お久しぶりです

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前回の更新から1カ月以上あいてしまいました。すいませんm(_ _)m

高校生は意外と忙しいです。

金魚にはなんら変化はりません。

最近は近くの林に行ってクワガタを取っています。

か な こ う の生き物飼育記・採集記
ノコ♀

か な こ う の生き物飼育記・採集記
コクワ♂

身近にいろいろいるとおもしろいです。

その他の収穫は

コクワ♀、カブトムシ♂、場所は変わりますがこの前

カブト♂死骸、ノコ♂×2、ノコ♀、コクワ♀

大半はリリースです。

あいた時間でのちょっとの更新なので今日はここまでです。

それでは。ノシ


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こんばんは。

夏本番を迎えようとしています。

虫ネタが増えますがご了承を。

先日蛹化したカブトムシですが・・・・・・・・・・

2日後の朝のこと。

か な こ う の生き物飼育記・採集記
あれ?羽化してる。

できれば羽化のシーンが見たかった・・・・・・・・・・

いまでは

か な こ う の生き物飼育記・採集記
完全に羽も固まりました!!

お婿さん募集中です。

今度見つけに行ってこよう!!

蛹といえば

オスだと思って育ててたぎらふぁ。

♀ですた・・・・・・

か な こ う の生き物飼育記・採集記
羽化してもお婿さんは募集しない予定です。

気が向いたらね・・・・・・・・・・・

さ~展開早いですよ。

ヘラクレスの繁殖開始です。
か な こ う の生き物飼育記・採集記
増えたら・・・・・・・・・・・・・うひゃひゃ。

産卵セット組んだらアップします。

では!!


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久々観察記&飼育記

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こんばんは。

よかったですね。日本。

ワールドカップ出場決定。

昨夜はずっとみとりました。

さておき・・・・・・・・・・

今日はプロトタイプさんとペットショップを回り、観察もしてきました。

まずはペットショップの話をちょいと・・・・・・・

買ったものは

ラージパールグラス、アマゾンソード。

しかしラージパールグラスが運搬中に粉々に。

生き残りだけで植えておきましたorz


では観察記に行きます。

近場の自然公園まで観察に行ってきました。

発端はプロトタイプさんの発言から

オニヤンマのヤゴを久々に見たいということで

探してみるとあっさり見つかるものです。

か な こ う の生き物飼育記・採集記
一番大きかった2匹。

終令幼虫のようです。

大きいですね。

ではリリースしましょう。

ポチャーン。

さて川から上がりましょう。

プロ「ウギャー」

ナナフシをつぶした。

ナナフシいるんだ!!ということに気付きナナフシ探し開始!!

探してみるとあっさり見つかるものです。その2・・・・・・・・

写真はありませんが・・・・・・・・・・・・

では、さっさと飼育記に移ります。

時はさかのぼること2カ月。

桜祭りというお祭りに行ってきたときのこと。(アーカイブ 4月→お祭り日記。へ)

虫くじをやりました。

結果はもちろんはずれ。

参加賞?としてカブトムシの幼虫を頂いてきておりました。

先ほどプロトさんとペットショップに行ったと書きましたが、

行く前にプロトさんちに行ってきました。

カブトムシが蛹化ラッシュのようでほとんどが蛹と前蛹。

そういえばうちにもほったらかしてるカブトムシの幼虫がいたっけ?

↑どれくらいほったらかしてあるかといいますと。釣りの餌ように腐葉土で飼ってるミミズのケースに

いれて置いただけです。マットは5センチくらいになりとても蛹にはなれない(蛹室が作れないから)。

さらに水分を多く含みじゅちゃじゅちゃなマット・・・・・・・・・・・・

過酷な環境。

家に帰って気になったので久々に見てみると。

ケースの底に茶色い体が見えています。気門もはっきり見えている。

し、死んでるのか?

ほじくり返してみると

nんと蛹だった。

しかし蛹室がない。全く見当たらない。

もしやこいつは土の中で蛹化したのか?!

そんなばかな。

このままでは羽化できないと判断しいざ人口蛹室づくりの開始!!

手順(我流です。真似をして失敗しても責任とれません・・・・・・・・)

①ペットボトル7を切りましょう。(上から見て底面と同じ大きさの円ができるように。)

②ペットボトル独特の形状、下のくぼみをティッシュで埋めましょう。

 か な こ う の生き物飼育記・採集記
 途中きりふきで水分を加えながらぎっちり詰めていきます。

③外壁を作る。

 か な こ う の生き物飼育記・採集記
 これもまた水分を少し加えながら壁に貼り付けて行きます。

③最後に形を整えたり、蛹の大きさに合わせた大きさにして完成です。

 か な こ う の生き物飼育記・採集記
 できたぁ!!

では管理上の注意点。

直射日光に当てない方が良い。

ティッシュですので乾燥するとはがれて形がくずれますから霧吹きで水分を含ませる。

ぐらいです。

では蛹を入れましょう。

か な こ う の生き物飼育記・採集記
♀なので250㎜ペットボトルで十分だと思います。

♂はもう少し深さが必要です。


では今日はこのへんで。





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