1 | 2 次ページ >> ▼ /
2005年03月25日

言の葉

テーマ:音楽
アメブロガーでもある木下詩野さんの2枚目のセルフプロデュース・アルバム。
今日の午前中、郵便の「おねいさん」がCDを届けてくれた。
ちょっと今日は体調が悪く会社を休んで床に伏せっていたのだ。体調が悪いと言っても、行けないほど弱っていたわけではないが、4月に入れば有給休暇もゼロクリアされるので、ま、いいかと(にっこり)。おかげで、一日中(今も)ゆっくり聞くことが出来た。



言の葉

言葉ではなく「言の葉」と言う柔らかい響き。
言の葉は「和歌」の意味でも使われる美しい言葉のとおり、和歌のように詩野さんの選び抜かれた言葉一つ一つが心に響く。
8曲入りのこのアルバムはまさに8枚の大切な写真が詰まったアルバムだ。

全部素敵な曲だが、「流れる星のブランコで」という曲は思わず口ずさむ。


いつもそばにいるよ どうか忘れないで
君が思うよりも この世界は美しい
どんな時もずっと 星は君を見てる
みんな友達だよ 君のために輝いている・・・



詩野さん、素敵なアルバムをありがとうございました。
言の葉は確かに私の心に舞い降りました
AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2005年03月23日

僕が僕であるために

テーマ:ブログ
今日の日経の1面。個人情報保護の特集の中で、私がまさに懸念している事が取り上げられていました。

生体認証。
手のひらの静脈のパターンや瞳の虹彩等で固体を識別するアレです。静脈のパターンや虹彩は個人特有のものだから、暗証番号と違って安全だと言われています。暗証番号は変更が可能で盗まれるけど、静脈パターンは変更がきかないから。確かに現在のところは固体の識別方法としては、非常に安全な手段かもしれません。しかし数年後、静脈パターンを複製できる集団が現れて、情報を盗んだらどうなるのか。遺伝子以外の固体識別法はなくなってしまうのです。恐ろしい事だと思いませんか。

素朴な疑問として、何故指紋ではなく静脈パターンを使うのか。
記事にも書かれてあったが、すでに指紋の複製は簡単に出来るのだそうだ。
いいですか、皆さん。すでに指紋は複製可能な段階まで技術は進んでいるのです。
「暗証番号を誕生日にするのはやめましょう」のレベルではないのです。

近い将来、銀行のATMでは指の血液を瞬時に採血、分析して遺伝子情報で固体認識を始めるかもしれません。でもこうなると、いつの間にか電車の中で採取された自分の髪の毛から遺伝子情報が盗まれて、その遺伝子情報を複製してセキュリティをすり抜ける、なんて妄想も妄想レベルではないかもしれません。クローンの技術がありますから。

そんなとき、遺伝子まで同じ人間が現れたら、どのようにして自分が自分であると証明できるのか。

妄想しすぎですかね。
でも指紋がすでに固体識別には使えなくなっている時代です。

考えると本当に恐ろしくありませんか。
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005年03月21日

もうすぐ半年です

テーマ:ブログ
door さんのブログはやめられない!アメブロ半年記念にトラバしています。

更新度がかなり低いながらも、私の場合は4月半ばで半年になります。
元々は某買収系のblogにおりましたが、藤田社長が自社のblogに移り、またdoorさんにトラバしたことがきっかけとなって、アメブロに引っ越してきました。
もともとblogを始めたのが9月でしたから、blog歴もほぼ半年です。

新しいツールとしてのblogは、いまだその「使い方」が確立されてないのですが、これまでの他の媒体同様、自然にルールが確立されていくのでしょう。
情報発信系、批評系、仲間内のコミュニケーション系等に細分化して行くのではないかと思います。

自分の場合はどうなんだろ。
しんどいときは無理して更新しないし、ネタも統一感ないし。
ただですね、これは確信に近い思いがあるのですが、続けていれば何かしら自分に変化があると思うのです。
人とのつながりかもしれませんし、ネット系の情報に早くなるだけかもしれないし。

私の場合は、昨年秋に娘が入院したとき、コメント・トラバを通して皆さんの暖かい気持ちに触れることができました。実生活では触れることのできなかった暖かさを、ネットを通して見ず知らず(知らず、ではないか)の方からいただいたのです。
(その節は皆様、大変お世話になりました。娘は元気にしております。昨日、退院後初めてピザを食べて感動していました。油物は控えていたのですが、オリーブ油タップリのイタリアンは素晴らしかったようです。)
良い面でのblogの使い方の恩恵を、私が受ける事ができました。

これからもずっとそうだとはかぎりません。

ブログは諸刃のツールです。心して使いましょう。
AD
いいね!した人  |  コメント(11)  |  リブログ(0)
2005年03月18日

礼の件

テーマ:ブログ
いよいよ佳境となってきた例の件について。
自分の考え方の備忘録として。

どうも、彼を応援する気持ちになれない。
普通であれば、古田選手会長対ナベツネみたいな場合、古田をもろ手を挙げて応援する。あの時は他の会社が買収するという選択肢があったにもかかわらず、オリックスとの合併を進めたため、ライブドアは名を上げたのだ。今回はどうだ。
今回も、一般的には守旧派日枝vsホリエモンみたいになっているが、私にとっては日枝氏や羽佐間氏は、オーナーの鹿内氏を解任した新しいフジサンケイの経営陣としてのイメージが残っているのだ。

私が彼を信頼できない理由は、礼儀にあるのではないかと考える。

まず服装。
スティーブ・ジョブズやマイケル・デルだってジーンズだろ?と思うかもしれない。しかし、ジョブズは巨象IBMに対抗するMacという革新的なPCを開発し、フリークの絶大な支持を得た。デルは高機能PCに対してシンプルな製品を量産した。ジョブズ、デルは若者、庶民にとって味方に映るのだ。だからジーンズをはいていた消費者は、「俺たちの代表だ」という消費者の思いが今でもあるのだ。おまけにジョブズはAppleにCEOとして復帰以降、報酬は年$1のままだ。今年も$1を継続したようだ。
ライブドアはどうだ。消費者に何を支持されているのだ、何を使っているのだ。海外の無料の製品を持ってきて、わざわざ有料化してユーザーを減らしているのは何なんだ。あなたは誰の味方ですか?千春やみゆきやタモリやたけし、隠れて聞いた鶴光、そうそうたる面子がやっていた受験生の友(今は知らないけど)オールナイト・ニッポンをやってるラジオ局をどうするつもりなのだ。

挨拶。
場外取引でいきなり30%以上の株式を買い付けた後で、話し合いたいと言う。そりゃあらかじめ先方に挨拶に行ってしまえば警戒されて、成功しないかもしれない。ただ、彼がやろうとしている事業がネットとの融合なら、ニッポン放送を買収する必要あるのか?提携だけではダメなのか?提携では多少思い通りにならないかも知れない。ただ、事前に交渉した上で埒があかず、その上での株式取得であれば世間は彼についたであろうに。

金。
金で全てのものが手に入ると公言して憚らない彼。
それが事実かどうか、それほどお金を持ったことがないので検証できない。ほとんどの人が検証できない。しかし、ほとんどの人が、人生はお金じゃないと信じている。私ももちろん信じている。これはある種の宗教なのだ。「お金では大切なものは手に入らない」とほとんどの人が刷り込まれているのだ。いや、そう願っている。だから、金が全てだ、という発言は倫理観にさえ反するのだ。



柔道、相撲、華道、茶道、教育、生活。

日本は礼に始まって礼に終わる美しい国である。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005年03月16日

ウソつかない

テーマ:ブログ
ウソつかない だからキズつく だからキズつける
ウソつかない だからスキ だからキライ
ウソつかない だからタタカウ だからアイシアウ
ウソつかない だからイタイ だからキモチイイ
ウソつかない だから

もっと もっと 迷っていい もっと もっと 迷おうよ
だから ウソつかない じぶんに




上のコピーは、昨日と今日に分けて、主要全国紙に掲載されたリクルートの全面広告。
良いコピーだ。誰が作ったのだろう。


リクルートのHPを見ると、新聞によって使われた写真が違ったようだ。
おまけに「高校卒業おめでとう」の広告だという。十分オヤジの心にも響くぞ。
私は今日の日経の広告で気が付いた。昨日の朝日の広告も見たはずなのだが、記憶にない。今日の日経の広告は一面桜の花が満開の写真だったため、注目したサラリーマンも多いだろう。

人材輩出企業、ビジネススクール等と言われている、元気な会社リクルート。
「iモード」の松永さんや、先日セクハラおやじに成り下がる前は「カリスマ経営者」だった高塚氏など、数え上げればキリがない。
一時期は野村出身や、ソニー出身が流行りだったが、最近はリクルート出身が最強。続いてトヨタ出身だろうか。

日本版ビジネススクールもメジャーになりつつあるが、企業内で「ハク」をつけるためではなく実際に起業を目指すのであれば、リクルートで修行するのが一番の近道かもしれない。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005年03月15日

自分の事は自分で

テーマ:ブログ
なるほど、こうやってジワジワ、声の小さな所から負担をあげて行くつもりな訳だ。


娘は先天性の病気があるため、これまではその部位については自治体から一年更新の医療券を交付してもらい、自己負担はゼロであった。もちろん、風邪など普通の病気については医療費の減免はない。

そろそろ医療券の更新の時期であり、定期的に通っている外来のついでに、家内が主治医に意見書を書いてもらおうとしたらしい。ところが、今回の更新から要件が非常に厳しくなり、娘は医療券交付の対象外となってしまった。基準が厳しくなった、という事なのだが、ケースワーカーによると、現在医療券の交付を受けている8~9割の子供が対象外になるとのこと。おまけに収入による基準ではない。収入基準を外れたなら、「ああ、所得が高かったのね」と少しは納得できるかもしれないが、貧乏人もお金持ちも一律の基準なのだ。お父さんだけで頑張っている家庭や、お母さんだけで頑張っている家庭はどうするのか。ちなみに娘は昨年大きな手術をしたこともあるのだが、医療券がなければ自己負担は100万円を軽く超える(その場合、高額医療費で還付金があるが)。還付金を考慮しても、単純計算で、手術すれば年間80万以上の負担増か・・・痛いな・・・
8年間生きてきて、そのうち3年を病院で過ごしているような娘でさえ、何の公的補助もなくなってしまった。まだ今は親がいるから良い。私たちが死んでも娘は生活費と医療費を自分でまかなえるだろうか。

早く娘が自分の世話を自分で出来るようになり、家内には早く働き始めてもらわなければならないかもしれない。来年当たり、中学生まで全ての医療費を負担してくれる港区あたりに引っ越しているかもしれないし(家賃が高いから意味ないか)。

ま、医療費も国(自治体)に頼る気持ちがあるからムカつくわけで。今回の件で、自分のことは自分でやろうと改めて思った次第。


自治体も国も財政難の折り、歳出削減は至上命題なのだろう。
ただし、

弱い者(声の小さい者)から負担増を始める「姑息さ」は、やはり許しがたい。


本日、来たるべき増税への第一歩を体験した。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005年03月14日

魔法の国

テーマ:ブログ
一日に2つのエントリーは初めてですが、いい話があるので、お知らせ。

隊長のところで見つけたのですが、思わず泣いてしまいました。
この記事についてはいろいろ言われています。
しかし、彼の国では実際ありえそうなことでもありますし、ご夫婦のお気持ちもわずかながらですが理解できます。

フィクションであろうとなかろうと、感動します。
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)
2005年03月14日

white day

テーマ:ブログ
一応今日はホワイト・デイということで、チョコのお返しの日。

私は、家内と娘から手作りチョコを初めてもらったので、いろいろお返しを考えておりました。幸運にも「義理」しばらく頂戴していないので、余分な出費の点では気遣いがいらなかった。

さて、初めての手作りチョコで、二人で奮闘している所も目の当たりにしたし、今回は親子そろいのアクセサリーにでもしようかと思っていた。そんな時にセローさんがタイミングよくホワイト・デイのエントリーをしていたのでご意見をお伺いしたところ、素敵なアクセサリーのお店を紹介していただいた。
家内に話したところ、乗り気な様子。早速Webで品定めを始めていた。ところが娘はあまり乗り気ではない。確かに4月から3年生になる年頃では、食べ物の方が魅力的だった。
退院後、冷たいものは食べさせていなかったので、娘は「ホワイト・デイはアイスが食べたい」と。

結局、ホワイト・デイは少し奮発してGODIVAのアイスとチョコに落ち着いたのであった。

約4ヶ月ぶりに食べるアイスは、とてもおいしかったと感想をいただいた。
贈る側としては、うれしそうな顔を見るだけで幸せだ。
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2005年03月12日

Kind of Blue

テーマ:音楽


アーティスト: Miles Davis
タイトル: Kind of Blue


久しぶりにJazzアルバム。

別に私に紹介される必要もない超有名なマイルスの「Kind of Blue」。
「Jazzを聞きたいんだけど、何を聞けばいい?」の問いに、ビル・エヴァンスの「Walz for Debby」と人気を二分するのが「Kind of Blue」。一般的な「Jazz」のイメージを絶対に裏切らない。(スウィング・ガールズから入ったBig Band系をイメージしてしまう人は除く)

Googleで検索すれば、ピアノはビル・エバンスだけど「Freddie Freeloader」だけはウィントン・ケリーだとか、「Blue in Green」は実はビル・エバンスが作曲だ、等はすぐにわかるから薀蓄はタレない。
このアルバムがすごいのは、別にマイルスがモード奏法をこのアルバムで完成させたからではない。何がすごいのか。

・ メンバーがすごい。
Miles Davis(tp)
Cannonball Adderley (as)
John Coltrane(ts)
Bill Evans (p)
Wynton Kelly (p) [ Freddie Freeloaderのみ]
Paul Chambers (b)
Jimmy Cobb (ds)
モダンジャズ界の人気メンバー大集合である。
たとえて言えば、エルヴィス・プレスリーと、ジョン・レノンと、ミック・ジャガーと、ジミー・ペイジと、エリック・クラプトンと、ビリー・シーンと、ジョン・ボーナムがセッションしたくらいにすごいメンバーだ。(ジミヘンはどうなんだ!という異議は受け付けない)

・曲がすごい
So What
Freddie Freeloader
Blue In Green
All Blues
Flamenco Sketches
特にSo Whatの、ベースとピアノでの出だし、マイルスのペットの始まり、ジミーの禁欲的なハイハット。Blue in Greenのビルの抑えたピアノ、囁くようなマイルス。
Bluesだ。
ど真ん中Bluesだ。
このアルバムは、太陽の出ている時間に聞いてはいけない、世間話をしながら聞いてはいけない、オレンジジュースを飲みながら聞いてはいけない。
何せBlueだから。

・ アルバム全体から漂う雰囲気が青い
とにかく全て青い。
気分が青い時には聞かないほうが良い。青さが増幅される。
気持ちが高まっているときに聞くと落ち着く、まずBlue in Greenを聞け。

いいね!した人  |  コメント(7)  |  リブログ(0)
2005年03月11日

釧路

テーマ:ブログ
娘の学校でレギュラーの「あるある探検隊」のネタが流行っているらしく、テレ朝の笑いの金メダルを一緒に見る。
残念ながら今日はレギュラーはネタをやらなかった。

しかし、ペナルティーのワッキーが、私と同じ北海道の釧路出身だという事が判明し、一人で盛り上がる。釧路出身といえばカルーセル麻紀と、高校の先輩にあたる三菱ビル爆破事件の大道寺夫妻くらいしか有名人はいない。あ、亡くなったセーラー服と機関銃の相米慎司監督も釧路だった。とくにお笑い系なんて北海道全体でも少なくて、極楽の加藤浩次くらいかと。へぇーそうですか、といいつつワッキーのネタは「ブィーン」の芝刈り機以外知らない。

しかし、懐かしい店が出てきたりなどして「おーっ」と一人だけますます盛り上がる。やはりふるさとの名前を聞くだけで、思い出の場所を見るだけで、優しい気持ちで懐かしく思い起こされる。



話は変わるが、昨年の夏、甲子園で北海道の駒大苫小牧が優勝した時、よく行く寿司屋の大将が「北海道優勝してよかったねー、泣いちゃったよ」と言う。

「あれ、大将、秋田出身ですよね」
「秋田だよ。でも北海道だって仲間みたいなもんじゃない」と。

私は大学時代を東北で過ごしたし、なにより先祖は山形なので東北6県には地元に近い感情を持っていた。しかし、秋田出身の大将が、北海道のことを仲間だと言う。東北の方々も北海道には親近感を感じているのだろうか。

北海道は先住民のアイヌの方々を除いて、明治時代に本州から移住してきた人が多い。我が家は私の「ひいひい」じいさんにあたる人が山形からやって来たらしい。もしかして開拓者はほとんど東北地方からだろうか、と調べてみる。

北海道への移住者は青森県が第1位、2位は新潟県、それぞれ約5万戸の移住者。続いて秋田県、石川県、富山県、いずれも 4万戸を超える。続いて宮城県、岩手県、ここまでが3万戸台、その後山形県、福井県、福島県、徳島県、東京都と続く。東北、北陸地方で移住者の約7割を占めたそうだ。

親近感どころではないのだ、北海道はほとんど東北の方々が開拓したのだ。
だから意味がほとんどわからなくても、津軽弁や山形弁を聞くと暖かい気持ちになるのだ。北海道の港町にはその方言の片鱗が残っているから。

地元釧路は、平成13年に日本最後の炭鉱となった太平洋炭鉱が閉山してから、めっきり活気がなくなってきているようだ。もともと活気溢れる街ではなかったが。
あー、釧路の事ばかり考えていたら里心がついてしまった。


釧路出身ではないが、釧路にゆかりの深いこの人を忘れていた。
釧路出身者(在住者)にはなじみの深い歌二首。



しらじらと 氷かがやき千鳥なく 釧路の海の 冬の月かな

さいはての 駅に下り立ち雪あかり さびしき町に あゆみ入りにき

                             石川啄木
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
1 | 2 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。