癒してくれた伽羅木、有難うね | 明るく元気な助産師@S子徒然日記(^^♪

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実は、毎年新緑の季節に楽しみにしていた、庭の玄関前にある伽羅の木が枯れました。


とっても存在感のある、高級庭木なんです。夜勤で疲れて帰ってもその美しさに

見とれてました。


この木は、新築した30年前、庭師さんが「ええ木入れときました」

「この家にぴったりやで」と自慢してくれました。


我が家は、焼き板が外壁の、純和風建築なんです。住宅地の中で

ひときわ目立ってました(^^♪


でも、請求書を見て驚きました。なんと35万円(*_*)


若い私達にとっては、驚きましたが、毎年綺麗に品よく新緑をつける姿は、価値あるものでした。


庭師さんに、いまさらながらに感謝しました。


今は30代半ばの2人の子供が。小学校に入学する時、綺麗な背景で映ってました。


主人は、あまり興味がないようですが?


植木屋さんに相談したら難しい木ですなー、温暖化の影響で東播磨では育てにくいよ。今ここにないけど取り寄せたら、ウーン50万以上と言われ、思案してます(#^.^#)