Tue, June 28, 2005

夢で見たあの場所に立つ日まで

テーマ:ふだんのせいかつ

暑いです

東京は連日30度↑。家も研究室もバイト先のフライヤー(常時45度↑)も暑いです。

こんだけ暑いと体の中までHOT!HOT!なわけで、さっき生協でタバコ買いに行ったのですが、それだけで何かにキレたくなりました(謎)

 

リネも2度47に戻りましたが(1度目は日記参照。2度目はZnとディアド行って死去った結果。)、ようやくもう少しで安全圏。

そんな感じでリネ内は順調(?)。

 

現実で言えば、研究発表・論文紹介ズタボロ。毎回脇からお水のような汗出てます(汚いけどマジ)。発表中なんか脇がくすぐったいと思ったら、ツーと汗が滴ってます。いろんな意味でBAN状態です。

 

なんでこんなにズタボロかと言えば、就職活動で学校どころじゃないっていうのが現状。

こんな腐った人でも、「まじっすか!?」というようなとこに就職してやろうと目論んでいます。

しかも現に学校関係者が「おまえでこんなとこ行けるわけ!?」的なところが、最終まで行ってしまい、にんともかんとも…  

華々しく散ってこようかと思ってます。散っても誰も悲しまないし、誰も道連れにできない状況。ひっそりと猫みたいに死んでやります。

薔薇は 薔薇は 気高く咲いて、薔薇は 薔薇は 美しく散る~♪と歌いながら某山手線の駅で降りた瞬間袈裟から斬りつけられるみたいな。

そんな感じで、今日もぼーっとしながら研究室で涼んでいます…

誰もいないから大声で歌ってやろうかしら。

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Wed, June 22, 2005

あの日に刺さったトゲを抜かなきゃ とりあえず未来はない

テーマ:リネ

先日エルフのクランのクックルさんのレベルUP式っぽいのに、遅れながらも参加してきました。

てか、雲の上の上の上の成層圏あたりの方なので、実際何レベルかわからないのですが、55ですか?(笑) ほんとにすごいです。スキル、めちゃくちゃすごいんだろうなぁとか思いながらも、ちゃっかり写真に紛れ込んできました。


そんな感じで俺もテンションあがっちゃってですね、

覆われてみたくなるわけなんですよね(謎)

ジプシー村の路上に落ちていたオペイクPOTを飲んじゃうとかいう、昔シールだけ抜いて捨ててあったビックリマンのチョコを食い漁る小学生みたいな暴挙に出てみました。

ほら~、すごいでしょ~、こんなんになっちゃうんだよ~(完全にイカれてる)

これでエルモア行って、次に何に襲われるか賭けできちゃうっていう面白さがたまらない(嘘)


ということで、しばらくまともな狩りができなくなったというのは言うまでもありません。



一方、早く48になろうぜ作戦は続行中でして、晴れやかな気分でMLCへ。

歌いながら良い気分で向かってますが、行く先は暗くて陰湿なケイブというアンバランス。


轢死状態のBBの経験を踏み台にして、


ようやく48に!

苦節約半年。47のまま、一体何をしていたのでしょうか(笑) 自分でもよくわかっていません。

約40%はMLC分ですが、60%分は色んなクラハン、単騎の経験が混じってるということで感慨深いものがあります。って、50になったら言いたいコメントほざいてます。すいません、48のまままた半年以上過ごします…


このままMLCで突っ走ってやるぜ!と狩りを続けましたが、47の経験の勢いはぱったりと止み、なんか目がシュパシュパする~と思うくらいまで狩っても2%しか上がってない状況。

48、きついです…

とりあえず死なないようにしなければ…

とか思っても早速死んだわけで…


今日の早朝、シャラさんと黒さんでDVCへ。

2ドレで待ち合わせしようということで、準備して飛びました。

すると、バサバサ茶色い鳥がDKと戦ってます…少し離れたところでオクスカが弓撃ちまくり…

よく見るとDKはシャラさん、オクスカは黒さん、ということは俺も叩くしか、な、な、ないの??と思い、満足なエンチャもしないまま特攻。

特攻したか否や、もう一匹ドレ登場…

もう完全なる死亡遊戯。全裸に程近いブルース・リーがボスとやり合うくらいの無謀さ。

終いには1タゲくるし。

すると、とりあえず死んでこいよ!精神再燃。引いてPOT使いながらも叩いてましたが、当然の如くEND。

よって47に降格…


死んだらまた戻せばいいじゃない…ってことで、DVCが終わるとまた単騎でMLCへ。

完全にMLC好きと思われるくらい通ってますが、本当はしょうがなくなんです… いやです、あんな暗いとこに何時間もいるの…


BBを選んで狩ったりしてる人もいますが、もう何でも食いますよ!状態の雑食宣言。画面に見えたものは全て殲滅。

約3時間で戻せました。

またおまえかよ!てな感じで、蜘蛛もずっこけてます。。。

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Thu, June 16, 2005

NO 2D NO LIFE!!

テーマ:ふだんのせいかつ

A-BOY,A-GIRL[読み:えーぼーい、えーがーる]

一般に言われるアキバ系の男女の意。

基本的にPC関連、美少女アニメ、ゲームに精通。

普通の会話には全く参加せず、最も得意とする分野に話が及ぶと、道路脇にひっそりと隠れているパトカーが急にサイレンを鳴らし豪速で大通りに飛び出してくる勢いと同じくらいのモチベーション、瞬発力を持ち合わす。

会話を完全に自分のテリトリーに保守、何時の間にか中田英寿ばりの王様的地位を獲得、話についてこれない人間を罵倒し下に見るという行為に及ぶ人種も確認されている。

対処法として、猥談、ファッション、または流行の話をすると全く寄ってこないことが論文で著されている。特に猥談は有効。猫の小便避けの石のようなポジションに自らがなると、それ以来全く近寄ってこないことも確認されている。

群れを成す傾向があり、集団になるといやに強気。一般人にはわからないディープな話を展開することに快感を得ているという報告もある。


というのが、辞書に載ってます(嘘)


うちの学校に多くのA-BOYがいるというのは周知の事実でありそれは認識していたのだが、A-GIRLというのはあまり見たことがない。実際はたくさんいるのだが、GIRL自体学科にいないというのが事実。

しかしそのA-GIRLと一戦を交えることになった…


とある、英語の授業。

研究では有名な学校だが、英語の授業となると中学高校と変わらないというのが実態。

そんな授業内で失敗を犯した。

3人でグループを作り英語のすごろくをやるという、何とも子供だましな企画をネイティブ外人教師が展開。そして自分が入ったグループにA-GIRLがいた… 見た目で俺の中の目玉のおやじが、「気をつけろ、鬼太郎!」と連呼はしていた。


すごろくというのは、マスに英語で質問が書いてあり、そこに止まると英語でその質問に答えるというもの。やってみるとおもくそつまらないというのが感想だが、そこは授業。終身刑を迎える囚人のようにおとなしくひっそりと従うしかない。

そのA-GIRL、話してみると意外にフレンドリー。Aじゃないんだ…とホッとして、それなら地を少し出してもいいかな?と思いすごろくを進めた。

そして俺がサイコロを振り、止まったマスが「Do you like games?」とあった。ここで失態を犯す。

ゲームは好きですか?って、そりゃ好きですよってことで、「Yes,Ido.」とだけ言った。

すると、A-GIRLが食いつく。

「え、どんなゲーム好きなの?」と聞かれ、「え、え、英語で聞けよ!」と思ったが、「先生!2番が二つあります!」とテストの時にどうでもいい指摘をする学級委員キャラになってもしょうがなく、普通に「オンラインゲームだよ」と答えた。


そこでちょっとだけもう一人の男の子を交え、オンラインゲームは面白いね的な話が広がった。ここでAなGIRLであれば、オンラインゲーム話を深く掘り下げるのだが、そんなこともなく、普通の人だったんだ、よかった…と話は終わるはずだった…

しかしここで急展開。

「なんていうやつやってるの?」とストレートど真ん中160Km、日本球史最高速球発動。

もう一人の男の子が今どきの感じで、話を広げてもマニアックになるだけでみんなで話せないことを考慮し、「言ってもわからないからいいよ」と斬り捨てた。

もう一人がわからないということだけではなく、もしそのGIRLと俺が同じゲームをやっているということになれば、話は地質調査のボーリング作業の如く奥深くまで及ぶことは必至。俺が話をしなくても向こうが話してくるに決まっている。グループで仕切られているが、周りにはたくさん人がいる。ここでマニアックな話はできるだけしたくない。

まだ2人だけで閑散とした部屋で話しているのならわかる。いや、わからない。

2人になったらなったで、熱いおでんを用意してちくわぶをおでこにぶつけて帰る可能性もある。

そんなことを思い、GIRLの反応を待っていた。

すると、「じゃあ、武器の名前とか言ってみて。それでわかるかもしれない。」

いや、わからなくていいから。

しかも武器の名前っていきなりマクロ的かよ!と教科書の角で後頭部をヒットさせながら突っ込むところ。

渋谷のスクランブル交差点で武器の名前を叫んだら、何かの称号がもらえる(しかも身内だけの称号)という、とかく仲間にいじられるおいしい話なら乗ってもいいが、こんなとこで言う必要は毛頭ない。


「うるせえからさっさと進めようぜ」と言いたいとこだが、ここは穏便に返さないといかん。

穏便とウォンビンって何か似てる。って、そんなことはどうでもいい。でも前からそれは感じてた。でも言いたい!!

とか色々思案。


「ねえ、何かないの?」

という念押しの問いに覚悟。もうこれはしょうがない。答えなきゃ先には進めないし、もう彼女は食いついてしまっている。力づくでぶっちぎるというのがスタンスだが、適当なことを言って凌ごうと路線変更。

「えーと、今はアズノウアズってやつだね。」とか適当発動。

「それって服のブランドじゃなくて?」とあっさり交わされ、「やべ!ばれてらっ!」と相当焦る。

「いやいやあるんだよ…」とかモロバレ必至を強引なドリブルで突破(たぶんできてない)。


「どんなゲームなの?」

と尋問は続く。

先のマスに書いてある質問で「Where is your first date?」というのが目に入った。

First date……My first kiss(High Standardの曲)…はじめてのチュウ……キテレツ大百科……

おお、あのオープニングの「いざ進めや キッチン!!」のお料理行進曲!

それはいいが、それがどうした?いや、そこから何かをひねり出さねば…… ……

「あのね、世界を旅して色々な食材を集めて料理するゲーム」

と適当に次ぐ適当。

ここまでくると何のために作り話してるのかわからない。

「やってみたい!名前だけ教えてよ!」

将棋で言う詰みの状態。

もう面倒くさくなったので、「他にはないゲームだから検索すれば出るよ」と面倒くさいにも程がある答え方。これで嘘だということをわかってほしかった…


隣を見ると、男の子は話に飽きたのか呆れているのかわからないが携帯をいじくりだす始末。

蚊帳の外に出るんじゃないよっと感じ、さぁさぁと進行するべくサイコロを男の子に渡す。

さぁ、さっさと終わらそう!と新鮮な空気を入れ込んだ刹那、「私のやってるやつはね、結婚とかあってね…」と、新喜劇ばりの順当なボケが。許してくれる空気なら、椅子からずり落ちるリアクションしてたよ。


話によると、現実でもゲーム内でも旦那がいて、装備がなんちゃらでそれは自慢できるもので、ゲーム内では人気者で行けば仲間が色々いるとか……

男の子は再度携帯をいじくり下を向き、俺は口が開きっぱで聞き流していた。

また結構な声量で話すから、向こうでグループ組んでいたとある野郎に聞こえたらしく、いきなりこっちに乱入。どうやら同じオンラインゲームをしているらしく、

「なになに、×××の話してんの!?」とどうにも止まらないテンションを誇示。そのテンションならプレミアリーグでもやっていけるわと感心した。


そっから乱入男とA-GIRLで延々マニアック話。もう全然わかりません。

話は乱入男のアニメ話まで及んだ。

待っても埒があかない様子。携帯にいじくり飽きた男の子は顔を机に伏せて寝だす。

輩は完全なるA。斬っても何も出てきやしない。出てくるとすれば直線と曲線の美少女魂。構わんだろう。

腰の差さってる鞘から!こうやって刀抜いちゃって!そろそろ斬っちゃう?!斬っちゃう!?


「先にこれおわらせねえ?」と振り抜くと、

「もう終わりってことでよくない?」と、振り抜く前に居合で俺が殺られてた…

それだけ言い放つと、A-GIRLは乱入した男と別の席に移り話を続けた…


男の子と顔を見合わせて、「ようわからんね…」と苦笑い。


もう二度と真っ向から勝負はしない…

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Sun, June 12, 2005

夢に見た君との旅路は かなわない

テーマ:リネ

47になって早5ヶ月強。一体このまま何ヶ月47をやるつもりなのか、皆目見当がつかないDEの草野さん。

軽く20ENDは超えています。

クラハン、単騎に行ってもENDを全く厭わないのがダメなのか(むしろEND大好き)、POTをギリギリで使う精神がダメなのか、はたまた単に下手なだけか。完全に最後の説が有力なのですが、流石にこのままではいけないと一念発起。

最近Znから、「MLCやばいです。強化スクボロボロでます。」と新手の訪問布団売りと勘違いするくらいの甘い言葉を受け入れ、その言葉を信じ、48になるまで単騎でMLCに篭ることを決意。

題して、ギンギンMLC単騎作戦。もうギンギンです。もう誰も止められません。誰も止めないでください。勝手に逝かせてください。あ、これダメだ。

もうね、ギュンギュンとかの比じゃありませんから(謎)



篭って数時間、確かにZEL出ました。今のところ1枚。

全然ボロボロじゃないですけど、Znさん?君からボロボロふんだくるよ?


強化スクはそんな感じですが、経験値は自分が思ったより良い具合。

こりゃたまらんということで、篭りを続行。



単騎でMLCにいると言ったら、黒さんに追いかけられたり。


ウェアウルフの攻撃する時の声が好きで敢えて変身していましたが、やはりサキュということでシェイプアップ。大○美容形成外科に通い、全身整形(嘘)


BBに血反吐を吐かせながら、ビフォーアフターのアフターっぷりを見せつけたり、


直立に立たせ説教したり、


逆襲を受けボッコボコになりながらも、攻撃の隙を突くべくドサクサに紛れて質問してみたり。


でもやっぱり男は、

なわけです。

青いオーラはシモネタオーラです(謎)



そんなバカなことをしつつも、経験値の方がガンガン上がっていってます。

40~60%を常にうろついてたのが嘘のようです。

そして密かに77.7777%を狙っていました、


となり、

とか飛ぶ始末。

ひとネタにもさせてくれない経験値のためだけに、死んで下げようかと頭をよぎりました。


でも結局は、

と、作戦遂行中をアピールしときます…

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Sat, June 11, 2005

明日の朝僕は船に乗り 離れ離れになる

テーマ:リネ

自分の中でアツイ火山でしばらく狩り。

AC柔らかなDEにとって痛いんだけど、

こんなのがでちゃうからやめるわけにはいかない。

って、こんなのにHAPPYになれる自分、相当貧乏です。

申し遅れました。「スターな男」ってのは、うちのかなりイケてる犬です。略してイケ犬です。


しばらく火山で狩ってると中華が来て、犬に魔法を撃ってきたり、タゲ取られたり、終いには「www」と笑われたり。いやぁ、何も面白いこと言ってないしやってないんだけど笑われるって、あんま良い気しないっすねぇ。顔見られて笑われてるようで、現実と照らし合わして、ああ、そら笑われるわ…と納得する自分にまた苛立ったりして…

意味不明なので、自分も闇雲に「ギガワロス!」と言いまくって帰還。

このギガワロスって何なんですか?(笑) 全く意味わかってなくて、響きだけで好きなんですが。

ギガデイン、ギガブレイクの一種ですか?ようわかりません。


ほとぼり冷めて、最近作ったCONエルフの試練を。

どうしてもガンジのおじさんが持ってる魔法書だけパクれなくて、ガンジ一点集中で狩ってるという、すごいおかしな狩り方をしていました。そんな感じで、弥音さんと話しながら狩ってたら…


いきなり出た。

早速報告。


うへ、うへなんて笑い方しないんだけど、わざと打ったら

なんてね…

もうね、「笑い方」とか限定しないでね、この際「やらしい」一言だけでいいんですよ(笑)

これからやらしい路線でね、何かに攻めていきたいと思います。


そんな路線でまず攻め込んだのが押忍。

大変気合の入った帽子をもらいました。気合入ってんだけど、機敏です。せめて、体力の方もらおうよっていう話ですよね。すいやせん。正直チョイス誤りました。


そんな感じでガッコンガッコン狩ってたら、当然レベルは上がります。17→20へ。

ここでエルフ飽きて終了。


DEで傲慢。クランのアニキ、世界のアニキこと(嘘)、ディダさんとめぐさんで低層へ。

メデューサからこんなもんが出て、「これはたけぇな~~うんうん」と納得してたら、相場で10kとか…

初めて見たのに10kですか!!

俺にとってレアが10kだったと知ったとき、相当小さい人間だと再認識しました…

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Tue, June 07, 2005

駆け抜けて性春

テーマ:ふだんのせいかつ

まず最初にタイトル怪しいけど適当です。ちなみにGOING STEADYの素晴らしい曲です。


リネ。最近また忙しくてちゃんとINしてません。

学校、就活、バイト、バイト、学校、バイト、バイト…みたいな感じで、肝心な就活をあまりしてないという有様。

そんな中、遊ぶ時間だけはある意味不明さ。


バイトの人達と昼間遊んでオールでカラオケ行こうと約束をしました。

でも6人中3人がドタキャンという素晴らしさ。

ドタキャンって、そんなに高確率で発生するものなんだと感心しました…

とあるバイトの人にこの状況をメールしたら、おまえって人気ないな…とのこと。

人気はないけど元気です。と返信したら、とりあえず実家に帰れと罵声を浴びました。


大人数なら昼間にボーリングとか色々遊べるけど、3人じゃあねえ…という雰囲気。しかも残った3人とは、女子2人と俺。完全に虐げられるスターティングメンバー。予想は的中。その2人の買い物の荷物持ちをしてました…


夏物が欲しいとお嬢様達がおっしゃっていまして、どこかオススメのブランドとかはない?と聞かれましたので、bulle de savonとかツモリチサトとかはどうでしょうと提案しました。

完全に俺の趣味ですが、それにホイホイお嬢様達は乗ってしまい、どこにそんな金あるの?と疑いたくなるほど大量に購入なさってました… 当然全ての買い物袋は私の手元へ…

当然自分もちょっと見たいとこがあり、「俺もちょっと見てい……」と言いかける間もなく「は?」と遮られるという、柔らかな奴隷感覚でして、ちょっとしたお店!?と勘違いせざるを得ない状況。


そんな感じでトボトボついて歩き、店だけ案内するという時間が数時間。

カラオケでもそんな感覚は続き、カラオケ行ったのにため息が絶えない時間を初めて味わった、そんな日…

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