妖怪あらわる

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妖怪って、わたしのこと。

言われてしまった。笑い方がおかしかったらしい。


おかしくもなるって。


うまく顛末を書き表せるかわからないから、エッセンスだけ。




辞めることになった人が受け持っていた予約。

振ろうとしたベテラン勢が皆むげに断ったらしい。

(まずそれがありえないんだけどさー・・・)←第一の脱力感。


その予約はお局さん的にはベテラン勢に回したかったらしい。

でもお局さんと辞めた人は折り合いが悪く。

辞めた人もベテラン勢にごり押しもできず。

そんでもって私のところに「秘密裏に」「こっそりと」回ってきた予約。


ところが私が休みの日に予約したご本人がやってきたから大変なことに。

まだ私は予約のお客さんとコンタクトをとっておらず、

結局前の人がほったらかしにしたような格好になっていた。
しかし私が請書を持っていたから、事務所内を嵐が吹き荒れた。

「誰?!」「何で?!」「どうして?!」・・・おそらく。



「どうしてこの予約をあめさんが持ってるの?」お局様。


聞かれましたがなー。今朝。



結局最後、その予約が流れ着いた先はむげに断ったベテランのひとり。

(しかもその辞めた人と仲も良かったんだよ、

しかも男っちゅうのが最悪)←第二の脱力感。

その人はその人で、機嫌悪くなってるし。

ま、そりゃそーでしょう。

回ってこないと思った予約が回ってきたから、機嫌を損ねたんでしょう。

初めから断るなよ・・・と(そのひとはうまく仕事を逃げることで裏では有名)

←だからお局さんもそこに回したかったらしいのだ。


私は口先女ですよ、所詮。

そのひとにもいい人口調で説明しちゃいました。

(もっと私がうまく言えればよかったですね・・・と。)

ああ。地獄に落ちるのは私かもしれない。


私はベテラン勢にも、お局さんにも、辞めた人にも

よく言えば気を遣い、悪く言えば八方美人で乗り切った?っちゅうわけ。

どっかでつじつま合ってないこと言ってないかな?とちょっと不安(笑)。


それを同僚に説明してた時に出た笑い声が妖怪だったんだって。

ほんとにおっかしいの。レベルが低いよ。

10~20年選手が仕事の押し付け合いだもん。



マジで疲れるわこの職場。可笑しい。



【曇り・キリンジ借りてきました♪】

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無の境地、ふたたび

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今月は何日こんな夜を迎えるのだろう。。。


無の境地で、無心で、その時を切り抜けるんだー。


そっとこぶしを握り締めるのであった・・・。




明日はそれだけでなく、初打ち合わせの予定。


200名の忘年会だってさー。




やれるだけやってみます。




【晴れ・読書がマイブーム】

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