足立区議会議員 市川おさとオフィシャルブログ「足立区が好き。」Powered by Ameba

東京23区の一つ、足立区の議員です。人口68万、議員定数45。キラリと光る議員目指して、勉強と行動を重ねています。
足立区、そして日本のために、初心を忘れず頑張ります!


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足立区障害者夏まつりが、今年もあります。
飲んで食べて踊ってが、だれでも楽しめる凄いまつりです。
わたしも毎年参加しています。
2015年7月26日(日)、午後1時半~四時半
@都立城北特別支援学校(足立区南花畑5-13-1)
興味関心ある方は是非遊びにいらして下さい。障害者夏まつり01
障害者夏まつり02

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内堀福島県知事の講演会がホテルニューオータニであった。
FUKKUSHIMAの未来、と題して、一時間に亘って行われた。
大震災と原発事故という複合災害を、副知事として実務面を見て、昨年11月からは知事として陣頭指揮にあたっている。

五つの課題。
1 原発の廃炉と汚染水処理問題
福島第一原発、福島第二原発、双方の廃炉を求める立場を示した。
2 除染と中間貯蔵施設
除染は、ほとんどの市町村でこれから1年で完了する。中間貯蔵施設は、政治的に極めて困難な課題に誠実に対処している様子だった。必要性は誰もがわかっているが、自分のところには来てほしくないのが当たり前だからだ。
3 避難地域の復興再生
国道6号の通行規制解除、常磐自動車道全線開通。そして、JR常磐線全線開通方針を示した。
4 風評払拭・風化対策
コメの全量全袋検査を、「歯を食いしばって」やっている、との言葉が胸に響いた。
5 新産業の創出
再生可能エネルギーや、ロボット開発に取り組む、イノベーションコースト構想。

知事は、キーワードが二つある、と言った。同志、と、2020年だ。
福島復興に協力する気持ちがあれば、同志だ。
2020年にはJビレッジが営業再開される。また、はやぶさ2も戻ってくる。はやぶさ2には、福島県企業の技術が多く使われている。

わたしも同志として、福島復興に協力していきたい。

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選挙戦が終わった。
今回の私の選挙は、きのうの八代英太先生との街頭演説会が山場だった。
福祉施策に関して、先生が国政で蒔いた種を、私が足立区でどう育てるのか、宿題をもらった気がした。
宿題を解く場は、議会だ。
議員にとって、議会活動はもっとも重要だ。
議会活動の中から、新規の大規模マンション内に保育施設設置を義務化するという、私の政策が実現できた(7月1日から、200戸以上対象)。これだけで待 機児童が解消されるわけではない。しかし、民間事業者にも福祉の応分の負担を求めることは、障害者雇用の例などを見ても、正統的な政策だ。今後は、区役所 内に事業所内保育を設置させることも必要だと考える。
区議会議員3期目の今期は、「勉強して、行動して、実現する」議員として、大きく成長できたと自負している。
明日の投開票の結果が幸いすれば、議会活動がしっかり出来る議員として成長していきたいと望んでいる。

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選挙戦六日目が終わった。
きょうは、八代英太先生が応援に駆けつけてくれた!
北千住駅西口、西新井駅西口、竹ノ塚駅東口で、八代先生と私による街頭演説会をした。
聴衆の反応も良く、選挙の見通しに明るさを感じた一日だった。
あと一日、頑張る。










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選挙戦五日目が終わった。
あしたは、八代英太先生が応援に駆けつけてくれる大切な日だ。
午後四時頃から、区内各所で街頭演説会をする。
今のところ、北千住駅西口、西新井駅西口、竹の塚駅東口、を予定している。
現地の状況によっては場所を変えて行う。



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選挙戦初日が終わった。
ポスター貼りや運転、ウグイス、電話掛けなど、多くの人の助けを得て良いスタートが切れた。みなさん、ありがとうございます。


わたしは、ハンドバイクと選挙カーのコンビで駅頭を中心に回った。
じっくり演説をすると、反応も良い。
厳しい戦いではあるが、丁寧に支持の輪を広げていきたい。


ところで、ハンドバイクって何?
これです。
https://youtu.be/pVzc6rynIXc


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足立区では、7月1日から、環境整備基準の一部改正により、200戸以上のマンション開発の際、保育施設設置が義務化されることになった。
50戸以上の場合は子育て支援施設の設置の努力義務、100戸以上の場合は保育施設の設置の努力義務になる。
現行の環境整備基準では、100戸以上のマンションに子育て支援施設設置について区と協議することを課しているだけだった。

わたしが、委員会や本会議で、一貫して主張してきたことが反映された。
議員として、こんなに嬉しいことはない。

わたしは、マンション建設自体に反対はしていない。しかし、大型マンションが建つと、一気に保育需要が増大し、開発業者は知らん顔、というのはあまりにもおかしい。応分の負担を求めるべし、と主張してきた。

待機児童解消へ向け、さらに頑張っていく。

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