Nefertiti店長ブログ

千葉県柏市にひっそり佇むJazz喫茶「Nefertiti」店長のブログ


テーマ:
今日は、ネフェル定休日。

でも、店は休みでも、身体は今日もジャズ漬け。

朝から晩までジャズ・オンリー・・・。

午前10時にネフェル常連のOさんと柏駅で待ちあわせ、まず新京成・上本郷駅改札でたところにある《ペーパームーン》へ。




この《ペーパームーン》は、朝の8時から営業するちょっと変わったジャズ喫茶で、カメちゃんに教えてもらった。

オープンして一年が経つそうである。



駅改札から見えるところにあるのでジャズファンじゃない人も立ち寄り、モーニングセット等を頼んだりしているカフェではあるが、しっかりジャズを流しているところは一本筋が通っていて立派だなあと思う。

ライアン・オニールとテイタム・オニール親子が出演する詐欺師珍道中のヒューマンドラマのあの有名な写真が店内の飾っている。




そして、デイブ・ブルーベック・クァルテットの『PAPERMOON』が一番目立つところに飾ってある。

このコンコード・レーベルのLPはもう廃盤になっているようで、ネットオークションで手に入れたそうだ。この店の常連Nさんは、横浜から一週間に一度必ず来ているという。横浜《マシュマロ》の常連でもあるNさんは、8月5日のネフェルでの《ズートシムズファンクラブの会及びジャズファンの集い》のことも知っていて、彼と話す中で横浜ジャズ喫茶最新情報を教えてもらった。《FUFU》という、澤野レコードを中心にかけているちょっとマニアックなジャズ喫茶、《ラヂオ亭》というやはり知る人ぞ知る超マニアックなジャズ喫茶を教えてもらった。

近い内に、【横浜ジャズ喫茶巡り】をライブ・スポット《エアジン》で生演奏を聴き、そして、《マシュマロ》《トミーバイザパーク》《FUFU》《ラヂオ亭》という行程で行いたいなあと思った。






次に行ったところは、神田神保町にある《ビッグボーイ》。

カウンターに座り、

「マスター、珍しいヨーロッパ・ジャズを聴かせてください」

「おれ、もうヨーロッパジャズ、やめたんだよ。やっぱ、アメリカのブルージーなやつがいいねえ・・・」

「え~、ウッソー・・・」

「そう、冗談だよ!フランス・ミュジシャンにはフランスの香りがするし、イタリア・ミュジシャンにはパゾリーニやアントニオーニに通ずる独特ののイタリアン・フレイヴァーがするし、やっぱヨーロッパジャズは最高だなあ・・・」

ということで、ぜんぜん知らないヨーロッパの名ニアックなCDをズラ~りとテーブルに載せてくれた。

「《ラクジ》のマスターは、アヴァンギャルド・ジャズが好きなので、今度行ってみれば?」




《ビッグボーイ》のマスターは、今ドロ・コーカーにハマっているようで、彼のLPをかけてくれた。

ぼくもこのドロ・コーカーが好きで、数枚持っている、LPで・・・。






そして、原宿のジャズユニオンに行った。

ぼくはこのジャズ喫茶が大好きだ。

だって、新譜だらけなんだもの、聴きたいCDが山ほどある。

ぼくはここでアルバイトをさせてほしいぐらいだ。

ここで、YukiArimasaさんのことを知った。

また、ティアニー・サットンやミシェール・ボルストラップを知った。

笑顔のスタッフ・熊田さんは、いつ訪れてもウェルカムなので大好きだ。





壁を見たら、《YukiArimasa》のジャズユニオン・ライブのチラシが貼ってあった。

7月26日のこのライブは、オーナーからの電話で誘われたが、ちょうどこの日に田舎・松山に帰らなければならずこのライブに行けない。残念だ。





そして、今回の本命・新宿ピットインでの《ALTO MADNESS》

ななんと、ビンセント・ハーリング&寺久保エレナのアルトサックスの夢の共演!

いやー、すごかったすごかった・・・。

一曲目は、『ブルーマイナー』

なんとよく歌うハーリング、まるで演歌歌手並みだ・・・。

黒汁が滴り落ちるような艶やかで粘っこいアルトサックスは、やはりガタイのいいあのキャノンボール・アダレイそっくりで、心の中で「オー、イェー」の連発。

久しぶりに至近距離3メートルくらいで真っ黒いジャズを生体験した感じがする。

最近は、こんなお祭り的なハッピーなジャズもありで、気に入っている。


寺久保エレナも負けておらず、50年代60年代のフォービート=モダンジャズの美味しいところをいかんなく表現している。

彼女の機関銃の如く速いパッセージの連発がもうゾクゾクワクワク・・・。

ピアニストのアンソニー・ウオンジーもブルージーでいかしている。

ホレス・パーランのようだ・・・。

金森もといさんのウッドベースは、グルーヴィーにリズムを刻む。小林陽一さんのドラムも、アートブレイキーのようにハード・バビッシュでぐいぐい乗っていく・・・。






彼らの最新ルバムを購入した。

そして、寺久保エレナさんにサインをしてもらった。




その際、一緒に写真も撮らせてもらった。

彼女は、曾根麻央さんとも近々共演するそうだ。

できれば、麻央さんと一緒にネフェルライブをやってほしいなあと思った。(NYに住んでいるらしいので、ちょっと難しいかもしれないが、帰国した時にでも・・・。)






そして、この《ALTO MADNESS》を聴きに来ていた山下洋輔さんと一緒にパチリ!

金森もといさんも一緒です。
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:
NYに《SMOKES》とか《SMALLS》というジャズのライブ・スポットがあるが、今回は《SMOKE》のお話。




ぼくは、サクラのSMOKE・CHIPSで何でもかんでも燻製にしちゃうのが好き。

約10年ほど前に家庭でできる簡易燻製器(確か「イージー・スモーカー」というネイミングだったように思う)を購入した。

これがとても便利。

蓋が重く、ほとんど煙が外に漏れないので室内でもコンロの上でなんでもかんでもスモークすることができる。




この燻製器でスモークしたものは何だか分かりますか?





沖縄の真っ白い塩が、こんなに茶色っぽくスモーキー・カラーになり、すっごく香ばしくなるのだからたまらない・・・。






道の駅で買ってきた「とうがらし」もこの燻製器でスモークしちゃいます。





やはりスモーキーカラーになった「とうがらし」をラー油の中にいれると、こんな感じに・・・。

ちょっと味見したら、眼から火が出るほど辛いが、これが超クセになる・・・。

チョー辛党のぼくは、これをいろんな料理にタラ~と垂らす。

すると、がぜん食欲が増す・・・。






今日は、「キングサーモンのあら」を買ってきた。

さーて、今からこいつを燻製器の中に入れよう・・・。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


本当に熱い。

ひりひりするほど熱い。

外に居るだけで干上がりそうなこんな天候にもかかわらず、《Sweet Nefer Trio》の演奏を聴きたくて、27名ものお客さんが三々五々と集まった。

お客さんの中には、ミュジシャンの方々も数名いる。

一般の方だけじゃなく、ミュジシャンの方々も聴きてみたくなるのが、この《Sweet Nefer Trio》なのだ。

スウェーデンの【Sweet Jazz Trio】なら知っているが、《Sweet Nefer Trio》って、なあに?

このユニットと同じく、ドラムレス・トリオなのだ。


誰が云ったか、「ドラムレスは、癒しの時代に相応しい!」

ストレス多きこの時代に生きる人々は誰もが癒しを求めているが、この《Sweet Nefer Trio》はギター・ウッドベース・トランペット(フリューゲルホーン)の三人編成で、心拍音に似たゆったりめのテンポで美しいメロディーを奏でてくれるので、心が洗われるよう・・・。

夢の世界に誘ってくれる・・・。

ドラムがないジャズなんて、メリハリが無くて《気が抜けたビール》みたいでつまらな~い、とおっしゃるあなたにこそ、この《ドラムレス・トリオ》を聴かせたい・・・。




ドラムスが居なくたって、しっかり大きなうねるようなビートを刻んでくれるのが、大きなバイオリンの4本の弦上に己の人生をかける、マーヴィー・アサクラさん。

温和で寛容な心の持ち主が奏でるベースの音は、じわーと心の中に広がっていく・・・。

『大舟に乗った気持ちで』という表現があるが、まさにMarvieさんの大きな船の上でEijiさんのギターもNotsuさんのフリューゲルホーンも自分の個性が自分の音色が出せるんだなあ・・・、きっと。

しっかりと大地に深くはった太い根を持つ樹木にこそ、美しい枝や色とりどりの花が咲くのだ・・・。

映画『ラウンド・ミッドナイト』でテナーサックス奏者デクスター・ゴードンが、『時の過ぎゆくままに』のリクエストに対して、

「歌詞が思い出せないので、演奏できない」

と断るシーンがあったのだが、Marvieさんの歌心にもきっと同じようなところがあるんじゃないかなあ・・・、と思った。

どの曲も心の中で歌いながら弾いているのが、手に取るように分かる。







いつもは思慮深い哲学者のようなEijiさんだが、今日はいつになく饒舌だ。

ギターサウンドもイマジネイティブで鋭く切れる。

ほとんどを目を瞑って弾いている。

が、一音たりとも間違えない。

ソニーロリンズの『セント・トーマス』では、楽しい解説を・・・。

この曲が、これほどまでにユーモラスなものだとは知らなかった。

トランペットとの掛け合いが不協和音的で笑いを誘うが、そのイントロから続くメロディーが、カリプソ的な楽しさだけじゃなくユーモアもあるんだなあ、という新たな発見をさせてもらった。

ベースが、半拍ずつずらしてメロディーを弾くのもユーモラスであった。





Notsuさんのトランペットも《Sweet Nefer Trio》の大きな魅力。

リー・モーガンやニニロッソのように力強くてブリリアントなだけじゃなく、柔らかくてシルキーな音色も出せるんだなあ、と改めて感動した。

7月29日(土)の《映画音楽の夕べ》が待ち遠しい・・・。


アンコール曲として『ラウンドミッドナイト』をリクエストした。

涙がでそうだった・・・。



今回、三人に共通しているのは、しっかりしたテクニック、表現力、そして何よりも《歌心》。

あっそうそう、あと一つ《スタンダード曲》しか演奏しないこと。

妙に小難しいオリジナル曲を「聴かされる」よりも、心が和み満たされる・・・。


あっ、今日は演奏者と一緒にパチリ、を忘れてしまった、うー残念!


この《Sweet Nefer Trio》

もう一度聴いてみたい素敵なユニットなので、次回のネフェル・ライブも決定した。

日にちは、10月9日の《体育の日》

乞うご期待!
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
北海道・帯広市が35度以上という異常気象が続いている日本列島、我がネフェルでは多くのミュジシャンが集まり、こちらも熱い熱い演奏を繰り広げた。

エアコンがなかなか効かず、皆さん団扇や扇子でクールダウン・・・。


今回のホストは、ベーシスト多田和弘さん。

参加ミュジシャンの楽器構成は

アルトサックス  1名

ソプラノサックス 1名

ハーモニカ    1名

フルート     1名

ヴォーカル    3名

ピアノ      4名

ベース      3名

ギター      3名

ドラムス     4名

参加者数     合計 20名




演奏した曲目

「オール・ザ・シングス・ユー・アー」

「ノー・グレイター・ラブ」

「酒とバラの日々」

「ラブレター」

「イパネマノ娘」

「A列車で行こう」

「枯れ葉」

「チキン」





「あなたと夜と音楽と」

「ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング」

「ミスタージョーンズに会ったかい?」

「サマータイム」

「ウォーターメロン・マン」

「バイ・バイ・ブラックバード」

「コルコバード」

「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」





今回も初参加の方々や久しぶりにおいでのミュジシャンを中心に紹介させていただきます。

久しぶりに参加されたハーモニカのKさんは、紛れもなくジャズ・ハーモニカでトゥーツ・シールマンに匹敵するのではないかと思われるテクニシャンで、もっともっと聴きたい。

奥さんはピアニストで、すてきなご夫婦だ。自宅でも一緒に演奏しているんだろうなあ・・・。



初参加のギタリストMさんは、どちらかというと黒人系でソウルフルなケニーバレルって感じだなあ・・・。

スライドギターのUさんは、「ウォーターメロン・マン」を披露。

スライド・ギターってなんだか癒しの要素が入っているなあ・・・。






やはり初参加のベーシスト・Kさん。

ウッドベースを弾く姿がかっこいい。

身長は184センチで、ぼくとほぼ同じだ。

村井さんの南柏にある《M’sバー》でのセッションにも参加しているようだ。

ウォーキングベースがかっこいい。






初参加のアルトサックスのTさん。

とてもスウィンギ~でこちらの身体も左右にスウィングしてくる。

ソプラノ・サックス奏者・Mさんは、伸びやかでストレートな音色が魅力的でこの鬱陶しい梅雨を吹き飛ばしてくれそうだ。

ドラムスのEさんは、ドラム教室をされているSさんの生徒さんで、気持ちよさそうにドラムを叩いている。

先生のSさんは、心の中で演奏曲を歌いながら叩いているようでとてもメロディックだ。






ヴォーカリストYさんは、バラッドもスウィンギ~な曲もなんでもござれだ。

こんなに歌えたら、気持ちいいだろうなあ・・・。






彼女が歌い終わった後、7月20日がお誕生日だということで「ハッピー・バースデイトゥユー」をみんなで合唱。

そして、女性のみにバースデイ・ケーキが振舞われた。





最後は、いつものようにミュジシャンと一緒にパチリ!
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


まず初めに、次回8月5日(第一土曜日)の《ジャズファンの集い》の御案内をさせていただきます。

この日は、通常の《ジャズファンの集い》とはやや違い、ネフェルティティを会場とした《ズートシムズ・ファンクラブの会》を中心に行いたいと予定しています。

この《ズートシムス・ファンクラブの会》では、ズート・シムス(Ts)の熱烈なファンが中心となり二か月に一度の割合で会員が集まり、貴重な音源を聴き合ったり、映像を観合ったりしています。

我がネフェルティティもこの会に所属しているため、次回の8月5日(第一土曜日)に三回目の会合をネフェルにて実施する運びとなりました。

このズートシムズ・ファンクラブ事務局は、ズートコミュニケーション代表・万木康史(ゆるぎやすし)氏のもと、現在も会員を募っていますので、興味のある方は、

zootsimsfanclub@gmail.com

http://zootsimsfanclub.net

で検索してみてください。

連絡先は

〒134ー0091東京都江戸川区船堀1-1-2-717

☎03-3675-6649

この会については、ネフェルティティの常連の方々と一緒に【横浜ジャズ喫茶巡り】でジャズ喫茶《マシュマロ》に行った際、オーナー・上不三雄氏に教えていただきました。

よって、ネフェルティティの常連の方々も会員になっています。

4月は神田神保町にある《アディロンダック》、6月は横浜中華街にある《マシュマロ》を会場にしてズート・シムズのレコード持ち寄りコンサートを行ないました。


8月5日はいつもと同じ17時スタートで、《ズートシムズ・ファンクラブの会》がメインになりますので 横浜からおいでになる上不氏や万木氏にズートのレアな音源や映像を約2時間近く紹介していただきたいと思っています。

参加者には嬉しいサプライズも上不氏が計画してくれていますよ。

もちろん、通常の《ジャズファンの集い》を兼ねて行いますので、《ズートシムス・ファンクラブの会》の会員じゃなくても参加は可能、大丈夫ですよ!


参加される際、できれば、ご自分のコレクションの中から、とっておきのズートのアルバムを持参していただければなあ・・・、と思います。

8月5日が楽しみですね・・・。

それでは、《viva、ジャズファンの集い》といきましょう。


今回は、参加者8名。




まず、一か月に一回程度来店される50年代60年代(ただし1964年まで)のジャズが大好きなKさん。

Billy Taylor(P)の『At The London House』

このビリー・テイラー、ぼくも最近ハマっているのだが、なぜかあまりわが国では人気がない。

ハッピーサウンドとハッピー笑顔がマイナー好みの日本人の感性に合わないのかもしれない・・・。






ビックバンドに精通しているYさんは、エリック・アレクサンダー(Ts)も好きなのである。

今回は、このグループのオルガニスト及びピアニストのMike LeDonneの『Aww IRIGHT!』

ぼくも、エリック・アレクサンダーが大好きなので結構な枚数CDを持っているが、この中で共演しているマイク・ルドーンの演奏に興味があり2枚CDを購入した。

この人、独特の味がある。





オリジナル・アナログファンのAさん。

今回はダイアナ・クラールを中心としたCDを持参。

Diana Krall『From This Moment On』

「『下手なピアノだなあ』が私の初めての印象なんですが、その後聴いていると『歌は素晴らしい!』『本当に素晴らしい!』『天才だ!』ね変化してきました。」(持参プリントより)







ヨーロッパジャズに精通しているIさん。

今回は、スウェーデンのテナーサックス奏者Olof Skoogの『This I Dig』

それにしてもよくこんなマニアックなCDを見つけてくるなあ、と感心する。

初めは、サム・テイラーみたいなムードテナー的な音を出していたが、だんだんズート・シムズ的なスウィンギーなサウンドになり、これが意外といいのだ。






フォービートジャズをこよなく愛するWさん。

タル・ファーロー(G)の『TAL』

このタイトルがシンプルだが、中身もなかなかシンプルで味わいがある。

この中のピアニスト、エディー・コスタの硬質なピアノが大好きで、ぼくもこの人を時々聴く。






久しぶりにお見えのアナログファンのMさん。

ビル・エヴァンスの『Explorations』

名盤といわれるだけあり、すべて完璧である。

ドラムスのポール・モチアンも、この頃が一番脂がのっていたんだろうなあ・・・。

スネアーを撫でるようにブラシする音が何とも気持ちいい。







温故知新のSさん。

Red Mitchell(b)の『Bass Club』

ここでは、先日ネフェルライブをやっていただいた山本剛さんがピアノを弾いている。

曲は、《ポルカドッツ&ムーンビーンズ》

このバラッド曲を山本剛さんは、零れ落ちてくるほどテンダーにナイーブに演奏。

思わず涙が出てきそうになる。

そう言えば、先日の山本剛さんのライブでは、皆が帰った後、娘とぼくのために心にじわ~と切なさが広がる極上のバラッド曲を演奏してくれた。

思わず録音した・・・、ぼくの宝物だ。







最後はネフェル店長。

Brew Moore(Ts)の『BREW MOORE』

これはフォンタナレーベルのシングル盤だが、結構音がよく素晴らしい演奏だ。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。