雨なのか、涙なのか、、、




錆びついた車輪がまわる。


音をたててそれは回り、そしてあたしの前で止んだ。




道端でおびえるあたしを君は見つけてくれた。




君は鼻の頭をかいて照れた様子でこう言った。


何をそんなに怯えるの?と。




君の瞳の奥に映った自分を観るコトができなくて、、


あたしは君を体ごと必要とした。


そんなあたしを君はやさしく抱いてくれたね。




そのぬくもりはココロノ奥でとけて・・・安心となった。




それから君はいつもそばに寄り添い、愛を唄ってくれた。


求めれば求めただけの愛を与えてくれた。


どんな時も生涯を、、あたしに全てを捧ぐと、そう言った。




君のコトバを信じているよ。信じて、信じているから。。。。




頭を撫でるその大きな手が悲しかった。。。。


それでも君の瞳に映るあたしは怯えたままだったから・・・。






私は気づいたらまた他の誰かの手をとっていた。。。





僕が幸せになりたいんだ。


だから一緒になってほしい、、、


その人はそう言ってあたしの一歩後ろを歩いた。




振り向くと彼はただほほ笑んだ。


その瞳はあたしを観てはいなかった。。。


私の死んだ瞳を見て、そしてほほ笑んだ。


その彼の瞳もまた死んでいた。。。




錆びついた車輪はまた音を立て、そして回り続けている。




どこからか聴こえてくる君の悲鳴と


あたしの悲鳴が重なり合って、そして絡み合ってゆく。



あたしはどこへ向かおうとしているのだろうか。



私の中の何かがはじける音。


シャボン玉よりも重くてそして固いまるいモノ。



冷え切った体に、それは粉々になり音を立てて落ちていった。


張りつめた痛みは全ての音も温度も遮断した。


何も観えないし、何も聴こえない。。


鼓動の音さえ信じられなくなってしまいそうで。。。




孤独の底へ落ちた。



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底はなにも無かった。


妙に安堵した。


そうか。

ここがあたしの求めた死の海なんだ。。。。


何もない暗闇のはずなのに、視界に見えてきたのは小さな少女の姿。



少女があたしを見ている。




なに?なぜみるの?あなたは誰・・・・。



あたしは<痛み>



痛み・・・・?



あなたがココへ降りてくるのを待ってたよ。ずっとずっと長いことずっと。

あなたは以前にも降りて来た。今回は七度目。



あたしは急に怖くなって死の海から這い出そうともがいた。



また逃げるの?そうやってまた逃げて、そうして死んでゆくの?

あなたはなぜそんなに死を恐れるの?

なぜ生きるコトを受け入れないの?



あなたに言われたくはない・・・・。



いいよ。待っている。ここで。

<時>が来たらまた逢いましょう。



・・・・・・・。



少女は背を向けて遠ざかる。

透き通った体は氷のように冷たい足跡を残して。。


痛みってなに・・・。

あたしはあなたを知らない、痛みもない。。。

痛みなんて、そんなもの、、あたしに在るはずもないのに。。。



錆びついた車輪の音。。。

耳をふさいでもココロノ中から飛び出しては反響させてゆく。

そしてそれはナイフのように自分に突き刺さる。


苦しいよ。。。苦しい。。。。本当は苦しい。。。。

死んでしまいたいほどに、壊れそうなの。




ただ、ただ、あたしは愛されたくて・・・


そして愛したかっただけなのに・・・・・・。



・・・・ごめんなさい・・・・



するとあたしの中から赤い炎が灯り始めた。




少女はゆっくりとこちらを振り向く。

少女の胸にも同じ炎が灯り、そして色や形を変えて

そして、ほほ笑んだ。。。。。


少女はあたしの中で、、、ほほ笑んだ。。。




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あたしの小さな鼓動の奥からかすかな光が差し込む。




        君の声。




聴こえるはずもない君の温かな声がする。。。。





伏せていた顔を上げる。





君はそっとあたしに手を差し伸べる。


そして鼻の頭をかいて照れて見せた。



あたしは君の瞳の奥に映る自分が観えた。




あたしの頬に何かが落ちてゆくのがわかった。


自分の・・・・涙だと気づいた。




あたしは・・・あたしは・・・差し伸べられた手をとろうと・・・・・。




互いの涙のしずくが落ちるたびに跳ねて光となる。


地上から湧きあがる白い光は輪を描くように踊っている。


音もなくやさしさの輪を描いてまわってゆく。




まるで いのち の巡りのように美しく。。。




互いの胸から放射される光は太陽のように煌めき、


月のように静かにほほ笑む。




背からまっすぐに伸びる羽根。




凛とたつ二人を眩しい光が覆い尽くしてゆく。



かすかに見える、しっかりとつながれた手と手。



二人は歩調を合わせ歩いてゆく。



その奥に翠<ミドリ>なる新たな世界。。。





世界は白光して・・・・・




そして・・・・・・消えた。。。







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感情の解放について、私なりに思うところを書きます(=´▽`=)


私たちは、何かに対して反応しながら日々を過ごしています。
その反応を、感情という形で体験をしています。
楽しい出来事は、嬉しい、わくわくするなどの「プラス」の感情
辛い出来事は、悲しい、寂しいなどの「マイナス」の感情

「プラス」の感情は、楽しくてウキウキしますから十二分に体験し一気に感じ切ります。
一方「マイナス」の感情は、重重しく体も辛いので自分の中で感じ切らず、責任を外に置くなどして、結果、意識下へ抑圧してしまいます。

感情に「プラス」と「マイナス」はあれど、善悪はありません。
「マイナス」を「悪い」感情と人間(エゴかな?)が勝手に判断しているだけです。

人間に勝手に悪とされ抑圧されてしまった「マイナス」感情は、解放されたがっています。
そう、「プラス」感情と同じように、感じ切って欲しいのです。
「怒り」「恐怖」「罪悪感」など様々です。

これらを抑圧しているため、体は重くなり状況さえも重い現実となって投影されてしまいます。
やだー、ほんとかよー、かんべんしてくれよー。。。

もし、嬉しくない現実が起こったとしたら、それは実は抑圧された感情が感じてくれと言っているのです。

「マイナス」感情を解放することで、実は心も体も軽くなるんです。
本当は感じ切ってあげることが大切だったんだね。ゴメン、「マイナス」感情たち。

溜まった「マイナス」感情を排出するのには、様々な方法があると思いますが、
私が最近出会ったのは「フォーカシング」という心理療法です。
感情(自分の体)と丁寧にお話するというイメージですね。後で本をご紹介します。

今、私が読んでいるのはティーバッグ・・もとい、Tバック・・もとい、
ディーパック・チョプラ氏の「本当の幸せをつかむ7つの鍵」です。
スピで有名な方だと思うんですけど、内容は心理学、医学など多岐に渡った観点から考察されたものです。
いわゆる毒感情の排出についても書かれていますので、簡単にメモします。

* * * * * * * * * * * * * * * *

ステップ1 自分の現在の対応の仕方に責任を負う。(人を非難したり、自分に罪の意識を抱いたりすることはやめる。)

ステップ2 自分が抱いてる感情を目撃する。(感情が体の「どこから」話しているのか、感じる。)

ステップ3 感情に名前をつける。(体の中に見つけた感情にすべて、名前をつける。恐怖、怒り、敵意、恥辱、罪悪感、嫉妬といった簡単な言葉をつかう。)

ステップ4 その感情を表現する。(他人への非難や憎しみではなく、自分の内面から湧いてくる言葉を書き留める。)

ステップ5 感情を伝える。(信頼できる第3者に伝える)

ステップ6 儀式を行う。(毒を放出して人生を浄化したことを祝う儀式を自分なりに考え出す)

ステップ7 祝福し、前進する。(最後は喜びと感謝の気持ちを抱き、自由を手に入れたこと称え、自分にご褒美を与える。)

* * * * * * * * * * * * * * * *

以上は参考程度に。
じっくりやってみたい方は、著書を読むことをお薦めします。

私ですか?
まぁ、適当にやってますwww
感情に名前をつけるというのはポイントだな~と思いました。
いろいろ抑圧してるんだな~とつくづく感じます・・・・orz

めずらしく長い文を書いておりますがwwww
四葉で書く記事は今回が最後です。
「え~!?ウソ?マジ~~~???」
マジですw
前回の日影さんのシナリオも最後の記事だったのです。
「え~~~、マジかよ~~~」
マジですw
次は、麻美さんの最後の記事です。
え?悟空さんですか?彼は個人記事は書きませんwwこれで勘弁して☆

$みんなの話・和・輪
す、すごい存在感だww

解散のご挨拶はまた後日。

フォーカシングの本(私読んでないんですけどね、エヘヘ)と、
個人的に読んで特に心に残っている本をご紹介して、
ようこの最後の記事とさせていただきます。
ありがとうございました☆

 「やさしいフォーカシング」 アン・ワイザーコーネル著
 
 「モモ」  ミヒャエル・エンデ著
 「ソフィーの世界」 ヨースタイン・ゴルデル著
 「綿の国星」 大島弓子著(漫画ですw)
 「良寛の四季」 荒井 魏著
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さかなの骨

テーマ:

○とある交差点(夕刻)


優しい秋の夕日。


オレンジ色に包まれた世界。


男、信号待ちをしている。


手には、ケーキの箱。


その大きさからしてバースデイケーキ。


男、ポケットから携帯を取り出し、電話をかける。


……誰も出ない。


男、通話をあきらめ、携帯をしまう。


と、鳴り響くコール音。


男、携帯を取り出す。


……違う。……自分の携帯の音ではない。


辺りを見回す。


誰もいない。


男の目線、音のする街路樹の方へ。


怪しく光る緑色。


鳴り響いている携帯電話。


まるで男を呼んでいるかのようだ。


男、近づき、おもむろに携帯電話を拾う。


〝魚の骨のストラップ〟


鳴り止まぬコール音。


男、思わず出てしまう。


男「……もしもし?」


電話の声「?!」


男「……もし、もし?」


電話の声(女)「りょうちゃん!!」


男「はい?」


電話の声(女)「りょうちゃんなの?」


男「いや、違います。携帯を、その、拾いまして……」


電話の声(女)「あ……、ごめんなさい、私……あ、あの、ありがとうございます」


男「いえ」


電話の声(女)「……」


男「あ、お届けしたほうが、よろしいですよね……」


電話の声(女)「はい?」


男「いや、ですから、その、携帯を…」


電話の声(女)「あ、いえ、私が、取りに行きますから……」



○交差点の近くの喫茶店


窓ガラスが多い店内。


差し込む夕日が、店内を染めている。


男、一番奥の席に座り、外を眺めている。


カランと鳴る店のドア。


女が、入ってくる。


真っ白い、大きな帽子。


女、店の一番奥の席を見る。


男、女に気付き、手を挙げる。


女、一礼し、白い帽子をとる。


長い黒髪が、秋色の夕日でオレンジ色に染まっている。


女、髪をなびかせ、一番奥の席に。


女「(一礼し、)ご親切に、どうも」


男「いや、いいんですよ。ま、どうぞ(席を促し)


でもよかった、このお店ご存知で」


女「家から、近くなんです」


男「ああ、そうなんですか……あ、そうそう、これ(と、携帯を渡す)」


女、まるで最愛の人に触れるかのような手つきで、携帯を受け取る。


男「ないと、困りますもんね」


女「はい?」


男「いや、携帯ですよ。僕も落としたことがあるから。あ、いえね、
落としたっていってもトイレなんですけど。いやあ、あの時は本当に困りましたよ」


女、小さく微笑む。


男「でも、不思議ですよね。ちょっと前まで携帯なんてなくても普通に生活できていたのに、

慣れちゃうと、どうもね。もう、体の一部になったみたいで」


女「ええ(携帯を見つめ)ほんと、不思議なものです……」


男「今度は、気をつけないと、ね」


女「ええ……」


男「まあ、とりあえず、良かった」


女、ゆっくりと窓外に眼を向ける。


オレンジ色の交差点。


勢いよく走り抜ける車。


女「……違うんです」


男「え?」


女「これ、私のじゃないんです」


男「?……あなたのじゃ、ないって?」


女「(携帯を見つめ)彼の……彼の、携帯、なんです……」


男「彼……?じゃあ、それを、あなたが?」


女、うなずく。


男「そうなんですか」


女「……」


男「それじゃあ、携帯が見つかって、それはよかった。彼も喜んでたでしょう」


女、首を振る。


男「?」


女「もう、いないんです……」


男「え?!……いない、って……」
 

女、窓外に眼を向けたまま、


女「(呟くように)なんでかけちゃったんだろ、あたし……もう出るはずなんてないのに……」


男「……(女の横顔を見つめる)」


女「あ、ごめんなさい……」


男「い、いや、いいんですよ」


女「(店内を見渡し、)よく来たんですよ、ここも……

あなたがこのお店の名前言ったとき、正直、迷ったんです……行こうか、やめようか……でも、

電話から聞こえてきたのが、彼じゃなく、あなたの声だったから……なんだか妙にほっとしちゃって……」


“魚の骨のストラップ”へ落ちる男の視線。


女と“魚の骨のストラップ”が、妙に不釣り合いである。



○交差点


二人、無言のまま信号待ちをしている。


歩行者用信号、青に変わる。  


二人、静かに歩き出す。


男の持つケーキ、通行人に激しくぶつかる。


振り向きもせず去っていく通行人。  


男、慌てて中身を確認する。


ハッピーバースデイとかかれた大きなケーキ。


---無事である。


女、ちらりと中をのぞき、


女「お誕生日?」


男「(照れくさそうに)ええ。娘の」


女「いいなぁ、そういうの」


男、はにかむ。


交差点の別れ道。


女「あの、私、こっちですから」


男「ああ、そうですか。僕はこっち」


女「では、ここで」


男「では」


男、一礼し、去ろうとする。


女「あの…」


男、女の声に振り返る。


女「ありがとうございました。(親指と小指で受話器をつくり、)出てくれて」


男「いいえ」


女「あなたが出てくれたおかげで、なんだか少し、楽になりました」


男、かすかに首をふる。


女「喉に刺さった魚の骨が、取れたみたい」


女、“魚の骨のストラップ”の付いた携帯を取り出し、微笑んで見せる。


男、ひとつ微笑む。


女「(にっこり笑い)それじゃ」


男「それじゃ」


ゆっくりと去っていく女の後ろ姿。


男、しばらくその姿をみつめる。


男、手に持つケーキをちらりと見、ひとつ微笑み、歩き出す。



○交差点


背と背を向けながら歩いていく二人。




◇◇◇




○道路(夕暮れ前)


蒼く染まった世界。


まるで時を切り裂くように走り抜ける一台の紅い車。




◇◇◇





○車内


二十代前半の若者、運転している。



○ケーキ屋


大きなバースデイケーキ。


ピンク色の苺のケーキ。


それを見つめる……男。


男「これ、ください」



○車内


携帯、鳴る。


若者、ポケットから携帯を取り出す。


〝魚の骨のストラップ〟


若者「もしもし」


電話の声(女)「りょうちゃん」



○交差点


男、信号待ちをしている。


手にはバースデイケーキ。



○車内


若者、携帯で談笑しながらCDを入れかえようとる。


手元から落ちるCD。


若者、それを拾う。


顔を上げる。


黒い人影。


若者、瞬時にハンドルをきる。


ドスン!!という鈍い音。


路面を激しく滑るタイヤの悲鳴。


電柱にぶつかる金属音。


まるで時間に追い越されたかのように、ゆっくりと舞うケーキの箱。



○再び交差点に続く道路


オレンジ色に包まれた世界。


女、“魚の骨のストラップ”の付いた携帯をしばし見つめる。


そして静かに携帯の電源を切る。


消える携帯の液晶とともに、真っ暗くなる。


静けさだけが、すべてを包み込む。


“サヨナラ”

うさぎ型宇宙人

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$みんなの話・和・輪

うさぎキャラです。
「トッピー」と名づけてます。

お昼休みに学校の裏庭で昼寝しているところです。
とってものんびりした性格の子です。



悟空さんは、トッピーをうさぎ型宇宙人と呼びますが、
↓こっちがうさぎ型宇宙人です。

$みんなの話・和・輪


どっちもどっちだったりしてw


もうすぐ秋ですね、四季のなかで秋は私の一番のお気に入りです。
葡萄も梨も美味しい季節ですね。

あっつい夏に耐えてきた体を癒してくれる、素敵な季節です。

明日もいい呼吸で過ごしましょうww おやすみなさいzzzz

ココはすでにあの世

テーマ:


みんなの話・和・輪-__.JPG





オカルテットに改名をしたので、

やはりオカルトな話題を(笑)


みなさん、こんにちは。




いまここの阿部さんのアンテナにあの世が入ってきた。

それもそのはず。

だってココはもうあの世の周波数帯に入っている。


地デジが始まってからというもの、

今までの観念の世界が一気に変わった。


生と死が同時に起きていることは言うまでもないけれど、


ココは不思議な国のアリスのような世界。


夢と現実の境がぼんやりと吹き始めている。



体はあるけれど、今まで以上に霊界(0)の波が押し寄せている。



地デジに入った翌日、私はココはどこだろう?

って思うほどに別世界を観ました。

もちろん、現実は変わらない。

だからいつものような日常があるのだけれど、

明らかに体感は違っていた。



アセンションと言われるのは意識の改革であり、

世の中の現実がまったく違う風景になるのとは違う。



あの世の意識でこの世を生き抜くことがアセンション。


それは決して時間では動かない。


<トキ>なのだ。



意識は5.1CHアワ~となる^^


活きたサラウンドが織りなすタペストリーの世界。


それを地上天国と言う。

不老不死と言われることがあるけれど、

霊界の意識にそもそも死も生もなく、在り、

その観念が終わっている、ってだけだ。


なぜって死の恐怖は自我の死への恐怖に他ならないから。


それを超えた者だけがその意識と成る。



そんなわけで、あの世のアンテナにひっかかった阿部さんもまた

そちらの世界に移行した住人なのだろうと思った。



でもそこでとどまってはもったいない、が私の持論。



その住人で在りながら、100%のいまここに身を置いて

はじめて純粋なる5次元アワーの意識体と成る。



それは時間で言うなら完全に開かれるのはあとほんの少し。


けれど、なにはともあれ、完璧にシナリオは続行中☆

たのしく活き活きとお任せしていたなら大丈夫なのら☆



最近、脳の開き方がまったく異なってきました。

いままで目を覚ましていなかった感覚が開花してきたせいか、

まだそのエネルギーを使い慣れてない(笑)


でも面白い。



使い慣れてきたらまた面白いオカルトなお話をお届けします^^




ありがとうございました。




みんなの話・和・輪-__.JPG














改名しました

テーマ:
長い間ご愛顧を賜りました四葉のクローバーズですが、


実は昨夜、改名しました(笑)。


新しく『オカルテット』として生まれ変わります。


名前の由来は「オカルト」+「カルテット」で、


改名の理由は、閃いたというか、いちおうインスピレーションです(笑)。


この名前に変えると4人の運気とブログを訪れてくれる人たちの運気が上がるそうです。


「運気が上がる」とは、より繋がりが密になり、エネルギーの循環が円滑になるということです。


いつもブログを訪れてくれる皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。


改名はしましたが、愛称としての「四葉」は残したいと思います。


「四葉」でも「オカルテット」でもどうぞ呼びやすいほうで呼んでいただければと思います。


更新が滞りがちで申し訳ありませんが、これからも皆様により愛されるブログとなりますよう、
スピ道に不惜身命を貫く所存です。


未熟な4人ですがどうぞよろしくお願いします。

m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m m(=´ρ`=)m



願いを叶えてくれる魔法のランプ「GENIE」

笹の葉さらさら

テーマ:


みんなの話・和・輪-七夕曼荼羅





























☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆

願いは、願いを手放したときに叶います。

願いを手放すために完了形で願うといいそうです。

皆様の願いごとの語尾を完了形に変えさせていただきました。

(“在る”などの状態を表す言葉は現在形にしました)


コメント欄にたくさんの願いごとを寄せていただいて、本当にありがとうございます。



皆様が素敵な七夕の夜を過ごせますように。・・・もとい、過ごせました。



☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆ ☆彡 ミ☆





           ,イ二ニ=、     *: ;::     *。∴。。 *:::+*..::;

    ,ィ'  _ rーー(⌒ヽ⌒ヽ、         *;; :。・*・゜。:*

  /ソ" ̄ /::::/ \::::\;;;;;`、        ;::*。・ ::・゜・ ::。:     ;::*

/ "     |/    iヽ:::::|\:|   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

             i \| !  ―| いま この世に愛があります (さむらい)  |

            | ̄|      |___________________|

            |四|                  ::。・+。;:・*:・。 。゜*::;

            |☆|                     ・・゜... ・゜* ゜::*::

            |葉|           ;。゜::      +  ::・。;・:・;。・・:・。゜ :: ;:;

            |_|               *::;    ・゜:   :*;; ・゜*・。・。゜・+゜::*:..。";:




           ,イ二ニ=、                  (  ̄Д ̄) ( ̄д ̄ )

    ,ィ'  _ rーー(⌒ヽ⌒ヽ、                    (  ̄Д ̄) Σ( ̄д ̄ )

  /ソ" ̄ /::::/ \::::\;;;;;`、                      (  ̄Д ̄) ( ̄Д ̄)ゞ

/ "     |/    iヽ:::::|\:|   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

             i \| !  ―|  みんながみんなで在り続けます♪ (営)  |

             i        |___________________|

                                (  ̄Д ̄) ( ̄д ̄;)

            (_)               (  ̄Д ̄) Σ( ̄皿 ̄;|||

           (__)          (  ̄Д ̄) w( ̄Д ̄;)w

           (___)     (((  ̄ー ̄)ヾ( ̄д ̄;)ノ





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             i \| !  _|  やさしい飼い主の元で                     |

            | ̄|      |   最期まで暮らせる犬や猫が増えました (リン☆)   |

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             i \| !  _| 世界がおっぱいでいっぱいになりました          |

             i        |                 うひょひょひょ♪ (匿名希望) |

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             i \| !  _|  髪の毛がたわしのようにモジャモジャ生えました     |

            | ̄|       |                         (ラブ☆マエピ)  |

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             i \| !  ―|  世界中のみんなが幸せに気付きました☆彡 (ホクレ) |

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             i \| !  _|  いま うれしい たのしい だいすき で在ります☆彡  |

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             i \| !  _| ありのままの世界で                        |

             i        |  ありのままのみんなとキラキラ輝いています  (麻美)  |

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             i \| !  _| いつもあるがままでいます         |

            | ̄|      |  あしたもいい日になりました (hiro-k)  |

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             i \| !  ―|  いま 笑顔があふれています (日影)  |

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             i \| !  ―| いま みんなが幸せです☆彡 (engelight)   |

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             i \| !  ―| 10日までに髪の毛が50本増えました (ラブ☆マエピ)  |

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             i \| !  _| みなさんが魂のパートナーと出逢い、共に素敵な    |

             i        |   人生を送っています。さむらいさんもネ☆  (ようこ)   |

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             i \| !  ―|  時代が俺に追いつきました (オラ悟空)  |

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             i \| !  ―| 宇宙人のお友達が出来た。それと、2億円当たった (ss) |

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星に願いを

テーマ:
七月七日に七夕記事をアップさせていただきます。

読者の皆様の願いごとを短冊にしたため、記事の中で飾らせていただきたいと思っています。

コメント欄にどしどし願いごとをお寄せ下さい。

恥ずかしかったら匿名でも構いません(笑)。

なお、短冊は「四葉バージョン」と「雲黒斎バージョン」の2種類を用意いたします(只今作成中)。

オラ悟空オリジナルですv

どちらか希望する短冊を併記してください。

よろしくお願いします。



オラ悟空エレクト「たなばたさま」



(*`- o-) かわゆい子発見。黒髪ってええのう・・・。まるで織姫さまのよう(ポッ)

(;`- o-) あ、エレクトじゃなくてセレクトです。エレクトだとリアルですね。。。