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フィードメーター - もうひとつの場所と自分

早起き生活

January 17, 2011 12:27:57

ソーシャル・ネットワーク

テーマ:映画

世界最大のSNSであるFacebookの誕生物語の映画『ソーシャル・ネットワーク』を観てきました。数ヶ月前から話題になっていて、久しぶりに事前に指定席予約までして公開初日に鑑賞してきました。深夜の甲州街道を走行して府中くるるのTOHOシネマズにて。


最近はなんでも3D映画ばっかりで、ぼくの場合めがねonめがねになるので敬遠しがちななか、普通の映画としてよかったと思います。

実話を元に進められる本編はやはりリアリティが溢れていてドキドキする展開。内容もそうなのですが、実際に今も係争中(映画では一応和解したってことになってますが)なことも実はあって、ある意味映画の内容とシンクロしていて現在進行形な印象で新しい感じでした。


# 米フェイスブック、元ビジネスパートナーが和解取り消し求め控訴 (WSJ)

http://jp.wsj.com/IT/node_169429


もうひとつの場所と自分-未設定 ザッカーバーグCEOは肩書きはCEOだけど、根っからのプログラマーで、映画の中でもあったのだけど、アイデアが浮かぶと一目散に大学の寮に戻ってコードを打ち込む姿は、それを物語っていると思います。だからコードを書くことで自己表現できるし、人々を楽しませて、多くが使ってくれる。いつの間にかそこに新しい社会が産み出される興奮。プログラマーはそういうところが究極の目標なんじゃないかとぼくは思います。


だからかもしれないけど、人間関係というコードでは表されないあいまいな世界が苦手で、映画の中でもその様子が手に取るようにわかるシーンがたくさんありました。


ちなみに、そんなザッカーバーグもインフラのことにもとても敏感で、映画の中でも「サービスを止めると命取りだ」的な発言がありました。さすがだなぁ。SNSではそういったネガティブな口コミがひとつ起こると急激に広がることを作っている本人自身が一番知っているからでしょう。CFOだったサヴェリン氏が自社のサービスの使わずにいて、会社の口座を止めたりする行為に激怒するのは当たり前かなと思いますね。自社のサービスはじぶんから率先して使わないといけないんです。


まぁ、いろいろと書くとネタばれになるのでこの辺で(相当ばれました??)。


ちなみに、深夜の映画館でレイトショー扱いの際はだいたいカップルで観に来るお客さんが多いのですが、このソーシャル・ネットワークは男子ひとりで観に来る比率が高かったですね(意味深)。

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August 08, 2010 11:15:49

ソルト

テーマ:映画

夜にスポーツジムに行ってひと泳ぎしたあと、深夜にCUBEくんで突っ走って府中のくるるの映画館で「ソルト」を観てきました。ネットで予約しておいたのでギリギリ到着しても安心。ここってピンポイントで座席位置まで決めて予約できるのがすばらしい。


もうひとつの場所と自分-100808_114320.jpg


スパイ映画っていうか、いわゆるポリティカルアクションの映画ってハラハラどきどきするので、昔っからよく鑑賞するんだけど、今回の「ソルト」はちょっと物足りなかったなぁというのが印象。冷戦時代から続くロシアスパイの国家転覆計画?的なストーリーは、リアルな世界でおある意味ありそうでなさそうなグレーな領域だからこそ、見入ってしまうし、当事者的に感情移入してしまう。現に、旧ソ連だったらありえる!的な。北朝鮮だったら考えられる!的な。アメリカだって何を企んでるか・・・。主人公になりきって観れるという映画の醍醐味を味わえるんだけど、内容としては、過去にもたくさんあるから、構成としてちょっと慣れちゃった感があるのがイケテなくて、物足りないって思ってしまいました。


確かに予告編のとおり「どんでん返し」ありました。予想されるどんでん返しかなとぼくは感じました。最近、予告編を作る側の変な意図が見えてしまうのってだめですね。


とはいえ、ストーリーの展開としてはノンストップアクションで、寝てたり考えてたりする暇はないです。うぉーうぉーげげげーと振り回される流れです。さくっとお気軽に観れるので、それなりにヒットするのではないでしょうか。


ちなみに、この映画、ソニーピクチャーズ。興行成績気になりますな。株主として/笑,


# 「ソルト」オフィシャルサイト

http://www.salt-movie.jp/


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January 11, 2010 00:20:56

スノープリンス~禁じられた恋のメロディ~

テーマ:映画

遅くなりましたが、スノープリンス~禁じられた恋のメロディ~を観てきました。


# スノープリンス~禁じられた恋のメロディ~

http://www.snowprince.jp/


もうひとつの場所と自分-スノープリンス 予備知識としてこの映画は、"日本版フランダースの犬"と言われているようですけど、ぼくはそもそもフランダースの犬の話をほとんど知らないんですよね。最終回の話は良よく放送されるので知ってるけど。映画の内容としては知っていても知らなくてもいいと思うけど、むしろ知らないほうが比較しなくていいので、かえってストレートに話のめりこめるんじゃないかなと思います。ぼくがそうでしたから。


ほんとは話題のAVATARを観てこようと思ったけど、せっかくだったら3Dで観たいわけでいい席取れないみたいだったのであえてこの映画を観ることにしたけど、意外とこの映画泣けます(ぼくは基本的に映画館で泣きます、よく)。ちょっと話の流れが急かなってところもあるけど、主演の子役の演技が"ぎこちない"ってことなく上手かったこともあって良かったです。しかも、ピュアな恋愛。ぼくには似合わないのですが、たまにはこういう映画で心を洗っておかないといけないなって思うんです。ホント素直に泣けました。


舞台となる昭和の初期の裕福な家庭と貧しい家庭。どんなに努力しても運命が決まっていて、努力だけではどうしようもできない世の中だったと思います。でもそういうなかで正直に一生懸命生きていく子供。今はなんでもがんばれば手に入るかもしれない、そんな可能性がある世の中。そのありがたみを感じる話だったなぁと思います。ぼくがもしその時代に生まれていたらどうなっちゃっているんだろうって想像してみたり。


映画の主題歌になっている曲。どっかで聴いたことあるなと思ったら、ドビュッシーの「月の光 Clair de lune」がベースなんですね。なんか引き込まれるピアノの音色が好きです。


そうそう、中学生のころまで習ってたピアノを最近再び習いたくなりました。


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October 11, 2009 14:28:26

さよなら銀河鉄道999

テーマ:映画

まずい、Youtubeで銀河鉄道999の動画いろいろ観てたら手元に欲しくなった。ちょうど、先月2009年9月9日の999並びの日にBlu-ray版が発売されたらしい。キタ!


さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅- [Blu-ray]


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ちっちゃなころにさよなら銀河鉄道999観に行ったことあります。泣きました。ちっちゃいくせに。それなりに。その後なんかの機会で数回か観ている。あのエンディングの感動は今でも忘れてないハズ。Youtubeでエンディング10分間の動画発見。鉄郎とメーテルが突然別れてしまうシーン。そしてその現実を目の当たりにして、何かを悟った鉄郎の笑顔。そして、「万感の思いをこめて汽笛が鳴る」っていうナレーション。超ウルウルものです。鳥肌立ちます。


映画第1作もいいけど、2作目のさよなら~はぼくとしては素晴らしい作品だと思う。


買わねば。



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July 21, 2009 21:05:49

アマルフィ 女神の報酬

テーマ:映画

観てきました。アマルフィ。


# アマルフィ 女神の報酬 公式サイト

http://www.amalfi50.jp/


日本映画ですが日本映画っぽくない作りが久しぶりに観て良かった感を漂わせてくれました。かなりの制作費をかけているなぁと思わせる細かい演出や美術さんのがんばりが伝わってきました。内容的にも世界標準として考えてもすぐれたサスペンスだし、どんでん返し的結末もまたハラハラ。


全編イタリアでのロケっていうのもすごいです。そうそう、日本映画にありがちな"観光ムービー"じゃないところがあちこちの批評から高評価をもらってますねー。かなり細部までこだわった作りです。


もうひとつの場所と自分-アマルフィポスター


とはいうものの、公開記念で放送していたアマルフィのムダ知識の番組で明かされたこのポスター。佐藤浩市の写真だけが「ザ・マジックアワー」のときの写真だというんです。たしかにアマルフィのなかでの髪型と異なるようですが、まぁいいかって感じで採用されたらしいです(笑)。このポスターの作成時はまだ佐藤浩市さんはクランクイン前だったそうで・・・。


こういう裏話を知ると、細部までこだわっていると思いきや、いろいろとあるんだぁって。完璧じゃなくても成功を収めることができるんだって改めて感じた次第。何事もキモ外さなければ大丈夫ってことをこういうところからも示してもらったって感じ(^-^;


たぶん、続編あると思う。

そんな匂いを感じさせるエンディングだった。


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June 07, 2009 21:56:15

劇場版「ハゲタカ」

テーマ:映画

待ちに待った劇場版「ハゲタカ」を観てきました@六本木ヒルズにて。久しぶり。レイトショー時間とはいえ、公開初日ってこともあり深夜なのにお客さん結構いました。


# 映画「ハゲタカ」

http://www.hagetaka-movie.jp/


もうひとつの場所と自分-ハゲタカ

経済発展で著しい中国の"国営"ファンド、リーマンブラザーズの経営破たんから始まった世界的金融危機、派遣切り、自動車メーカーの経営不振と、リアルタイムでも起こっている数々の出来事がそのままドラマの中で展開するので、フィクションとはいえとても身近に感じられる内容です。


それもそのはず。この映画の撮影中に起こった金融危機の影響で、脚本が変えられたりしたそうで、"今"を題材にしたリアルなドラマに仕上げているんだとか。サスガです。カメラワークや佐藤直紀さんの緊迫した音楽がさらに輪をかけてかっこいい。


映画セットも凝りに凝っている。パンフレットにその話が載ってます。アカマ自動車会社案内、しっかりと社長の挨拶から企業理念まで掲載されているってところとか。東洋テレビのマスコットキャラクターまであったり。鷲津ファンドのオリジナルレポート用紙もあったり。こだわりが伝わります。


で、鷲津政彦の愛用の靴が"スコッチグレイン"だということ。じつはぼくもスコッチグレイン愛用してたりします。なんか意味なくうれしくなっちゃいます。


マネーゲームに勝ってもそれが人生の勝者とは限らないし、金をたくさん稼いだのが勝者ともいえない。テレビドラマのときも今回の劇場版でも同じ。


「金をめぐって人が働くことの意義は何なのか」


を考えさせてくれます。


金を武器にして金じゃない何かをそれぞれの立場で守りながら戦うから、どちらが悪で正義なのかというテーマにはならない。リアルな経済で実際に起こっているであろうからなおさらいろいろと考えたり議論したくなる内容になっていると思います。テーマソング「Riches I hold in light esteem」(富は問題にならぬ)っていうところがまさにってところでしょうかね。ちなみにこの曲iTunesでダウンロードできるので購入しちゃいました!(はまりすぎ)


# ハゲタカオリジナルサウンドトラック

http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?id=317306407&s=143462


NHKとしては今回初めてのテレビドラマからの映画化ということで、かなり気合の入った作品に仕上がってます。初の映画化っていうのにちょっと意外でしたが。


ちなみに、なんとなく最後まで見てて感じたのはたぶん続編があるんじゃないかなぁと。アカマGT乗り回しているところとか(謎)。そういう伏線があったりなかったり・・・。


・・・


そうそう、ばら撒かれたウン百万円ものお金を拾うシーンがあります。

ホンモノの万札だそうです。演技とはいえ迫力ありました。


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May 02, 2009 22:11:02

GRAN TORINO (グラン・トリノ)

テーマ:映画

大型連休初日。以前から親が観たがってたので、じゃぁ一緒に観にいきますかと約束してた映画鑑賞にクルマで出かけました。場所はいつもの府中くるる。


もうひとつの場所と自分-Gran Torino

# GRAN TORINO

http://www.thegrantorino.com/


観た映画はクリント・イーストウッド監督主演の「グラン・トリノ」。聞いたところによると、イーストウッドはこの作品を最後に俳優を終わらせるとか。気が変わらないうちは。となると、最後の主演映画ってことになるので観ないとねっていうことになるわけです。ぼくの父はイーストウッド大好きでほとんどの監督作品はともかく出演している映画はすべて見ているんじゃないかというくらいの大ファン。


話の内容はネタばれしちゃうので詳しくは書かないけど、最初から最後までカッコいい(っていうか、カッコよすぎるくらい)のオヤジ像を描いた作品です。家族の絆の薄さを象徴するシーンや現代の暗い部分をさりげなく表現しつつも、忘れかけている家族愛、ところどころ涙を誘う感動場面もあったりして、さすがイーストウッド監督ぅ!って感じる映画でした。最後のシーンあたりで泣いてしまった(^-^;。


ちなみに、グラン・トリノはフォード車の名作。たしかに、1970年のアメ車全盛の重厚なクルマで、どことなくこれまたカッコイイ。集大成って感じがします。昨今のハイブリッド車的な流線型もカッコイイけどこれはこれでゴツゴツした風貌が魅力です。燃費は度外視で。


親も観に行って大満足の様。よかった。


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April 20, 2009 13:00:39

ハゲタカ

テーマ:映画

ハゲタカの映画が6月に公開されることを知りました。

映画化されるのって珍しいのではないでしょうか。NHKドラマから。?そんなことはないか。


出演されるメインの方々はテレビシリーズのときと同じだからいい感じ。


# 映画「ハゲタカ」

http://www.hagetaka-movie.jp/


で、これは復習しておかないと・・・ってことで昨日からTSUTAYAでテレビシリーズ版をレンタルしてます。5月の連休中に再放送されるようですが、思い立ったら待てません。でもとりあえず再放送も録画予約。で、昨日はとりあえず第1話と2話を観ました。ストーリー知っているけど、何度観てもハラハラする。


「人生にある悲劇は二つしかない。金のない悲劇と金のある悲劇。世の中は金。金が悲劇を生む。」


ハゲタカとしてキャスティングされている鷲津こと、俳優大森さんからの発せられる、切ないけどそんな台詞がかっこいい。そしてきっとあのメガネも役つくりのアイテムとしては強力な役割を果たしていると思う。


ちなみに、鷲津がかけているメガネってこちら。


# NHKさんからご依頼があり、メガネパークがドラマ「ハゲタカ」の衣装協力させていただきました

http://www.meganepark.biz/medianews/hagetaka/hagetaka.htm


ぼくがかけたらどんな感じなんだろう?ちょっと怖くなるかな。

試してみたい(笑)


ハゲタカ DVD-BOX
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April 19, 2009 11:12:46

スラムドッグ$ミリオネア

テーマ:映画

今週末から公開の映画「スラムドッグ$ミリオネア」を観てきました@府中くるるにて。相変わらずレイトショーでお安く鑑賞です。


もうひとつの場所と自分-スラムドッグ$ミリオネア


インド版のクイズミリオネアです。映画のなかのインド版みのもんたは、もうちょっと正解の「溜め」が必要じゃないかと思ったりました。スラム出身の青年が、これまでの経験や体験、悲しい出来事の記憶が鮮明で、それがクイズの正解を導いて、最終的にミリオネアになっていったというストーリー。ただ、いかんせんスラム街出身という、ただそれだけの偏見で、回答に不正をしているのではないかと疑われ、警察に引き取られ拷問まがいのことをされてしまうけど、尋問に偽りない答えをする青年に対し無実であるとわかってくれるっていう流れ。


激しいシーンもあるのでPG-12指定らしい。


そこまで少年時代のことを覚えているっていうのすごいなと。ぼくの少年の頃ってどういうことを経験し体験してきたか鮮明に覚えているのってあるかなと振り返ってみたけど、残念だけどそれほどない。逆境を越える経験、心に刻まれるほどの体験ってそうは沢山ないと思う。でも、そういう経験や体験がのちの自分を作っているし、行動に出ていると思うので、自分をもっと知るという意味で、見つめなおすのもいいかもしれない。


って感じで帰宅が27時過ぎ。

甲州街道を飛ばして帰ってきました。

途中、ゆっくり走っているパトカーを車線変更で追い越ししたのですが、ドキドキした。


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July 22, 2008 23:09:56

ザ・マジックアワー

テーマ:映画

遅ればせながら、三谷幸喜監督の最新作「ザ・マジックアワー 」を観てきました。公開してから1ヶ月近く経過しているのと、観にいった時間が深夜のレイトショー(ちなみに\1,200)だったこともあってガラガラでした。まぁ場所柄、府中くるるなので当たり前といえばそれまでです。こんな時間に府中の映画館に来る人はあまりいないのでしょうか。ぼくとしては人ごみの中観るより良いのですが、映画館的には集客よろしくないですね。


ザ・マジックアワー


相変わらずの三谷ワールド炸裂の面白い映画です。騙すほうも騙されているほうもなかなか気づかない微妙な脚本つくりはさすがです。前作の「有頂天ホテル」も面白いですが、それとは違う味のする作品ですね。前作の場合は、ちょっとありえないでしょー的なところも多々あったけど、今回はそもそもありえないことをして騙す内容なので、すんなりとけ込めます。違和感感じない白地さとかオバカさが、かえって面白い。


メッセージ性はあまりない映画ですが、マジックアワー、つまり「太陽が地平線に落ちてから、完全に暗くなるまでの時間」だそうで、カメラを回すと、幻想的な画が取れるんだそうです。そんなマジックアワーをタイトルにしたというところに、この映画のテーマがあるんですね。つまり、どんな人でも「人生でもっとも輝く瞬間」、そんな主人公を描いているということでしょうか。


何事もいっしょうけんめい。そこから生まれる輝きってすばらしいんですよね。


ちなみに、映画館で映画を観た後必ずパンフレットを購入するのですが、キャストのプロフィールが掲載されている中で、佐藤浩市の生年月日だけが「年」がないんです。これって有名な話でしょうか?


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