バトンが回ってきたよ

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ってな訳で適当に書きますよ。


□あなたの本名は?

 あき、亜希。 うそだけど。

□何型ですか?

 A。 自分の部屋以外が汚いのは許せない。

□動物占いは何?

 黒ヒョウ。

でも別に自分を立てる必要はないな、素直な評価が欲しいかも。



□家族構成は?

父 弟A 弟B うちが一番上、残念。
母は気付いたら離婚していた。

父がうちに話すのが遅すぎて、第三者から知らされた。

お陰でトラウマが出来た、このトラウマがかなり強敵。


□あなたはどんな顔?

え…っと、なんていうんだ…狼に似てるとかしか言われた事がないな、それでいいの?(

□恋人はいますか?

永遠を誓った人が一人。でも多分、失。

恋人、って居るんじゃないの?多分、さーどっちだろ。

□顔が好みだ!という異性の芸能人は?

え…っと?

ベッカム 後藤真希 MEGUMI 松岡昌宏


□一番好きな歌手は?(複数はダメ)

後藤真希。

あの頑張りと努力を愛してるかもしれない。

□あなたの部屋はどんな部屋ですか?

自分自身には理想。他人には地獄。

□何処の携帯使ってる?

softbank_910SH

カメラ機能が素晴らしい、他はダメだけど好き。



□ナンパされた(した)事ある?


えーっと。。。普通の人は近寄ってこない。

うちも近寄らない。

□モノを盗んだ事ある?

グレたりすると絶対と言って良い程盗るよね、そして捕まる。

うちも捕まった(ぉ

□マイミクに親友いる?

Mixiやってまっせん。

□短気?

ものすごーく。

「あなたは冷静さがまるでないw」

って言われちゃった(;ω;`)

あのね、理不尽な事や筋が通らない事に敏感なの。


□SとMなら、どっち?


SM。

Sって言われるのが殆ど。



□コスプレ好き?

海外の人って綺麗すぎるよね、かなり好きかも。

エアリスとかもうね…惚れた。

□人生の教訓になった本は?
 

自分自身が歩んだ人生、そして教えてくれた人以外に教訓は無し。


”事実は小説より奇なり”

□ 回してくれた人はどんな人?

すんごい相性が合う子。

初めて電話した時に初っ端から笑われた、声がイメージとまるで違うらしい。

仙人とか思われてたよ…爆


□ 回してくれた人の色は?

えーと。。。

白っぽいピンク、まっぴんくじゃなくて、包み込まれても心地よい感じ。

色彩が綺麗で、派手ではなく淡くもなく、なんていうんだろ。

ローズピンク系? ちと、其処まで細かく決めるのは難しい。




因みに、この先に回す人は居ないので、此処で終わりますよ。

うん。


ではまた。



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歌に国境は無い。
いや、寧ろ国境という壁を築いているのは、人間だけなんだけどね。
海も空も、そして空気も風も。
その総てが一つ、ヒトツ。

たったひとつのそれの中で、人間だけが築く。
さて…これは一種の美学なのか、規則性の中でも美しさを感じるものなのか。
それとも、単なる────。



歌というものはその歌を聴けばすぐに、歌とわかるもの。
それ以上の説明は要らなくて、説明という言葉すらも必要なくて。
聴くだけで心が溢れ、その歌詞と声と、歌がその心に届き、溢れてゆく。

歌がどうか、本当の平和というコトバに繋がっていきますように。
人間という決して相成れない、永遠に、未来永劫に
本当の共存が出来ない存在の為に。
少しでも、世界共通の安らぎとなりますように。

歌は世界を救う。
必ず、どれだけの年月と月日がかかろうと、経過していこうと必ず。
それが人間の力、心と言葉をこの世界に具現化させる、唯一の魔法。



その歌を二つ、置いておく。
知っている人は必ず居る。
言いたい事もあるだろうし、偏見も批判も存在する。
勿論、その逆である絶賛も。

その様な言葉やイメージなんて総て消し去ってしまえばいい。
ただ、素直に聴いてみればいい。
そうね、出来れば、イヤフォンやヘッドフォンで。


私は前置きが長い。
しかしながらこの場所は私の場所、私の世界。
何者にも流されず、ただ、唯、自分が創り上げたい世界を構築する。
それがこの場所。









っていうかようつべのやつ、モノラルかよ!
さてどうしよう…考え中。





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よし、とりあえずこれで伝えたい事は全てこの場所に構築された。

後は、歌を聴いた彼方達のイメージを イメージして楽しみます。
それではまた
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…弓兵だ。
今回はマスター不在の為、少し暇つぶしに付き合ってやる。

いいか、お前達が居る世界も俺が居る世界も同じ事だ。
目の前に敵など要らぬ、本当にお前が戦うべきなのは自分自身なのだからな。
誰になんと言われようとも、自分を貫く自信を幻想しろ。
自分自身には不可能は無い筈だ、元からその為だけに生まれてきたのだから。

イメージするのは常に最強の自分だ。
常に自分は最強と強くイメージしろ、そのイメージは現実でトレース(投影)されてゆく。
お前は俺の様に武器を投影出来ないのだが、心のイメージは投影できるはずだ。
人々はそうやって少しずつ自分の中のイメージを形にしてきたのだからな。
それがお前らの住む世界なのだろう?
一度はどんなに大きな大災害に苛まれた街も、いつしかその跡形を無くし姿を取り戻す。
…それが人間という存在の力なのだからな。

イメージを甘く見るなよ、イメージとは即ちお前らで言う理想となるのだからな。
俺の投影も同じ事だ。
投影する武器の経歴、使用された期間、素材、工程、使用者の心、使用頻度。
それら全てを己の中でイメージし、形とする。
正にお前らが住む世界と同じ様なものだ。

いいか、常に最強をイメージしろ。
そしてどれだけ時間がかかっても、その最強の自身を投影してみろ。
元より不可能はない、その為だけに生まれてきたのだからな。
自分自身が自分自身がイメージした最強の自分じゃなくて、何をどうするんだ?

…そろそろ時間だ。

最後に、もしどんな結末になっても後悔はしない事だな。
それまでの経緯、経歴、結果、成果、それら全てがお前がイメージし投影したものだ。
それまで投影に成功したもの、まさか中途半端な状態で終りにする事はないだろう…?

そこまで出来るのであれば、最後の最後まで自分を信じ、その一つを極めてみせろ。



もっとも。
例えどんな未来になってしまおうと。

何も間違ってはいないんだがな。
オレ…お前も。
例えこの先、未来永劫己自身を恨み続けたとしてもな。

もし後悔するならば此処で朽ち果てろ。
夢と共に…溺死しろ。

もしお前の投影が現実になった時。
もしかしたら、また会えるかもな。

それまでせいぜい俺に騙され続けていろ。



…フッ、久しぶりに無駄口を叩いたな。
そうだな、こんな俺も昔は─いや、これ以上話す道理もないな。

じゃあな。






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