夏に負けるな!②<夏野菜>

テーマ:

暑さに負けないための食べ物は

「夏野菜」です


夏野菜

トマト、きゅうり、なすetc.


これらは体内の熱を下げる効果があります


かき氷や冷たい飲み物の方が冷えそうですが

これは胃腸が冷えてしまい

余計夏バテしてしまうことにもなります


夏には夏の食べ物です

心身を整えて暑さに負けない体にしましょう!


ミタチ<セントラルクリニックカイロプラクティック専門外来

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夏に負けるな!<うなぎ>

テーマ:

もうすぐ梅雨明け

今年は猛暑らしいです。。。


さて、夏バテしないといえば「鰻(うなぎ)」ですね


うなぎ


なぜ鰻が良いのか?


夏は大量の汗をかきます

汗と一緒にミネラルやビタミンも出てしまいます

特にエネルギーに重要なビタミンB1が豊富なのが鰻なのです


また消化吸収が良いので

夏バテで元気のないお腹にもやさしいのです


今年の土用の丑の日は7月30日


鰻で夏に負けるな!


ミタチ<セントラルクリニックカイロプラクティック専門外来

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東京医大や資生堂、毛髪再生へ今年から臨床研究

6月28日読売新聞より

 東京医科大学資生堂などは27日、中年以降に薄毛となる脱毛症の患者の、毛髪を再生させる臨床研究を今年から始めると発表した。

 一度細胞を移植することで効果が持続するため、育毛剤のように毎日使用せずに済む利点があるという。研究チームは効果や安全性を確かめたうえで、実用化を目指している。

 研究チームは、「毛球部毛根鞘(しょう)細胞」と呼ばれる毛髪の根っこ周辺にある頭皮の細胞が、毛髪を作るもとになっていることに着目。患者の後頭部から、毛髪周辺の頭皮(直径数ミリ)を採取、毛根鞘細胞だけを取り出して培養によって増やし、患者本人の頭部に移植する計画を立てた。

 臨床研究は男女約60人が対象となる。同大学病院や東邦大学医療センター大橋病院で患者から採取した細胞を、資生堂の施設に移して培養し、その後2病院に戻して患者に移植する。

科学の発展に期待ですね!


ミタチ <セントラルクリニックカイロプラクティック専門外来

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