明日への次の一手

独自の方法で星占いを参照して、あなただけの一歩先を照らします。


明日への次の一手

独自の方法で星占いを参照して、あなただけの一歩先を照らします。
ここでは表面に出ない方式だけで進めます。
左のコーナーの「メッセージを送る」で次の情報をお知らせください。(推奨ですが、アメーバ会員になる必要あり。他にコメントでも。)
数日後に返信する予定です。
ちなみに費用はかかりませんし、他に利用することもしません。


1、他の人に推測されない愛称。

2、女性か男性か?

3、生年月日。

4、誕生時間。

5、生まれた(産院のある)都道府県名。


テーマ:

 

そのままでいいんだよ
悩まなくてもいいんだよ
起きるように起きている
なるようになっているんだ

 

君のせいじゃない
まして相手のせいじゃない
目に見えない大きな力が
そうなるように仕向けただけ

 

たとえどんなに悲しいことが

君のまわりで起きたとしても
君は悪くないんだから
いつものように過ごせばいい

 

どんなに頑張っても
思うようにならないことがある
何にもしなくても
問題が溶けることもある

 

今までもそうだったから
これからもそうなるにちがいない
いちいち悩んだり
後悔してたら身がもたぬ

 

でもね
ほんのちょっとの努力をください
たいしたことじゃない
ふたつの道を意識するだけ

 

ここぞという時サイコロ振って
丁か半かでどちらも行ける
ふたつの道を意識して
運を天にまかせるために

 

そうすればきっと
振り回されることはない
別れ道の
低い方に水は流れる

 

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意識、意識と何度も書いていますが、今ひとつピンと来ないかもしれません。
意識は「気」と同類と考えると分かりやすいかもしれません。
意識するとそこに「気」が流れ反応を示すという解釈です。
そこで・・・

 

「気」を感じてみよう・・!!

 

ステップ1
  両手をこすって、摩擦熱をおこす。
ステップ2
  手を少し広げて、アコーディオンの動作で空間の熱を感じてみる。
  熱だけじゃない圧力を感じたなら、それが「気」になる。
ステップ3
  右手の指先を左手の手のひらに向けて少し離して、ゆっくりあおいでみる。
  左右、逆でも同じ動作をしてみる。
  動く何かを感じたら、それが「気」であり、指先で「気」を発し、手のひらで「気」を受け止めたことになる。
ステップ4
  上の動作の間に、板や金属、紙、プラスチックなどを挟んでみる。
  動く何かは風圧や磁力の可能性じゃない証拠になると同時に、「気」はあらゆるものを通過する証明になる。
ステップ5
  黒いもの、または暗い場所を背景にして、左右の指先を5センチぐらい離して上下に互い違いに動かし、その間を見つめてみよう。
  白い霧のようなものが見えたら、それが「気」になる。
ステップ6
  両手を上に挙げ、手のひらを向かい合わせ頭の幅ぐらい広げて、頭を動かして手のひらで「気」を感じてみる。
  その他に足の先、視線なども試してみる。
  体のあらゆる先端から「気」が出てるはず。
ステップ7
  手のひらを木に向けながら並木道を歩いて「気」を感じてみる。
  すれ違う人や物にも同じように試してみる。(不審者に間違えられないように・・)
  発する「気」の強さの違いを感じてみる。
ステップ8
  目から発する「気」で雲を見つめてみる。
  雲が消えたらおなぐさみ!!
  鳥が寄ってきて話しかけるかも・・?

                        以上

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人生には三つの坂があります。
上り坂と下り坂、そして『まさか』の坂。

 

地元で何度も流れている結婚スピーチのCM。
有名で説明は必要はないと思いますが、調子の良い時も悪い時も突然のアクシデントも夫婦共に助け合って乗り越えましょうって事かな?!
では、調子の良い時は上り坂か下り坂か?
当然、上り坂ですよね。
常識ですし、哲学や社会学、心理学からあらゆる運命学、占いなどもこの常識の上にあります。
まれに私、らふぁのような、ひねくれ者が下り坂が良いのだ!と考えるんです。
実際に登山する状況をイメージしてみてください。
それとこれとは違うという意見もありましょうが、実証主義に慣れた身では、この方が分かりやすい。
登りと下りでは、どちらが楽ですか?どちらが苦労しますか?
つらいのは登りでしょ!
楽な下りが吉で、登りが凶とも言えます。
運命学の多くは天中殺のような凶運の時はできるだけ避け、動かない方が良いと謳っています。
これに当てはめると、わたしの登りが凶運だ!という説では大変な事になるでしょう。
登りを避け下って避けて下ってまた下って…。
登りの凶のつらい時期を乗り越え頂上で成果をあげ、下りの吉で実を味わう私の説は私だけの経験から得たものですから、ほかの人に当てはまるかどうか自信がありません。
これを読んだ人の判断に任せようと思います。

三つ目の坂、『まさか』についても書きます。
アクシデントやトラブルは登りや下りに関係なく出くわします。
時と場所を選ばず誰にでも起こります。
出来ればトラブルは小さな芽のうちに解決した方が良い。
感覚を研ぎ澄まし、逃げずに麻痺させずに、周囲の出来事に敏感でいたい。
これは体の外側で発生した『痛み』と同じ作用だと感じました。
常識とは違う本質への興味の入り口に『痛み』がありました。
ふつうは皆、痛みと戦います。
鎮痛剤を飲んだり医者に駆け込みます。
医者も痛みの原因を調べ、痛み止めを処方します。
30年以上前からわたしは『痛み』は敵ではなく、異常を知らせる味方だと実証しています。
体の中に痛みを感じたら、小さなうちに、そこを意識します。
意識するとその部分の熱が上がり、血流が良くなり、栄養素などで緊急修理しやすくなる体のシステムだというのは前に書いたとおりです。
トラブルが体の外の痛みなら、ただただ意識することで、熱が発生し問題も解決に向かうはず。
それでもまだトラブルが解決しないとき、もう少し意識を広げると良いみたいです。

トラブルなどの物事の事象は波のように広がります。
マイナスにより起こったトラブルの近くには必ずプラスによるトラブルが控えています。
それもまとめて意識し、熱で溶かすことで、プラスからマイナスに流れ、両方のトラブルが一気に解決する魔法のような解決法になります。
これも私だけの実証ですから自信がありません。
でも、試してみる価値はあると思います。
 

 

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