Mon, May 30, 2005 20:25:45

決してアジアのリーダーにはなれない中国。

テーマ:政治

小泉総理              vs         胡錦濤 国家主席

      小泉 総理                                   胡錦濤 国家主席

今日は今タイムリーな日中問題についてです。僕は世界中で日本についで中国という国の古い文化と歴史に強く惹かれます。しかしながら僕は今の中国という国が世界一嫌いでもあります(^^;) 理由は皆さんもニュース等で知ってると思いますが最近の中国政府の虚言癖のせいですヾ(*`Д´*)ノ" あれには参りますね(^^;) 今日はみなさんにも中国政府の嘘をすこし紹介しますね(^^;) 最も有名な南京大虐殺、中国共産党は30万以上の中国人が日本兵に殺されたと言っていますが・・・嘘です(ノ_-;) 当時の南京の人口は20万強です(´△`)えっ? これは南京陥落以前の調査なので実際は避難民などを合わせるともう少し増えるとは思いますが・・・・・・やっぱ無理です(笑) 当時日本軍は30万程いましたが弾薬そんなにありません(=´ー`)ノ銃剣もあるけど30万人も刺せません(^^;) それに30万人分の死体出てきてません(゜ロ゜;)エェッ!?後そのときに2万人がレイプされたといわれていますが・・・混血児1人もいません(゚-゚;)ウーン 実際は東京裁判(いじめ裁判!)などから5万人強の人が殺されたんじゃないかと思います。レイプも戦争なんで多少はあったと思いますが嘘はねぇウ・・ ウン(._.;) しかし、それでも実際に日本軍は大規模な掃討作戦をしたわけでそうゆう点は日本人は反省しなきゃいけないと思いますね(^^;) でも戦後60年間、焼け野原の時から今まで3兆円も援助したにもかかわらず嘘の写真を使って自国民を偏った嘘で塗り固めるのはどうかと思いますね(゚-゚;)ウーン 最近TVのニュースなんかでよく一般の若い中国人が街頭インタビューで日本の批判をしている姿を見ますが、天安門事件以来の愛国教育の賜物だなぁと同情すらしてしまいますね(ノ_-;)ハア… 僕としては一刻も早く中国共産党が倒れ中国人が真の民主主義と真実を知ってもらいたいところです(^^;)


・・・今日はまじめな話だったなぁ(=´ー`)ノ

意見・反論、大歓迎ですんでどうぞ(ΦωΦ)ふふふ・・・・

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Mon, May 30, 2005 04:20:08

さて、行くか!

テーマ:ブログ

当ブログの訪問ありがとうございますー^)ノ

このブログでは日々の日記と19歳の若造の視点から見た様々なNEWS・社会問題・雑学などとにかく幅広くそのとき思ったことを意見・主張させてもらいますヾ(*`Д´*)ノ"

できる限り毎日お話したいと思っているんでどうか宜しくお願いします(^^;)


記念すべき第一回目は・・・なんについてにしよう(ノ_-;)

じゃあ今度留学をするんでそのことについて書いてみます!僕は8月の半ばぐらいにカリフォルニアのド田舎に留学をする予定で今はその準備でテンヤワンヤ・・・ではありません(笑) むしろあっちに行くまで暇で参ってます(._.;)最近は運動不足で体脂肪が19%になってました(゜ロ゜;)エェッ!? 昔は9%だったのに・・・・・・思い切って天天素でも飲むか(笑)


全然留学に触れてないなぁ( ̄ω ̄;)・・・まぁ最初なんでこんな絞まりの悪いblogになってますがとにかく勝手にスタートさせてもらいますんで宜しくお願いします(=´ー`)ノ

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Sun, May 01, 2005 00:54:31

DちゃんとS。

テーマ:独り言

・・・今日は一人称を時折、俺と言わせてもらいます。






今日は親父の誕生日であり、僕の盟友が旅立つ日。


高校を卒業し新たなステップ(学校)に入る俺。


前から留学しようと決めていた俺は、一生懸命勉強をしたいから新しい学校では友達はいらないと思っていた。


初めてD君と話したのは多分初めてのロールプレイの時ぐらいだったと思う。


ロールプレイの内容をどうするかを二人で話しあっていた。


話しをしていて俺は少し普通の人とは違う違和感をD君から感じた。


でも特に頭がずば抜けて良いようにも見受けられないし、頭の回転が速いという印象でもなかった。


人を見下す嫌いがある俺は、入学しても学校の連中がどうしても僕より人間的に下にみえてしまい、どこかみんなとは一線を画すようにしていた。


最初はD君に対してもそんな感じだった。


みんなよりできるD君と仲良くしておけば授業でもそう下手は打たないだろうと思っていた。


利用しよう・・・元来、臆病な俺にとって仲良くしていたのはその程度の感覚だったと思う。


自然と席などをいつも隣りに座るようになり授業の内容を話あったりグループワークなどを一緒にするようになった。


話しているうちにまた違和感を感じるようになった。


なにかコイツはそこら辺の奴とは違う。


何がというコトはない。




・・・高校生になってからは頑張るコトをやめた俺は抜け殻だった。


抜け殻の俺でもテストで100点が取れる学校。


そんな授業レベルの学校に絶望していた。


高校で出会う人間がくだらなく見えた。


ちょっとやる気を出すと授業が俺についてこれない。


俺の考えを誰も理解できない。


先生でさえも俺の質問の内容を理解できない。


これでは周りの人間を見下すのは仕方なかったかもしれない。


僕は友達を選ぶ人間だ。


話す価値がないと判断した人間とは極力話さないように心がけていた。


電話番号やアドレスなども教えなかった。


・・・・・・そんな俺が彼からは普通の人間とは違う何かを感じた。


ある日僕は気づいた。


器だ。


D君は人間の器がでかいんだと。


僕は納得した。


彼は御輿なんだと思う


自分ひとりでは立つこともできないが担がれた途端、周囲が注目せざるを得ない的になる。

そして担ぎ手が優秀であればあるほど周囲を強力な魅力で虜にしてしまう。


学校の人間は僕とD君がいつも一緒に行動をしているのでホモみたいと言う。


僕からすればD君やSのようにホントに限られた人間以外とは話す気にはなれなかった。


それは彼ら以外の人たちの大半は僕にとっては死んだ人間だったからだ。


_______________________________________


・・・Sを初めてみたのは高校3年の時、初めて学校の校舎に行き体験入学みたいのに初めて行った時だった。


カッコいい服着てるなぁ。


当時、この学校の授業内容とその先の大学にしか興味のなかった俺にはその程度の印象だった。


最初の印象は決して良いものであったとは言えない。


それは入学してからも大きくは変わらなかった。


夏休みが終わり、次の学期に入った。


次の学期は、ほとんど知らない人間ばかりで不安でもあったがD君という刺激を経験していた僕には次はどんな刺激が僕の脳を満たしてくれるのか楽しみでもあった。


僕が待ち望んでいた刺激になったのがSだった。


オチャラケた態度とは裏腹に不意に見せる負。


そして頭の回転の速さ。


僕はSを見ていて知識だけでは本物の識者にはなれないと悟った。


SはD君とは違い強力な我を持ち、しかしそれをあらわにはせず隠してその自分の我を上手く利用する。


強力な我を隠そうとしない・隠せない僕はSから鏡越しの自分の姿を見出していた。


見ている人間にとって何年も先を歩くSはとても参考になるはずなのに、僕にはSが一部の人を除き周りの人に正当に評価されていないのが不思議だった。


授業中の彼の姿を見ていれば容易にSが只者じゃないということに気づけるだろうにと思ったが、前期のクラスメイトなどを含め大半の人はSをオチャラケた人間・どこかきな臭い人間というのを根本に持ってきて警戒し不当な評価の基、Sの人間像を描いているような気がした。


僕が思うにSは純粋すぎるんだと思う。

でも純粋すぎるがゆえに潔癖症になってしまい他人の汚れが無視できず注意してしまう。

他人にはその汚れが見えないのでSの言ってることがわからず不信感が生まれる。


こうゆうコトなのかもしれない。


僕も彼の才能の一端を見ているにすぎないと思う。


所詮他人には他人のみている景色を見ることはできない。


でも幾たびの会話の中でSとなら限りなく僕とSの景色を融合できそうな気がすると僕は思った。





最後に、


・・・・・・・・・・DちゃんとSは僕の人生の中で出会った・知ったあらゆる人物の中で僕が認めた数少ない人達です。


二人には、凡人にはない力があるコトを僕は知ってます。


この1年で二人という人間に出会えたのは僕の人生の決定的な転機のひとつです。


ふたりに教えられたことは山ほどあり、本当に感謝をしています。


親友とはまた違う、盟友という言葉が僕が二人に対する思いの表れだと思います。


人生の紆余曲折の真っ只中にいる僕ら、激動の人生においてはほんのステップかもしれないけどまずは確実に先に進んで違った景色を手に入れよう。





   ・・・・・・二人が望むのなら日本に帰ってきた時3人で1回、商売でもできたらと僕は思っています。

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