2008年04月06日(日)

島 耕作 さん あんた いつの間に・・・ 

テーマ:漫画

島 「週刊モーニング」(講談社)に連載されている弘兼憲史さんの人気漫画「専務 島耕作」の主人公がついに経営トップの座に就いた。


漫画は、昭和58年に「課長 島耕作」として連載がスタート。


サラリーマン人生をリアルに描いた漫画として人気を集めた。


団塊世代という設定の主人公はその後、平成4年に部長、14年に取締役、17年に常務、18年に専務に出世。漫画のタイトルもそれに合わせて変わってきたが、とうとう今年社長に就任したわけです。


5月下旬発売の号から「社長 島耕作」がスタートする予定とか。


女性のおかげで出世してきた 島さんですが、この後は・・・ 会長?w


いやぁ・・・ 復活一発目がこれでいいんだろうか?w

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2007年09月11日(火)

鋼の錬金術師 [ 荒川 弘 ]

テーマ:漫画


今頃になって読み始めた。

ヒューズ中佐が簡単にちんでしまったところまで読んだ。 


一瞬、ガンダムの流れが頭をよぎった。


中佐がちんだことで、腐女子の少なくとも2割から、通常の3倍の速度でクレームが来た事だろう。


大切な「攻め」を!! と。


「ねぇ、お父さんを埋めちゃったら、お仕事できなくなるよ。 ~」 で 一回泣いといた。




追記)


さて 続きだ。 師匠の元へ行き回想へ。


師匠・・・ 我が子のように見えてるんだろうねぇ。


子供のいるおやぢには、いいぞぉ!がんがれぇ! なところ。




母親強し! ってイメージがすごくついた。


今日は 7巻まで 続きは週末にでも読もう。


つづく




◆ はてな:http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B9%DD%A4%CE%CF%A3%B6%E2%BD%D1%BB%D5

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2007年04月01日(日)

ワンピースの最終回予想 だ そうだ

テーマ:漫画

【空白の100年以前】
世界は平和だった。
その一躍を担っていたのがとある王国

【空白の100年】:100年戦争
ある海賊組織がDの王国に戦いを仕掛けた(または戦争が起こった) 。
この時、争いを好まないDの王国は島を守るため「プルトン(総称)」を作った。
これは兵器ではなく「人工的に海流を生み出す機械」であり、「堀」の様な役割をした。

(また、プルトン、ポセイドン、は単品ではなく、それぞれ合わせてはじめて効果が出るもので
ポセイドンは海底に、プルトンは海上に、といった具合で設置し海流を起こす)

これは地上から見ると浮き島の様に見える為「ラフテル(浮き木)」と呼ばれた

ラフテルにより、海賊(相手国)は近づけなかったが、結局王国は敗北する。

そして、勝利した海賊(相手国)は侵略の事実を隠すため、
滅びた王国へ誰も近づけ無いようにラフテルを強力に設定しなおした。
これによりラフテルを中心に強力な海流「グランドライン」が生まれた。
また、海流を強力に操作した結果、海水に不均衡が起こり
もともと浅瀬だった陸と陸との間の海が消え「レッドライン」が生まれた。
これにより、海は四つに分断された。

【世界政府樹立】
海賊達(相手国)は「世界政府」を名乗り、軍隊は海軍となった。

しかし、王国にも生き残りがいた。
彼らは世界に散り、残った知恵と、歴史の事実を世界に分散させた。
これが各地に残るポーネグリフ(海賊の事や、プルトンについて書いてある。)である。

侵略の歴史の発覚を恐れた世界政府は正義の名の下に、生き残りを根絶やしにするため
「海軍」を全世界に配備し世界を監視していた。

【大航海時代】
ある時G・Dロジャー(Dの子孫)がグランドラインの果てで失われた王国の残骸
(もしくは動き続けるラフテル)を発見してしまう。

なんとかG・Dロジャーを処刑した政府は「海賊は危険だ」という認識を持つ。
そして七武会を結成させ、以降海賊達をも監視することになる。

政府は、ラフテルを使い海流を元に戻すと全てが明るみになる事を恐れている。
そして、ロジャーの言っていた財宝「この世の全て」とはラフテルを止めて
グランドライン、レッドラインを無くし「世界の海」をひとつに戻すこと。

これこそ「ONE-PIECE(オールブルー)」世界の財宝だ。
海はこの世の全てを生み出すから。


うむ。 結構いい線いってると思います。 ねぇ?w

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2007年01月15日(月)

食わず嫌いは損をするということだな

テーマ:漫画

友人からの薦めで ローゼンメイデン という 漫画を読んでみた。



まぁ、日渡早紀とかが結構お気に入りのおりなんですが、表紙カバーを見たときに


「なんだ?CLAMPの新作か?」と思ったのは内緒です。


とりあえず6巻まで読んだんですが、感想としては、「ガッシュベルだな・・・・、いや源流は、うしおととらか?」 です。


はい、面白いです。 読んでおいて損はないと思いました。


読みながら、「僕の地球を守って」は、ツンレデのはしり だったのかなと感じたのが今回の感想のまとめ(ぉぃ


む、アニメ化してたのね・・・・ しらんかった。

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