週刊アスキー
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今週は「私設ドライブインシアター」ですよ。
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片やイラクに命がけで行って自殺自衛官まで出ている中で、
同じ自衛官(扱い)机仕事組のトップはゴルフ三昧に無銭飲食か・・・。
世が世なら天誅だな。
そこに大臣も同席じゃルールもモラルもあったもんじゃないよ。
マスコミも亀田家がどうのこうのとかやってる場合じゃないだろ。
こっちを叩けっての!
市中引き回しのうえ獄門ってのは、でっかい抑止力になっていた。
年金着服だって「絶対逃がさない」で抑止力になっているはず。
今までは「官なんてそんなもんだろ」で見逃してきたんだ。
元大臣だろうが、●●天皇だろうが、逃がすな。見逃すな。
いざと言う時に一般人の分まで命を投げ出す存在だからこそ、
自衛隊という志願兵軍隊には仕事に「誇り」を持たせてあげたい。
だからワタシは許せないんだ。
俺の中のGT-Rは、4ドアセダンも系列にある家族用車にド迫力のエンジンを積んだ車なんだけどな・・・。
羊の皮をかぶった狼ってやつだ。
「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカー」(宣伝文句)
そうだろ。
どっからみてもスーパーカー的外見だ。
こういうのはフェアレディZでやって欲しいなぁ。
セダンが先祖の車種がこんなになっちゃたら、生粋のスポーツカーであるZの立場が無くなるじゃないかぁ。
もうスカイラインじゃないんだな・・・寂しい。
「300km/hで走っていても助手席の人と会話ができる・・・日本初のスーパーカー」(宣伝文句)ね。
トヨタや本田がエコカー作って大儲けしている中で、日産はこれ作ってたんだな。
夢があるんだか、夢みたいなことしてるのか。
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【日産GT-R 発表】誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカー
10月24日14時40分配信 レスポンス
6年前の第35回東京モーターショーでカルロス・ゴーン社長が、2007年の発売を明言した日産『GT-R』が遂にきょう開幕した第40回東京モーターショープレスデーにおいて正式発表された。
従来のGT-Rは『スカイライン』の特別モデルという位置付けであったが、新生GT-Rは日産の技術力をフルに発揮し、日産のテクノロジーフラッグシップに進化した。日産自ら「新次元マルチパフォーマンス・スーパーカー」と明言するだけあり、国産車の常識を覆す高性能を実現している。
日産GT-Rの開発を取りまとめた水野和敏さんは「日産GT-Rはサーキットはもちろん、アウトバーンのような公道でも300km/hで走ることができる実力をもった日本初のスーパーカーです。さらに、GT-Rの最大の魅力は、この高性能を誰でも、いつでも、どこでも味わっていただけることです」
「性能についての妥協はいっさいしていませんが、日常的な扱いやすさや雪道での走行性能もしっかりと確保していますし、300km/hで走っていても助手席の人と会話ができる、高速安定性と静粛性を実現しています」
「この性能を実現するためにGT-Rはボディからエンジン、トランスミッション、タイヤに至るまですべてを専用開発しました。この開発が実行できたのもカルロス・ゴーンCEOのバックアップがあったからです」と話す。
実際に専用の3.8リットルツインターボは国産量産車最強の480psを発揮し、さらにクラッチやミッションなどを車両後方に配置する、独立型トランスアクスル4WDを採用している。トランスミッションも6速MTをベースとした2ペダルのデュアルクラッチミッションを新開発している。
今まで完璧な秘匿管理のもとで、GT-Rの全貌はベールに包まれていたが、ここまで徹底的な専用開発が行なわれ、スーパーカーと呼べるクルマに仕上がっていることは誰も予想することができなかったに違いない。
《レスポンス 岡島裕二》