今週、妻が浮気します

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【浮気してる貴方におすすめ】



【トイレに持っていく必需品】






「今週、妻が浮気します」

電車男を超えるか?




(またネットからの出版か、それにしてもふざけたタイトルだね)っていうのが俺の第一印象。




でも、これが読んでみるとものすごく切ないんだ。「実録鬼嫁日記」は笑い飛ばせるけど(カズマさんにとっては結構必死?)、こっちは深刻だね。




モウスグ ツマガ 
ウワキスル
 




って分かってるなんて、ありえねぇ。けど、実際あった話なんだね。夫としてどうすべきか? 身もだえするよ。




電車男でもそうだったけど、これもアドバイスが親身だ。ありったけの知識、知恵を出して、心を尽くして……



『1つあなたが付け入られる隙がありますね。
それは携帯電話を盗み見た事です。
これを逆ギレの材料にされかねません。
そこを突かれて絶句したり、「それは俺が悪い」とか言っちゃダメですよ。
相手に免罪の意識を与えてしまいますからね。
「私も悪いが、あんたも悪い」ってね。
人間、罪から逃れたいですから、相手にちょっとでも責めれる点があったらそこに焦点を合わせてきますから。
特にこういう不倫ではね!

絶句なんかせずに即答でこう切り返しましょう。
「不貞という不法行為を調べる為に携帯電話をチェックし、本当に不貞が分かったのだとしたら(それによって妻が白状する)、携帯電話を盗み見た事はプライバシーの侵害にはならないという判例がちゃんとある!だから俺がやった事はプライバシーの侵害にはならない!」
とね。』



『決して離婚届突きつけたりしないで欲しいなって思います

貴方から先に剣をすてて下さい。
鎧を脱いで行ってください。
生身で行くのは傷つく可能性もかなり高まるけど・・』




『謝らなかったから反省して無いんじゃない。。


お願いだからもう一度行って来て!
後悔したくないなら本心を話してきて・・
子供の為にもお願い。。彼女の鎧を脱がせて来てよ~
(。>0<。)びええん(。>0<。)びええん
違うから
絶対違う・・・
こんなの間違ってる!!!』
(注:色つき文字は筆者)



続きはこちらから。

アクセス集中で待ちきれない方は、後半しかないけどこちらをどうぞ。





著者: GoAhead & Co.
タイトル: 今週、妻が浮気します
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波田陽区vs資生堂

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波田陽区vs資生堂

この果し合い、相手になりませぬな。



事の発端は、

波田陽区が9月18日放送分「エンタの神様」で、資生堂提供の看板番組「おしゃれカンケイ」を「汚れカンケイ」とオチョクり、これに怒った資生堂が「スポンサーを降りる」と言いだしていた、ということ。
資生堂がエンタのスポンサーを降りれば、日テレにとって年間約6億円の損失。


それにとどまらず、

資生堂がおしゃれ関係のスポンサーを降りる?という話もある。
そうなると、
10億円を超すマイナス。お笑い芸人の一言で16億円がパー。
(↑エンタのスポンサーの話はホントらしいが、おしゃれ関係のほうはニュース自体消えているので、真偽のほどは確かめられず。ブログに出てるだけ)



資生堂はこんなことで企業イメージが傷つきもしないだろうに、大人気ないね。
でも、案外、波田陽区の言った“おしゃれ関係には実は汚れ系の人がたくさん出てますから。おしゃれ関係でなく汚れカンケイ”というのを真に受けたかも。
汚れ系の人がたくさん出る番組を提供してらんない



日テレが何億の損失って言ったところで、どうせ他のスポンサーがつくから大したことないやね。



一番大変なのはやっぱり波田陽区。切腹が冗談じゃなくなるよ。

あの芸風変えないと生きていけないね。でも、変えるとブレイクしたポイントがなくなる。どうするか、ジレンマだな。


斬ったはずの杉田かおるが生き返るし、今年は散々だな。


「ありえね~流行語大賞」で1位に選ばれた長井秀和が、本家の流行語大賞に入選した波田陽区に対し、「こっちが本物。あっちに選ばれると翌年には消えるから」って言ってたのが

間違いない!



著者: 波田陽区
タイトル: ギター侍の書
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眞鍋かをりのスカウト秘話

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↑つゆだく

車を走らせながらラジオを聞いてたら牛丼の話をしてた。牛丼が販売中止になってから1年たつんだと。

しばらく牛丼談議が続く。
牛丼食べるときは卵を必ず入れてかきまぜ、すき焼き風にして食べるとか、牛丼食べるのに夢中になって味噌汁さめてしまうから牛丼食べるときに味噌汁食べるのは止めたとか。

まぁそんなもんかなと聞き流してたんだが、ふとパーソナリティーが聞き覚えのある人の名前をしゃべり、耳がダンボになった



眞鍋かをり



と2,3度仕事が一緒になったことがあり、牛丼の話を聞いてすごく良い人だと思ったんだと。

眞鍋かをりの実家の傍には吉野家がなく、老舗だと思い込んでたんだと。
(確かに名前だけ聞けば古そうだね)

それで、吉野家で牛丼食べるとき、一見(いちげん)さんはつゆだくを頼んではいけないものだと思っていて、を頼んで食べた。そうして、出てきたところでスカウトされたんだと。

昔の写真見ると、今と違ってホントに同じ人かってぐらい垢抜けてないもんね。モデルやってきれいになったんだな。きれいになって性格が悪くなると嫌だけど、好かれる性格なんだろな。



著者: NoData
タイトル: 眞鍋かをりmemorial[ビデオ]



著者: NoData
タイトル: 眞鍋かをり variety VHS



著者: 小池 伸一郎
タイトル: 眞鍋かをり LOVE BOX
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2000万円のワイン

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家族でステーキハウスに行ってきた。ステーキ食べるなんていつ以来だろ? 
奮発して一番高いのを注文した。そしたら、きれいな女性が来た。

うわぁ、何しに来たんだろ? と思っていると、ソムリエだという。おりゃぁ、ワインなんぞ飲まへんぞ、と思ったんだけど、高級ワインをお安くするという。

2000万円のワインを持ってきた。そんなん、飲めるわけないやろと思ったら、何かをすれば、2万円になるという。当てたら2万円だって。必死に考えた。








それは、
セン(栓)を抜くこと





そのソムリエは日本酒の利き酒もできるという。
これはどこの酒か分かるんだって。
日本酒はやっぱりカンがいい。




ビールの利き酒もできるという。これはビンじゃ駄目



って今日はギャグばっかり。まじめに読んだ人、ごめんなさい。



著者: ジャンシス ロビンソン, Jancis Robinson, 塚原 正章
タイトル: ジャンシス・ロビンソンの世界一ブリリアントなワイン講座〈下〉世界のワイン

「アツイ コトバ」

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『5000人の人生を変えた40の言葉』だと。
すごいね、その通りなら。



「死ぬ気でやれよ、
死なないから」




「確率ではなく、可能性にかけろ」



「トップと最下位に、実は差なんてない」etc.



『圧倒的な実績を叩き出し、5000人の人生を著しく向上させた、杉村太郎の「アツイ コトバ」を40のひと言に凝縮。非常につらい局面に追い詰められたとき、そのひと言に助けられ、そのたったひと言から、人生が開けていきます。』



死ぬ気で
読んでみなさい、
死なないから。




著者: 杉村 太郎
タイトル: アツイコトバ

ブログる

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ブログ始めて1ヶ月たった。あっという間だね。


あんなにブログ毛嫌いしてたのに今じゃまるっきりはまってる


毛嫌いしてた理由の一つに「人様に日記をさらすなんて」というのがあったけど、今まで自分が書いたのも日記に近いものがなくはない。そのとき見聞きしたこと、感じたことを書きなぐってる。


そこで、今まで書いたのをちょっとはテーマ分けしてみますた。そんなに専門的に書けることなんかないから、テーマなんていっても大したものないけど。



実録鬼嫁日記については何度も書いてるのでテーマとして独立。と思って鬼嫁チェックに行ったら……

ナント、
プロフィールに
あんなものが↑


それだけでなく、立派なカウンター付き_| ̄|○
しょぼいオイラのカウンターより断然見栄えがいいけど、
数字もすごい_| ̄|○

13:55現在の数字は、と確認のために更新押したら……ゲゲゲ

10分くらい前に見たときは968だったのに、今13:55は

2181

になってる。

ウッソー、マジかよ。なんかの間違いでねぇの? 10分で1000人の訪問者、1日では?……計算したくねぇ。間違いでねぇかと更新するたびにカウンターどんどん回ってる!



実録鬼嫁日記
恐るべし!




結局今日も鬼嫁ネタになってしまった_| ̄|○





著者: カズマ
タイトル: 実録!鬼嫁日記

人の血はなぜ赤いの?

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人のはなぜ赤いの?

考えたことある?



赤血球に含まれる血色素のヘモグロビンを含むから? 



ブッブー! まじめに答えるなよ。

まじめに答えりゃ
「ヘモは『』に関係することを意味し、グロビンは血色素を構成するたんぱく質のこと。ヘモグロビンは『血色素』と訳される通り赤血球中の酸素の運搬色素です。ひとつの赤血球の袋の中に無数のヘモグロビンが詰っています。
血が赤いのはこのヘモグロビンの色のため。赤血球の寿命は約120日で、役目が終わって分解されると最後には『UNKO』のあの色素になるという変わりもの。」
だってさ(知って得する、ヘモグロビンA1c)。

そうじゃなくてここで言いたい答えはねぇ……
それはね……



出血したとき、
青いと
止まらない
からだよ




著者: 熊谷 文恵
タイトル: こどもはギャグのかたまりダ

みんなに聞いてほしい一言

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↑新幹線0系



今朝、ラジオで聞いた話。



河合隼雄さんが青年のカウンセリングをやってて行き詰ってしまった。励まそうとして希望的なことを言うと、「俺はそれ以下なんだ」と落ち込むし、かといって良くないことを言うと、「その通り俺はよくない」とこれもダメ。

途方にくれていたある日、出張で出かけることになり、駅で「大阪行きの新幹線の指定席ありますか」とたずねると、駅員が言った一言……











のぞみはありませんが、
ひかりはあります







著者: 河合 隼雄
タイトル: 昔話の深層―ユング心理学とグリム童話



著者: 河合 隼雄
タイトル: 神話と日本人の心