1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /
2006年06月30日(金)

■Chez George(サンジェルマン)

テーマ:ブログ
ボルドーからパリに仕事で来た友達とサンジェルマンの夜を・・・









カウンターの周りは人だらけ!地下も大混雑。
久しぶりに夜中のChez Georgeだったのですが、あまりにも若い子達が多いので驚きました。ほとんどの人たちはワイングラスを片手に快談。値段もリーズナブル(二人で2杯づつ飲んで6ユーロ)。心地よいキャフェバーです。
■Chez Gorges(シェ・ジョルジュ)
AD
いいね!(0)  |  リブログ(0)
2006年06月28日(水)

■ORANGE PRESEEオレンジ・プレッセ

テーマ:ブログ
久しぶりにキャフェの"はしご"をして、パリのオランジ・プレッセ(オレンジを絞った生ジュース)事情をちと垣間見ました。

まだ一度も飲んだ事がないという友達に、勧めてのオランジ・プレッセだったのですが、注文して出て来たものは、何となく泡立っていて不味そうな代物でした。


リュクサンブルグ公園内のキャフェで4,60ユーロ

昔から、オランジ・プレッセ、シトロン・プレッセ(レモンを搾ったもの)は、果物を絞ったものをグラスにいれて、水をキャラフにいれたもの、粉砂糖、このセットでサービスされていたもの。いきなりこんな感じでオレンジ・プレッセはないでしょう・・・

店をかえて、昔のサンジェルマンが残っているキェフェ でもう一度注文・・・


こんな感じで出てきました。オレンジを2個使ったオレンジ・プレッセで4,30ユーロでした。


しばらく、キャフェのマダムとオレンジ・プレッセ論争を・・・

彼女の話しでは、今はかなりのキャフェが営業用の液体状の既に絞られた日持ち(約1年)するオレンジを絞った物を使っていて果物を絞ってサービスする店が少なくなったそう。


フランスも・・・現代化(いい意味ではない)がどんどん進んでいるんですね~






AD
いいね!(0)  |  リブログ(0)
2006年06月28日(水)

■W杯2006に思ふ・・・

テーマ:ブログ
勝ちましたねぇ~フランス・・・

W杯では一度も対決した事がないスペイン。

過去の公式戦歴史では、フランスはスペインに負けた事がないというので、かなりの人たちが勝つと思っていたらしいですが、これまた、かなりの人が負けると思っていた感じの試合開始前でした。

ジダンZidaneのシュートの格好良さに安心!!(まだまだ出来るぞ!)3-1の圧勝!
評判が全然良くなかったPatrick Vieira(監督が素晴らしい天才プレヤーと絶賛してのセレクションにもかかわらず・・・)がトーゴTogo戦以来大活躍で、この日も好プレー!リベリRibéryも行くときには行くぞ!選手で国際公式戦で初シュート。


この試合で、フランスはW杯開始以来、全試合フルプレーした選手が6人とか。高年齢、年寄りチームと悪評判に耐えている監督。


試合終了直後監督に飛びついて喜んだアンリーHenryが印象的でした。

次はブラジルと・・
98年のW杯でフランスが優勝した時の相手はブラジル。3-0だったのですが・・・今回の彼らは若いよ・・・経験が勝つか、若さが勝つか・・・

試合終了後から夜中遅くまでウチ(サンジェルマン界隈)の周りはトンでもない騒ぎでもう大変。まるで決勝戦に勝ったような感じでした。

やっと、サッカーに興味がない人たちが自国チームを応援し始めたフランスって感じで、火がつくのが遅い批判的で冷めた性格を持ったフランス国民性をしっかり感じさせてくれましたね。

サッカーW杯2006・ドイツ大会
AD
いいね!(0)  |  リブログ(0)
2006年06月27日(火)

■ワインバー(パリ)

テーマ:ブログ
ウチの近くのワインバー・・・

有名ワイン販売チェーン店が経営するワインバーで、軽い食事も出来、ワインはグラスまたはボトルで注文出来ます。価格もリーズナブル。





画像の手前は南米レストラン

Salade gourmande(鴨の砂肝とマグレのサラダ、 Brandade de morue、ワイン1本で28,40ユーロでした。
いいね!(0)  |  リブログ(0)
2006年06月26日(月)

■サッカーボール

テーマ:ブログ
なんとか元気になって、キャプテン、ジダン欠場にもかかわらずトーゴに勝ったフランス・・・(まぁ、これで負けてたら・・・ねぇ~大変な事でしたよ。)

次は、ノリに乗ってるスペイン!う~ん。

サッカーボールの事がちと気になってネットサーフ。

生産

『現在世界で生産される手縫いのサッカーボールの70%から80%程度が、パキスタンで製造、FIFAは国連児童基金(UNICEF)と同意の上1998 年のワールドカップフランス大会から児童の労働によって生産された手縫いのサッカーボールを使用しない事を決定した』そう。(よかったよかった・・・)

『1986年のメキシコ大会から人工皮革製のサッカーボールが使用されるようになり、天候による影響を受けにくくなった』

ICチップ内蔵サッカーボール
『ゴールやラインを超えたかどうかの審判のミスを防ぐために、ICチップ内蔵サッカーボールの使用が検討、2005年にペルーで開催されたFIFA U-17世界選手権大会では、アディダスが開発したICチップ内蔵サッカーボールが試験的に使用されたが、誤作動が多く、2006 FIFAワールドカップドイツ大会での採用は見送られている』そう。

『』内はサッカーボール-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 から引用

サッカーボールの歴史は下記にてどうぞ
http://www.soccerballworld.com/
いいね!(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。