中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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昼飯を食っていたら。

店に、一人のおじさんの客が入ってきた。

年の頃は、50歳くらいか。

どこにでもいそうなサラリーマンのような風貌だが、スーツを着ていなくてリュックを背負っていたところからして、今日は仕事は休みの日らしい。


特筆すべきは、そのおじさんが着ていた上着。

黒を基調として、肩口や袖口に白っぽいマークやロゴのようなものがついている。

なんとなく、見慣れたデザインだ。

メシを食いながらちらちら観察するに、そのマークの一つは、カモメ。

ふむ。

間違いない。

ロッテマリーンズのジャンパーだ。

火曜日から今日まで、札幌ドームで日ハムとロッテの三連戦が行われている。

たぶんこのおじさん、遠くからロッテの応援に訪れたんだろう。

試合は夜からだから、昼飯を食った後少し市内でも回って、ドームに行くんではなかろうか。


ま、そんなおじさんの個人事情はどうでもいいとして。

むしろ俺は、おじさんにとっての敵地であるここ札幌のど真ん中で、アウェーのコスチュームでどうどうとメシを食ってる姿に、妙に共感を覚えた。

パリーグ事情で言えば、札幌がアウェーであるのは、俺も同じ。

つまりは少数派同士が感じうる連帯感のようなものかもしれないが。


それもまたひとつの錯覚。

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来年夏のサミット開催地が、北海道の洞爺湖ということで決定した。

・・・迷惑な話だ。


道民としては、宣伝効果や経済効果を思って喜ぶべきか、財政面での負担を思ってため息をつくか、という選択肢が主なところかもしれないんだが。

俺としては、仕事がら、また別の懸念。

――ムダに洞爺湖周辺のホテルが混雑する。

予約がとりにくい。

これで、便乗値上げでもされた日には、また台湾からも文句言ってくるだろうし。


しかも夏か。

どうせなら3月4月とか、ホテルがガラガラの時期にやってくれればいいのに。

一番のピーク時期にやるこたぁなかろうに。


とりあえず、メイン会場予定の高級ホテルは、普段はあんまり使ってないから、直接の影響はないかもしれないが。

実際のところどれくらいの影響が出るか、今の段階では予測がつかないな。

余計な仕事が増えなきゃいいんだけど。


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すっかり常連になってしまっている、松屋。

最近になって、値上げ路線に転向したんだろうか、という、ちょっとした懸念が。


たしか、一ヶ月くらい前だと思うが。

それまでの「チキンカレー」290円がなくなり、「オリジナルカレー」と名前を変えて、350円になって新登場。

あんまり松屋のカレーは好きじゃないから滅多に食べないんだけど、他の人が食べているのをちらっと見る限り、何が変わったのかは不明。

少なくとも量が増えたとか、そういうことはなさそうなんだが。


そして、つい先日。

今度は、定食だ。

名目は、「肉質グレードアップ」などという、どうとでもごまかしがきくような理由で、いくつかの商品が値上げ。

「しょうが焼き定食」500円→580円

「豚焼肉定食」500円→550円

「肉野菜炒め定食」550円→580円

などなど。


ふむ。

定食はときどき注文するもんだから、なんだかちょっと悔しい気分だ。

肉質がよくなったというのが本当のことだとしても、しょせんは数十円のアップなら、あきらかにおいしくなるとか、そんなこともないだろうし。

第一そんなことを判断できるほどの鋭敏な味覚を持ってるわけでもないし。

というよりも、味そのものにそんなにこだわりはないし。


メインで食ってる豚めしが値上がりしないよう、祈るばかりである。

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去年の秋くらいから、読書量が減っていた。

原因は単純で、近くの区民センターが工事のため閉鎖されて、その中の図書室が使えなかったからである。


そういえば4月から開館なんだっけ――と気づいたのが先週末。

久しぶりに、図書室に行ってきた。


工事をしたといって、一体どこがどう変わったのか、さっぱりわからなかったのだが。

とりあえず図書室内の本の配置は変わっていたが、まさかそれだけのために半年も閉館していたわけでもないだろう。

とはいっても、俺はこの区民センター内の図書室しか使ってないから、その他の施設に変化があったところで気づきようもないのだが。


ともあれ、再開したのは喜ばしいことだ。


ただどうせなら、拡張して蔵書数も増やしてくれればなおよかったんだけど。

札幌市内には複数の図書館やセンターが点在しているから、全ての場所で満足のいく蔵書数をほこれるわけではない。

まあ仕方ないのだが。

俺の行くこの区民センター内の図書室も、小さいほうだろう。

実家近くの図書室の方が、蔵書は多い。


ま、贅沢を言えばキリがない。

大体にして、なんぼ蔵書が少ないったって、読んだことのない本がどっさりあるわけで。


さて何を借りようかと、歩き回る。

とりあえず浅田次郎とか山本一力とか、その辺を物色して。

その後ふと目についたのが、数年前に芥川賞を受賞した綿矢りさの「蹴りたい背中」。

確かこのときの芥川賞は、この作家と、金原ひとみという作家で、二人ともかなり若い女性ということで、ちょっと話題になったのだった。

その金原ひとみの受賞作「蛇にピアス」は、以前読んだことがあった。

そして、今回の「蹴りたい背中」。


・・・ダメだ。

おもしろさが、全然わからねぇ・・・。


とことん、文学というものには縁がないのかもしれない。

受賞するからにはそれなりのものが作品に含まれているんだろうが、なんにも読み取れない。

読後に残ったのは、「で、いったい何なんだろう」というような消化不良の思い。

感動もないし、高揚感もないし、緊張感もない。

はてさて。

文学賞というものの基準は、どういうものなんだろうか。


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今日の札幌は、一日中、天気がよろしくない。

それは仕方のないことだが。

朝のうち、雨に混じって白いものも一緒に降ってきていたのがどうも納得がいかない。

もう4月も折り返しを迎えて、関東じゃとっくに桜の季節をまわっているというのに、こっちは雪か。


さて。

本屋でベースボールマガジンを立ち読みし、セイコーマートで牛乳を買い、さらにドンキホーテで食パンを買って、家に帰る道すがら。

ところは、狸小路の4丁目。

横合いから、ふいに声をかけられた。

この付近じゃ、勧誘だの何だの、そういったことは珍しくもないんだが、なんとなく足を止めたのは、その声をかけてきた人の話し方がなんとも、たどたどしかったからである。

一瞬外国人かと思ったくらいに。

ただ、振り返ってみるに、どうやら生粋の日本人。

20代後半くらいの女性で、見た目はまあ普通なのだが、話し方がどうも・・・個性的というかなんというか――つまりは、変だ。

一つ一つの単語をとれば変じゃないんだが、話し方のスピードとか間とかが、一定じゃなくて聞き取りにくい。

なんとかかんとかのアンケートで、ほんの数分で済むのでご協力を――とか言ってるようだ。

同情――といってしまうのは偉そうかもしれないが。

正直、そういうものを感じた。

この様子じゃあほとんどの通行人に相手にされてないんだろうなぁ・・・というのが、なんとなくわかってしまった。

ただでさえこういう仕事は無視されることのほうが多いんだろうに、こんな風に独特な話し方で声をかけられたら、ちょっと協力しようって気にはならないだろうな、と。


一日一善、ということで、アンケートとやらに答えてあげることにした。


20代の男性を対象にしているとかで、美容なんとかに関するものだった。

あらまあ・・・そいつは守備範囲外だ。

「美容に気を使ってますか?」

「いえ、全然。」

・・・アンケートにはふさわしくないかもしれないが、事実だ。

「一日に何回鏡を見ますか?」

どんな質問だ、そりゃ。

美容とは関係なく、朝起きれば鏡を見るし、手を洗うときだって歯を磨くときだって鏡くらい見るぞ。

「肌と髪と、どっちに気を使ってますか?」

と、こいつはまあまともな質問だ。

どっちにって、そりゃあ髪のほうだ。

というか、肌になんか全く気を使ったことがない。

夏は太陽に当てて焼くのが大好きなんで、街を歩くときはできるだけ日向を選んで歩くようにはしているけど、そういうのを「気を使っている」というもんなんだろうか。


・・・さらにいくつかのつまらない質問もあったんだけど、どうもこの人、反応も、変だ。

なんだかむやみにおおげさに「えーっ!」とか驚いたりするんだけど、通販番組のアシスタントの人の驚き方みたいで、妙にわざとらしい。

そのくせ表情は本気っぽいからなんだか調子が狂う。

それに、反応がワンテンポ遅いような感じもして、会話の歯車がときどきおかしくなる。


さてアンケートが終わると、予想通りというか、宣伝モードが始まった。

「どこどこでこういう店をやってるんですが」と、チラシと名刺。

「今、抽選で当たった方に、肩から上かひざから下のマッサージを特別に2000円でやってるんですけど、どちらに疲れがたまってますか?」

ときたもんだ。

マッサージに2000円払うためになんの抽選が必要なんだろう。

もうそろそろ潮時かと思ったんで、

「その2000円でカラオケでも行ったほうがリフレッシュできるんで、いいです」

と言い残して、その場を離れた。


・・・ああいうのも、また一つの仕事。

せいぜいがんばってくれ。

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冬なんかに比べると、あきらかに生活のリズムが変わってきた。

言うまでもなく、野球のせいだ。


この時期は仕事はむしろヒマな時期だから、けっこう早めに帰れる。

なので、とりあえずすぐに帰宅してパソコンをつけて、中継を、と。


さらに。

技術の進歩のおかげで、ネットでの動画中継がどんどん増えてきているし、その質も年々よくなってきている。

パリーグでは現時点で、ソフトバンク・楽天・日ハム・ロッテが、それぞれのホームゲームをネット中継している。

そして昨日からの三連戦は、この中の三チームがそれぞれホームゲームで、つまりこの三試合のどれでもネットで映像が見れるという、まるでCS放送でも受信しているようなありさまだ。


もちろん俺が見るのはライオンズ戦。

そしてライオンズが目下絶好調で(今日で6連勝!)、試合内容もいいため、パソコンの前に釘付けになってしまうのだった。

大体今まではネットを介してのラジオ中継がメインだったので、それを聞きながらでもいろんなことができたんだけど、映像だとなかなかそうもいかない。

悩ましいところだ。


そんなわけだから、シーズン中は、夜の外食も減る傾向にある。

かといって自炊が増えるわけでもない。

単に手抜きになるだけである。

出費も下がるけど、栄養価も下がる・・・。

まあそれも仕方がない。

良くも悪くも、それが野球だ。

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統一地方選。

ということで、札幌は今日が投票日。

道知事、札幌市長はともかく、議会議員なんていうことになると正直あんまり関心はないんだが。

・・・というより、選挙そのものにそれほど熱意があるわけじゃなくて。

とりあえずは今後政治関係でいろいろ文句をいうためには投票くらいしとかんとダメかな、くらいの理由で。


それでもまあ久しぶりの選挙。

たしか去年とかにもなにかの選挙があったような気がしたんだけど、まだ引っ越してから間もなかったようで、ハガキがこなかった・・・。


さて何年ぶりだろうかと思いながら、投票所へ。

徒歩一分くらいのところにある小学校がこの区域の投票所。

近いのは助かる。


たぶんこの中央区内だけでも何箇所かの投票所があるので、一つ一つの投票所は小規模なものもあるようで、俺が行った所もこじんまりとした投票所だった。

投票立会人とかいう人も席に座ってたけど、ヒマだろうな、とかも思いつつ。

そこで思い出したのが、学生の時に一度やった、選挙のバイト。


参議院選挙のときだったと思うんだが。

開票時に新聞社の臨時雇いとして投票所に待機し、時々回ってくる開票速報みたいな用紙をファックスで新聞社に送信する。

・・・という、ただそれだけの仕事。

けっこういろんなバイトをしてきたけど、たぶんあれが一番ラクでおいしいバイトだった。

あちこちのマスコミからも同じように派遣されてきてる人たちもいて、その人たちも大半が臨時雇いのバイト。

用紙が回ってくるとき以外は何をしててもいいってことで、本を読んでる人もいれば知り合いで話している人もいるし、レポートらしきものに取り組んでる人もいた。

時間が深夜に及ぶこともあって、時給もそれなりにもらえる。

――こんなバイトが初バイトだったりしたら、他の仕事ができなくなっちまうんじゃなかろうか、とも思ったもんだが。

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先週の日曜日の話。


札幌にいる数少ない友達の一人で、中国人の友達がいる。

俺が学生のときに中国で知り合って、その後彼は札幌大学に留学し、そのまま札幌で就職。

なので、札幌でこういう風に一緒に遊んだりできるというのは、昔は予想もしてなかったんだが。


その彼。

日本にもだいぶ長くいることもあって、一応野球を知っている。

それほど興味を持ってるわけでもないんだが。

ま、キライというわけでもないようで、去年何度か、一緒に札幌ドームにいったりした。

ルールとかは、見ながら俺が教えるような形なんだが。


それで、先週も、その彼と一緒に行く予定で、チケットも買ってあった。

が。

当日――というか前日からの風邪が治らなくて、行けなくなってしまった、と、連絡があった。

さて困った。

まあ一人で見に行くのはいいとして、チケットがもったいない。

そう思ってたら、彼が知り合いの人を探して、その人と一緒に行ってくれないか、と言ってきた。


その知り合いというのが、今の彼の会社に研修できているという、やはり中国人の男の人。

21歳というから、まだ若い。

聞いてみると、野球を見るのは初めてで、ルールもよくわからない、と。

まあそれが普通の中国人だから、それは問題ない。

むしろ知らない人に野球を教えるのは嫌いじゃないから、全然構わない。

ただ問題は、西武戦だったということ。

応援に全力をそそぐだろうから、教える余裕があるんだか、自分でも予想がつかない・・・と。


まあそれはそれとして。

実際にあってみると、なかなかの好青年で。

好奇心があって、飲み込みも早い。

試合開始前の時間を使って、野球をイチから説明する。

こんなこともあろうかと(?)紙とペンは持参してきたので、図を描いたり矢印を引っ張ったり。

――実のところ、中国人に野球を説明するのは初めてじゃない・・・どころか、もうけっこうな数をこなしているので、だんだんと説明もスムーズになりつつある、ようで。

でもやっぱり球場で実際に説明をするとやりやすい。


実際に試合が始まったら、あとは一つ一つのプレーを解説。

ま、野球なんてそんな複雑なものでもない。

細かいルールはともかくとして、日本人の男の子ならほとんどが知ってるような球技だ。

その彼も、どんどん理解を深めていく。


意外に、彼はノリもいい。

西武の応援のやり方も徐々に飲み込んできたようで(もちろんそれについては俺も熱心に教えたし、応援の歌詞カードも用意しておいたのだが)、中盤辺りからは俺と一緒に声を張り上げるようになった。

こういう場所で騒ぐことに抵抗を覚えないタチらしい。

目下のところ俺が一番気に入っているチャンステーマ「サンバ・ソーリャセ」もしっかり覚えてくれて、楽しさも二倍。


試合後。

「野球ってこんなにおもしろいんだね。知らなかった!」と、感動する彼。

そう。

おもしろいのだよ、野球は。


惜しむらくは。

彼は二週間の研修ということで、もうすぐまた札幌からいなくなってしまう、と。

残念だ。


それでも。

また一人、中国人に野球ファンが増えた。

それで、よしとしておこうか。


次のターゲットを探そう・・・。

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大学のサークルの友達が、2ヵ月後に結婚する。

おめでとう。

――と、それについてはまた追々、記すこともあると思うので、とりあえずおいといて。


場所は浜松なんだが、俺は一度羽田に飛んで、関東にいる仲間たちと一緒に浜松へ行く。

なので、その飛行機のチケットだ。

今日は、その話。


最近、この区間を飛ぶとき、スカイマークのをよく使う。

サービスは最低――というよりも、何もない。

が、とりあえず安い。

理由はそれだけ。


このスカイマークが、期間限定ながら、この「羽田―札幌」間で、なんと5000円という価格の席を売り出している。

・・・安い。

そして二ヶ月後の、とりあえず俺が東京まで飛ぶ6月1日も、この期間に当たる。

5000円で飛べたら、大助かりだ。


ただ、それだけの価格だから、人気ももちろん高いようだ。

先日から、ときどきスカイマークのHPをのぞいていたのだが、平日も休日も朝の便も夜の便も関係なく、いつみても2ヶ月先の5000円の席は全て売り切れている。

発売開始と同時に売り切れていると見るべきだろう。

すさまじい争奪戦が行われているようだ。

・・・などと悠長なことを言っている場合ではない。

俺も、この争奪戦に参戦しなければならないのだ。


そんなわけで、搭乗日二ヶ月前―-4月1日。

パソコンの前で、9時半を待つ。

一分一秒を争う戦いになるのは間違いないので、ここは準備をしっかりと整えておく。

個人情報を入力する時間を省略するため、メモ帳を開いて、携帯番号だのメールアドレスだのを打っておき、コピペの用意。

スカイマークのページも念のため二つのウィンドウで同時に開く。

一分前くらいに「6月1日」の予約画面を開くと、まだ○も△も×も表示されていない。

そこから、リロードの繰り返し・・・と思ったら、リロードが遅い遅い。

なので、「逆区間」ボタンをぽこぽこ押すことにした・・・こっちの方が表示がずっと早い。

そして、何度目かの「逆区間」で、記号が表示された。

5000円の便は、全て△印。つまり残が20席未満。(あとで調べたら、設定が15席なんだそうだ。)

すかさず、最終便(21時発)の△をクリック。

予約完了までの時間が勝負の分かれ目だ。

名前なんかはいちいちコピペするより直接入れたほうが早い。

携帯やらアドレスやらはいそいで貼り付け。

けっこうがんばって、予約――無事、完了!

予約番号は、0008。

7人も先を越されたか。

まあとりあえず一安心。


気になって、もう一度6月1日の様子を見てみると。

もう、△マークは残っていない。

残っていたのは、「残1席」とか「残2席」という、ごくわずかな数字と、×マークのみ。

「逆区間」ボタンを押してリロードしてみると、リアルタイムでその残数字がどんどん減っていく。

そして、9時34分。

全ての5000円席に、×が並んだ・・・。


いやはや恐ろしい戦いだこと。

まあとりあえずはよかった・・・と。

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